コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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HighFlyingBirds Beady eye 2008~ 2005~ 2002~ 2000~ 1997~ 1995~ 1994~






オアシス
Two Spoons And A Box Of Cheerios
betrayer deluxe
SBD
2CD
\6,600
個数


今秋以降のライヴの予定が決まり始め、その動向が最も注目されるロック・ジャイアンツ、Oasisとその専門レーベルBayswater。寡作ながら必携作を連発する同レーベルから、 2008年5月に流出し、世界中のOasisファンを驚かせた驚愕の音源が緊急リリース!!! 

何よりもまず特筆すべきなのは、2003年からその存在が知られていながらほとんどのファンが実際に曲を聴いたこともなかった「Stop The Clocks」が聴けるということ!! これ以外にも未発表曲は2曲収録されており、ノエル作の「I Wanna Live In A Dream (In My Record Machine)」とリアム作の「They Got Nothing On Me, They Got Nothing On You」がそれ。

未発表曲に関してはあれこれ書くより聴いてもらうのが一番ですが、大きな衝撃をもって迎えられた「Stop The Clocks」だけは能書きをたれると、2006年リリースのベスト・セレクション・アルバムにその名が冠され、ブックレットには歌詞の一部が掲載され、更にインタビューの数々でコンポーザーのノエルが「最高傑作だ(何曲目ですか、兄貴?)」と豪語して憚らなかったことで、一時、偽物の「Stop The Clocks」の音源(笑)が出回るまでにヒート・アップしていましたが、遂に正真正銘の本物が登場です。

コードの運び方は明らかに1999年以降のノエルの作風。最後にコーダがくっついていますが、突き詰めたアレンジ、突き詰めたミックスというような感じはせず、ノエル自身が”色々試したがうまくいかなかった”と発言しているように、この状態まで進んでも最終形が頭の中に鳴らなかったと思われます。ギターのコード弾きがメインという意味では「Let There Be Love」の最初期ヴァージョンと同じ条件ですが、土台をショート・ディレイをかけたピアノに代えることでジョン・レノンの「孤独」を彷彿とさせるサウンドを生み出し、徐々に盛り上がる作風に合わせてメロトロンによるストリングスの音飾を施したことで、スケールの大きな曲に仕上げることが出来た「Let There Be Love」と比較すると、「Stop The Clocks」は似たようなアレンジではしまりのないバラードになってしまいそうですし、ドラムをどう使うかという点では「Let There Be Love」よりも難しい曲であると思われます。

今後正式にリリースされるとしたら、どのようなアレンジが施されるのか非常に楽しみな曲です。この曲を含む9曲目までの流出音源は、発表されている曲も、明らかにプロトタイプという感じで、リリース・ヴァージョンを聴きこんだ耳には全てが新鮮に聞こえることでしょう。

ノエル・ヴォーカルのヴァージョンしか存在しないと思われていた「Lord Don’t Slow Me Down」のリアム・ヴォーカルのヴァージョンもハイライトのひとつです。この音源は流出当初、『DON’T BELIEVE THE TRUTH』のレコーディング開始時の「デス・イン・ヴェガスがプロデュースしていた時期の音源」であると言われていましたが、その後、2005年1月5日に作成された仮ミックスという説が一般的になっています。

『DON’T BELIEVE THE TRUTH』はプロデューサーのデイヴ・サーディが実現したと思われる、意図的に狭めたレンジの中に沢山の音を合理的に整理した、一聴するとシンプルな音作りが非常に特徴的なアルバムでしたが、この流出音源は、レンジは狭められていないものの曲によってはデイヴ・サーディっぽいミックスのように思われ、その説の信憑性を高めています。また、メンバーはデス・イン・ヴェガスがプロデュースしていた時期の音源は一度スクラップにしたと発言していますが、そもそも色々なスタジオでPro Toolsを使ってレコーディングが進められ、ミックスの前段階でアナログ・テープに落とすという手法が取られていたことを考えると、本当に全てを捨てたのかどうかは疑問の残るところもありますし、もし全て捨てていたとしても、仕切りなおした後にデス・イン・ヴェガスがプロデュースしていた時期の音源をデイヴ・サーディに聴かせていないということはないでしょうし、その音源を軽くミックスさせたということも充分に考えられるので、正確なことはわかりません。 

10、11トラックは、オフィシャル・リリースされているレコーディングの断片。ここ日本ではリリースされなかったDVDシングルのサウンドトラックが中心で、10トラックはメンバーのコメントを極力省いたもの、11トラックは、全てをそのまま収録しています。ここには、9曲目までで聴けるもの以外の未発表曲の断片や、なんと「Stop The Clocks」まで収録されていました(イントロだけですが)。あれだけファンの間で話題になっていた「Stop The Clocks」はイントロだけとはいえ、既にオフィシャル・リリースされていたのです(笑)。かつて”インターネットは音楽からマジックを奪ってしまう”と発言したノエル。ファンの妄想をかきたてるために確信犯でやっているとしか思えません。彼の「してやったり」の顔が浮かんでしまいますね。 

12曲目以降は、2006~2007年に行なわれたセミ・アコースティック・ツアーと同じノエル、ゲム&テリー・カークブライドの3人編成で、2003年にリバプールでひょっこり行なわれたライヴの極上オーディエンス録音。言われなければサウンドボード音源だと勘違いしてしまうほどの音質。何故このライヴが収録されているかというと「Stop The Clocks」の初演なのです。当時、当日の写真が出回り”「Stop The Clocks」という新曲を演った”という情報が流れたものの、音源はつい最近まで本当に極一部のトレーダーしか聴くことの出来なかったものです。ちなみにこの時点ではコーダはついていません。

Bayswaterはここから「Stop The Clocks」だけを抜き出して収録するような無粋な真似は致しません!!  [Disc 2]は、『DON’T BELIEVE THE TRUTH』のセッションでレコーディング(もしくはミックス)が行なわれた様々なオフィシャル・マテリアルをまとめて収録。特に3枚のシングルのタイトル・トラックのデモ・ヴァージョンは、オフィシャル・アイテムではCDになっていないので非常に重宝する内容です。

デス・イン・ヴェガスがプロデュースしていた時期の音源で唯一そのままリリースされた「Can Y’ See It Now?(I Can See It Now!!)」は、「Mucky Fingers」の兄弟のような進行の、Oasisらしからぬナンバーで、未聴のファンには是非聴いて頂きたい音源。

「Cast No Shadow(UNKLE Beachhead Mix)」はBEATLESの「A Day In The Life」のようなオーケストラを盛り込んでいます。  ボーナストラックは2007年に放送された、BEATLESの『SGT. PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND』のリリース40周年を記念して、様々なアーティストがジェフ・エマリックと作業して収録曲をカヴァーするという特別番組の音源。

「Within You Without You」を選ぶところが相当ひねくれているように思いますが、15トラックでノエルが語っているようにBEATLESの『LOVE』に収録されている「Tomorrow Never Knows」のドラム・トラックに「Within You Without You」のヴォーカルを重ねたリミックスを人力で再現しているのが可愛らしくてGoodなヴァージョンです。これでドラムがザック・スターキーだとまるでコントですが、残念ながらテリー・カークブライドです。  

もちろん今回も美麗ピクチャー・ディスクの永久保存プレス盤。ジャケットはリバーシブル仕様となっており、お好みで、その日の気分で入れ換えて下さい。Bayswaterはファンの期待を裏切りません!!

DISC ONE
01. Turn Up The Sun 02. Lord Don't Slow Me Down 03. Eyeball Tickler 04. Love Like A Bomb 05. Stop The Clocks 06. The Meaning Of Soul 07. They Got Nothing On Me, They Got Nothing On You 08. A Bell Will Ring 09. I Wanna Live In A Dream (In My Record Machine) Rough Mixes & Unreleased Songs From "Don't Believe the Truth" Sessions (5th January 2005)

10. Outtakes (incl. Stop The Clocks - Eyeball Tickler - Mucky Fingers) From "Don't Believe the Truth" Sessions 11. Outtakes (incl. Turn Up The Sun - Eyeball Tickler - Mucky Fingers - Let There Be Love - Stop The Clocks - The Meaning Of Soul) From "Don't Believe the Truth" Sessions (voice over)
12. Talk Tonight 13. Wonderwall 14. Stop The Clocks 15. Don't Look Back In Anger 16. Married With Children
Live at Zanzibar Club, Liverpool, UK 3rd May 2003 (Noel, Gem & Terry Kirkbride)

DISC TWO
01. Can Y' See It Now? (I Can See It Now!!) 02. Lyla (Demo) 03. The Importance Of Being Idle (Demo) 04. Let There Be Love (Demo) 05. Eyeball Tickler 06. Won't Let You Down 07. Pass Me Down The Wine 08. The Quiet Wine 09. Let There Be Love (Single Mix) 10. Sittin' Here In Silence (On My Own) 11. Lord Don't Slow Me Down 12. Who Put The Weight Of The World On My Shoulders? 13. Moning Glory (D Sardy Mix) 14.Cast No Shadow (UNKLE Beachhead Mix) Released Remixes Bonus Tracks 15. Within You Without You (Recording Process) 16. Within You Without You



ノエル・ギャラガー&ゲム
BIG BROTHER
NEW TATTOO-226
AUD
1CD-R
\2,800
個数


ベスト盤の発売とロードムービー『Lord Don't Slow Me Down』のプロモーションの為の来日となったオアシスのノエル・ギャラガーとゲムのシークレットアコースティックライブが奇跡の入荷!!

抽選で約1200名限定のライブとなったこの日はセットリストが通常のライブでは久しく演奏されてないシングルB面集的なセットリストで超レア!むしろ通常のライブでもありえないであろう激レアセット!全編ノエルによるヴォーカルが暖かさを感じさせ、1200名限定というこの先こんな間近で彼らを観ることはできないであろうライブハウスによるライブは行った人も行かなかった人も必聴!BEATLESの"STRAWBERRY FIELDS FOREVER"のカバーの演奏、そしておなじみの"DON'T LOOK BACK IN ANGER"の大合唱と聴き所も満載!音質も驚愕の超高音質で文句なしの1枚です!!

01. ( IT'S GOOD ) TO BE FREE 02. TALK TONIGHT 03. FADE AWAY 04. CAST NO SHADOW 05. THE IMPORTANCE OF BEING IDLE 06. LISTEN UP 07. HALF THE WORLD AWAY 08. WONDERWALL 09. WHATEVER 10. SLIDE AWAY 11. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 12. DON'T LOOK BACK IN ANGER 13. MARRIED WITH CHILDREN

LIVE AT LIQUIDROOM EBISU ON 15TH NOVEMBER 2006



ノエル・ギャラガー&ゲム
Compilation
Sound Boxx-085
167min. Pro-shot
1DVD-R
\3,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


2006年11月から2007年初頭にかけて、ベスト・アルバム『Stop The Clocks』のリリースにあわせておこなわれたノエルによるプロモーション・ライブを中心に、この時期のOASIS関連のプロショット映像を合計2時間半以上集約した圧巻のタイトルが入荷。

メインとなるのはノエル&ゲムによるアコースティック・ライブの3ソース(11/28パリ、11/26ロンドン、12/11メルボルン)で、来日シークレット・ライブ同様に音響を重視した小さめの会場を選んでおこなわれており、演奏・映像クオリティともに全て秀逸な内容となっています。

ノエル&ゲム3公演終了後には、2007年2/14におこなわれたBrit AwardsにおけるOASISのパフォーマンス、インタビュー、さらに「Lord Don’t Slow Me Down」のミュージック・ヴィデオを追加収録しています。

[Noel Gallagher & Gem Archer]
◆Paris,VH1 28th.Nov.2006
01.(It's Good) To Be Free 02.Talk Tonight 03.Fade Away 04.Cast No Shadow 05.The Importance Of Being Idle 06.Listen Up 07.Half The World Away 08.Wonderwall 09.Whatever 10.Slide Away 11.Strawberry Fields Forever 12.Don't Look Back In Anger 13.Married With Children

◆Union Chapel,London.UK 26th.Nov.2006
01.(It's Good) to be Free 02.Talk Tonight 03.Fade Away 04.Cast No Shadow 05.Importance of Being Idle 06.Half The World Away 07.Wonderwall 08.Slide Away 09.Don't Look Back In Anger 10.Married With Children

◆Melbourne Chapel, Australia MTV broadcast 11th.Dec.2006
01.Intro 02.Slide Away 03.Dont Look Back In Anger 04.The Importance Of Being Idle 05.Wonderwall 06.Married With Children [Oasis]

◆Brit Awards, ITV and ITV2, UK 14th.Feb.2007
01.Award 02.Cigarretes & Alcohol 03.The Meaning Of Soul 04.Morning Glory 05.Dont look Back in Anger 06.Rock n Roll Star 07.Red Carpet Interview

08.Lord Don't Slow Me Down (Music Video)



オアシス
LA MANO DE DIOasiS (Hot Festival 2006)
bdcd-09009a/b
SBD
2CD+Limited 2CDR
\4,900
個数


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』ツアー終盤の2006年のレギュラーのライヴの中から初の完全版サウンドボード音源が大充実のボーナストラックとともにリリース!!

『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴い2005年にスタートし2006年まで続いたツアーは、Oasisにしては珍しく途中何度かセットリストにマイナー・チェンジが加えられました。2005年11月の単独来日の際にはノエルのヴォーカル・コーナーでバンドで「The Masterplan」もしくは「Talk Tonight」のセミ・アコースティック・ヴァージョンが演奏されていたことを記憶しているファンも多いのではないかと思います。

その単独来日を含むツアー後半の基本セットリストのサウンドボード完全収録盤がリリース!!! 2006年3月10日のブエノス・アイレスでのホット・フェスティバルでのステージをTV放送されたものとは別の完全版映像のサウンドトラックで完全収録しています。

元々この公演は直後にTVとラジオで放送され、ラジオは南米の放送に特有なDJのナレーションが楽曲にボイス・オーヴァーすることに加え、数曲で曲頭と曲終わりが不完全な状態という欠点があり、TVは曲数が少ないというハンデがあるものでした。

本作に使用されているのは09年末に出回った完全収録版ソース。ヴォーカルとドラムおよびベースはしっかりと聞こえますが、ギターはオフ気味な箇所があり、一味違った感触のライヴを味わうことが出来ます。普段見過ごされがちなアンディのプレイや、ザック・スターキーの見せ場「Mucky Fingers」「Rock 'n' Roll Star」「My Generation」のエンディングは迫力満点!!

リアムは「Champagne Supernova」で一瞬声が裏返ってしまう箇所がありますが、概ね良好なパフォーマンス。「Morning Glory」のイントロのゲムのフレーズなど、普通合唱しないフレーズまでをも歌う南米のファンとその盛り上がりには頭が下がります。「Cigarettes & Alcohol」は本作のタイトルの由来にもなっているディエゴ・マラドーナに捧げられています。

また、この日だけのアレンジではありませんが「Guess God Thinks I'm Abel」への導入部でThe Rolling Stonesの「黒く塗れ」のイントロが奏でられているのにも注目。このまま「Guess God Thinks I'm Abel」よりも先に「The Meaning Of Soul」になだれこむとパロディっぽい面白さがあると思うファンは少なくないでしょう。ライヴ終演後に会場で流された「Let There Be Love」に合わせて合唱するオーディエンス歌声とともにメインの音源が終了します。

ちなみに、コンサートの雰囲気を損なうことなく、DISC1は本篇ラストの「Rock 'n' Roll Star」までの収録となっており、そのため短くなってしまうDISC2にはボーナス・トラックとしてツアー中の弾き語り音源を詰め込みました。全てノエルの単独ヴォーカル。ここからが本番とも言える充実した音源がずらりと並び、ここでアルバム『DON'T BELIEVE THE TRUTH』収録曲の「Let There Be Love」そして2000年のB面曲「One Way Road」が聴けることはファンにとっては嬉しい、非常に意味のあるボーナス・トラックとなっております!!

ボーナスDISCは、今回のタイトルのWorking VersionがCDRで付属します。先述のラジオ放送されたソースが収録されており、音質面ではこちらに軍配が上がるものの、DJの声、曲中のラジオ局のマーキング、曲間の編集と鑑賞の妨げになる要素があり、新たなソース(映像ソース完全版)が出回ったことでボーナス音源となりましたが、こちらも聴いて損のない音源です!!

[Disc 1]
1.Fuckin’ In The Bushes
2.Turn Up The Sun
3.Lyla
4.Bring It On Down
5.Morning Glory
6.Cigarettes & Alcohol
7.The Importance Of Being Idle
8.The Masterplan
9.Songbird
10.A Bell Will Ring
11.Acquiesce
12.Live Forever
13.Mucky Fingers
14.Wonderwall
15.Champagne Supernova
16.Rock 'n' Roll Star

 [Disc 2]
1.Guess God Thinks I'm Abel
2.The Meaning Of Soul
3.Don't Look Back In Anger
4.My Generation
5. Let There Be Love (Closing SE)
Hot Festival, Buenos Aires Polo Field, Buenos Aires, Argentina 10th March 2006

<Bonus Tracks>
6.Talk Tonight
7.The Importance Of Being Idle
8.Live Forever
9.One Way Road
10.Wonderwall
"The Edge" 102.1 FM, Toronto, ON, Canada, 15th June 2005

11.The Importance Of Being Idle
12.Wonderwall
13.Live Forever
"THE end Radio-Endsession 122",
Center-107.7, WA-Everett Event, Seattle, US, 9th September 2005

14.Let There Be Love
Italian Radio, Milan, Italy, 31st October 2006



オアシス
Buenos Aires 2006 Complete
Sound Boxx-100
96min. Pro-shot
1DVD-R
\3,100
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


2006年3/10、ブエノス・アイレスでおこなわれたOASISのライブのプロショット映像完全版が登場!

05年から続く『Don’t Believe The Truth』リリースに伴う大規模なワールド・ツアー、その最終盤のステージにあたる本公演は、現地でテレビ放送もされたため、その放送をマスターとしたプロショット映像がこれまでも複数タイトル出回っていましたが、いずれも実際に演奏されたセットから6曲もカットされた不完全版映像でした。

今回登場となった本アイテムは、開演を告げる「Fuckin’ In The Bushes」からラストの「My Generation」まで、ステージ全編をプロショット完全収録、さらにSound Boxxレーベル独自のリマスタリングにより、映像・音声ともに磨き上げられています。南米の放送用プロショット・マスターなので、2008年ウェンブリー公演を収録した「Have Been Looked」(Sound Boxx-068)等の圧倒的なクオリティと比べるとさすがに見劣りがしますが、映像・音声ともに既発の不完全版と比べると飛躍的にクオリティ・アップしているので、本公演の決定版として是非ともおさえておきたいタイトルといえるでしょう!

◆Campo Argentino de Polo, Buenos Aires, Argentina 10th March 2006

01. Fuckin' In The Bushes 02. Turn Up The Sun 03. Lyla 04. Bring It On Down 05. Morning Glory 06. Cigarettes And Alcohol 07. The Importance Of Being Idle 08. The Masterplan 09. Songbird 10. A Bell Will Ring 11. Acquiesce 12. Live Forever 13. Mucky Fingers 14. Wonderwall 15. Champagne Supernova 16. Rock 'N' Roll Star 17. Guess God Thinks I'm Abel 18. The Meaning Of Soul 19. Don't Look Back In Anger 20. My Generation



オアシス
Must Keep On Movin’
Second Line-034
87min. Pro-shot
1DVD-R
\2,500
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


OASISの2002年4/11ロンドン公演と2006年3/10ブエノスアイレス公演を、極上の放送用プロショットマスターよりダイレクトにデジタル収録。

まず前半部が、2002年4/11にロンドンでおこなわれた”Top Of The Pops”収録のためのスタジオライブで、インタビューを挟みながらの合計5曲の演奏を収めたものです。この日のパフォーマンスは2002年7月頃にオンエアされ、その時の映像を収録した映像アイテムはこれまでも出回っていましたが、本タイトルには2008年2月に改めて放送された映像をダイレクトにデジタル収録しているので、映像・音声のクオリティともに既発タイトルとは比べ物にならないオフィシャル級の極上クオリティにてお楽しみいただけます。

後半は2006年ブエノスアイレスでのスタジアム・ライブを、やはり放送用マスターよりデジタル収録したもので、アナログマスターの同日公演とは一線を画すハイクオリティ映像となっています。

2008年、ニューアルバムのリリースに向けいよいよ秒読み段階に入ったOASIS。本作に収められた対照的なセットアップのライブ映像をご覧になって、来るべきニューアルバム・リリースの日に備えてみては如何でしょうか。

◆Top Of The Pops 2 "Oasis Special", London, England, 11th April 2002
(Rebroadcasted February 2008)
01.Intro 02.The Hindu Times 03.Stop Crying Your Heart Out 04.My Generation 05.Interview 06.Acquiesce 07.Interview 08.Don't Look Back In Anger

◆Campo Del Polo, Buenos Aires, Argetina, 10th March 2006
09.Lyla 10.Morning Glory 11.The Importance Of Being Idle 12.Acquiesce 13.Rock N Roll Star 14.Cigarettes And Alcohol 15.Songbird 16.The Masterplan 17.Live Forever 18.Wonderwall 19.Champagne Supernova 20.Mucky Fingers 21.Don't Look Back In Anger 22.My Generation



オアシス
LIVE AT YOYOGI DAIICHI TAIIKUKAN, 21st November 2005
NEW TATTOO-147
AUD
2CD-R
\3,500
個数


大興奮冷めやらぬサマソニから約3ヶ月後、オアシスのジャパンツアー開催!オアシス一色の1年で終わった方も多いでしょう。そのジャパンツアーより最終日、11月21日代々木体育館でのライブをサマソニ同様、超高音質オーディエンス録音にて完全収録!

圧倒的なオーラを見せ付けたリアムですが、この日はジャパンツアーの中でも機嫌が最高によくMCが一番冴えわたっていた日でもありました。歌詞をTOKYOに変えて歌ったり、歌い終わったらThank Youと何度もお礼をしていた今までからは想像が出来ない(笑)謙虚なリアムがとても印象的。最終日ということで心配されていた喉の調子も上々で、これまで幾度となく人を魅了してきた歌声を惜しげもなく披露!ノエルも相変わらず毒の効いたMCで会場を沸かせ、新曲のThe Importance Of~、日本に深い関わりのあるMasterplanでは会場全体をすっかり酔わせてしまいました。もちろん定番Don't Look~では大合唱!サビを譲ることはなかったものの、ノエルの声が聴こえないくらいの盛り上がり。あまりの盛り上がりにひっこんでいたリアムもステージ袖に来て会場の様子を覗き見していたほど。アンディ、ゲムも兄弟に負けないくらいの存在感があり、ザックのドラムも響き渡り、ガッチリまとまった今のオアシスを魅せつけられたツアーでもありました。

そのジャパンツアー2005の決定盤がNEW TATTOOより最高音質で投下!!

Disc 1
1. Fuckin' In The Bushes
2. Turn Up The Sun
3. Lyla
4. Bring It On Down
5. Morning Glory
6. Cigarettes And Alcohol
7. The Importance Of Being Idle
8. The Masterplan
9. Songbird
10. A Bell Will Ring
11. Acquiesce
12. Live Forever

Disc 2
1. Mucky Fingers
2. Wonderwall
3. Champagne Supernova
4. Rock 'N' Roll Star
5. Guess God Thinks I'm Abel
6. The Meaning Of Soul
7. Don't Look Back In Anger
8. My Generation



オアシス
Always Wear Four Condoms
betrayer-004
AUD
6CD-R
\7,900
個数


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴い2005年にスタートしたツアーでは、8月のフェスティバル(3公演)と、11月の単独(大阪1公演、東京3公演)での二度の来日を果たしたOasis。後者の単独来日から、来日公演直後にネット上で出回った素晴らしいクオリティのオーディエンス・ソースで東京3公演を収録した6枚組がリリース!!(tsunamic musicからリリースされているオーディエンス・ソースとは別ソースです)。

2006年まで続いた『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴うツアーは、Oasisにしては珍しく、途中何度もセットリストにマイナー・チェンジが加えられましたが、単独来日の少し前の公演からノエルのヴォーカル・コーナーでバンドで演奏され始めた「The Masterplan」もしくは「Talk Tonight」のセミ・アコースティック・ヴァージョンは、コーナー明けにリアムの「Songbird」を持ってくるために本編の演奏曲順に若干手が加えられる要因ともなり、この時期のセットリストとツアー序盤のそれとを比べると印象の違ったものになっています。

初日(18日)では、「Bring It On Down」のミドル・セクションの出口(2度目のブリッジの直前)や、「Morning Glory」でも彼なりの派手なフィルをキメるなど、正式メンバーではないもののザック・スターキーがやや光っており、ところどころジャストに叩けていない部分も味になっています。更にラスト「My Generation」はアンディの仕掛けにゲムとザックが応え、ちょっとしたジャムでこの日のステージを締めくくるという好ギグ。

2日目(20日)では、特筆すべきは「Bring It On Down」のアウトロで、ザックが意味不明な連打をしたことで他のノエル、ゲム、アンディが一瞬困惑していることを音源からも察することが出来ます。ノエルが呆れて早々と次曲のためのギター・チェンジを行なったため、ゲムもある程度で切り上げており、エンディングが初日に比べて相当短くなってしまっているのが笑えます。某誌のこの日ライヴ・レヴューでは「Bring It On Down」に触れているにもかかわらず、このことに触れられておらずライターの実力が窺い知れると言うもの。「Cigarettes & Alcohol」のイントロ前では「Tomorrow Never Knows」が軽くお遊びで登場しますが、その後「Helter Skelter」のリフのようなものが一瞬顔を出してから曲が始まるというマニアならではの楽しみどころもあります。

最終日(21日) はギャラガー兄弟の機嫌が最も良く、口も滑らか。「My Generation」の前にノエルが”サヨナラ”と日本語を発するほど饒舌。特に何かが冴えているわけではありませんが、ノエルのプレイは3公演のうちではこの日が最良のものであると言えます。

3日間を通してみると、ザックは「My Generation」だけは少しずつエンディングが派手になっていますが、他は2日目の「Bring It On Down」のミスが響いたのか日を追うごとに平凡なパフォーマンスになってしまっています。そのため、全員が揃って好調の日がないのが残念なものの、逆に言えばそれがどの日にもそれぞれ特徴を持たせています。ネットで簡単に手に入れることが出来た音源とはいえ、素晴らしいクオリティなので、未聴の方には是非聴いて頂きたいタイトルです!!!

[Disc 1] [Disc 2]Live at Yoyogi Daiichi Taiikukan,Tokyo,Japan 18th November 2005
[Disc 3] [Disc 4]Live at Yoyogi Daiichi Taiikukan,Tokyo,Japan 20th November 2005
[Disc 5] [Disc 6]Live at Yoyogi Daiichi Taiikukan,Tokyo,Japan 21st November 2005

[Disc 1] [Disc 5]
1Fuckin' In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol
7.The Importance Of Being Idle 8.The Masterplan 9.Songbird 10.A Bell Will Ring 11 Acquiesce 12.Live Forever 13.Mucky Fingers 14.Wonderwall 15.Champagne Supernova 16.Rock 'n' Roll Star

[Disc 2][Disc 4][Disc 6]
1.Guess God Thinks I'm Abel 2.The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation [Disc 3] 1.Fuckin' In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.Talk Tonight 9.Songbird 10.A Bell Will Ring 11 Acquiesce 12.Live Forever 13.Mucky Fingers 14.Wonderwall 15.Champagne Supernova 16.Rock 'n' Roll Star



オアシス
OVER THE BORDER
SYLPH-726
AUD
2CD-R
\3,670
※2012.07.09 価格改定
個数


OASISの2005年ジャパンツアーより、記念すべき初日公演となった11月17日大阪公演を迫力&ライヴの臨場感満点の超高音質にて完全収録!!!!ヴォーカルはもちろん全ての演奏や会場の熱気も丸ごと真空パック!!!分厚い低域や各楽器のバランスはもちろん、ガッーンと迫るライヴ感満点にマスタ?リングが施された逸品!!いやーカッコいい仕上がりっすー。特にザックのドラムがビシビシきますよー!!

目玉としては、ノエル・ナンバー「マスタープラン」を久しぶりにプレイ!!!相変わらず感動の一曲です!!!またサマソニではプレイしていない「Songbird」や「Acquiesce」などの人気ナンバーを始めタップリ100分、貫禄の唯一無二なオアシス・ワールドを披露しています!!リアムも機嫌よろしい安心の大阪公演!!ファンなら必聴間違いなしのメモリアル・アイテムです!!コピー転売厳禁!!!!!

※2012.07.09 価格改定
2005年来日アイテム!!帯付き仕様へグレードアップ!!しかもプライス・ダウン!

Disc-One :Fuckin' In The Bushes (intro) 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.The Masterplan 9.Songbird 10.A Bell Will Ring 11.Acquiesce Disc-Two 1.Live Forever 2.Mucky Fingers 3.Wonderwall 4.Champagne Supernova 5.Rock N' Roll Star (Encore) 6.Guess God Thinks I'm Abel 7.The Meaning Of Soul 8.Don't Look Back In Anger 9.My Generation



オアシス
Anyone Been In Prison?
betrayer-003
AUD
4CD-R
\6,300
個数


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴う2005年ツアーの単独来日公演から、東京公演を収録した『ALWAYS WEAR FOUR CONDOMS』に続き、この単独来日公演の初日にあたる大阪公演もリリース!!!こちらも来日公演直後にネット上で出回った素晴らしいクオリティのオーディエンス・ソースを使用しています。しかも『ALWAYS WEAR FOUR CONDOMS』に使用されたソースの録音者と同一人物が録音されたと言われているソースと、それとは異なるもうひとつのソースの、2種をパッケージした4枚組でのリリース(どちらの音源もSylphからリリースされているオーディエンス・ソースとは別ソースです)。 

椅子が並べられた会場では日本人がとても慎ましやかになることを忘れていたのか、おとなしいオーディエンスのノリに、リアムがからかい半分なのか本気なのかわからないような問いかけをしているほかは(翌日以降の東京公演もそうですが)基本的に淡々とライヴをこなしている印象を受けます。 

[Disc 1] [Disc 2]のソース1はノエルのギターに迫力がある音像で、生々しい音質。[Disc 3] [Disc 4]のソース2は残念ながら「Champagne Supernova」のみ未収録で、ソース1に比べるとやや遠い音像ながら、充分に良好な音質。ネット上で簡単に手に入れることが出来た音源とはいえ、特にソース1素晴らしいクオリティなので、東京公演を収録した『ALWAYS WEAR FOUR CONDOMS』と併せて未聴の方には是非聴いて頂きたいタイトルです。

[Disc 1]
1.Fuckin' In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.The Masterplan 9.Songbird 10.A Bell Will Ring 11.Acquiesce 12.Live Forever 13.Mucky Fingers 14.Wonderwall 15.Champagne Supernova 16.Rock 'n' Roll Star

[Disc 2]
1.Guess God Thinks I'm Abel 2.The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation

[Disc 3]
1.Fuckin' In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.The Masterplan 9.Songbird 10.A Bell Will Ring 11.Acquiesce 12.Live Forever 13.Mucky Fingers 14.Wonderwall 15.Rock 'n' Roll Star

[Disc 4]
1.Guess God Thinks I'm Abel 2.The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation

Live at Castle Hall,Osaka,Japan 17th November 2005
[Disc 1] [Disc 2]Source 1
[Disc 3] [Disc 4]Source 2



オアシス
At The Hollywood Bowl
betrayer
AUD
2CD+bonus2CDR
\5,600
個数


『DON'T BELIEVE THE TRUTH』ツアー中に行なわれた、2005年の、現在のところ唯一となる、ハリウッド・ボウル公演がビートルズのパロディ・ジャケ仕様&プレス盤でリリース!!

2005年リリースの『DON'T BELIEVE THE TRUTH』は当時の契約の最終作。世界中のディストリビューション先が契約更新をかけて大々的にアルバムの宣伝を行ないました。初めて訪れたアジアの国があったり、短いレグで大西洋を行ったり来たりと、やや変則的なツアーの組み方でもありました(これはそもそも定期的にイギリスに帰りたいというバンド内の事情があったのかもしれません)。

映画「Lord Don’t Slow Me Down」を見てもわかるように北米ツアーでは、本作に収められているハリウッドボウルの他に、MSG、レッドロックスといった会場での公演が行なわれ、この3公演はメンバー達にとっても思い出深い公演となったようです。アンディはツアー後のインタビューで、この3公演全てを挙げていたほど。

本作に使用されているのはオーディエンス音源で、BGMがフェイドアウトすると、2001年途中から「Fuckin’ In The Bushes」の前のSEとしてお馴染みの映画「未知との遭遇(Close Encounters Of The Third Kind)」の1シーンのサンプリングから始まります。「テスト、1,2,3,テスト、、、、、。紳士ならびに淑女諸君。各自配置につけ。これは演習ではない(This is Not A Drill)、繰り返す、これは演習ではない。アリーナの照明を60%まで落としてもらいたい。60%だ。これ以上の美しい眺めはそうは望めないだろう?OK、空を見て欲しい。未知の目標が近づいている。北北西の方角から。」というセリフから間髪入れずに「Fuckin’ In The Bushes」が鳴り響くという粋なオープニング。

このハリウッドボウル公演を含む2005年の北米ツアーは良好な録音が多数残っていますが、本公演もご多分に漏れずかなりの高音質。曲間で弾けている複数の若い男女がいますが、ライヴの邪魔になることはなく、かえって臨場感を増してくれています。高音の抜けもよく、スピーカーからの音を理想的な環境で録音したものと思われ、音の潰れや歪みもほとんどない、サウンドボードでは味わえないオーディエンス音源の質感が堪能出来る音質です。

このライヴの数週間前、ハリケーン・カトリーナの影響で甚大な被害を被ったニュー・オリンズの市民に捧げる「Live Forever」を始め、リアムも2005年、2006年の調子の悪い時の悪癖があまり出ておらず、ロックの聖地のひとつとも言えるハリウッドボウルでの特別な一夜をするべく混然一体となったパワフルなバンドの演奏を堪能することが出来ます。

本編とアンコールでDISCを分けるとDISC2の収録時間がさみしくなってしまうツアーなので、ボーナス・トラックにはプレスCDでは初登場となる2005年前半のTV、ラジオでの弾き語りや、スタジオでのバンド・パフォーマンスをまとめてあります。ただ詰め込んだだけではなく、音質的に難のあったトラックも可能な限りリマスタリングしてありますので、リアムのヴォーカルでの「Wonderwall」や「Guess God Thinks I'm Abel」などの聴きどころも含め、ボーナスも是非ご堪能下さい。

そしてハリウッドボウル公演といえば、ジャケットはこれ以外あり得ないでしょう。ビートルズのハリウッドボウルでのライヴ盤のデザインをパロッた画期的なデザイン。トレイ下は、オリジナルのインナーバッグよろしくbetrayer deluxeレーベルのディスコグラフィーを配置。レーベル面のみ、オリジナルのデザインではありませんが、ビートルズを簡単に想起させるアップル・レーベルを使用した美麗ピクチャーとなっています。このツアー以降、プレス盤を探すのが難しいほどCDRでのリリースが氾濫しましたが、思わず手にしたくなるジャケット、美麗ピクチャー・ディスク、そしてがっちりプレス盤と、ダウンロードではサティスファクション出来ないファンに贈るbetrayer deluxeからの、これぞ愛着の湧く一作!!

更に初回盤にはボーナスDISCも付いています!!ボーナスDISCは、メインのオーディエンス音源と、ハリウッドボウル公演では他アーティストでも定番のALD(Assistive Listening Device)音源とをミックスした音源を収録したCDR。ALD音源は、聴覚補助用場内ラジオ放送を受信する補聴機器のヘッドホン・プラグから音を抜き取った音源で、それをオーディエンス音源とシンクロさせてあります。この状態でトレーダーの間で出回っている音源で、楽器のフレーズがリアルに感じられる箇所などこの音源でしか味わえない特長もあるのですが、ミックスのバランスに難があり更には不必要なノイズの混入やドロップアウトが散見されるなど、不備の多い音源でした。根本的に音が悪くなっているという欠点あります。ボーナスDISCの制作にあたり、可能な限り補正を行なっておりますので、こちらも併せてご堪能下さい!!

[Disc 1]
1.This is Not A Drill 2.Fuckin’ In The Bushes 3.Turn Up The Sun 4.Lyla 5.Bring It On Down 6.Morning Glory 7.Cigarettes & Alcohol 8.The Importance Of Being Idle 9.A Bell Will Ring 10.Acquiesce 11.Live Forever 12.Mucky Fingers 13.Wonderwall 14.Champagne Supernova 15.Rock 'n' Roll Star

[Disc 2]
1. Guess God Thinks I'm Abel 2. The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation
Live at the Hollywood Bowl, Los Angeles, CA, USA 12th September 2005

5. Introduction 6. Lyla 7. (Jonathan's Chat) 8. My Generation
BBC "Jonathan Ross Show", London, England 6th May 2005

9. Introduction 10. Guess God Thinks I'm Abel 11. (Pat Kenny Interviews Liam Gallagher)
RTE TV "The Late Late Show", Dublin, Ireland 20th May 2005

12. Liam Interview 13. Songbird 14. Liam Interview 15. Wonderwall
UK Radio Aid, London, England 17th January 2005

16. Lyla 17. Don't Look Back In Anger
RTL4 "Barend en van Dorp", Amsterdam, Holland 3rd June 2005

18. Lyla
TV Total, Cologne, Germany 7th June 2005

[BONUS CDR Disc 1]
1.Fuckin’ In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.A Bell Will Ring 9.Acquiesce 10.Live Forever 11.Mucky Fingers 12.Wonderwall 13.Champagne Supernova 14.Rock 'n' Roll Star

[BONUS CDR Disc 2]
1. Guess God Thinks I'm Abel 2. The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation
Live at the Hollywood Bowl, Los Angeles, CA, USA 12th September 2005



オアシス
CALLING ON THE STARS TO FALL
SYLPH-714
SBD
1CD-R
\2,840
※2012.07.09 価格改定
個数


OASISの2005年NORTH AMERICAN最新ツアーより、9月17日ヒュンダイ・パビリオンでのライヴが放送サウンドボード音源にて早くも登場!!完全収録ではありませんが、2005年サマソニでの貴重な一曲となった感動的「Don't Look Back In Anger」と「Lyla」のSB音源をプラス収録した納得のアイテムです!!音質もシルフならではのマスターリング仕様ですので、このサウンドボードアイテムは外せないでしょう!!ファン要チェックです!!

※2012.07.09 価格改定
帯付き仕様へグレードアップ!!しかもプライス・ダウン!

1.Introduction 2.Fuckin' In The Bushes 3.Turn Up The Sun 4.Lyla 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.Live Forever 9.The Meaning Of Soul 10.Mucky Fingers 11.Champagne Supernova 12.Rock N'Roll Star 13.Wonderwall 14.Don't Look Back In Anger 15.My Generation 16.Lyla* 17.Don't Look Back In Anger**

* Live at Marine Stadium,Chiba(SS05)August 14th 2005
** Live at Open Air Stadium,Osaka(SS05)August 13th 2005



オアシス
Bring It All Back Home 2005
AUD
2CD-R
\4,800
個数


オアシス2005アメリカンツアーより、サウンドボードと聞き違える程のエクセレントオーディエンス音源がコンプリート収録にて登場!!

これまで多数のオアシス05ツアー音源が発表されましたが、LIVE完全収録されているモノでここまで良い状態の音源のものは初登場ではないでしょうか?かなりステージに近い位置で録音されたと思われ既発のオーディエンス音源のモノとは明らかに様子が違います。サマーソニック05で大合唱になった”WONDERWALL”,”DON’T LOOK BACK IN ANGER”,”ROCK’N ROLL STAR”等もばっちり収録されています。SOLD OUTとなってしまった待望の11月再来日公演に向けても是非、押さえて頂きたいアイテムです。

Disc 1
1. Turn Up The Sun 2. Lyla 3. Bring It On Down 4. Morning Glory 5. Cigarettes And Alcohol 6. The Importance Of Being Idle 7. A Bell Will Ring 8. Acquiesce 9. Live Forever 10. Mucky Fingers

Disc 2
11. Wonderwall 12. Champagne Supernova 13. Rock 'n' Roll Star Encore: 14. Guess God Thinks I'm Abel 15. The Meaning Of Soul 16. Don't Look Back In Anger 17. My Generation
Live At Coors Amphitheatre Chula Vista, CA 09-14-05



オアシス
LIVE AT SUMMER SONIC TOKYO, 14th August 2005
NEW TATTOO-148
AUD
1CD-R
\2,800
個数


サマーソニック'05東京、8月14日マリンステージのトリを見事に飾ったオアシスのライブをNEW TATTOOならではの臨場感溢れる超ど迫力の高音質オーディエンス録音にて完全収録!

機材トラブルにより開始時間が押し、今か今かとオアシスの登場を待つ会場は始まる前から異様な盛り上がり見せていました。無事に登場し、開始から終了まで会場全体で大合唱の波。最高の盛り上がりと、最高の思い出をくれたオアシスのサマソニでのライブが鮮明に甦る超高音質でNEW TATTOOより登場です!

1. Fuckin' In The Bushes
2. Turn Up The Sun
3. Lyla
4. Bring It On Down
5. Morning Glory
6. Cigarettes And Alcohol
7. The Importance Of Being Idle
8. A Bell Will Ring
9. Live Forever
10. The Meaning Of Soul
11. Mucky Fingers
12. Champagne Supernova
13. Rock 'N' Roll Star
14. Wonderwall
15. Don't Look Back In Anger
16. My Generation



オアシス
LOVE ONE ANOTHER
SYLPH-702
AUD
1CD-R
\2,840
※2012.07.09 価格改定
個数


新作を引っさげて遂に来日を果たしたオアシスの2005年サマーソニック大阪での大トリ・ライヴを迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!野外特有の音揺れもありません!しかもリアムやノエルのヴォーカルなど超リアルに収録!!また分厚い低域もカッコいいっす!!(尚、Bring It On Downラストで2カ所デジタルノイズが入ります・・・)

何かと問題が多い彼らですが、この日のライヴは近年でも素晴らしいパフォーマンスを披露!リアムはタンバリンを頭に乗せたり、くわえたり、ラストでは寝転がったりとご機嫌良ろし?い雰囲気。ノエルも笑顔でニコニコ問題なし。Wonderwallではカウントをやり直す楽しいやりとりもあります。そしてDon't Look Back In Angerでは大合唱が起こり、珍しくノエルも観客に歌わせるという演出もあり感動のテイクとなっています!ラストのMy Generationも最高にカッコよく文句なしです!アンコールなしの77分!ファンなら必聴間違いなし!コピー転売厳禁!

※2012.07.09 価格改定
2005年来日アイテム!!帯付き仕様へグレードアップ!!しかもプライス・ダウン!

01. Fuckin' In The Bushes 02. Turn Up The Sun 03. Lyla 04. Bring It On Down 05. Morning Glory 06. Cigarettes & Alcohol 07. The Importance Of Being Idle 08. A Bell Will Ring 09. Live Forever 10. The Meaning Of Soul 11. Mucky Fingers 12. Champagne Supernova 13. Rock N'Roll Star 14. Wonderwall 15. Don't Look Back In Anger 16. My Generation



オアシス
MK VII Phase 1
BAYSWATER
SBD+AUD
2CD
\6,600
個数


2005年5月に最新アルバム『DON'T BELIEVE THE TRUTH』のツアーが始まって以来、決定的なアイテムはリリースされておりません。そんな中、ファンの皆さんに納得して頂けるタイトルが遂に登場です! 

今回のツアーのレギュラーのセットリストを全曲再現収録したサウンドボードに加え、ファンにはたまらないアコースティック・パフォーマンス、今回のツアーで数回しか演奏されていないレア曲をまとめた内容がリリース。もちろんプレス盤ですのでご安心を! 

まず、レギュラーのセットリストを全曲再現収録したサウンドボードの内容です。最初の3曲を、ライヴ開始早々フロアの柵が壊れるアクシデントが起きて中断を余儀なくされてしまった7月の故郷マンチェスター公演より収録。

そして4曲目以降を6月のUSツアーから、パフォーマンスも良く、各楽器のバランスも最高の状態でレコーディングされたボストン公演よりサウンドボード音源を収録。 

この2公演の音源を使用してセットリストを完全再現しました。音質的違和感は皆無で、高音質サウンドボードのままワン・ステージとして聴くことができます。ボストン公演のパフォーマンスの水準がかなり高いため、ハプニングも楽しめ同時に最高級の演奏を最高の音質で楽しめる画期的な内容となりました。軽く聴いてみるとシンプルでルーズなバンドのアンサンブルを強調としたサウンドながら、実際には緻密な音造りがなされているという、最新作『DON'T BELIEVE THE TRUTH』さながらの現在形のOasisのサウンドを楽しむことが出来ます。今回サポートとしてドラムスを担当するザック・スターキーのプレイもしっかりと捉えており、ほとんど装飾音のないどっしりとしたドラミングを存分に堪能出来ます。

ボーナス・トラックは、最新作から「The Meaning Of Soul」「Guess God ThinksI'm Abel」「The Importance Of Being Idle」の3曲を披露したオランダでのラジオ・ライヴ、レギュラーのセットリストを大幅に拡大する形で行なわれたマンチェスター公演から「Acquiesce」をサウンドボードで、更にツアー序盤のみの演奏となった「Stop Crying Your Hear Out」、6月のUSツアーでのみの披露となったリアムのペンによる「Love Like A Bomb」、そして最後にマンチェスター公演から、これも同じくリアム作の「Guess God Thinks I'm Abel」のエレクトリック・バンド・ヴァージョンによるパフォーマンスを、こちらはオーディエンス録音で収録。11月に待望の待望の単独来日公演が決定したこの状況で、ライヴの予習、今年のツアーを代表する1作になろうことは間違いありません。大大大大大スイセンのタイトルです!!!

[DISC1] 
1.Fuckin' In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.Little By Little 9.A Bell Will Ring 10.Live Forever 11.The Meaning Of Soul 12.Mucky Fingers 13.Champagne Supernova 14.Rock'n'Roll Star

[DISC2]
1.Songbird 2.Wonderwall 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation 5.(Interview) 6.The Meaning Of Soul 7.Guess God Thinks I'm Abel 8.Talk Tonight 9.The Importance Of Being Idle 10.Wonderwall 11.Acquiesce 12.Stop Crying Your Hear Out 13.Love Like A Bomb 14.Guess God Thinks I'm Abel

[DISC1] (1)-(3)Live At City of Manchester Stadium,Manchester,UK 2nd July 2005、
(4)-(14)+[DISC2] (1)-(4)Live At Tweeter Centre, Boston, MA 24th June and Rare Live Tracks



オアシス
MSG, NYC 2005
FSVD-075
AUD 89 min
1DVD-R
\4,000
個数


ワールドツアー真っ最中のオアシス05アメリカツアーより6月22日ニューヨーク、マジソンスクエアガーデン公演の映像が登場しました!!オーディエンスショットながらも2カメラミックスで収録されており、臨場感溢れる迫力満点の映像です。 必見!

Live At Madison Square Garden, New York City Wednesday, June 22, 2005
01.Turn Up The Sun 02. Lyla 03. Love Like A Bomb 04. Bring It On Down 05. Morning Glory 06. Cigarretes & Alcohol 07. The Importance Of Being Idle 08. Little By Little 09. A Bell Will Ring 10. Live Forever 11. The Meaning Of Soul 12. Mucky Fingers 13. Champagne Supernova 14. Rock 'n' Roll Star 15. Songbird 16. Wonderwall 17. Don't Look Back In Anger 18. My Generation



オアシス
Brussels Affair
SBD
1CD-R
\3,100
個数


05ツアーブロードキャスト音源の登場です!!!

非常に残念ながらコンプリート収録ではありませんが、ツアーも中盤に差し掛かり序盤に比べてセット全体が、かなり安定してきており、一つにまとまってきた様子が伺えます。“cigaletts & alchol”のエンディングではサポートメンバーとしてドラムスでツアーに参加しているザック・スターキーのプレイスタイルに合わせた演奏を展開するなどかなり水準の高いパフォーマンスが楽しめます。ひょっとするとツアー決定盤になる可能性アリ?ファン必須アイテムになること間違いありません。

Brussels, Ancienne Belgique 2005/06/04
01 Fuckin'in The Bushes (Intro) 02 Turn Up The Sun 03 Layla 04 Bring It On Down05 Morning Glowry 06 Cigarrets & Alcohol 07 Little By Little 08 The importance Being Idle 09 A Bell Will Ring 10 Live Forever 11 Meaning Of Soul 12 Mucky Fingers 13 Champagne Supernova 14 Wonderwall 15 Don't Look Back In Anger 16 My Generation



オアシス
Back On The Road 2005
FSVD-045-1/2
PRO/AUD 197 MIN
2DVD-R
\6,300
個数


ニューアルバムそしてファースト、セカンドシングルカットも大好評!只今ワールドツアー爆進中の彼ら。そんな彼らの2005年のライブ映像を根こそぎ収録した決定版アイテムが早くもフットストンプレーベルより登場!本年のレア映像のほとんど全てを2DVDRにフル収録しています。

まずは今回のアルバムリリース後初のTV出演であるBBCフライデイナイトよりスタジオライブ2曲、つづいてTOP OF THE POPSよりスタジオライブ1曲、チャンネル4の4ミュージックよりインタビューを交えながらのスタジオライブ4曲、そして初のホールライブ放映となったイタリアのMTVより本年のコンサートの全貌をアンコールに至まで15曲収録。加え同ライブのイギリス放映版より、イタリアでは放映されなかった「A BELL WILL RING」を追加収録。

ディスク2には初のライブ完全収録映像ロンドンはハマースミスアポロでの2005年公演を良質なオーディエンス映像でフル収録。もはやなにも言う事はないでしょう。来日前の予習として、又は来日後の復習アイテムとしてまさに絶好のキラーアイテム!サティスファクションギャランティードです!

Disc 1
VARIOUS TV APPEARANCE ON UK TV 2005
01 Lyla 02. My Generation 03. Lyla 04. Lyla 05. Let There Be Love 06. The Importance Of Being Idol07. Love Like A Bomb

LIVE AT ALCATRAZ, MILAN ITALY 12 MAY, 2005 BROADCASTED FROM MTV ITALY FOR MTV SUPERSONIC
08. Lyla 09. Bring It On Down 10. Morning Glory 11. Cigarettes & Alcohol 12. Stop Crying Your Heart Out 13. The Importance Of Being Idle 14. Live Forever 15. The Meaning Of Soul 16. Mucky Fingers 17. Champagne Supernova 18. Rock'n'roll Star 19. Songbird 20. Wonderwall 21. Don't Look Back In Anger 22. My Generation

DIFFERENT BROADCAST FROM SAME SHOW:
23. A Bell Will Ring

Disc 2
HAMMERSMITH APOLLO, LONDON 26 MAY, 2005
01 Turn Up The Sun 02. Lyla 03. Bring It On Down 04. Morning Glory 05. Cigarettes & Alcohol 06. Stop Crying Your Heart Out 07. Little By Little 08. The Importance Of Being Idol 09. A Bell Will Ring 10. Live Forever 11.The Meaning Of Soul 12. Mucky Fingers 13. Champagne Supernova 14. Rock'n'roll Star 15. Songbird 16. Wonderwall 17. Don't Look Back In Anger 18. My Generation



オアシス
Paris Affair 2005
FR-045/046
AUD+SBD
2CD-R
\4,800
個数


ニュー・アルバム『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』発表したオアシスの最新ライヴ音源登場!今年5月23日、パリで行われたライヴを臨場感のある高音質オーディエンス録音にて完全収録。

ワールドツアー出陣前の小規模ヨーロッパツアーでの公演ですが、すでにテンションは最高潮!シングルカット『ライラ』をはじめ、ニューアルバムからの曲も快演!しかもボーナストラックには今年5月22日にロンドン・BBCスタジオで行われたライヴを、ブロードキャスト・テープからマスタリングし収録。待望のサマーソニック出演に備え決定的アイテムとなるでしょう。

L'olympia Paris 23-5-05 + BBC Radio One London 22-5-05
Disc1
L'olympia 2005
/ Intro: Fuckin In The Bushes / Turn Up The Sun / Lyla /Bring It On Down / Morning Glory / Cigarettes & Alcohol /Stop Crying Your Heart Out / Little By Little / The Imporance Of Being Dle / A Bell Will Ring

Disc2
/ Live Forever / The Meaning Of Soul / Mucky Fingers / Champagne Surpernova / Rock'n'roll Star / Songbird / Wonderwall / Don't Look Back In Anger / My Generation

Bbc Radio 1, 2005 London 5/22/2005
/Bring It On Down /Morning Glory /Cigarettes & Alcohol /A Bell Will Ring /Meaning Of Soul /Mucky Fingers /Champage Supernova /Rock 'N' Roll Star /You Do Not Want To Believe, You Are Sleeping /Songbird /Wonderwall /Don't Look Back In Anger /My Generation



オアシス
CALLING ON THE STARS TO FALL
HT0062
PRO SHOT 66min
1DVD-R
\4,530
個数


5月12日イタリアでライヴプロショット映像!!画質・音質も最高です!!新曲6曲を始め、タップリ66分15曲を楽しめます!!これはファンなら予習も兼ねて必見でしょう!!

1. Lyla 2. Bring It On Down 3. What's the story Morning Glory 4. Cigarettes & Alcohol 5. Stop Crying Your Heart Out 6. The Importance Of Being Idle 7. Live Forever 8. The Meaning Of Soul 9. Mucky Fingers 10. Champagne Supernova 11. Rock'n' Roll Star 12. Songbird 13. Wonderwall 14. Don't Look Back In Anger 15. My Generation