コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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HighFlyingBirds Beady eye 2008~ 2005~ 2002~ 2000~ 1997~ 1995~ 1994~




オアシス
MM TWO ALONE 1996
bw-29/30
SBD
2CD
\7,000
個数


オアシスも、結成から四半世紀を過ぎ、2009年に解散してから随分と経ってしまった。同世代を生きてきた人たちにとって感慨深いものがあろう。本作はオアシスにとってのセカンド・アルバム『モーニング・グローリー』のリリースに伴うツアーより、1996年3月19日カーディフ公演をサウンドボードで完全収録したものである。モーニング・グローリーに伴うツアーは、アルバムの驚異的なセールスに呼応するかのように、1995年6月から翌1996年12月まで足掛け2年に渡りツアーは継続され、全103公演と大規模なものであった。その間、オアシスは途中で日本ツアーを挟み、何度も欧州と北米を往復するというスケジュールで、各地で大成功を収めたのである。

本作は1996年3月19日カーディフ公演を鮮度抜群のサウンドボード音源で完全収録している。一説によると公式にライヴ・アルバムとしてリリースを前提としたレコーディングであるとも伝えられるもので、なるほど音質はこのままリリースしても成立するくらい抜群に良く、オアシスのコレクターズ・アイテムの中でもベストのひとつとして挙げられる。そして本作の優位点として、音質が通して均一であるという点を挙げたい。既発盤をお持ちの方は確認していただきたいのだが、この音源はクオリティが不思議なことに均一ではなく、音質によって3つのパートに分類される。

【1】「THE SWAMP SONG」から「CHAMPAGNE SUPERNOVA」まで
【2】「WHATEVER」から「SLIDE AWAY」まで
【3】「DON’T LOOK BACK IN ANGER」から「I AM THE WALRUS」まで

いかなる経緯で、同じコンサートの中でありながら、このように音質の異なる3種の音源が混在しているのか不明だが、音質はいずれも良いながらも、音質の良し悪しとは別に、明らかに「違う」音であった。【1】は少し粗い音で、高音部分が過度に強調された、時として音が割れるようなヒヤヒヤする音であった。また音が過剰に大きいため、電子的な波形で音源を確認すると、起伏のない、いわゆる「海苔」状態である。【2】はアコースティック・パートということもあり、音量レベルが低く、高音のキツさは目立たないが、前後のバンド・パートとのバランスが悪いものとなっていた。【3】は【1】に類似しているが、まだ上下に余裕のある収録で、ヒスはあるものの、もっとも聴きやすい部分であった。

本作は、これら3種のパートに分類できる音源に、統一感を持たせることを第一義としてマスタリングされている。音質の均一化を図り、通して聴いて違和感なきよう心掛けてある。さらに既発盤では過剰気味だった高音部分をナチュラルなままにし、おそらく当日出力されていたであろう音に近くなるよう調整されている。またレベルの低かった【2】の部分においても前後のバンド・パートに合わせて調整してあるのが特徴である。このように、既発盤では最大の欠点であった「音質の差」をナチュラルかつ均一なクオリティで聴けるというのが本作のウリになるであろう。

オアシスのMORNING GLORY TOURより、1996年3月19日カーディフ公演をサウンドボードで完全収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

CARDIFF INTERNATIONAL ARENA CARDIFF, WALES, U.K. March 19, 1996

DISC ONE
01. The Swamp Song 02. Acquiesce 03. Supersonic 04. Hello 05. Some Might Say 06. Roll With It 07. Shakermaker
08. Round Are Way - Up In The Sky 09. Morning Glory 10. Cigarettes And Alcohol 11. Champagne Supernova

DISC TWO
01. Whatever - Octopus’ Garden 02. Wonderwall 03. Slide Away 04. Don't Look Back In Anger 05. Live Forever 06. I Am The Walrus



オアシス
The Ultimate Collection Vol. 1 TV Appearances 1994 - 1996
FSVD-282-1/2/3/4
PRO 469 min
4DVD-R
\10,600
個数


オアシスの1994年から1996年までのLIVE映像はもちろん、TV LIVEの模様、ゴシップやファーストアルバムのCF、ライヴ・リポなど、かなりマニアックな映像を集めたオアシスファン待望のコレクション、4DVDRフルヴォリューム映像アイテムのヴォリューム1がフットストンプレーベルより登場!!

DISC ONE :
01. Supersonic 02. Supersonic (PV) 03. French TV Documentary 04. Shakermaker 05. Whatever (Acoustic) 06. Live Forever (Acoustic) 07. Live Forever 08. Definitely Maybe Album CF 09. Live Forever Promo Cut 10. Interview 11. Rock 'n' Roll Star 12. MTV Short Biography 13. The Ozone Interview 14. MTV Interview 15. News Report 16. Live Forever 17. Whatever 18. Sad Song 19. I Am The Walrus 20. Whatever 21. Several Interview 22. Some Might Say 23. Some Might Say
GLASTONBURY FESTIVAL 23-JUNE-1995
24. Some Might Say 25. Cigarretes & Alcohol 26. Live Forever 27. Rock 'n' Roll Star 28. Several Interview
#01-20 from 1994 TV
#21-28 from 1995 TV

DISC TWO :
01. The Ozone Oasis Special 02. The Oasis Sensation 03. Wonderwall (PV) 04. Wonderwall 05. Cum On Feel The Noise - Interview 06. Wonderwall 07. Round Are Way 08. Don't Look Back In Anger 09. Wonderwall 10. Roll With It 11. Round Are Way 12. Some Might Say 13. Interview 14. Don't Look Back In Anger 15. Miscelaneos Clips 16. Brit Awards Highlights 17. Interview 18. Champagne Supernova 19. Don't Look Back In Anger 20. Cum On Feel The Noise 21. Don't Look Back In Anger (PV) 22. Don't Look Back In Anger 23. What's The Story - MTV news special
#01-10 from 1995 TV
#11-23 from 1996 TV

DISC THREE :
KNEBWORTH 1996
01. Introduction - The Swamp Song 02. Columbia 03. Acquiesce 04. Supersonic 05. Hello 06. Some Might Say 07. Roll With It 08. Slide Away 09. Morning Glory 10. Round Are Way 11. Cigarettes & Alcohol 12. Whatever 13. Cast No Shadow14. Wonderwall 15. The Masterplan 16. Don't Look Back In Anger 17. My Big Mouth 18. It's Getting Better (Man!) 19. Live Forever 20. Champagne Supernova 21. I Am The Walrus

DISC FOUR :
MTV UNPLUGGED 1996
01. Introduction 02. Hello 03. Some Might Say 04. Live Forever 05. The Masterplan 06. Don't Look Back In Anger 07. Talk Tonight 08. Morning Glory 09. Round Are Way 10. Cast No Shadow 11. Wonderwall
MTV UNPLUGGED OUTTAKES
12. Listen Up 13. Whatever 14. Several News Report 15. The Ozone "Knebworth" Special 16. The 1996 Mercury Music Prize 17. Several News Report 18. Some Might Say
#01-18 from 1996 TV



オアシス
British Broadcasting
IRDVD-068
PRO-SHOT 60min.
1DVD-R
\3,300
個数


2009年8月、ツアーが大詰めを迎えた8月末に突然ノエルが脱退を表明し空中分解の危機にさらされているOasisの、本国BCCで放送された番組からピックアップされたスペシャル・プログラムを収録した一作!!

デビュー・アルバム『Definitely Maybe』から現在のところ最新作である『Dig Out Your Soul』までのシングル・カットされた楽曲を中心とした代表曲で構成された内容に、ギャラガー兄弟のインタビューを織り込んだ構成。

これまでに世界で5000万枚以上のアルバムを売り上げ、本国だけでも主要なものをざっと見ても、NME magazine awards 15回、Brit awards 5回、Q awards 9回と数々の賞を受賞している彼等の魅力を伝える内容となっています。

古くから世界的に有名で英国ロック/ポップ・シーンの登竜門と言われている番組TOP OF THE POPSにおけるデビュー・イヤー1994年の初パフォーマンスから、Electric Proms2008年版でのパフォーマンスまで、BBCが保有するアーカイヴからのパフォーマンス映像が使用されています。生のストリングスをバックにノエルが唄う「Wonderwall」(95年のLater…with Jools Holland)や、放送時の編集が気に入らなかったため、「今後二度とTop Of  The Popsには出演しない」と言う発言がノエルから飛び出すことになった2002年の「The Hindu Times」などを高画質で堪能することが出来ます!

さらにシークレット・トラックとして「The Shock of the Lightning」と「I’m Outta Time」のプロモ・クリップも収録!!

1.Champagne Supernova (Electric Proms2008)
02. Shakermaker (TOP OF THE POPS 1994)
03. Live Forever (TOP OF THE POPS 1994)
04. Rock‘n Roll Star (TOP OF THE POPS 1994)
05. Wonderwall (Later…with Jools Holland 1995)
06. Don’t Look Back In Anger (TOP OF THE POPS 1996)
07. Cum On Feel The Noize (TOP OF THE POPS 1996)
08. D’You Know What I Mean? (TOP OF THE POPS 1997)
09. Go Let It Out (TOP OF THE POPS 2000)
10. The Hindu Times (TOP OF THE POPS 2002)
11. The Importance Of Being Idle (TOP OF THE POPS 2005)
12. The Shock of the Lightning (Electric Proms 2008)
secret track
13. The Shock of the Lightning (Promo Clips) ~ I'm Outta Time (Promo Clips)




オアシス
CHICAGO LIAM-LESS SHOW
FLBB-024/025
AUD
2CD
\5,000
個数


96/08/27 AT THE ROSEMONT HORIZON CHICAGO ILL USA 全16曲。
全曲ノエルのリードヴォーカル。

DISC 1
1. The Swamp Song
2. Acquiesce
3. Hello
4. Some Might Say
5. Roll With It
6. Slide Away
7. Listen Up
8. Morning Glory
9. Cigarettes & Alcohol

DISC 2
1. Live Forever
2. Whatever/Octopus's Garden
3. Cast No Shadow
4. Wonderwall
5. My Big Mouth
6. Don't Look Back In Anger
7. Champagne Supernova
Rosemont Horizon, Chicago, IL, USA 08/27/1996



オアシス
The Second Summer Of Love -The Film-
bayswater-16
AUD+PRO-SHOT
2DVD
\7,000
個数


OASISの3大ギグのリリース第一弾として、2日間で25万人を動員、バンドが文字通り世界の頂点に立った伝説的なネブワース公演の映像を集大成した1作がbayswaterから満を持して登場!!

1994年4月メジャー・デビュー、翌1995年4月シェフィールド・アリーナでの初のアリーナ・ギグ(12,000人動員)、10月に後にイギリス史上最も売れたアルバムになったセカンド『(What’s The Story)Morning Glory?』をリリース。この爆発的なスタート・ダッシュを経ての、同年11月ヨーロッパ最大のインドア・ギグ、ロンドンはアールズ・コート公演(2Days 40,000人動員)、翌1996年4月故郷マンチェスターはマンチェスター・メイン・ロード・フットボール・グラウンド公演(2Days 80,000人動員)、そしてこのネブワース公演(2Days 250,000人動員)がOASIS3大ギグと呼ばれています。

1997年以降もこれらに匹敵もしくはそれを上回る規模のギグは何度か行なわれており、それぞれのアルバムを代表する名演も数多いものの、この3大ギグは前代未聞の成り上がりストーリーを体現したそのインパクトにおいて、永遠の地位を約束されていると言っても過言ではありません。

その中からネブワース公演の映像を2日目の流出プロ・ショット最長版をメインに、初日のオーディエンス・ショット、公演直後に放送用に公開したプロ・ショット、ニュース素材等、現状存在が確認されている映像を全て詰めこんだ集大成と言える内容でまとめたのが本作となります。 


まずDISC ONEには、2日目の流出プロ・ショットの全長版を収録。1999年にトレーダー間に出回ったこの映像ですが、当日ステージの両脇に設えられたスクリーンに流されていたものであることは多くのファンが知るところ。今回本作に収められたヴァージョン最大の特長は、縦横比を修正している点にあります。部分的にオフィシャル・リリースされている映像でスクリーンが映っている箇所を見るとわかるのですが、当日スクリーンで流されていた映像というのはシングル「Wonderwall」のジャケット写真のように、元の素材を縦に伸ばしたものだったのです。最も画質が良い不完全な状態のマスターをメインで使用し、合計10箇所を越えるカットと乱れを可能な限り別マスターで補填。神業とも言える絶妙な編集が今回のリリースを可能にしたと言える、まさに内容的にベストな状態での収録で、オープニング・フィルムの開始前のカウントダウン、ライヴ終演後も最長収録。先述したように、縦横比を修正していることによって、自然な比率でこの究極のライヴを最高の状態で楽しむことが出来ます。 

メンバー登場前に流されているオープニング・フィルムは、ロック・ロモンド公演やこのネブワース公演を含む1996年8月の野外ギグのために、ブライアン・キャノンが編集したもの。個々のメンバーのアップになると、オーディエンスの大歓声が当日の熱気を伝えます。ステージに登場したメンバーが写真撮影のためにポーズを取る演出は1996年8月の野外ギグのみの特別なもの。後に「前方の5万人くらいしか見えなくて、遥か地平線の向こうまで人がいるようだった」と語った常にクールなノエルの「これは歴史だ!まさに今、ここにいることが歴史なんだ!」という叫びが彼のハイテンションぶりを物語っています。リアムの「俺はネブワースだと思うぜ。お前馬鹿たれだな!」「この週末はOasisを観て歴史になろうぜ(オーディエンスに向かって)」という鋭い切り返し対して、ノエルは「よう、地球の民よ! (オーディエンスに向かって)」と、当時23歳のリアムと29歳のノエルの、この無駄な対抗意識(笑)!! そこからなだれ込む「Columbia」からのセットリストは、1996年8月の野外ギグのみのスペシャルなラインナップ。

デビューから僅か2年4ヶ月、2枚のアルバムと9枚のシングルをリリースし、そこから、12万5千人を前にこのハイクオリティなセットリストを組めたバンドはOASISをおいて他にはいまい。

リアムの、集音マイクにサングラスをかけるおちゃめぶりや、意味不明な志村ダンス等、笑える箇所もありますが、翌年の Be Here Now Tour を予感させる、磐石にして圧巻のパフォーマンスは鬼気迫る迫力を感じさせます。「Slide Away」の”What for!!”の叫び、途中、ホーン&ストリングス・セクション(アールズ・コート、メイン・ロードと、カメラが同じ金髪の女性を執拗に抜くのは何故?(笑))、レコーディングにも参加しているマーク・フルサムのハープ、ハーモニカを従えての堂々たるパフォーマンス、セミ・アコースティック・フルバンドを終えての「Don't Look Back In Anger」からラストに向けての疾走感は特筆すべきものがあります。

「Don't Look Back In Anger」では、歌詞を「お前たちの人生をこのロックンロール・バンドに託してもいいぜ/俺たちは決して投げ出したりはしないから」と変えていることからも、ノエルは少なくともステージ上では気分がかなり高揚していたことを伺わせます。 

当時未発表曲の新曲「My Big Mouth」「It'sGettin' Better (Man!!)」を挟み、「Live Forever」では、この映像ではちょっとわかりにくいですが、メイン・ロードの時と同じくステージ・バックのスクリーンに映し出されたジョン・レノンの写真に、完全に膝まづいて最敬礼をするリアム。アンコールでは、Oasisのネブワース公演のロールモデルとして語られることのある、リアムがノエルがボーンヘッドが実際に会場に足を運んだスパイク・アイランド公演(1990年にユース・カルチャーを体現した伝説的ギグ)を行なった、マンチェスターの先輩 The Stone Roses を4月にを脱退していたジョン・スクワイアを招いての「ChampagneSupernova」「I Am The Walrus」!! これぞまさにハイライト!!! 

クリエイションの社長アラン・マッギーをして「パンク・ロックとサイケデリアが融合した瞬間だった」「第二次世界大戦の終わりみたいな感じだった」と語ったOASISを祝福するお祭り騒ぎは、こうして終わりを告げます。 終演時には雨天になっていたことがわかりますが、次々と打ち上げられる花火の音をバックに退場方向を示す掲示が映し出され、1995年半ばからの1年間、OASISの終演後のBGMに最も多く使われたと言われているあの曲がかかるところまで映像は収録されています。


DISC2には、初日のオーディエンス・ショットをメインで収録。「My Big Mouth」までの収録で、「The Masterplan」と「It's Gettin' Better (Man!!) 」以降の4曲は欠落した不完全な状態ですが、元になっているのは、「The Masterplan」と「ChampagneSupernova」がTV放送されたプロ・ショットに、「Live Forever」がメイン・ロードのプロ・ショットに差し替えられて出回っている映像と同一。

ここに収録されていた「It's Gettin' Better (Man!!) 」と「I Am The Walrus」の2曲は、2日目のオーディエンス・ショットであるため、本作ではBonus Footageとして収録されています。ステージからかなり離れた場所からのショットで、素人撮影の域を出るものではありませんが、ストレスなく鑑賞出来るように可能な限りの補正を行なっています。

そして驚くべきは音声。高音質オーディエンス音源の他、元のVHSのオリジナル・ソースとの組み合わせで、全4種類の音声の選択/切り替えが可能という驚くべきハイ・スペックな仕様となっているのです!!  

Bonus Footageは、公演前日のプレス向けの写真撮影、ニュースで放送されたライヴ素材の断片を根こそぎさらったトラック、公演直後にMTVで放送されて様々な形で目にすることの出来る初日の「The Masterplan」「Champagne Supernova」は、後にドイツで放送された過去最高のクオリティのソースを使用(テロップのライヴの年度が間違っているのはご愛嬌)。

その他、存在が確認されている初日、2日目の断片的な映像を網羅し、2000年に撮影された、ノエルがネブワースで使用した Epiphone Sheraton を紹介する映像もプラス。ラストには、これまで初日のものだと思われていた2日目のオーディエンス・ショットを2曲収録しています。


後にノエルは「公演前の6週間、まるでOASISがガス体となって、他のものが一つ残らずそこに接近してくる感じだった」と語っていますが、2日間25万人分のチケットに対して、イギリスの人口の5%にあたる、300万人もの人がチケットを手に入れるために電話をかけたこのネブワース公演、参加したことだけでなく、「行こうと思えば行けたけど、行かなかったことを後悔している」といったような、参加出来なかったこともが今でも話題になってしまうライヴは他にあまり思い浮かびません。この時会場にいたオーディエンスにとってはその場にいたことが、OASISにとってはバンドがひとつの頂点を迎えたことが、まさに歴史になったと言えるこのネブワース公演。もちろん永久保存のがっちりプレス盤にてお届け致します!! 未見の友よ、これを見て泣け!!

DVD DISC ONE
Live at Knebworth Park, Stevenage, UK, August 11th 1996
01. Opening Film (The Swamp Song) 02. Columbia 03. Acquiesce 04. Supersonic 05. Hello 06. Some Might Say 07. Roll With It 08. Slide Away 09. Morning Glory 10. Round Are Way 11. Cigarettes & Alcohol 12. Whatever 13. Cast No Shadow 14. Wonderwall 15. The Masterplan 16. Don't Look Back In Anger 17. My Big Mouth 18. It's Gettin' Better (Man!!) 19. Live Forever 20. Champagne Supernova 21. I Am The Walrus DVD

DISC TWO
Live at Knebworth Park, Stevenage, UK, August 10th 1996

SOUNDTRACK
Version1: Original Version
Version2: Remaster Version(Another Audience Recording)
Version3: Combine(Version1+ Version2)
Version4: Separate(Version1(L)+ Version2(R))

01.Opening Film(The Swamp Song) 02.Columbia 03.Acquiesce 04.Supersonic 05.Hello 06.Some Might Say 07.Roll With It 08.Slide Away 09.Morning Glory 10.Round Are Way 11.Cigarettes & Alcohol 12.Whatever 13.Cast No Shadow 14.Wonderwall 15.The Masterplan(No Image) 16.Don't Look Back In Anger 17.My Big Mouth



オアシス
The Second Summer Of Love
FLUSHBULB-043/044/045/046/047/048
SBD
6CD BOX
\13,500
個数


1996年8月10日11日の伝説のネブワース公演の決定盤「THE SECOND SUMMER OF LOVE」の通常盤。

[Disc1][Disc2]のBBC擬似生放送ソースは、曲中曲間の無意味な編集もなく、過去最高の音質でBBCで当時放送されたそのままを楽しむことができます。[Disc3][Disc4]は長らくトレーダーの間でしか聴くことができなかった初日のオーディエンス・ソースを、リマスターにより、それ以上の音質でしかもプレスCDで楽しむことができます。 [Disc5][Disc6]はBBCのソースに思いきってイコライジングをかけたものと、流出Pro-Shot映像の音声を使用して、単一のソースではないにしろ、サウンドボード音源で2日目の全曲を楽しめます。BBCソースのリマスターは一聴の価値ある音質に変身しています。これに加えて、断片的に発表されている両日のサウンドボード・ソースが[Disc4][Disc6]にボーナス・トラックとして収録されています。

<BBC Broadcast Version>
[Disc 1]
1.The Swamp Song 2.Columbia 3.Acquiesce 4.Supersonic 5.Hello 6.Some Might Say 7.Roll With It 8.Slide Away 9.Morning Glory 10.Round Are Way 11.Cigarettes & Alcohol 12.Whatever 13.Cast No Shadow 14.Wonderwall 15.The Masterplan

[Disc 2]
1.Don't Look Back In Anger 2.Live Forever 3.Champagne Supernova 4.I Am The Walrus
[Disc 1]&[Disc 2]
(1)-(2)Live At The Knebworth Park, Stevenage, UK, August 11th 1996
[Disc 2]
(2)-(4)Live At The Knebworth Park,Stevenage, UK, August 10th 1996
<Complete & Superb Audience Recording Of 1st Day & More

[Disc 3]
1.The Swamp Song 2.Columbia 3.Acquiesce 4.Supersonic 5.Hello 6.Some Might Say 7.Roll With It 8.Slide Away 9.Morning Glory 10.Round Are Way 11.Cigarettes & Alcohol

[Disc 4]
1.Whatever 2.Cast No Shadow 3.Wonderwall 4.The Masterplan 5.Don't Look Back In Anger 6.My Big Mouth 7.It's Gettin' Better (Man!!) 8.Live Forever 9.Champagne Supernova 10.I Am The Walrus Bonus Tracks(Soundboard)11.Roll With It(Fragment)12.The Masterplan13.Champagne Supernova
[Disc 3]&[Disc 4]
(1)-(13)Live At The Knebworth Park, Stevenage, Uk, August 10th 1996
<Complete & Soundboard Recording Of 2nd Day & More

[Disc 5]
1.The Swamp Song 2.Columbia 3.Acquiesce 4.Supersonic 5.Hello 6.Some Might Say 7.Roll With It 8.Slide Away 9.Morning Glory 10.Round Are Way 11.Cigarettes & Alcohol 12.Whatever 13.Cast No Shadow 14.Wonderwall 15.The Masterplan

[Disc 6]
1.Don't Look Back In Anger 2.My Big Mouth 3.It's Gettin' Better (Man!!) 4.Live Forever 5.Champagne Supernova 6.I Am The Walrus
<Bounus Tracks>
7.Wonderwall(Live At Earl's Court Exhibition Centre,London, UK, November 4th 1995) 8.Cigarettes &> Alcohol(Live At The Maine Road Football Ground,Manchester,UK,28th April 1996) 9.Champagne Supernova(Live At The Knebworth Park, Stevenage, UK, August 11th 1996)
[Disc 5]&[Disc 6]
(1)-(6)Live At The Knebworth Park, Stevenage, UK, August 11th 1996



オアシス
J.I.L.Y(Unreleased Live Album)
CREATION UDCD-1996-319-1/2
SBD
2CD
\6,000
SOLD OUT


オアシスのコレクターズCDの中で、誰もが認めるファンマストアイテム”J.I.L.Y”がついにオリジナルマスター使用でFLASHBULBレーベル系列からついに再リリース!

1996年クリエイションレーベルからのプロモオンリ-アルバム。もちろん音質はサイコウで、本国UKでのLiveということもありバンド、オーディエンスともノリ、演奏共に抜群でオアシス全コレクターズアイテムの中でもトップクラスであると断言できます。おなじみオープニングでのリアム登場時の「カーディフ ヤー カモーン」やWONDERWALLのオーディエンスの大合唱等、聴き所満載!!

ボーナストラックにアナログ盤にのみ収録されていた名(?)曲「Bonehead's Bank Holiday」やネブワース両日の「Champagne Supernova」も収録。

Disc 1
01 The Swamp Song 02 Acquiesce 03 Supersonic 04 Hello 05 Somemight Say 06 Roll With It 07 Shaker Maker 08 Round Are Way 09 Morning Glory 10 Ciggaretts&Alchol 11 Champagne Supernova

Disc 2
01 Whatever 02 Wonderwall 03 Slide Away 04 Don’t Look Back Anger 05 Live Forever 06 I Am The Walrus 07 Interview
Cardiff international arena,Cardiff,wales,UK on March 19,1996



オアシス
HOLY SHIT!! (Livid at Yankee)
betrayer deluxe
AUD
1CD
\3,100
個数


心無いオーディエンスのせいでライヴが打ち切られてしまった、レアな96年3月10日のプロヴィデンスはストランド・シアター公演がオーディエンス音源で登場!!!

このライヴはこの年3度行なわれた北米ツアーの1回目(2月23日~3月13日)に含まれており、ビルボード誌の2月24日付のチャートでセカンド・アルバム『(What’s The Story)Morning Glory?』が最高位4位を記録した原動力となった「Wonderwall」の大ヒットの真っ只中の公演。

もともと96年は、前年6月にアラン・ホワイトが加入しセット・リストをセカンド・アルバム仕様にしてロードを続けたバンドは、96年に入ってからは磐石の演奏を展開するようになりましたが、その中でも古くから3月7日のフェアファックス公演、本国に戻ってからの3月19日のカーディフ公演等で知られるように、リアムのパフォーマンスさえ良ければ間違いなく素晴らしい出来になる充実期。

この日も素晴らしい演奏が展開されているのですが、ノエルのソロ・アコースティック・セットで事件が起こります。「Wonderwall」を演奏中に、オーディエンスが投げた靴がノエルを直撃。ブーイングが起こりますが、ノエルは何も言わずにステージを去っています。ここで兄弟愛かバンド愛か、すかさずリアムが飛び出してきてオーディエンスに文句を言っています。

一度録音が止められているので、実際にどの程度の時間ライヴが中断になったのかは不明なものの、バンドが再びステージに揃っても、靴が当たったノエルは一言も発しておらず、その代わりに”(靴を投げたりしなければ)あと何曲かの弾き語りと、「Don't Look Back In Anger」「Live Forever」が聴けたんだぜ”リアムは4文字言葉連発で怒りは収まらず、バンドは「I Am The Walrus」だけを演奏してギグはお開きになってしまっています。「I Am The Walrus」が完全終止する直前に録音が終わってしまうため、メンバーが最後に何か言ったかどうかがわからないことと、平均を下回る音質のオーディエンス録音であることが残念。しかしながら「俺達が我慢することなんてありえないぜ」というOasisイズムが存分に堪能出来る、ファン必携の1作です!!!

1.The Swamp Song 2.Acquiesce 3.upersonic 4.Hello 5.Some Might Say 6.Roll With It 7.Shakermaker 8.Morning Glory 9.Cigarettes & Alcohol 10.Champagne Supernova 11.Whatever 12.Wonderwall(break off) 13.I Am The Walrus
Live at Strand Theater, Providence, RI,US 10th March 1996



オアシス
GOT TO GET YOU INTO MY LIFE
FLBB-036
SBD
1CD
\3,000
個数


95/10/02イギリス・ブラックプール・エンプレス・ボールルームでのライブ全16曲をサウンドボード録音にて収録!!

1. The Swamp Song
2. Acquiesce
3. Supersonic
4. Hello
5. Roll With It
6. Shakermaker
7. Some Might Say
8. Rockin' Chair
9. Slide Away
10. Round Are Way
Got To Get You Into My Life
Up In The Sky
11. Cigarettes & Alcohol
12. Rock 'n' Roll Star
13. Wonderwall (Noel Acoustic)
14. Fade Away (Noel Acoustic)
15. Cast No Shadow (Noel Acoustic)
16. Don't Look Back In Anger
17. Live Forever
Empress Ballroom, Blackpool, England 10/02/1995



オアシス
SPLENDER 2(LIVE IN JAPAN 1995 WEST)
betrayer-009
AUD
2CD-R
\3,700
個数


1995年8月に関東5公演大阪2公演の、計7公演行なわれた2度目の来日公演から、8月28日IMPホール、29日ベイサイド・ジェニーでの大阪2公演の音源を収録した2枚組タイトル!!!

過去、8月28日IMPホール公演は、ROLLERCOASTER SUPERNOVAの『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』で、29日ベイサイド・ジェニー公演は『Hello Again』でバンド・セットが、アコースティック・コーナーは『Free Tibet』、ほぼ同内容ながらコピーではない『Tibetan Wonderland』他で聴くことが出来ました。

また、これらの音源を組み合わせてライヴ全長を再現した"Hello Again Complete"という音源がトレーダーの間で広まり、それが『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』に収録されましたが、いずれのタイトルも、現状入手が困難になっているため、要注目のリリースです。

今回のリリースに当たっては2公演ともリマスターが施されており、28日公演は、演奏も悪くないだけに「Roll With It」途中までの収録なのが残念ですが、29日公演も新たに編集されたマスターを使用しているため、この年の来日公演を楽しむのに最も適した29日公演のベスト・ヴァージョンが収録されていると言えます。

2度目の日本公演はセカンド・アルバム『(What's The Story)Morning Glory?』リリース前に未発表の新曲を数多く披露するという過渡期的時期に行なわれた来日であり、ノエルが歌う「Whatever」はヴァースで、コーラス・パートのメロディが歌われている、この年の日本公演のみの珍しいアレンジであることは特筆すべき事項。

来日中のホテルのエアコンと、寝ずのお戯れのせいで喉を傷めたリアムは、同時発売の関東3公演を収録した『SPLENDER 1(LIVE IN JAPAN 1995 EAST)』では辛そうな場面もありますが、大阪公演ではなかなかのヴォーカル・パフォーマンス。バンドの演奏も関東の公演に比べると堂々としたもので、関東の公演から時系列で聴いていくと、ツアー中にパフォーマンスが上がっていったことがわかります。

全体的には、レパートリーに加えて間もないナンバーが多いため、当時加入2ヶ月ながらしっかりとしたドラミングのアラン・ホワイト(29日の「I Am The Walrus 」は本当に凄い!)を含め、後の演奏と比べると初々しい演奏ですが、今聴くと逆に新鮮で、バンドの試行錯誤も垣間見れて聴きごたえがあります。29日の「Cast No Shadow」では、ディレイを使って“一人コーラス”をつけているのにも注目。

2度目の来日公演の出回っている音源を全て収録した全2作のシリーズ。関東公演を収録した『SPLENDER 1(LIVE IN JAPAN 1995 EAST)』とあわせてお楽しみ下さい!!

DISC :1
1. The Swamp Song
2. Aquiesce
3. Supersonic
4. Hello
5. Some Might Say
6. Shakermaker
7. Roll With It
Live at Imperial Hall, Osaka, Japan 28th August 1995

8. The Swamp Song
9. Aquiesce
10. Supersonic
11. Hello
12. Some Might Say
13. Shakermaker
14. Roll With It
15. Slide Away
16. Cigarettes & Alcohol
17. Rock 'n' Roll Star

DISC:2
1. Fade Away
2. Cast No Shadow
3. Whatever
4. Talk Tonight
5. Don't Look Back In Anger
6. Live Forever
7. I Am The Walrus
Live at Bayside Jenny, Osaka, Japan 29th August 1995



オアシス
SPLENDER 1(LIVE IN JAPAN 1995 EAST)
betrayer-008
AUD
4CD-R
\4,800
個数


1995年8月に関東5公演大阪2公演の、計7公演行なわれた2度目の来日公演から、関東5公演のうち現時点で出回っている8月22日クラブチッタ、23日新宿リキッド・ルーム、26日恵比寿ガーデン・ホールの3公演の音源を収録した4枚組!!!

過去、8月22日クラブチッタ公演は、FLUSHBULBの『A BIG NOISE』で、23日新宿リキッド・ルーム公演はROLLERCOASTER SUPERNOVAの『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』で、26日恵比寿ガーデン・ホール公演は『SMOKERS BACK IN TOWN』で「I Am The Walrus」のみ未収録の不完全なソース1が、『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』では完全収録ながら音質で劣るソース2がリリースされています。このうち、FLUSHBULBの『A BIG NOISE』以外は現状入手が困難になっているため、要注目のリリースです。

また、今回のリリースに当たっては全公演リマスターが施されており、まずクラブチッタ公演は最近ダウンロードサイトにアップされたリマスター・ヴァージョンを収録。「Fade Away」でのドロップアウト部分を、別箇所の音源を埋め込み、全体的にリマスターを施したもの。

23日新宿リキッド・ルーム公演は『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』と同ソースながら、リマスターを施し更に断続的に乗っていた微量なデジタル・ノイズを可能な限り除去してあるのが特長。完全に除去出来ていませんが、元の音源より格段に鑑賞しやすくなっています。

26日恵比寿ガーデン・ホール公演は以前、『SMOKERS BACK IN TOWN』と『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』収録の音源は同ソースで、長さの異なる別マスターと言われたこともありましたが、それは誤りで、収録されていたのは全くの別ソース。本作では『SMOKERS BACK IN TOWN』のソースをメインに、このソースでは未収録の「I Am The Walrus」のみ『TWO GIRLS WITH PILLS AND POWDERS』のソースを繋いでライヴ全長を再現しています。こちらも「I Am The Walrus」で使われているソースにおける微量なデジタル・ノイズを可能な限り除去してあります。

3公演とも現時点で最も聴き易い状態の音源が収録されており過去盤をお持ちの方にもアピールするものではありますが、元々の録音がそれほど高音質とは言えず、その意味ではややマニア向けのタイトルと言えるかもしれません。この年の来日公演を楽しむのであれば、同時発売の大阪公演収録タイトル『SPLENDER 2(LIVE IN JAPAN 1995 WEST)』の方が鑑賞には適していると言えます。

2度目の日本公演は、セカンド・アルバム『(What's The Story)Morning Glory?』リリース前の過渡期的時期に行なわれた来日であり、ノエルが歌う「Whatever」はヴァースで、コーラス・パートのメロディが歌われている、この年の日本公演のみの珍しいアレンジ。来日後、ホテルのエアコンと、寝ずのお戯れのせいで喉を傷めたリアムは、このタイトルに収められている公演では、クラブチッタ&リキッド・ルーム公演では歌うのが辛そうな場面も見られます。

全体的には、レパートリーに加えて間もないナンバーが多いため、当時加入2ヶ月ながらしっかりとしたドラミングを披露しているアラン・ホワイトも含めて、後の演奏と比べると初々しい演奏ですが、歌詞が意図的に変えられているだけでなく、明らかにミスっていたり、ギターのフレーズも試行錯誤が見られたりと、この時期ならではの聴きどころがいくつかあります。

本作に収められている3公演中、パフォーマンス的に最も優れているのは恵比寿ガーデン・ホール公演で、関西での公演に比べると音質的には決して恵まれているとは言えませんが、ライヴの度に演奏がこなれていく様子がわかるこれら関東3公演も捨てがたく、また当時のファンの様子がよくわかる点でも面白い音源です。

3ケ月も経たないうちにアールズ・コートでライヴをやるとは思えないほど狭い会場でのライヴのため、バンドとオーディエンスの距離が近いことはもちろん、当時未発表の曲を含むセットリストに戸惑いを感じているファンの反応や、終演のアナウンスへの日本人ならではの反応をよく捉えています。

ボーナストラックとして、26日恵比寿ガーデン・ホール公演のTVで放送された2曲「Supersonic」「Hello」の音声、及び2006年にリリースされた『Stop The Clocks EP』に収録された「Some Might Say(live in '95, venue unknown) 」を追加収録。「Some Might Say」は聴き比べてみると、22日クラブチッタ公演のテイクが採用されていますが、演奏終了後のアランを紹介するリアムのMCは別公演のものが編集で付け加えられていることがわかります。

2度目の来日公演の出回っている音源を全て収録した全2作のシリーズ。大阪公演を収録した『SPLENDER 2(LIVE IN JAPAN 1995 WEST)』とあわせてお楽しみ下さい!!

DISC:1
1. The Swamp Song
2. Aquiesce
3. Supersonic
4. Hello
5. Some Might Say
6. Shakermaker
7. Roll With It
8. Slide Away
9. Cigarettes & Alcohol
10. Rock 'n' Roll Star
11. Fade Away
12. Talk Tonight
13. Whatever
14. Don't Look Back In Anger
15. Live Forever
16. I Am The Walrus
Live at Club Citta, Kawasaki, Kanagawa, Japan 22nd August 1995

DISC:2
1. The Swamp Song
2. Aquiesce
3. Supersonic
4. Hello
5. Some Might Say
6. Shakermaker
7. Roll With It
8. Slide Away
9. Cigarettes & Alcohol
10. Rock 'n' Roll Star
11. Fade Away
12. Cast No Shadow
13. Whatever
14. Talk Tonight

DISC:3
1. Don't Look Back In Anger
2. Live Forever
3. I Am The Walrus
4. (Closing SE)
Live at Liquid Room, Shinjuku, Tokyo, Japan 23rd August 1995

5. The Swamp Song
6. Aquiesce
7. Supersonic
8. Hello
9. Some Might Say
10. Shakermaker
11. Roll With It
12. Slide Away
13. Cigarettes & Alcohol
14. Rock 'n' Roll Star

DISC:4
1. Fade Away
2. Cast No Shadow
3. Whatever
4. Talk Tonight
5. Don't Look Back In Anger
6. Live Forever
7. I Am The Walrus
Live at The Garden Hall, Ebisu, Tokyo, Japan 26th August 1995

<BONUS TRACKS>
8. Supersonic
9. Hello
Live at The Garden Hall, Ebisu, Tokyo, Japan 26th August 1995

10. Some Might Say(live in '95, venue unknown) "Mainly"
Live at Club Citta, Kawasaki, Kanagawa, Japan 22nd August 1995