コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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ボブ・ディラン
THE FIRST AND LAST TIME STANDING IN TOKYO
~ FIRST NIGHT ~
NEW TATTOO-463
AUD
2CD
\3,200
\1,500
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  ♪試聴 MR. TAMBOURINE MAN (MP3) 【Download】
  ♪試聴 LIKE A ROLLING STONE (MP3) 【Download】

約9年ぶりの来日で初のスタンディング・クラブ・ツアーが実現した神様ボブ・ディランの東京7連続公演の記念すべき初日、3月21日公演を超高音質オーディエンス録音にて完全収録した限定プレス盤にてリリース!!

同一箇所での7連続公演の記念すべき初日となった東京公演1日目、この日は2010年初演奏となった"MR.TAMBOURINE MAN"が初登場となるなど、この後6日間を大いに期待させる素晴らしい内容のライブとなりました。

その記念すべき初日を極上の超高音質オーディエンスで収録した永久保存の限定プレスリリースです!すべての音が生々しく響いてきます。

DISC ONE
1. INTRODUCTION
2. WATCHING THE RIVER FLOW
3. DON'T THINK TWICE, IT'S ALL RIGHT
4. I'LL BE YOUR BABY TONIGHT
5. SUGAR BABY
6. TWEEDLE DEE & TWEEDLE DUM
7. SHELTER FROM THE STORM
8. SUMMER DAYS
9. TRYIN' TO GET TO HEAVEN
10. COLD IRONS BOUND
11. MR. TAMBOURINE MAN
12. HIGHWAY 61 REVISITED

DISC TWO
1. NOT DARK YET
2. THUNDER ON THE MOUNTAIN
3. BALLAD OF A THIN MAN
ENCORE
4. LIKE A ROLLING STONE
5. JOLENE/ BAND INTRO
6. ALL ALONG THE WATCHTOWER

LIVE AT ZEPP TOKYO ON 21ST MARCH 2010



ローリング・ストーンズ
BRINGS YOU ROSES
GOV-128/129
AUD
2CD
\3,500
\1,500

  ♪試聴 Angie (MP3) 【Download】
   ♪試聴 Midnight Rambler (MP3) 【Download】
  ♪試聴 Jumpin' Jack Flash (MP3) 【Download】

約8年ぶり6度目の来日となった”14 ON FIRE JAPAN TOUR 2014”より、2日目の3月4日公演を高音質オーディエンス録音にて完全収録!

今回のジャパンツアー3日間はすべてオープニングナンバーが異なるセットリストとなりましたがこの日は”Start Me Up”からのスタート!
初日に体調不良で心配されたキースの調子も復活し最高のショウとなりました。初日は終始険しい顔だったのが、この日は一転ニコニコです。
”Honky Tonk Women”のイントロでタイミングが合わなかった場面も、2003年の大阪公演を思い出し見ている側に緊張感が走りましたがキースは笑ってるんですよね。
この日の目玉はなんと言っても1973年以来の披露となった”Silver Train”でしょう。ツアー前のリハーサルで演奏された際も騒然となったこの曲を披露した点でもこの日の公演は世界中のファン垂涎の公演と言えます。もちろんミック・テイラー付です!!
”Happy”や"Angie"もこの日のみの披露です。その分、昨年のツアーからの目玉といえる”Emotional Rescue”がこの日からセット落ちしています。

音質はライブの雰囲気をそのままパッケージしたようなオーディエンス録音となっております。限定プレスCD。ファン必聴のメモリアルアイテムです!!




アークティック・モンキーズ
LIGHTNING FIELD
SYLPH-1239
AUD
2CD-R
\3,200
\2,500


アークティック・モンキーズが新作「AM」を引っ提げてサマーフェスのヘッドライナー出演の為、3年ぶりに待望の来日!!その2014年8月16日千葉QVCマリン・フィールドでのライヴをオープン・スタジアムとは信じがたい迫力&臨場感満点の超超極上高音質にて完全収録!!オリジナルマスターを使用し、量感タップリに表現されたヴォーカル&ギター、各楽器の絶妙なバランス、2MIXでの卓越したステレオ定位感、といったシルフレーベルが世に問う現代オーディエンス収録の最高峰サウンドにて感動のライヴステージを完全再現!!ファン悶絶リアル・サウンド!!これは鳥肌必至です!!
内容は新旧のナンバーをバランス良く配したセットリストで、以前よりも更に磨きがかかった抜群の演奏力は圧巻の一言!!終始アルバムとは違ったワイルドでかっこいいヘヴィー・グルーヴが炸裂しており、聴き応えも満点です!!風格漂う90分に渡る貫禄パフォーマンスはファン必聴間違いなし!!シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けする追体験・サマソニ東京公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!!

Summer Sonic Tokyo 2014(Marine Stage)
Live At QVC Marine Field, Chiba August 16th 2014

Disc-1
01. Intro 02. Do I Wanna Know? 03. Snap Out Of It 04. Arabella
05. Brianstorm 06. Don't Sit Down 'Cause I've Moved Your Chair 07.
Dancing Shoes
08. Crying Lightning 09. Knee Socks 10. My Propeller
11. I Bet You Look Good On The Dancefloor 12. Library Pictures ...45'50
Disc-2
01. Old Yellow Bricks 02. Fireside 03. No. 1 Party Anthem
04. Why'd You Only Call Me When You're High?
05. Fluorescent Adolescent 06. 505
-Encore- 07. One For The Road 08. I Wanna Be Yours
09. R U Mine? 10. Outro 11. Fireworks Display...45'16

Alex Turner - vocals, guitar
Jamie Cook - guitar
Matt Helders - drums
Nick O'Malley - bass



リッチー・サンボラwithオリアンティ
A SONG FOR FIELD
SYLPH-1236
AUD
1CD-R
\3,260
\2,000


リッチー・サンボラがオリアンティと共にサマーフェス出演の為来日!!ソロとしては16年振りとなる来日公演より、2014年8月17日千葉QVCマリン・フィールドでのライヴを野外とは思えない迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!オリジナルマスターを使用し、シルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングも施された逸品!!これは熱くさせられる事間違いなし!!
この日はレオン・ラッセルの「ソング・フォー・ユー」のカバーからスタートし、ファンが聴きたいボンジョヴィ・ナンバーを5曲も披露!!リッチーならではのパワフルなソウルフル・ヴォイスで聴く「イッツ・マイ・ライフ」「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」など胸にグっと来ること必至です!!オリアンティが歌う「エヴリィ・ロード・リーズ・ホーム・トゥ・ユー」や、ソロでの「アコーディング・トゥ・ユー」もファンには嬉しい限り!!また要所で繰り広げられる2人のギターソロ・バトルも聴き応え満点です!!etc...62分に及ぶ熱い熱いパフォーマンスはファン必聴間違いなし!!シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けする追体験・サマソニ東京公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!!

Summer Sonic Tokyo 2014(Marine Stage)
Live At QVC Marine Field, Chiba August 17th 2014

1.Intro
2.A Song For You (Leon Russell)
3.Lay Your Hands On Me(Bon Jovi)
4.Nowadays
5.It's My Life(Bon Jovi)
6.Every Road Leads Home To You(Orianthi Vocal)
7.Accoding To You(Orianthi Solo)
8.I'll Be There For You(Bon Jovi)
9.Burn That Candle Down
10.Stranger In This Town
11.Livin' On A Prayer(Bon Jovi)
12.Wanted Dead Or Alive(Bon Jovi)
13.Outro

RICHIE SAMBORA - Guitar & Vocals
ORIANTHI - Guitar & Vocals
LUKE EBBIN - Keyboards & Guitar
AARON STERLING - Drums
CURT SCHNEIDER - Bass
MICHAEL FARRELL - Keyboards



ロバート・プラント
GOING TO STADIUM
SYLPH-1232
AUD
1CD-R
\3,260
\2,000


ロバート・プラントが自身のバンド、ザ・センセーショナル・スペース・シフターズを率いてサマーフェス出演の為、遂に日本上陸!!ペイジ/プラント以来、実に18年振りとなる来日公演より、2014年8月17日千葉QVCマリン・フィールドでのライヴを野外とは思えない迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!オリジナルマスターを使用し、シルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングも施された逸品!!これは熱くさせられる事間違いなし!!
内容は9月にリリースされる新作から3曲、カバーが2曲、そしてゼップナンバーがなんと5曲もプレイされており、往年のファンには嬉しい限り!!「ブラック・ドッグ」などはワールドミュージック風アレンジで披露されていますが、ラスト「胸いっぱいの愛」はゼップ流ハードロックギターが炸裂しており大盛り上がりです!!プラントの歌声もまだまだ若々しく、65歳とは思えない健在ぶり!!また民族楽器を自在に操る芸達者ミュージシャン達によるリズム&グルーヴ感が強調されたバンドサウンドも最高で、見せ場タップリのジャムパートもスリリングでシビレます!!etc...さらなる広がりを見せるプラントの現在進行形パフォーマンスを堪能出来る、75分に及ぶ奇跡のライヴステージ!!これはファン必聴と断言!!シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けする追体験・サマソニ東京公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!!

1.Intro
2.Baby I'm Gonna Leave You (Led Zeppelin)
3.Tin Pan Valley (Mighty ReArranger)
4.Turn It Up
5.Black Dog (Led Zeppelin)
6.Rainbow
7.Going To California (Led Zeppelin)
8.Little Maggie
9.What Is And What Should Never Be (Led Zeppelin)
10.Fixin' To Die (Bukka White)
11.Hoochie Coochie Man>
12.Whole Lotta Love (Led Zeppelin)(incl:Who Do You Love?)
13.Outro....71'03

Robert Plant - vocals, tambourine
Justin Adams - guitar, percussion
Billy Fuller - bass, backing vocals
David Smith - drums
John Baggot - keyboards
Liam "Skin" Tyson - electric & acoustic
guitar, banjo, backing vocals
Juldeh Camara - riti, vocals



アヴリル・ラヴィーン
HAPPY SUMMER
SYLPH-1237
AUD
1CD-R
\2,810
\1,800


最強のロック・プリンセス、アヴリル・ラヴィーンがサマーフェス出演の為、早くも再来日!!その2014年8月17日千葉QVCマリン・フィールドでのライヴを野外とは思えない迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!オリジナルマスターを使用し、シルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングも施された逸品!これは熱くさせられる事間違いなし!!
内容としては今ツアーの基本セットからヒットナンバーを網羅した、大盛り上がり必至の濃縮フェス・ヴァージョン!!この日は大阪でプレイした「スマイル」がセットから外れてしまいましたが、曲順が結構入れ替わっていますので、大阪とはまた一味違ったステージを楽しめます!!和太鼓隊とコラボ「ハローキティ」「ガールフレンド」「スケーター・ボーイ」3曲も大盛り上がりです!!etc...56分に及ぶ熱いパフォーマンスはファン必聴間違いなし!!シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けする追体験・サマソニ東京公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!!


Summer Sonic Tokyo (Marine Stage)
Live At QVC Marine Field, Chiba August 17th 2014

01. Intro (Movie)
02. Hello Kitty (with Taiko)
03. Girlfriend (with Taiko)
04. Bad Reputation >
05. I Love Rock'N Roll >
06. Rock'N Roll
07. Here's To Never Growing Up
08. My Happy Ending
09. He Wasn't
10. What The Hell
11. I Always Get What I Want
12. I'm With You
13. Complicated
14. Sk8er Boi (with Taiko)
15. Outro

Avril Lavigne - Vocal, Guitar
Al Berry - Bass
Rodney Howard - Drums
Steve Ferlazzo - Keyboards
Dan Ellis - Lead Guitar
David lmmerman - Rhythm Guitar



ダイナソーJr.
HOSTESS CLUB WEEKENDER LIVE
SYLPH-1170
AUD
2CD-R
\3,500
\2,200


奇跡の再結成から6年、アメリカのオルタナティヴ・ロック・バンド、ダイナソーJRが約3年振りとなる10作目「アイ・ベット・オン・スカイ」を引っ提げて来日!!
その2012年11月3日ゼップ東京にて行われたイベント「ホステス・クラブ・ウィークエンド」での大トリライヴを迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!会場の熱気丸ごと真空パックした逸品ですので熱くさせられる事必至です!!
しかもシルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングも施されたエクセレントな逸品です!!

内容は新作からの楽曲や90年代半ば頃の最盛期の楽曲、そしてなんとルーがダイナソーJr.と名乗る前に組んでいたディープ・ウーンドというハードコア・バンド時代の曲までを含む、正に歴史を見渡すような満遍ない充実のセットリスト!!
J・マスキスの掻き鳴らされ歪み倒すギター、エモーショナルに唸りまくるルーのベース、息がピタリとあった熱いマーフのドラムが重なり合う極上の爆音ダイナソー・サウンドが終始炸裂しており、アンコールラストの「チャンクス・アンド・スロウ・ダウン」ではファックト・アップのダミアンが飛び入りする一幕もあります!!
90年代グランジ/オルタナシーンで人気を博した唯一無二の特徴的サウンドは今なお健在です!!余計なMC一切無しの86分に渡る貫禄パフォーマンスはファン必聴間違いなし!!美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けするメモリアル・アイテムが登場です!!

Live At Zepp Diver City,Tokyo November 3rd 2012

Disc-1:
01. Opening
02. Just Like Heaven
03. The Lung
04. Almost Fare
05. Rude
06. The Wagon
07. Start Choppin
08. Don't Pretend You Didn't Know
09. Watch The Corners
10. Feel The Pain...46'27”

Disc-2:
01. Out There
02.Training Ground
03. Freak Scene
04. Budge
05. Forget The Swan
06. Sludgefeast
-Encore-
07. Little Fury Things
08. Chunks And Throw Down
09. Ending...40'22”

J.Mascis-Vocal,Guitar
Lou Barlow-Bass
Murph-Drums



エルヴィス・コステロ&インポスターズ
CONQUERING THE MOUNTAIN
SYLPH-1155
AUD
1CD-R
\2,650
\1,500


エルヴィス・コステロ & ジ・インポスターズの2012年7月29日(最終日)フジロック・フェスティヴァルでのグリーンステージトリ前パフォーマンスを迫力満点の超高音質にて完全収録!!
耳障りなチャットや音揺れなど殆どなく、まるで会場にいるかのような堪らない臨場感も最高っす!!

フジロックではいつも素晴らしいパフォーマンスのコステロですが、この日も「LIPSTICK VOGUE」「HIGH FIDELITY」「RADIO, RADIO」と乗っけからアップテンポ・ナンバー怒濤の3連発でぶちかましておりカッコ良過ぎます!!
そして続く「EVERYDAY I WRITE THE BOOK」もいつも以上にグッとくる歌声と演奏でマジ最高です!!
全編ほぼノンストップのエネルギッシュで気合い入りまくりな圧巻パフォーマンスはマジでヤバ過ぎます!!
後半の「PUMP IT UP」ではビートルズの「ヘルプ」を、「PEACE, LOVE AND UNDERSTANDING?」ではザ・フーの「キッズ・アー・オールライト」を、そしてラストの「LESS THAN ZERO」では「ツイスト&シャウト」のメロディーを乗せる遊び心タップリなライヴ・アレンジで披露しており、終始聴き応えも満点です!!
今回はトリ前という事でやや短い73分のステージですが、ぶっ飛び感が凄すぎる熱狂的ライヴはファン必聴と断言!!やはりフジでのライヴは一味違う素晴らしさです!!

シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けするメモリアル・アイテムが登場です!!

LIVE AT NAEBA SKI RESORT, NIIGATA JULY 29TH 2012
(FUJI ROCK FESTIVAL 2012/GREEN STAGE)

1.INTRO
2.LIPSTICK VOGUE
3.HIGH FIDELITY
4.RADIO, RADIO
5.EVERYDAY I WRITE THE BOOK
6.BEDLAM
7.WATCHING THE DETECTIVES
8.BEYOND BELIEF
9.CLUBLAND
10.STELLA HURT
11.I WANT YOU
12.(I DON'T WANT TO GO TO) CHELSEA(INCL:BAND INTRO)
13.PUMP IT UP(INCL:HELP!)
14.(WHAT'S SO FUNNY 'BOUT) PEACE, LOVE AND UNDERSTANDING?(INCL:THE KIDS ARE ALRIGHT)
15.LESS THAN ZERO...73'24”

ELVIS COSTELLO (VOCALS, GUITAR)
STEVE NIEVE (KEYBOARDS)
PETER TOMAS (DRUMS)
DAVEY FARAGHER (BASS)



チープ・トリック
Satisfaction Guaranteed
Grun Zund Music-048
AUD
4CD-R
\5,900
\3,000


Cheap Trickの2013年来日ツアーより、8/7の名古屋公演(クラブ・ダイアモンドホール)と、8/8の東京公演(渋谷O-East)を、ともに24bitデジタル・リマスタリングの施された超高音質オーディエンス録音にて完全収録。

「サマーソニック・エクストラ」と銘打っておこなわれたこの2公演、蓋を開けてみればセットリストを大幅に入れ替えた文字通りのプレミア・ショウとなりました!
本編であるサマー・ソニックよりもある意味聴き応えのある内容となったこの2公演を、レーベル・オリジナルのリマスターが施された最高音質で楽しむことが出来るのが本タイトル。バン・E・カルロスは残念ながらツアーに帯同できませんでしたが、ロビン、リック、トム3人の年齢を全く感じさせない素晴らしいパフォーマンスは圧巻!
両公演あわせて4時間オーヴァーの大熱演、こんなに飛ばしてこの後のサマソニのステージが大丈夫かと心配になるほどの渾身のパフォーマンスが繰り広げられています。広範なキャリアから万遍なく選曲された日替わりのセットリスト、ビートルズの「Magical Mystery Tour」をはじめとしたカヴァー曲群も必聴です!

◆Summer Sonic Extra, Club Diamond Hall, Nagoya, Japan 7th August 2013
(Disc 1)
01. Intro 02. Hello There 03. Big Eyes 04. California Man 05. Ain't That A Shame 06. I Can't Take It 07. Lookout 08. She's Tight 09. On Top of the World 10. Can't Hold On 11. Borderline 12. That 70s Song 13. The House is Rockin' 14. I Know What I Want 15. Need Your Love

(Disc 2)
01. Never Had A Lot to Lose 02. Ballad of TV Violence 03. Magical Mystery Tour 04. The Flame 05. Baby Loves to Rock 06. I Want You to Want Me 07. Sick Man of Europe 08. Dream Police 09. Clock Strikes Ten 10. Surrender 11. Auf Wiedersehen 12. Goodnight 13. Outro


◆Summer Sonic Extra, Shibuya O-East, Tokyo, Japan 8th August 2013
(Disc 3)
01. Intro 02. Hello There 03. Elo Kiddies 04. Just Got Back 05. Ain't That A Shame 06. Come On, Come On 07. Taxman, Mr. Thief 08. On Top Of The World 09. Way Of The World 10. Southern Girls 11. Need Your Love 12. Bass Solo 13. I Know What I Want

(Disc 4)
01. Band Introduction 02. If You Want My Love 03. Stop This Game 04. Voices 05. Wrong All Along 06. I Want You To Want Me 07. He's A Whore 08. Dream Police 09. California Man 10. Surrender 11. Gonna Raise Hell 12. Goodnight 13. Outro

◇Personnel; Robin Zander (Vocals, Guitar), Rick Nielsen (Guitar), Tom Petersson (Bass) & Daxx Nielsen (Drums)



レイ・デイヴィス
HEAVEN'S STREETS
SYLPH-1156
AUD
2CD-R
\3,700
\2,000


ロック・レジェンド”キンクス”のフロントマン、レイ・デイヴィスがバック・バンドを従えて実に13年振りに来日!!
その2012年7月29日(最終日)フジロック・フェスティヴァル、フィールド・オブ・ヘヴン・ステージでの大トリ・パフォーマンスを迫力満点の超高音質にて完全収録!!
耳障りなチャットや音揺れなど殆どなく、まるで会場にいるかのような堪らない臨場感も最高っす!!

ライヴは、キンクスの名曲がオンパレードで、往年のファンには堪らない内容となっております!!
この日はトリという事で、フジ2日目では演っていない「I'M NOT LIKE EVERYBODY ELSE」「TOO MUCH ON MY MIND」「NOTHIN' IN THE WORLD~」「DAVID WATTS」「THE HARD WAY」「DEDICATED FOLLOWER~」「LOLA」の7曲が新たにセット・イン!!代表曲「YOU REALLY GOT ME」はブルースっぽいイントロから始まり、一転してハードに展開する秀逸なアレンジで披露されておりGOODです!!etc...これでもかとプレイされる名曲の数々に熱くさせられる事必至です!!
68歳とは思えないエネルギッシュな素晴らしいパフォーマンスはファン必聴間違いなし!!
タップリ90分に及ぶ至福の時間をお約束致します!!

シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けするメモリアル・アイテムが登場です!!

LIVE AT NAEBA SKI RESORT, NIIGATA JULY 29TH 2012
(FUJI ROCK FESTIVAL 2012/ FIELD OF HEAVEN STAGE)

DISC-ONE
1.INTRO
2.I NEED YOU
3.WHERE HAVE ALL THE GOOD TIME GONE
4.I'M NOT LIKE EVERYBODY ELSE
5.THIS IS WHERE I BELONG
6.TOO MUCH ON MY MIND
7.DEAD END STREET
8.SUNNY AFTERNOON
9.NOTHIN' IN THE WORLD CAN STOP ME WORRYIN' 'BOUT THAT GIRL
10.DAVID WATTS
11.THE HARD WAY
12.VICTORIA
13.20TH CENTURY MAN
...51'29”

DISC-TWO
1.CELLULOID HEROES
2.COME DANCING
3.YOU REALLY GOT ME-BLUE INTRO-
4.YOU REALLY GOT ME
-ENCORE-
5.WATERLOO SUNSET
6.DEDICATED FOLLOWER OF FASHION
7.LOLA
8.ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT
9.OUTRO ...38'31”

RAY DAVIES(VOCALS, GUITAR)
BILL SHANLEY(GUITAR)
KEITH SLETTEDAHL(GUITAR)
TODD O'KEEFE(BASS)
ADAM MERRIN(KEYBOARDS)
ANTHONY ZIMMITTI(DRUMS)



ビーディ・アイ
RISE UP! FOR GLORY
SYLPH-1157
AUD
1CD-R
\2,650
\1,800


元オアシスのリアム率いるビーディー・アイの2012年7月27日(初日)フジロック・フェスティヴァルでのグリーンステージトリ前パフォーマンスを迫力満点の極上高音質にて完全収録!!

リアムのクリアーなヴォーカルはもちろん、分厚い低域もカッコいいっす!!
耳障りなチャットや音揺れなど殆どなく、まるで会場にいるかのような堪らない臨場感も最高っす!!
しかもシルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングが施された文句無しの超エクセレント驚愕サウンドな逸品です!!!

もはや細かい説明は不要でしょう!!公約通り、遂にオアシス・ナンバー「ROCK'N ROLL STAR」と「MORNING GLORY」を解禁演奏した、バンド結成後初披露となる記念すべきフジロック!!
ハンパない盛り上がりは鳥肌もので、もうこれだけでファンなら必聴間違いなし!!

シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(リバーシブル・フロントジャケット/帯付き)&極上サウンドにてお届けするメモリアル・アイテムが登場です!!大推薦盤!!!!

LIVE AT NAEBA SKI RESORT, NIIGATA JULY 27TH 2012
(FUJI ROCK FESTIVAL 2012/FRF12/GREEN STAGE)

01. INTRO
02. FOUR LETTER WORD
03. BEATLES AND STONES
04. BRING THE LIGHT
05. WORLD NOT SET IN STONE
06. ROCK'N ROLL STAR
07. THE ROLLER
08. STANDING ON THE EDGE OF NOISE
09. THE MORNING SON
10. MORNING GLORY
11. WIGWAM
12. SONS OF THE STAGE
13. OUTRO
...57'28”

LIAM GALLAGHER (VOCALS)
GEM ARCHER (GUITAR,PIANO, BASS)
ANDY BELL (GUITAR, BASS)
CHRIS SHARROCK(DRUMS)



ノエル・ギャラガーズ・
ハイ・フライング・バーズ
FUJI ROCK FESTIVAL 2012
SYLPH-1153
AUD
2CD-R
\3,500
\2,300


元オアシスのノエル・ギャラガー率いるNoel Gallagher's High Flying Birdsの2012年7月28日(2日目)フジロック・フェスティヴァルでの大トリパフォーマンスを迫力満点の極上音質にて完全収録!!

耳障りなチャットや音揺れなど殆どなく、まるで会場にいるかのような堪らない臨場感も最高っす!!しかもシルフ・レーベルならではの丁寧なマスターリングが施された文句無しの超エクセレント驚愕サウンドな逸品です!!!

内容としては、なんと今年3度目の来日公演!!5月の単独ツアーとセットリストは同じですが、野外ライヴならはの雰囲気がグッドです!!いつにも増して感動的な「Don't Look Back In Anger」での大合唱を始め、ノエル節全開の楽曲が並ぶ終始聴き所満載のパフォーマンスはファン必聴間違いなし!!

シルフ・レーベルが美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにて自信を持ってお届けする最新メモリアル・アイテムが登場です!!大推薦盤!!!

LIVE AT NAEBA SKI RESORT, NIIGATA JULY 28TH 2012
(FUJI ROCK FESTIVAL 2012/GREEN STAGE)

Disc-One
1.Intro
2.(It's Good) To Be Free (Oasis cover)
3.Mucky Fingers (Oasis cover)
4.Everybody's on the Run
5.Dream On
6.If I Had a Gun...
7.The Good Rebel
8.The Death of You and Me
9.Freaky Teeth
10.Supersonic (Oasis cover) (Acoustic)
11.(I Wanna Live in a Dream in My) Record Machine
12.AKA... What a Life!
13.Band Intro
14.Talk Tonight (Oasis cover)

Disc-Two
1.Soldier Boys and Jesus Freaks
2.AKA... Broken Arrow
3.Half The World Away (Oasis cover)
4.(Stranded On) The Wrong Beach
-Encore-
5.Let the lord shine a light
6.Whatever (Oasis cover)
7.Little By Little (Oasis cover)
8.Don't Look Back In Anger (Oasis cover)
9.Outro

Noel Gallagher - Vocal.Guitar
Jeremy Stacey Drum
Russell Pritchard - Bass
Mike Rowe - Keyboard
Tim Smith - Guitar



オアシス
UNDER THE SIGNS
GOV-056/057
AUD
2CD-R
\3,500
\2,000
試聴できます


約3年ぶりのニューアルバム「Dig Out Your Soul」を携えての待望のジャパンツアーよりツアー2日目となった2009年3月20日の幕張追加公演を高音質オーディエンス録音にて完全収録。


28、29日の幕張2daysのソールドアウトを受けての追加となった本公演は、本公演2日間と比べるとかなり小さめな会場での公演となり、東京地区のファンにとってはプレミアムなライブとなりました。普段ではなかなか見れないほど非常に間近で見ることができ、ファンも大興奮!「DON'T LOOK BACK IN ANGER」での大合唱も海外使用の客にほとんど歌わせるバージョンです!今回のツアー、特段調子のよさそうなノエルもこの日は特に調子、機嫌ともによさげで最後の溜めも今ツアー最長!この大合唱は鳥肌ものです。リアムもツアー疲れもなく、ここ何回かのジャパンツアー中で声の調子も非常に良く最後までその調子も衰えません。

セットリストは名古屋と同じくのワールドツアーの基本セットと同じで、本公演への前哨戦と言った感じです。音質は本公演に比べ若干薄めの音ですが、その分かなりクリアな音質でサウンドボードを思わせる高音質!迫力の高音質でお楽しみいただけます。

DISC ONE
1.INTRO - FUCKIN' IN THE BUSHES (TAPE)
2.ROCK'N'ROLL STAR
3.LYLA
4.THE SHOCK OF THE LIGHTNING
5.CIGARETTES & ALCOHOL
6.THE MEANING OF SOUL
7.TO BE WHERE THERE'S LIFE
8.WAITING FOR THE RAPTURE
9.THE MASTERPLAN
10.SONGBIRD
11.SLIDE AWAY
12.MORNING GLORY
13.AIN'T GOT NOTHIN'


DISC TWO
1.THE IMPORTANCE OF BEING IDLE
2.I'M OUTTA TIME
3.WONDERWALL
4.SUPERSONIC
5.DON'T LOOK BACK IN ANGER
6.FALLING DOWN
7.CHAMPAGNE SUPERNOVA
8.I AM THE WALRUS

LIVE AT MAKUHARI MESSE INTERNATIONAL EXHIBITION HALL NO.8, CHIBA, JAPAN ON 20TH MARCH 2009



オアシス
LA MANO DE DIOasiS (Hot Festival 2006)
bdcd-09009a/b
SBD
2CD
\4,900
\2,500


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』ツアー終盤の2006年のレギュラーのライヴの中から初の完全版サウンドボード音源が大充実のボーナストラックとともにリリース!!

『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴い2005年にスタートし2006年まで続いたツアーは、Oasisにしては珍しく途中何度かセットリストにマイナー・チェンジが加えられました。2005年11月の単独来日の際にはノエルのヴォーカル・コーナーでバンドで「The Masterplan」もしくは「Talk Tonight」のセミ・アコースティック・ヴァージョンが演奏されていたことを記憶しているファンも多いのではないかと思います。

その単独来日を含むツアー後半の基本セットリストのサウンドボード完全収録盤がリリース!!! 2006年3月10日のブエノス・アイレスでのホット・フェスティバルでのステージをTV放送されたものとは別の完全版映像のサウンドトラックで完全収録しています。

元々この公演は直後にTVとラジオで放送され、ラジオは南米の放送に特有なDJのナレーションが楽曲にボイス・オーヴァーすることに加え、数曲で曲頭と曲終わりが不完全な状態という欠点があり、TVは曲数が少ないというハンデがあるものでした。

本作に使用されているのは09年末に出回った完全収録版ソース。ヴォーカルとドラムおよびベースはしっかりと聞こえますが、ギターはオフ気味な箇所があり、一味違った感触のライヴを味わうことが出来ます。普段見過ごされがちなアンディのプレイや、ザック・スターキーの見せ場「Mucky Fingers」「Rock 'n' Roll Star」「My Generation」のエンディングは迫力満点!!

リアムは「Champagne Supernova」で一瞬声が裏返ってしまう箇所がありますが、概ね良好なパフォーマンス。「Morning Glory」のイントロのゲムのフレーズなど、普通合唱しないフレーズまでをも歌う南米のファンとその盛り上がりには頭が下がります。「Cigarettes & Alcohol」は本作のタイトルの由来にもなっているディエゴ・マラドーナに捧げられています。

また、この日だけのアレンジではありませんが「Guess God Thinks I'm Abel」への導入部でThe Rolling Stonesの「黒く塗れ」のイントロが奏でられているのにも注目。このまま「Guess God Thinks I'm Abel」よりも先に「The Meaning Of Soul」になだれこむとパロディっぽい面白さがあると思うファンは少なくないでしょう。ライヴ終演後に会場で流された「Let There Be Love」に合わせて合唱するオーディエンス歌声とともにメインの音源が終了します。

ちなみに、コンサートの雰囲気を損なうことなく、DISC1は本篇ラストの「Rock 'n' Roll Star」までの収録となっており、そのため短くなってしまうDISC2にはボーナス・トラックとしてツアー中の弾き語り音源を詰め込みました。全てノエルの単独ヴォーカル。ここからが本番とも言える充実した音源がずらりと並び、ここでアルバム『DON'T BELIEVE THE TRUTH』収録曲の「Let There Be Love」そして2000年のB面曲「One Way Road」が聴けることはファンにとっては嬉しい、非常に意味のあるボーナス・トラックとなっております!!


[Disc 1]
1.Fuckin’ In The Bushes
2.Turn Up The Sun
3.Lyla
4.Bring It On Down
5.Morning Glory
6.Cigarettes & Alcohol
7.The Importance Of Being Idle
8.The Masterplan
9.Songbird
10.A Bell Will Ring
11.Acquiesce
12.Live Forever
13.Mucky Fingers
14.Wonderwall
15.Champagne Supernova
16.Rock 'n' Roll Star

 [Disc 2]
1.Guess God Thinks I'm Abel
2.The Meaning Of Soul
3.Don't Look Back In Anger
4.My Generation
5. Let There Be Love (Closing SE)
Hot Festival, Buenos Aires Polo Field, Buenos Aires, Argentina 10th March 2006

<Bonus Tracks>
6.Talk Tonight
7.The Importance Of Being Idle
8.Live Forever
9.One Way Road
10.Wonderwall
"The Edge" 102.1 FM, Toronto, ON, Canada, 15th June 2005

11.The Importance Of Being Idle
12.Wonderwall
13.Live Forever
"THE end Radio-Endsession 122",
Center-107.7, WA-Everett Event, Seattle, US, 9th September 2005

14.Let There Be Love
Italian Radio, Milan, Italy, 31st October 2006



オアシス
At The Hollywood Bowl
betrayer
AUD
2CD
\5,600
\2,500


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』ツアー中に行なわれた、2005年の、現在のところ唯一となる、ハリウッド・ボウル公演がビートルズのパロディ・ジャケ仕様&プレス盤でリリース!!

2005年リリースの『DON'T BELIEVE THE TRUTH』は当時の契約の最終作。世界中のディストリビューション先が契約更新をかけて大々的にアルバムの宣伝を行ないました。初めて訪れたアジアの国があったり、短いレグで大西洋を行ったり来たりと、やや変則的なツアーの組み方でもありました(これはそもそも定期的にイギリスに帰りたいというバンド内の事情があったのかもしれません)。

映画「Lord Don’t Slow Me Down」を見てもわかるように北米ツアーでは、本作に収められているハリウッドボウルの他に、MSG、レッドロックスといった会場での公演が行なわれ、この3公演はメンバー達にとっても思い出深い公演となったようです。アンディはツアー後のインタビューで、この3公演全てを挙げていたほど。

本作に使用されているのはオーディエンス音源で、BGMがフェイドアウトすると、2001年途中から「Fuckin’ In The Bushes」の前のSEとしてお馴染みの映画「未知との遭遇(Close Encounters Of The Third Kind)」の1シーンのサンプリングから始まります。「テスト、1,2,3,テスト、、、、、。紳士ならびに淑女諸君。各自配置につけ。これは演習ではない(This is Not A Drill)、繰り返す、これは演習ではない。アリーナの照明を60%まで落としてもらいたい。60%だ。これ以上の美しい眺めはそうは望めないだろう?OK、空を見て欲しい。未知の目標が近づいている。北北西の方角から。」というセリフから間髪入れずに「Fuckin’ In The Bushes」が鳴り響くという粋なオープニング。

このハリウッドボウル公演を含む2005年の北米ツアーは良好な録音が多数残っていますが、本公演もご多分に漏れずかなりの高音質。曲間で弾けている複数の若い男女がいますが、ライヴの邪魔になることはなく、かえって臨場感を増してくれています。高音の抜けもよく、スピーカーからの音を理想的な環境で録音したものと思われ、音の潰れや歪みもほとんどない、サウンドボードでは味わえないオーディエンス音源の質感が堪能出来る音質です。

このライヴの数週間前、ハリケーン・カトリーナの影響で甚大な被害を被ったニュー・オリンズの市民に捧げる「Live Forever」を始め、リアムも2005年、2006年の調子の悪い時の悪癖があまり出ておらず、ロックの聖地のひとつとも言えるハリウッドボウルでの特別な一夜をするべく混然一体となったパワフルなバンドの演奏を堪能することが出来ます。

本編とアンコールでDISCを分けるとDISC2の収録時間がさみしくなってしまうツアーなので、ボーナス・トラックにはプレスCDでは初登場となる2005年前半のTV、ラジオでの弾き語りや、スタジオでのバンド・パフォーマンスをまとめてあります。ただ詰め込んだだけではなく、音質的に難のあったトラックも可能な限りリマスタリングしてありますので、リアムのヴォーカルでの「Wonderwall」や「Guess God Thinks I'm Abel」などの聴きどころも含め、ボーナスも是非ご堪能下さい。

そしてハリウッドボウル公演といえば、ジャケットはこれ以外あり得ないでしょう。ビートルズのハリウッドボウルでのライヴ盤のデザインをパロッた画期的なデザイン。トレイ下は、オリジナルのインナーバッグよろしくbetrayer deluxeレーベルのディスコグラフィーを配置。レーベル面のみ、オリジナルのデザインではありませんが、ビートルズを簡単に想起させるアップル・レーベルを使用した美麗ピクチャーとなっています。このツアー以降、プレス盤を探すのが難しいほどCDRでのリリースが氾濫しましたが、思わず手にしたくなるジャケット、美麗ピクチャー・ディスク、そしてがっちりプレス盤と、ダウンロードではサティスファクション出来ないファンに贈るbetrayer deluxeからの、これぞ愛着の湧く一作!!



[Disc 1]
1.This is Not A Drill 2.Fuckin’ In The Bushes 3.Turn Up The Sun 4.Lyla 5.Bring It On Down 6.Morning Glory 7.Cigarettes & Alcohol 8.The Importance Of Being Idle 9.A Bell Will Ring 10.Acquiesce 11.Live Forever 12.Mucky Fingers 13.Wonderwall 14.Champagne Supernova 15.Rock 'n' Roll Star

[Disc 2]
1. Guess God Thinks I'm Abel 2. The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation
Live at the Hollywood Bowl, Los Angeles, CA, USA 12th September 2005

5. Introduction 6. Lyla 7. (Jonathan's Chat) 8. My Generation
BBC "Jonathan Ross Show", London, England 6th May 2005

9. Introduction 10. Guess God Thinks I'm Abel 11. (Pat Kenny Interviews Liam Gallagher)
RTE TV "The Late Late Show", Dublin, Ireland 20th May 2005

12. Liam Interview 13. Songbird 14. Liam Interview 15. Wonderwall
UK Radio Aid, London, England 17th January 2005

16. Lyla 17. Don't Look Back In Anger
RTL4 "Barend en van Dorp", Amsterdam, Holland 3rd June 2005

18. Lyla
TV Total, Cologne, Germany 7th June 2005



オアシス
未知との遭遇 -Close Encounter Of The Third Kind-
betrayer deluxe
AUD
2CD
\5,600
\2,500


2002年7月10日のニューキャスル公演初日が初のプレス盤でbetrayer deluxeからリリース!!この年、最もバンドが充実していて名演を連発していた時期のライヴのひとつで、既発とは異なるリマスターが施されており注目です!!

『Heathen Chemistry』リリースに合わせて6月末から7月中旬にかけて、UKを中心に組まれたライヴには充実した演奏が多いことで知られています。ニューキャッスル公演は、有名なフィンズベリー・パーク3夜連続公演直後に2日間のオフを挟み、屋内会場Telewest Arenaで10日、11日と2夜連続で行なわれました。

本作には初日に当たる10日の公演を収録しています。大胆にも「未知との遭遇(Close Encounters Of The Third Kind)」と名付けられた本作は、バンドが登場前に使用している同映画からのサンプリングの元音源が冒頭に収録されています。一体何のサンプリングかわからなかったファンもこれで安心。

ちなみにこのサンプリング、“未知の目標”が北北西から接近するという内容のため、ロンドン辺りでのライヴではその方向にマンチェスターがあり相当ハマるのですが、 ニューキャッスルから見るとマンチェスターは南南東に位置します。

ライヴ本編で使用されているオーディエンス録音は、クリアーで会場の空気感を捉えてはいるもののやや軽い音質であったため、2002年ツアー中では地味な存在でした。今回のリリースにあたって、既発タイトルにあったノイズの除去やドロップアウトの修正をはじめとしたトリートメントはもちろん、中低音域に厚みを持たせたリマスターを施すことで、演奏の迫力と存在感が増した音像になっているほか、ヴォーカル、楽器のバランスもうまくまとまっており、聴き易くなっています。

しかしながら、このツアーのハイライトのひとつであった2曲、「Stop Crying Your Heart Out」と「Little By Little」の中盤までの歪んでいた箇所が問題で、軽減させてあるものの音質が他の部分よりも明らかに落ちるのは否めません(正直この部分はマイナス・ポイントです)。

演奏は先にも述べたとおり充実した時期のため、全く問題のないレベル。この年はワールドカップ・イヤーということで、各地の公演でサッカー関連のMCが多かったのですが、この日はリアムのMCが最終的に特筆すべきハプニングに結実する展開を見せます。

まず、リアムが「Live Forever」を、2002年当時はマンチェスター・シティで監督を務めていたケビン・キーガン(キーガンが選手時代の晩年をニューキャッスル・ユナイテッドで過ごしたこと(監督経験もあり)が、伏線としてあります)に捧げ、ノエルは「She's Electric」キーガンの奥さんに捧げるという悪ふざけっぷりを見せ、アンコールで登場すると、「Force Of Nature」のイントロのドラム・マシーンの音に合わせて、ニューキャッスル・ユナイテッドのファンがケビン・キーガンを称えるために歌っていたチャント「Keegan Wonderland」(元ネタは「Winter Wonderland」)を熱唱(笑)。オーディエンスの大半がこれを引き継ぎ、「Force Of Nature」のスペシャル・イントロになっています。

そういった背景を知らずともこのスペシャル・イントロのカッコ良さは聴けばわかる、イチ押しのハプニングです!!

ボーナス・トラックには『Heathen Chemistry』リリース直前から、発売当日まで放送された特別番組のトランスクリプション・ディスクを、丸ごと収録。そのまま放送出来るように、ノエルのインタビューはセンテンスの中でもビシバシ編集されて間引かれているので、聴いているとなんだか違和感がありますが、曲作りやアルバム制作の経緯が肉声で語られているのは貴重。「やあ、俺はノエル・ギャラガー。35歳。双子座。イギリスのマンチェスター生まれ、Oasisのリード・ギタリストにして、今のところはまだメインのソングライターだ。」という自己紹介が時期的に泣けます。

ジャケットは前作のハリウッドボウル公演に続きパロディで、映画「未知との遭遇」のサントラを細部に至るまでOasis仕様に置き換えた逸品!!

DISC ONE
Live at Telewest Arena, Newcastle, UK 10th July 2002
1.This Is Not A Drill Original Audio
2.This Is Not A Drill
3.Fuckin' In The Bushes
4.Hello
5.The Hindu Times
6.Hung In A Bad Place
7.Go Let It Out
8.Columbia
9.Morning Glory
10.Stop Crying Your Heart Out
11.Little By Little
12.D'You Know What I Mean?
13.Cigarettes & Alcohol
14. Live Forever
15.Better Man
16.She's Electric
17.Born On A Different Cloud
18.Acquiesce

DISC TWO
1.Keegan Wonderland (“Force Of Nature” Special Intro)
2.Force Of Nature
3.Don't Look Back In Anger
4.Some Might Say
5.My Generation

[BONUS TRACKS]
CORUS RADIO NETWORK OASIS "HEATHEN CHEMISTRY"
WORLD PREMIERE THU JUN 27 - MON JUL 1/02
6.SEGMENT 1
7.SEGMENT 2
8.SEGMENT 3
9.SEGMENT 4



オアシス
LIVE AT THE METRO
betrayer deluxe
SBD
1CD
\3,100
\1,500


94年初の北米ツアー(7月に1公演だけニューヨークでライヴを行なっています)から、10月15日のシカゴのクラブ、メトロでのライヴが久々に登場!!

当時のアメリカでの配給元EPICが正式にレコーディングしたサウンドボード音源だけに音質はオフィシャル並みに極上で、誰もが楽しめるものとなっています。

この時の北米ツアーは、04年にリリースされた『Definitely Maybe DVD』でも触れられていますが、途中ノエルが9月29日のライヴ終了後に失踪するというハプニングがありました。そんな紆余曲折があった北米ツアーですが、このライヴは前日の10月14日に再スタートしています。

そして本作に収録されている10月15日のシカゴのクラブ、メトロでのライヴ音源は当時のアメリカでの配給元EPICが正式にレコーディングしたもので、ちろんサウンドボード音源。当時プロモCDが制作され、(当たり前ながら)その質の高さから、それをそのままコピーした多くのタイトルを生み出した定番のマテリアル。

リリースされたオフィシャルのアイテムでも先述の『DefinitelyMaybe DVD』に映像が数曲が収録されているほか、オーディエンス・ショット映像が使用された曲にもこの日の音源が被せられており、更には2005年のアルバム『DON'TBELIEVE THE TRUTH』の北米のBEST BUY限定ヴァージョンにはこの公演から数曲をチョイスしたボーナスCDが付属、2006年リリースのベスト・セレクション・アルバム『STOP THE CLOCKS』の限定盤のみのDVDには「Fade Away」の映像が収録されるという、大活躍というよりは、まさに使い倒されている公演と言えます。

もちろんそれだけの音質を誇っているからこそ、ここまで使われているわけなのですが、そんな定番のお薦めマテリアルながら近年の入手は容易でなかっただけに、初心者向けのアイテムとしても大推薦の1作です!!!

1.Rock 'n' Roll Star 
2.Columbia 
3.Fade Away 
4.Digsy's Dinner 
5.Shakermaker 
6.Live Forever 
7.Bring It On Down 
8.Up In The Sky 
9.Slide Away 
10.Cigarettes & Alcohol 
11.Married With Children 
12.Supersonic 
13.I Am The Walrus

Live at Metro Chicago, IL 15th October 1994



ポール・マッカートニー
NOW WE ARE NEW
: FROM NEW YORK TO LONDON
DAP-P009DVD1/2
PRO-SHOT
2DVD
\5,700
\3,000


2013年来日公演の感動覚めやらぬポール・マッカートニー注目の初登場収録含む映像コレクション緊急リリース!
最新アルバム『NEW』のプロモーションとしてニューヨークとロンドンでそれぞれTVショウ・ライブやインタビューそしてサプライズ・ギグを決行する等精力的に活動した映像記録をあますところなく収録したDVD2枚組セットです。トータル5時間以上をまとめて収録しており実質DVD3枚組相当のヴォリュームとなる新作発表から来日直前までの映像ドキュメント!TV未放送のライブ映像やウェブキャスト、ニュース映像等初登場含む高画質HDワイド・スクリーンのプロショットを中心にした
大推薦の必見DVDコレクションです!!

【内容詳細】
ディスク1はニューヨーク編でまずは米NBC”レイトナイト・ウィズ・ジミー・ファロン”のTVショウからTV未放送のウェブ公開映像含むスタジオ・ライブ全曲を収録。ウェブ公開映像は公式サイトからのHD画質で初収録です!続いてニューヨーク・クイーンズの美術高校講堂で行われたスペシャル・コンサートをウェブキャスト・プロショット収録。こちらもネット公開映像ながらワイドスクリーンによるベスト・クオリティで初収録。そしてニューヨーク・タイムズ・スクエアの街頭で行われたサプライズ・ギグを全曲モバイル・ショットとニュース映像を収録。さらに人気ラジオDJ、ハワード・スターン・ショウでのインタビュー映像も収録。ビートルズ時代の質問等興味深い内容です。合計約3時間に及ぶ収録で高画質を維持するためDVDダブル・レイヤー(二層式)での収録となっています。ディスク2はロンドン編で最新BBCライブ・セッション2回分を映像で完全収録。BBCラジオ6放送のローレン・ラヴァーン司会によるアーリー・セッションとBBCラジオ2放送のジョー・ワイリー司会によるレイト・セッションの2回共全曲収録はDVDプレス盤初登場です。続いてBBC”レイター・ウィズ・ジュールス・ホランドからも2回の放送分を全曲収録。アングル違いながら同一演奏の「NEW」も2回分収録されてます。続く”グラハム・ノートン・ショウ”はケイティ・ペリーやナタリー・ポートマン等と出演したTVショウでインタビュー他ライブも披露。”リヴィング・ルーム・ツアー”もインタビュー映像ながら新曲「アリゲイター」「オン・マイ・ウェイ・トゥ・ワーク」のアコースティック演奏は注目です。そしてニューヨーク同様にロンドンでも実現したコヴェント・ガーデンでのサプライズ・ギグはアングルや編集の異なるモバイル映像2バージョンとニュース映像各種を収録。さらにHMVでのサイン会や来日メッセージ含むインタビュー映像も追加収録されてます。 *以前のCD限定付属のDVDRと一部内容が重なりますが今回プレス化に際してより高画質となる新規素材への差し替えやインタビューもノーカット編集される等永久保存プレス盤コレクターズ・アイテムとしてアップグレードされた内容となっております。

DVD1 : FROM NEW YORK LATE NIGHT WITH JIMMY FALLON
Eight Days A Week / Jet / Everybody Out There / We Can Work It Out / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Birthday / Being For The Benefit Of Mr.Kite! / TV Show Opening - Switch Accents / Interview / Save Us / New / Lady Madonna - Late Night With Jimmy Fallon NBC TV Show Live At NBC Studios, 30 Rockefeller Plaza, New York City, NY, USA10.07.2013

LIVE AT QUEENS HIGH SCHOOL
Introduction / Eight Days A Week / Save Us / Jet / Q&A I / New / Lady Madonna / Q&A II / We Can Work It Out / Everybody Out There
/ Blackbird / Q&A III / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Q&A IV / Band On The Run/ Back In The U.S.S.R. / Hey Jude
Live At Frank Sinatra School Of Arts, Atoria, Queens, NY10.09.2013

TIMES SQUARE SURPRISE GIG
Times Square Impromptu Gig / Introduction / New / Save Us / Everybody Out There / Queenie Eye/ Telegraph News / AP Entertainment News / Reuters News Live At Times Square, New York City, NY 10.10.2013

HOWARD STERN SHOW Howard Stern Show Highlights / Howard Stern Show
NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo time approx.178min.

DVD2 : TO LONDON LIVE AT THE BBC 2013 - EARLY SESSION
Introduction / Coming Up / Save Us / Q&A I / Junior's Farm / New / Q&A II / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Get Back
BBC Radio 6 In Session For Lauren Laverne Live At Maida Vale Studios, London, UK 10.16.2013

LIVE AT THE BBC 2013 - LATE SESSION
Introduction / Eight Days A Week / Save Us / Jet / My Valentine/ Nineteen Hundred And Eighty-Five / Another Day / Everybody Out There
/ Things We Said Today / New / Queenie Eye / Lady Madonna/ Being For The Benefit Of Mr. Kite! / Band On The Run / Back In The U.S.S.R. / Hey Jude BBC Radio 2 with Jo Whiley Live At Maida Vale Studios, London, UK 10.16.2013

LATER WITH JOOLS HOLLAND
Introduction / Save Us / Interview / New (version1) / Queenie Eye/ Introduction / New (version2) / Get Back (with Jools Holland)
Later with Jools Holland BBC TV Show Live At Maidstone Studios, Vinters Park, Maidstone, Kent, UK 10.22.2013

THE GRAHAM NORTON SHOW Interview / New LIVING ROOM TOUR
Interview / Alligator / On My Way To Work

COVENT GARDEN SURPRISE GIG COMPLETE SET
Introduction / New / Save Us / Everybody Out There / Queenie Eye
/ New (reprise) ALTERNATE SHOT Introduction - New / Save Us / Everybody Out There / Queenie Eye / New (reprise)
NEWS REPORT Euro News / BBC News + New (live) / Joe Pickover Reporting / Telegraph News
Live At Covent Garden, London, UK 10.18.2013 EXTRA BBC News HMV Interview / Paul At HMV London / Sky News Interview / Message To Japan NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx.162min.











ローリング・ストーンズ
From The Vaults Vol.1-Vol/5
MASTERFILE
SBD
2CDx5
\16,500
\8,000
※セール品はセットのみの販売となります


収録内容は通常ページをご覧ください




ローリング・ストーンズ
Dirty Work Out!
SODD-132
SBD
1CD
\3,000
\2,000


ザ・ローリング・ストーンズが1986年リリースしたバンド史上重要な意義を持つアルバム「ダーティー・ワーク」のオルタネイト・ヴァージョン集が”SODD”レーベルより緊急リリース!

1986年にリリースされた「ダーティー・ワーク」は、ストーンズ最優先のキースと、それを無視しソロ・アルバムをリリースしたミックとの関係が相当悪化、バンド存続の危機(チャーリーのアルコール中毒問題、バンド結成当時からの盟友イアン・スチュワートの死なも重なり)の中製作されたアルバムであり、その流れから「キースのアルバム」(アルバム・ジャケットもキース中心となっている)と言っても過言ではありません。

時代を先取りし過ぎたせいか、決して成功作とは言いがたいアルバムではありますが、25年経った今、聴いてみると、その楽曲の良さに驚かされます!特に「ワン・ヒット」~「ファイト」は、当時のミックとキースの関係が如実に表れたスピード感溢れるハードなナンバーでアルバムのオープニングに相応しい名曲です!

本タイトルは、そんな状況の中、製作された「ダーティー・ワーク」を解明する「裏盤・ダーティー・ワーク」と言えるタイトルです。ラフ・ミックスやリハーサル音源、当時、流行した12インチ・ミックス(未CD化)、さらに、未発表曲までを1枚に凝縮し収録した本タイトルは、ストーンズの歴史を知る上で貴重なものと言えます!超オススメです!!

01. One Hit(To The Body) [Rough Mix]
02. Fight [Early Rehearsal]
03. Harlem Shuffle [Rough Mix/NO Further Overdubs]
04. Too Rude [Early Rehearsal]
05. Winning Ugly [Rough Mix]
06. Back To Zero [Rough Mix]
07. Dirty Work [Early Rehearsal]
08. Had It With You [Early Rehearsal]
09. Sleep Tonight [Basic Track]
10. Going To Memphis [Unreleased Song]
11. What Am I Going To Do With Your Love [Unreleased Song]
12. One Hit(To The Body) [London Mix]
13. Harlem Shuffle [London Mix]
14. Harlem Shuffle [NY Mix]
15. Winning Ugly [London Mix]



ローリング・ストーンズ
Emotional Rescue Demos
SODD-125
SBD
1CD
\3,500
\2,000


アルバム「エモーショナル・レスキュー」は、1980年にリリースされ前作「女たち」に引き続き大ヒットした作品。レゲェやダブへの大胆なアプローチから実験的な作品として知られています。

本タイトルは、1979年から行われた同アルバムのレコーディング・セッションの中から出来るだけ音質の良いものをチョイス、未発表曲、オルタネイト・ヴァージョン、ショート・プロモーション・ヴァージョン、ロング・ヴァージョンなど貴重な音源を収録した2011年最新編集盤です!

特に、大胆な未発表レゲェ・ナンバー「Jah Is Not Dead」、次回作「刺青の男」のオープニング・ナンバーとして収録される事となる名曲「Start Me Up」の原型ヴァージョン「Never Stop」はファンならずとも必聴です!

01. Dance
02. Summer Romance
03. We've Had It All
04. Let Me Go (Alternate Early Version)
05. Indian Girl
06. Where The Boys Go
07. Emotional Rescue (Short & Promotion Version)
08. She’s So Cold
09. Jah Is Not Dead
10. I Think I'm Going Mad
11. Never Stop (Start Me Up)
12. Emotional Rescue (Long Version)
13. If I Was A Dancer (Dance Pt. 2)



ローリング・ストーンズ
SOME MORE GIRLS
SODD-114
SBD
1CD
\3,600
\2,000


ザ・ローリング・ストーンズの名盤『SOME GIRLS』究極のアナザー・トラックス集がSODDより登場!!

本タイトルは、1978年にリリースされアメリカで1位、イギリスで2位を記録したストーンズ70年代後半の重要なアルバムであり、1972年の『EXIL ON MAIN ST.』以来のベスト作品と評された『SOME GIRLS』のレコーディング・セッションの中から選りすぐりの別テイク(一部ライブ音源)をチョイスし、オリジナルの曲順(+ロング・ヴァージョン、未発表曲など)で収録した、まさに、裏SOME GIRLS!

外部のミュージシャンを最小限に抑え、ほとんどメンバーだけでレコーディングされたアルバムだけに、その初期ヴァージョンや別テイクとなると、さらに荒々しく生々しいサウンドを聴く事が出来ます。

当時のパンク・ムーブメントに対するストーンズからの回答とも言われるタイトなサウンドは、録音から30年以上経った、今、聴いても鳥肌モノです!アートワークもファースト・プレス盤(諸事情により現在は差し替えられている)をモチーフにしたこだわりの1枚です!!

さらに期間限定で1978年、サタデイ・ナイト・ライブ出演時のリハーサル&本番の映像+音源のボーナス・ディスク付!!

CD
01. Miss You (Long Disco Mix)
02. When The Whip Comes Down
03. Just My Imagination (Live)
04. Some Girls
05. Lies
06. Far A Way Eyes
07. Respectable
08. Before They Make Me Run
09. Beast Of Burden
10. Shatterd
11. Miss You (Original Long Version)
12. Hang Fire
13. Black Limousine
14. What gives you the right
15. Hound Dog (Live in MEMPHIS 1978)



ローリング・ストーンズ
Sunday In The Park
SODD-127/128/129
AUD+PRO-SHOT
2CD+1DVD
\5,600
\3,000


これまで76年オランダ・ハーグ公演といえば5月29日の音源が知られていましたが翌日30日の音源に関しては一部のコレクター間でブート化されていない不完全音源の存在しかありませんでした。

今回新たに発掘されたこの日の音源は当時オーディエンス録音されたリール・マスターからのもので音質は既存音源より格段に向上しておりオリジナルのロウ・ジェネ・マスターであることが分かります。

35年前の野外スタジアムでの録音としては優良クオリティでコンサートをほぼ完全に収録していますがオープニングの「ホンキー・トンク・ウィメン」の途中と「ユー・ガッタ・ムーブ」のリプライズから「無情の世界」へのイントロが欠けておりその部分は別ソースを使って補完したSODDオリジナル・リマスター・バージョンとしてよりコンプリートに近づけた過去最長で最高のクオリティとなっています。

さらに今回はこのハーグ公演2日間をプライベート撮影した激レア・フィルムのDVDもセットされておりコンサートの様子が視覚的にもお楽しみいただけます。

76年当時はビデオはなく8mmフィルムでの撮影で音声はアフレコですがこの時代の映像として2バージョンも現存しているのは貴重でバージョン1は2日間合わせて40分も収録されているのは必見でしょう。(ちなみにジャケにも当日の貴重な写真が使われており服装から2日間の映像の違いが分かります)

またボーナス映像で76年ニース公演やBBCでの「フール・トゥ・クライ」(美麗画質の再放送バージョン!)も追加収録されています。

ビリー・プレストンが参加しファンキーな演奏が魅力の76年ストーンズを当時の貴重な音源と映像の両方で再現する注目のコレクターズ・エディション!オリジナル・マスター・アーカイヴス・シリーズ第3弾!大推薦アイテムです!

Disc One
Live At Stadion F.C. Den Haag In Het Zuiderpark, The Hague, Holland may 30th 1976
01. Honky Tonk Women
02. If You Can't Rock Me / Get Off Of My Cloud
03. Hand Of Fate
04. Hey Negrita
05. Ain't Too Proud To Beg
06. Fool To Cry
07. Hot Stuff
08. Star Star
09. You Gotta Move
10. You Can't Always Get What You Want

Disc Two
01. Band Introduction
02. Happy
03. Tumbling Dice
04. Nothing From Nothing (Billy Preston)
05. Outa-Space (Billy Preston)
06. Midnight Rambler
07. It's Only Rock'n Roll
08. Brown Sugar
09. Jumpin' Jack Flash
10. Street Fighting Man

Disc Three DVD
Live At Stadion F.C. Den Haag In Het Zuiderpark, The Hague, Holland may 29/30th 1976
PRIVATE FILM version I
01. Honky Tonk Women
02. If You Can't Rock Me / Get Off Of My Cloud
03. Hand Of Fate
04. Hey Negrita
05. Ain't Too Proud To Beg
06. Star Star
07. You Gotta Move
08. You Can't Always Get What You Want
09. Midnight Rambler
10. It's Only Rock'n Roll 
11. Brown Sugar
12. Jumpin' Jack Flash
13. Street Fighting Man

PRIVATE FILM version II
14. Before The Show
15. Excerpts From Concert
16. Going Back Home

BONUS VIDEO
17. Backstage 1976
18. Live In Nice, France 1976
19. Fool To Cry (Top Of The Pops 1976)



ローリング・ストーンズ
Everybody, Rattle Your Jewelr
& Champagne, Reefer And A Red Headed Woman(2タイトルセット)
TheGodfatherecords GR 830/831 832/833
AUD/SBD
2CD×2
\10,000
\6,000
※セットのみの販売となります


遂に始まったローリング・ストーンズの50周年記念ツアー”50 & Counting”より2012年11月25日と29日のロンドン公演両日をオーディエンス録音とIEM音源とのマトリックス音源での超高音質音源にて完全収録!!

両タイトルとも同レーベルおなじみのカードスリーブケース仕様&ブックレット付となります。

※当店では極少数のみの入荷となり売り切れの際は再入荷の予定はありませんのでご了承ください。

SOURCE: IEM/AUD MATRIX
2 EXCLUSIVE STUNNING IEM/AUDIENCE MATRIX SOURCES
2 CD TRIFOLD CARDBOARD SLEEVE

"Everybody, Rattle Your Jewelry"
London, Uk, O2 Arena, November 25, 2012

CD 1
1 Video Screens Intro
2 Show Intro
3 I Wanna Be Your Man (The Beatles cover) (first live performance since 1964)
4 Get Off of My Cloud
5 It's All Over Now (The Valentinos cover)
6 Paint It Black
7 Gimme Shelter (with Mary J. Blige)
8 Wild Horses
9 All Down the Line
10 I'm Going Down (with Jeff Beck) (St. Louis Jimmy Oden cover) (live debut)
11 Out of Control
12 One More Shot
13 Doom and Gloom
14 It's Only Rock'n'Roll (But I Like It) (with Bill Wyman) (Bill Wyman's first onstage appearance since 25 Aug 1990)

CD 2
1 Honky Tonk Women (with Bill Wyman)
2 Band Introductions
3 Before They Make Me Run (Keith Richards on lead vocals)
4 Happy (Keith Richards on lead vocals)
5 Midnight Rambler (with Mick Taylor) (Mick Taylor's first onstage appearance since 14 Dec 1981)
6 Miss You
7 Start Me Up
8 Tumbling Dice
9 Brown Sugar
10 Sympathy for the Devil
Encore:
11 You Can't Always Get What You Want (with the London Youth Choir) (First ever live performance with choral accompaniment)
12 Jumpin' Jack Flash


"Champagne, Reefer And A Red Headed Woman"
London, Uk, O2 Arena, November 29, 2012

CD 1
01 Videoscreen intro
02 Show Intro
03 Get Off of My Cloud
04 I Wanna Be Your Man (The Beatles cover)
05 The Last Time (first live performance since 18 July 1998)
06 Paint It Black 07 Gimme Shelter (with Florence Welch)
08 Lady Jane (first live performance since 17 April 1967)
09 Champagne & Reefer (Muddy Waters cover) (with Eric Clapton)
10 Live With Me
11 Miss You
12 One More Shot
13 Doom and Gloom 14 It's Only Rock'n'Roll (But I Like It) (with Bill Wyman)
15 Honky Tonk Women (with Bill Wyman)

CD 2
01 Band Introductions
02 Before They Make Me Run (Keith Richards on lead vocals)
03 Happy(Keith Richards on lead vocals)
04 Midnight Rambler (with Mick Taylor)
05 Start Me Up
06 Tumbling Dice
07 Brown Sugar
08 Sympathy for the Devil
Encore
09 You Can't Always Get What You Want (with the London Youth Choir)
10 Jumpin' Jack Flash
11 (I Can't Get No) Satisfaction