コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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ニール・ヤング
Acoustic Live 2017
HR-003/004
SBD
2CD-R
\2,000


2017年ニューアルバム"The Visitor"をリリースしたニール・ヤングの12月1日にスペシャルライブとして地元カナダ・オメミーで行われた公演を高音質サウンドボード録音にて完全収録!
この日のライブはアコースティック・ライブの定番曲を中心にしたセットですが、ニューアルバムからも"Stand Tall"を披露。非常にリラックスした雰囲気のライブで曲と曲の間には時間を取ってオーディエンスと会話するなどプライベートライブのような空気は最高です!
ファンは必聴のおすすめのタイトルです!

Disc One
1.Intro
2.Comes a Time
3.Love is a Rose
4.Journey Through the Past
5.Long May You Run
6.I'm Glad I Found You
7.Tumbleweed
8.Talking
9.Old Man
10.Old King
11.Someday

Disc Two
12.There's a World
13.Stand Tall
14.War of Man
15.Don't Be Denied
16.Helpless
17.Heart of Gold
18.One of these Days
19.Mother Earth (Natural Anthem)
20.Sugar Mountain

Live at Coronation Hall, Omemee, Canada
1st December 2017



ニール・ヤング
FARM AID 2017
SS
SBD
1CD-R
\2,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


毎年おなじみファームエイド2017年版ニールヤングのサウンドボード音源アイテムの登場です!!
セットリストを見るとヘヴィーな割に全編で45分、アコースティックか?と思いきや、タイトにまとまったエレクトリック・バンドでの演奏を楽しめます。なかでも“ライク・ア・ハリケーン”はスパッと始まった後いったんクールダウンするという新たなアレンジとなっております。

Recorded Live at Farm Aid, PA September 16, 2017

Intro Fuckin' Up Cortez The Killer Cinnamon Girl Human Highway Heart Of Gold Comes A Time Like A Hurricane
Rockin' In The Free World



ニール・ヤング
FARM AID 2013
WR-449
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


“ニール・ヤング”自らが主宰する毎年恒例のベネフィット・コンサートFARM AID 2013でのステージを高音質サウンドボード音源で収録したタイトルが早くも登場!

経営難に苦しむアメリカの小規模農場や個人経営の農家に対しての基金を集める目的で1985年から毎年開催されているFARM AIDも、今年で28回目、本タイトルは、企画者でもあるニール・ヤングの2013年のステージを収録した最新ライブ盤。カバー曲を中心に円熟した歌声は必聴!オススメのニール・ヤング、超最新ライブ盤です!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Farm Aid 28, Saratoga Performing Arts Center, Saratoga, NY, September 21, 2013.

01. Intro / 02. Blowin' in the Wind (Bob Dylan cover) / 03. Early Morning Rain (Gordon Lightfoot cover) / 04. Old Man / 05. Farm Aid 1
06. Heart of Gold / 07. Farm Aid 2 / 08. Since I Met You Baby (Ivory Joe Hunter cover) / 09. Farm Aid 3
10. Reason to Believe (Tim Hardin cover) / 11. Phil Ochs Story / 12. Changes (Phil Ochs cover)



ニール・ヤング
Psychedelic NY
Dead Flowers-039
SBD+71min. Pro-shot
1CD-R+1DVD-R
\3,400


2012年9/29にNYのセントラル・パークでおこなわれたNeil Young & Crazy Horseのライブを、ステレオ・サウンドボード・ソースのCDと、HDTVソースの極上プロショットDVDにカップリング収録。

チャリティ・コンサート"Global Citizen Festival"のヘッドライナーとして出演した際のパフォーマンスで、ストリーミング配信もされたライブ映像であるため、既にご覧になったファンの方も多いのではないかと思いますが、本タイトルはストリーミング映像とは別次元の最高音質SBDソースと極上HDTVソースからの収録となっています。
『Greendale』以来、実に9年ぶりとなるCrazy Horseとの共演アルバム『Americana』を既に発表し、さらに10月末には『Psychedelic Pill』もリリース予定と、精力的な活動を続けるNeil Youngの最新ステージを、オフィシャル級の極上クオリティでお楽しみいただけます。
『Psychedelic Pill』収録の新曲が多数セットに組み込まれているので、新譜のリリースとあわせておさえておきたいアイテムといえるでしょう。

*DVDはDead Flowersレーベルより同時発売の『G-C-F-2012』(Dead Flowers-DVD-097)と同内容です。

◆Global Citizen Festival, Central Park, Great Lawn New York, NY 29th September 2012

(CD)
1. Opening
2. Love And Only Love
3. Powderfinger
4. Born In Ontario
5. Walk Like A Giant
6. The Needle And The Damage Done
7. Twisted Road
8. Fuckin' Up
9. Rockin' In The Free World

(DVD)
1. Opening
2. Love And Only Love
3. Powderfinger
4. Born In Ontario
5. Walk Like A Giant
6. The Needle And The Damage Done
7. Twisted Road
8. Fuckin' Up
9. Rockin' In The Free World



ニール・ヤング
G-C-F-2-0-1-2
Dead Flowers DVD-097
71min. Pro-shot
1DVD-R
\3,000


Neil Young & Crazy Horseの2012年最新ライブ映像、9/29にNYのセントラル・パークでおこなわれたライブを、HDTVソースの極上プロショットにて71分にわたり収録。

チャリティ・コンサート"Global Citizen Festival"のヘッドライナーとして出演した際のパフォーマンスで、ストリーミング配信もされたライブ映像であるため、既にご覧になったファンの方も多いのではないかと思いますが、本タイトルはストリーミング映像とは別次元の極上HDTVソースからの収録となっています。
『Greendale』以来、実に9年ぶりとなるCrazy Horseとの共演アルバム『Americana』を既に発表し、さらに10月末には『Psychedelic Pill』もリリース予定と、精力的な活動を続けるNeil Youngの最新ステージを、オフィシャル級の極上クオリティでお楽しみいただけます。
『Psychedelic Pill』収録の新曲が多数セットに組み込まれているので、新譜のリリースとあわせておさえておきたいアイテムといえるでしょう。

◆Global Citizen Festival, Central Park, Great Lawn New York, NY 29th September 2012

1. Opening
2. Love And Only Love
3. Powderfinger
4. Born In Ontario
5. Walk Like A Giant
6. The Needle And The Damage Done
7. Twisted Road
8. Fuckin' Up
9. Rockin' In The Free World



ニール・ヤング
Global Citizen Festival
WR-128
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


“ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース”2012年9月、セントラルパークで開催された「グローバル・シチズン・フェスティバル」でのステージを高音質サウンドボード音源で収録したタイトルが登場です!

本タイトルは、2012年9月29日に開催された世界貧困プロジェクト主催のチャリティコンサート「グローバル・シチズン・フェスティバル」に出演した“ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース”のステージを完全収録した最新タイトル!
フェスティバルだけに短めのセット・リストですが、その分、凝縮された内容(選曲)はニールならでは!
ラストは、同じくフェスに出演したフーファイターズのデイヴ・グロールらが参加し、名曲「ROCKIN’ IN THE FREE WORLD」を熱演!“ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース”の最新ライブをたっぷりと御堪能ください!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Global Citizen Festival, Central Park, New York City, N.Y.Sept. 29, 2012.

01. Love And Only Love / 02. Powderfinger / 03. Born In Ontario / 04. Walk Like A Giant / 05. The Needle And The Damage Done / 06. Twisted Road / 07. F*!#in' Up / 08. Rockin' In The Free World [with Dan Auerbach & Dave Grohl]



ニール・ヤング
1ST DAY AT 2010 TWISTED ROAD TOUR
LRCD-10083
AUD
2CD-R
\4,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


始まりましたニール・ヤングの最新ツアー、2010・ツイステッド・ロード・ツアー。初日の公演を高音質オーディエンス録音マスターより完全収録。

ニール・ヤング一人による完全ソロ・ツアーで、お馴染みのアコースティック・セットと、非常に珍しいエレクトリック・ギターの弾き語り、という構成です。“マイ・マイ・ヘイ・ヘイ”で始まり、“ヘイ・ヘイ・マイ・マイ”で終わる形は“ラスト・ネバー・スリープス”を髣髴しますが、中身は新目の曲が多く演奏されています。

Live at Palace Theatre, Albany, NY, May 18, 2010
Neil Young - vo, ac-g, el-g, p, org

Disc 1
1. intro / 2. My My, Hey Hey (Out Of The Blue) / 3. Tell Me Why / 4. Helpless / 5. You Never Call / 6. Peaceful Valley / 7. Love And War / 8. Down By The River / 9. Hitchhiker / 10. Ohio / 11. Sign Of Love

Disc 2
1. Leia / 2. After The Gold Rush / 3. I Believe In You / 4. Rumblin' / 5. Cortez The Killer / 6. Cinnamon Girl / 7. tuning / 8. Walk With Me / 9. Hey Hey, My My (Into The Black)



ニール・ヤング
KEEP ON ROCKIN' IN THE HYDE PARK 2009
mccd-686/687
AUD
2CD
\3,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


■2009年6月27日ハイドパークにおけるHARD ROCK CALLINGのステージを完全収録。
■SBDに肉薄する超高音質録音。
■「A Day In The Life」でポール・マッカートニーが飛び入り

ニール・ヤングの2009年6月27日ハイドパークでのコンサートを高音質で完全収録している。ニールヤングにとって2009年欧州ツアーの最終日であり、HARD ROCK CALLINGというフェスティバルへの出演である。熱心なファンの間では「The best show we’ve ever seen Neil play.(今まで見た事のないニールのベスト・コンサート)と絶賛されたニール・ヤング渾身のコンサートである。コンサートはエレクトリック・セットがメインで、アコースティック・セットが途中で数曲挟むという構成になっている。オープニングは「Hey Hey My My (into the black)」である。いきなり歪んだギターが全開で瞬時に聴衆はニールの世界観に引き込まれる。幾分ゆったりとした演奏で重戦車の如く突き進む演奏は圧巻の一言。ドラムが随所にアクセントを入れているアレンジも素晴らしい。何よりギターの歪み具合は、ソロのギターが軽々しく思えるくらいの重厚さである。そしてこのようなヘヴィな演奏に負けない年齢を経ても尚衰えぬニールの歌声は実に素晴らしい。前半のハイライトは「Words (Between the Lines of Age)」であろう。名盤『ハーヴェスト』のラストを飾るこの曲はスタジオ・バージョンでも6分以上の長い曲であったが、ここでは実にその倍以上の13分に渡る長大なアレンジとなっているのである。そして曲の余韻がそのまま次の「Cinnamon Girl」に繋がっている。聴いていると有無言わさずステージに引き付ける息をつく暇もない展開である。この重厚なアレンジが顕著なのが「Down By The River」である。静かに始まるイントロに乗せてニールが囁くように歌い出す。ドラムスが入り、コーラスが加わり、徐々に曲が盛り上がり、途中激しいギターソロを挟み、ブレイクを入れ、濃淡強弱をつけながら、曲は激しい大団円に向かう。これだけの流れを実に18分かけて演奏するのである。今、このようなステージが出来るのはニールを置いて他にいまい。そして最後は胸躍る「Keep On Rockin’ In The Free World」である。ロックのお手本のような名曲である事に異論はなかろう。またそのメッセージ性はマイケル・ムーア監督は映画「華氏911」のエンディング・テーマと使用している程、その世代の世相に影響を与えた強力なナンバーである。この曲のダダダダ、ダダダダ、ダーンダンというイントロだけで血が沸騰するような興奮を覚える。掛け合いコーラスといい、繰り返される主題といい、これで熱くならないロック・ファンはいないだろう。ハードなギター・ソロを終えフィード・バック音で終わると見せかけ再び曲に入る様は、まるでターミネーターである。そして本作最大のウリは、アンコールで演奏されるビートルズのカバー「A Day In The Life」である。原曲を尊重したアレンジである。そしてミドル・パートで客席から歓声が沸き起こる。そう、ポール・マッカートニーがステージに現れたのである。そしてオリジナルと同様にポールがミドルを歌うのである。突然現れたポールに聴衆も驚いたであろう。それにしてもせっかく来てくれたポールを立てることなく独自の演奏スタイルを崩さないニールにも笑ってしまう。それがニールらしいのだが。ジョンのパートをニールが、そしてポールのパートをポール自身が歌う珍しい「A Day In The Life」が面白いではないか。普段からこの曲を演奏しているニールならではの嬉しいハプニングであった。ニールヤング2009年6月27日ハイドパークにおけるHARD ROCK CALLINGのステージをサウンドボードに肉薄する超高音質で完全収録したタイトル。ニールのベスト・パフォーマンスとしてファンの間でも伝えられる名演に加え、アンコールでは「A Day In The Life」でポール・マッカートニー本人がゲスト参加するという特別なコンサート。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

Hyde Park, London, England June 27, 2009

DISC ONE
01. Hey Hey, My My (Into The Black) 02. Mansion On The Hill 03. Are You Ready For The Country? 04. Everybody Knows This Is Nowhere 05. Spirit Road 06. Words 07. Cinnamon Girl 08. Fuckin' Up 09. Mother Earth

DISC TWO
01. The Needle And The Damage Done 02. Comes A Time 03. Unknown Legend 04. Heart Of Gold 05. Old Man 06. Down By The River 07. Get Behind The Wheel 08. Rockin' In The Free World 09. A Day In The Life with Paul McCartney



ニール・ヤング
All In The Road
Dead Flowers DVD-062
157min. Pro & Aud-shot
2DVD-R
\4,000


Neil Youngの2009年最新ライブ映像の決定版!Glastonburyフェスティバルにおけるライブ・パフォーマンスを2ソース、ポール・マッカートニーと共演したHard Rock Callingでの映像、Big Day Outにおけるプロショット映像と、合計2時間半以上のフル・ヴォリュームで最新ライブをディスク2枚に収録しています。

まずディスク1には、最初に09年6/26のGlastonburyフェスにおけるパフォーマンスを、放送用プロショット・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。ステージ全編ではなく5曲のみの収録ですが、本タイトルではHDTVクオリティの極上プロショット・マスターを使用しているので、既発のプロショット映像とのクオリティの差は歴然、驚愕という言葉が相応しい超美麗映像、また既発映像で発生していた「Words」における約10秒の音抜けも発生しない完璧な仕上がりとなっています。

続いて、翌日6/27のHard Rock CallingフェスにおけるPaul McCartneyとの「A Day In The Life」での共演を、オーディエンス・ショットにて収録。こちらは画質・音質ともに決してほめられたものではありませんが、その内容の貴重さから言ってもファン必見といえるでしょう。

最後に1/23にシドニーでおこなわれたBig Day Outフェスより、「The Needle & The Damage Done」のプロショット映像を追加収録。ディスク2にはGlastonburyフェスの別ソース、会場最前列から入魂のショットで捉えられた素晴らしい内容のオーディエンス・ショットを収録しています。若干手ぶれが発生する箇所もありますが、素晴らしいクローズ・ショットでステージを捉えており、放送ではカットされてしまった楽曲群をほぼ完全に収録、そして音質も素晴らしいです。

<Disc 1>
◆Glastonbury Festival, Worthy Farm, Pilton, England 26th June 2009
-Broadcasted Master (HDTV Quality)-
01. The Needle And The Damage Done 02. Words 03. Get Behind The Wheel 04. Rockin' In The Free World 05. A Day In The Life

◆Hard Rock Calling Festival, Hyde Park, London, England 27th June 2009
-Audience Master-
06. A Day In The Life (with Paul McCartney)

◆Big Day Out Festival, Sydney Showgrounds, Sydney, Australia 23rd January 2009
-Broadcasted Master-
07. The Needle & The Damage Done

<Disc 2>
◆Glastonbury Festival, Worthy Farm, Pilton, England 26th June 2009
-Audience Master-
01. opening 02. Hey Hey, My My (Into The Black) 03. Mansion On The Hill 04. Are You Ready For The Country? 05. Everybody Knows This Is Nowhere 06. Spirit Road 07. Words 08. Cinnamon Girl 09. Mother Earth 10. The Needle And The Damage Done 11. Comes A Time 12. Unknown Legend 13. Heart Of Gold 14. Down By The River 15. Get Behind The Wheel 16. Rockin' In The Free World 17. A Day In The Life



ニール・ヤング
ROCKIN' IN THE MINNESOTA
LRCD-08041
AUD
2CD-R
\4,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ニールヤングの“2008 US, CANADA FALL TOUR”より初日の音源を高音質オーディエンスマスターよりリマスタリング収録しています。

新曲も多く演奏され、新たなイントロアレンジになった“ロッキン・イン・ザ・フリーワールド”や強力にまとまった“カウガール・イン・ザ・サンド”も名演が楽しめます。ボーナストラックに同年夏のライヴから、本編のセットリストにない楽曲を追加してあります。マニアで無い限りニールヤング2008年ツアーはとりあえずこのアイテムを持っていれば十分でしょう。

XCEL ENERGY CENTER, ST. PAUL, MN, October 14, 2008
and 3 bonus tracks from 2008 tour

Neil Young (vo, g, harp, org) / Ben Keith (stel-g, g, org, vo) / Rick Rosas (b) / Chad Cromwell (ds) / Pegi Young (vo, vib, p, g) / Anthony Crawford (vo, p, g, bells) / Larry Cragg (banjo / track 13 disc 1)

Disc 1
1. Love And Only Love / 2. Hey Hey, My My / 3. Everybody Knows This Is Nowhere / 4. Powderfinger / 5. Spirit Road / 6. Cortez The Killer / 7. Cinnamon Girl / 8. Helpless / 9. Mother Earth / 10. The Needle And The Damage Done / 11. Unknown Legend / 12. Heart Of Gold / 13. Old Man /

Disc 2
1. Band Member Intros/ 2. Get Back To The Country / 3. Just Singing A Song / 4. Sea Change / 5. When Worlds Collide / 6. Cowgirl In The Sand / 7. Rockin In The Free World / 8. A Day In The Life / Bonus Track / 9. Oh Lonesome Me / 10. Wrecking Ball / 11. Fuckin Up



ニール・ヤング
A Day In Madrid
Second Line-054
103min. Pro-shot
1DVD-R
\2,300


ファン待望!Neil Youngの最新プロショット映像、2008年6/27にスペインのマドリードでおこなわれたRock In Rioのステージを放送用プロショットにて100分以上に亘り収録。

”Neil Young with The Chrome Dreams Band”名義でヘッドライナーとしてステージに立った、毎年恒例の巨大フェスにおける大観衆を前にしての熱すぎるエレクトリック・セットを、プロショットならではの安定した高画質にて収録しています。オリジナルの放送で無粋なCMが挿入されてしまっていたため、「Love And Only Love」等の数曲がカットイン・アウトとなってしまっている点が残念ですが、30分近くにも及ぶ「No Hidden Path」の大熱演、会場の興奮がピークに達したアンコール「A Day In The Life」等々、見所満載の最新のステージをハイ・クオリティのプロショットで楽しむことが出来るお買い得のタイトル、必見です!

◆Rock in Rio, Madrid, Spain, 27th June 2008
01. opening 02. Mr. Soul 03. I've Been Waiting For You 04. Cinnamon Girl 05. Love And Only Love 06. My My, Hey Hey (Out Of The Blue) 07. Oh, Lonesome Me 08. Mother Earth 09. The Needle And The Damage Done 10. Old Man 11. Heart Of Gold 12. Words 13. No Hidden Path -encore- 14. A Day In The Life

◇personnel;
Neil Young (guitar, harmonica, pump organ, vocals)
Ben Keith (pedal steel, lap steel, guitar, organ, vocals)
Rick Rosas (bass, vocals)
Chad Cromwell (drums)
Pegi Young (vocals)
Anthony Crawford (vocals, piano)
Larry Cragg (banjo)



ニール・ヤング
I’m Still Young
Second Line-048
158min. Aud-shot
1DVD-R
\2,500


Neil Youngの最新ツアーより、2008年3/8のロンドンはハマースミス・アポロでのライブを高画質オーディエンスショットにて完全収録。

ファン待望の最新ライブ映像完全版、ボーナスには翌日3/9のステージから2曲を追加収録、トータル2時間半超の圧巻のタイトルです。所々カメラワークが不安定となる箇所もありますが、最新のデジタル機器による録画なので画質・音質ともに非常にクリア、全編を通してクローズショットを多用し終始ニールの姿を鮮明に捉えているのでストレスなくお楽しみいただけることと思います。ファン待望の感動の映像作品、貴方は目撃者になる!

◆Hamersmith Apollo London, England, 8th.March 2008 (1st show)
01.From Hank To Hendrix 02.Ambulance Blues 03.Sad Movies 04.A Man Needs A Maid 05.Flying On The Ground Is Wrong 06.On The Way Home 07.Harvest 08.Journey Through The Past 09.Love In Mind 10.Mellow My Mind 11.Love Art Blues 12.Love Is A Rose 13.Heart Of Gold 14.Old Man

(2nd show)
01.Mr. Soul 02.Dirty Old Man 03.Spirit Road 04.Down By The River 05.Hey Hey, My My 06.Too Far Gone 07.Oh, Lonesome Me 08.Winterlong 09.Powderfinger 10.No Hidden Path 11.Roll Another Number

(BONUS)
◆Hammersmith 9th.March.2008
01.From Hank To Hendrix 02.Ambulance Blues (Fade Out)

Neil Young (Vocals, Guitar, Harmonica, Keyboards, Grand Piano)
Ben Keith (Pedal Steel, Lap Steel, Guitar, Organ)
Rick Rosas (Electric Bass)
Ralph Molina (Drums)
Pegi Young (Vibraphone)
Anthony Crawford (Grand Piano)



ニール・ヤング
Take Off
ZR-129/130
AUD
2CD-R
\3,800


ついに始まりましたニール・ヤング最新ツアー。ニューアルバム『クローム・ドリームス②』をひっさげての“クロームドリームス・コンチネンタル・ツアー”より記念すべき初日の音源が登場です。良質なオーディエンスマスターにリマスターを施し、最高の音質での収録です。

70年代の幻のアルバム『クロームドリームス』も意識してか、『ウィンターロング』『ジャーニー・スルー・ザ・パスト』『老兵』など70年代の隠れ名曲も登場し、そこにニューアルバム『②』用の新曲を織り交ぜてのセットリストとなっております。とくに新曲の中でも『No Hidden Path』はニールヤングらしいライヴ向けな曲で、本ツアーの聴き所のひとつとなっています。

全体的に、ツアー初日とありまだ丁寧に歌っている感がありますが、『マン・ニーズ・ア・メイド』で『ライク・ア・ハリケーン』のイントロが飛び出したり、『老兵』の歌詞を変えブッシュ大統領への皮肉が歌われたりと客をどよめかせるシーンもあります。これから演奏を重ね新曲たちがどのように変化していくのか、今後の楽しみとなりますが。まず、この初日をおさえなくては始まらないのです。

Live at Velma Morrison Center, Boise, Idaho, USA,10-18-2007
1st Day of Chrome Dreams Continental Tour 2007

Disc 1
01. From Hank To Hendrix 02. Ambulance Blues 03. Sad Movies 04. A Man Needs A Maid 05. No One Seems To Know 06. Harvest 07. Campaigner 08. Journey Through The Past 09. Mellow My Mind 10. Love Art Blues 11. Love Is A Rose 12. Heart Of Gold

Disc 2
01. The Loner 02. Everybody Knows This Is Nowhere 03. Dirty Old Man 04. Spirit Road 05. Bad Fog Of Loneliness 06. Winterlong 07. Oh, Lonesome Me 08. The Believer 09. No Hidden Path encore 10. Cinnamon Girl 11. Tonight's The Night

Neil Young - guitar, guitjo, harmonica, piano, vocals
Ben Keith - pedal steel, lap steel, guitar, organ, background vocals
Rick Rosas - bass
Ralph Molina - drums, background vocals
Pegi Young - background vocals, vibraphone
Anthony Crawford - background vocals, piano



ニール・ヤング
BONNAROO FESTIVAL 2003
BTCD-001/002
SBD
2CD
\4,600


ボナルーフェスティヴァル2003にクレイジー・ホースと共に参加した熱い公演を、オフィシャル級の超高音質サウンドボードにて収録!「GREENDALE TOUR」では新作中心のセットでしたが、このツアーでここまで過去の楽曲を網羅している公演は他に無いでしょう!!

Live At Bonnaroo Music Festival Manchester Tennessee June 13,2003

Disc 1
1. Love To Burn 2. Sedan Delivery 3. Powderfinger 4. Hey Hey, My My 5. Cortez The Killer 6. Fuckin' Up

Disc 2
1. Like A Hurricane 2. Be The Rain 3. Cinnamon Girl 4. Rockin' In The Free World 5. Roll Another Number 6. Down By The River



ニール・ヤング
Neil “Poncho” Young in Germany
Dead Flowers DVD-051
158min. Pro-shot
2DVD-R
\3,570


2002年5/18、Rock Am RingフェスにおけるNeil Youngのプロショット映像が、ニューマスターを使用した驚愕のクオリティで登場。

Crazy HorseのFrank ‘Poncho’ SampedroとMG’Sというバンド編成でおこなわれたこの日のステージ、これまでにも複数のDVDタイトルがリリースされており、既にご覧になったことがあるファンの方も多いことと思います。本アイテムには初登場となる極上画質のマスターを使用、ディスク2枚にハイ・ビットレートを保持したまま収録しており、既発の映像アイテムを不要にしてしまう決定的なクオリティを実現しているので、文字通りの最終決定版として大推薦いたします!

◆Rock Am Ring, Nurburgring, Germany, 18th May.2002
<DVD1 / 90min.>
01.When You Dance 02.The Loner 03.Differently 04.Sleeps With Angels 05.Are You Passionate 06.Goin' Home 07.Cinnamon Girl 08.Cortez The Killer 09.Let's Roll 10.Powderfinger 11.Quit (Don't Say You Love Me) 12.She's A Healer

<DVD2 / 68min.>
01.All Along The Watchtower 02.Two Old Friends 03.Mr.Soul 04.Down By The River 05.F*ckin' Up 06.Helpless

◇Personnel;
Neil Young (vocals, guitar, harmonica)
Frank 'Poncho' Sampedro (guitar, backing vocals, piano on "Helpless")
Donald 'Duck' Dunn (bass guitar)
Booker T. Jones (Hammond organ)
Steve 'Smokey' Potts (drums)
Astrid Young (backing vocals, piano on "Quit" and "She's a Healer")
Pegi Young (backing vocals)
Larry Cragg, (additional bass guitar on "Let's Roll")



ニール・ヤング
A PERFECT ECHO VOLUME.2(1989-2001)
BTCD-007/008/009/010
SBD
4CD
\7,200


NEIL YOUNGの現在入手困難な音源をバッファロー時代も含めた1967年から2001年まで実に丁寧に、サウンドボード・ライブ音源のみでディスク8枚にまとめあげた入魂のコンピレーション・アルバムが良質なサウンドボード音源を提供し続ける「BE TWISTED!」レーベルから登場です!

現在オフィシャルで廃盤のLD「SHOCKING PINKS」からの音源や94年のブリッジベネフィットの2日目(一日目は有名ですが、2日目はレア!)の音源、良質な音源の宝庫「ジョエル・バーンスタイン・テープ」からの音源など、聴き所満載です!

今回は4枚組の2タイトルという形で発売になります。きっちり年代順に並べられ、録音日時もクレジットされている親切な作りで、彼の歴史をライブ盤で振り返れる良い機会ではないでしょうか!是非セットでお買い求め下さい!文句なしのヴォリューム全115曲!!

A PERFECT ECHO VOLUME 2(1989-2001)

Disc 1 - 1989 - 1990
01. Rockin' In The Free World (Hamburg, Germany, 8-Dec-1989) 02. Don't Let It Bring You Down (Hamburg, Germany, 8-Dec-1989) 03. After The Goldrush (Hamburg, Germany, 8-Dec-1989) 04. Ohio (Hamburg, Germany, 8-Dec-1989) 05. Too Far Gone (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 06. Crime In The City (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 07. Eldorado (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 08. Hangin' On A Limb (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 09. Someday (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 10. My My Hey Hey (Amsterdam, Holland, 10-Dec-1989) 11. The Old Laughing Lady (Paris, France, 11-Dec-1989) 12. The Needle And The Damage Done (Paris, France, 11-Dec-1989) 13. No More (Paris, France, 11-Dec-1989) 14. Days That Used To Be (Mountain View, CA, 26-Oct-1990) 15. Mansion On The Hill (Mountain View, CA, 26-Oct-1990)

全て貴重なブロードキャスト音源。現在入手困難なトラックばかりです!


Disc 2 - 1991 - 1993
01. Love And Only Love (Mountain View, CA, 26-Oct-1990) 02. Forever Young (San Francisco, CA, 3-Nov-1991) 03. Harvest Moon (Irving, TX, 14-Mar-1992) 04. Unknown Legend (Irving, TX, 14-Mar-1992)05. Dreamin' Man (Chicago, IL, 17-Nov-1992) 06. You and Me (Chicago, IL, 17-Nov-1992)07. Natural Beauty (Chicago, IL, 17-Nov-1992) 08. From Hank to Hendrix (Ames, IA 24-Apr-1993)09. Separate Ways (Torhout, Belgium, 3-Jul-1993) 10. Love to Burn (Torhout, Belgium, 3-Jul-1993)11. Live To Ride (Torhout, Belgium, 3-Jul-1993) 12. All Along The Watchtower (Torhout, Belgium, 3-Jul-1993)

(02)ビルグラハム・メモリアルコンサートより。グレイトフルデッドとの共演!
(09-12)BOOKER-Tとのツアーより収録。


Disc 3 - 1993 - 1998
01. The Loner (Torhout, Belgium, 3-Jul-1993) 02. Country Home (New Orleans, LA, 18-Sep-1994) 03. Prime of life (Mountain View, CA 2-Oct-1994) 04. Driveby (Mountain View, CA 2-Oct-1994) 05. Train of love (Mountain View, CA 2-Oct-1994) 06. Change Your Mind (Mountain View, CA 2-Oct-1994) 07. Big time (Werchter, Belgium 7-Jul-1996) 08. Hey Hey My My (Werchter, Belgium 7-Jul-1996) 09. Music arcade (Werchter, Belgium 7-Jul-1996) 10. Pocahontas (George, WA, 14-Sep-1996) 11. Throw Your Hatred Down (Tinley Park, IL, 3-Oct-1998)

(01)BOOKER-Tとのツアーより収録。
(02)ファームエイドより収録
(03-06)ブリッジベネフィット2日目より収録。貴重な音源です!


Disc 4 - 1999 - 2001
01. Red Sun (Austin, TX, 29-May-1999) 02. Distant Camera (Austin, TX, 29-May-1999) 03. Philadelphia (Austin, TX, 29-May-1999) 04. Buffalo Springfield Again (Austin, TX, 29-May-1999) 05. Only Love Can Break Your Heart (CSNY - Los Angeles, CA, 18-Feb-2000) 06. Looking Forward (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 07. Out of Control (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 08. Slowpoke (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 09. Southern Man (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 10. Ohio (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 11. Long May You Run (CSNY - Atlanta, GA, 14-Mar-2000) 12. Winterlong (Morrison, CO, 20-Sep-2000) 13. Bad Fog Of Loneliness (Morrison, CO, 20-Sep-2000) 14. Words (Morrison, CO, 20-Sep-2000) 15. World On A String (Morrison, CO, 20-Sep-2000) 16. Powderfinger (Rio de Janeiro, Brazil, 20-Jan-2001)

(16)ROCK IN RIO出演時の演奏!



ニール・ヤング&クレイジー・ホース
Broken Arrow Canadian Tour
FR-388-390
AUD
3CD-R
\5,100


ニールヤング・アンド・クレイジーホースの90年代で最も熱くヘヴィな、1996年ブロークン・アロー・ツアーからのライヴを完全収録し、さらに同ツアーから10曲を収録した3枚組!!

このツアーはジム・ジャームッシュ監督の映画“イヤー・オブ・ザ・ホース”や、同タイトルのオフィシャル・ライヴアルバムでも有名で、DVD-Rとして映像が既に MUSICAL BOXレーベルよりリリースされておりますが、全くの別マスターを使用しており、音質も良好なオーディエンス録音で迫力のあるライヴを存分に味わえます。

ボーナストラックの「The Needle And The Damage Done」はエレクトリック・ヴァージョンが収録され、同じく「Helpless」もバンド・バージョンで収録されているなど本編とのダブり曲・ヴァージョンもないので3枚丸々と堪能できる内容と言えます。

Disc 1
01 Hey Hey, My My 02 Cowgirl In The Sand 03 Big Time 04 Pocahontas 05 The Needle And The Damage Done 06 Helpless 07 Comes A Time 08 I Am A Child 09 Scattered 10 Cinnamon Girl 11 The Loner 12 Natural Beauty

Disc 2
01 Fuckin' Up 02 Music Arcade 03 Everybody Knows This Is Nowhere 04 Stupid Girl 05 Rockin' In The Free World 06 Prisoners Of Rock 'n' Roll 07 The Losing End 08 Welfare Mothers 09 Dangerbird 10 Powderfinger 11 Slip Away

Disc 3
01 Roll Another Number (For The Road) 02 The Needle And The Damage Done (Electric Version) 03 Campaigner 04 Helpless (Band Version) 05 When You Dance 06 Out of My Mind 07 Long May You Run 08 Changing Highways 09 Cortez The Killer 10 Sedan Delivery 11 Tonight The Night

1996 Broken Arrow Canadian Tour with Crazy Horse All Songs on disc 1 & 2, + disc 3 track 1
Live at Copps Coliseum, Hamilton, Ontario, Canada Oct 31, 1996

Disc 3 track 2 : Live in Barrie, Ontario Aug 31,1996
Disc 3 track 3 : Live in Edmonton, Alberta Oct 24, 1996
Disc 3 track 4 & 5 : Live In Montreal, Quebec Nov 7, 1996
Disc 3 track 6 : Live in Hartford , Ct, Nov 8, 1996
Disc 3 track 7 : Live in George, Wa. Sep 14, 1996
Disc 3 track 8 -11 : Live in Sacremento, Ca. sep 16, 1996

Band :
Crazy Horse, Line Up 3
Neil Young - vocals, guitar, keyboards, harmonica
Frank Sampedro - guitar, keyboards, vocals
Billy Talbot - bass, vocals
Ralph Molina - drums, vocals



ニール・ヤング&ブッカー・T&MG'S
Torhout 1993 -Definitive Edition-
Dead Flower-060
SBD
2CD-R+1DVD-R
\4,500


Booker T. & The MG'sを従えておこなわれたNeil Youngの1993年のツアーより、7/3にベルギーで開催されたTorhout Festival出演時のパフォーマンスを、"これぞ決定版!"と自信を持って断言できる最高級の音と映像でカップリング収録。
まず2枚組みのCDには、素晴らしいサウンド・バランスを誇る流出ステレオ・サウンドボード・マスターを、Dead Flowersレーベル・オリジナルの24bitデジタル・リマスタリングが施された最高音質にてコンサート全編を収録しています。全てのパートを完璧な分離とバランスで捉えた極上音質盤、「Love To Burn」途中のノイズが発生しないことからも、本タイトルこそが"決定版"となることに疑いの余地はありません。ご存知Steve Cropperや故Donald Duck Dunnを擁するMG's、この時期ドラムにはJim Keltnerが名を連ねており、全編至高の演奏を聴かせてくれています。さらにボーナストラックとして、同年11/6にカリフォルニア州のマウンテン・ビューでおこなわれたソロ・アコースティック・ライブをサウンドボード収録。こちらもデジタル・リマスタリングが施された素晴らしい音質で、のっぺりとした音像であったモノラル音源が立体的な極上音質へと生まれ変わっています。
続いて付属のDVDですが、こちらには同フェスティバルのステージをワンカメラで捉えた全ファン必見の映像を収録しております。間違いなく関係者による撮影と思われるこの映像、画質・カメラワーク・安定感の全てにおいて素晴らしく、編集前のプロショット映像といった趣きがあります。音声部にはサウンドボード音源を使用しており、全てのファンの方々にご納得いただける非常に完成度の高い映像アイテムに仕上がっております。

◆Torhout Festival, Torhout, Belgium July 3, 1993
(Disc 1)
01. Mr. Soul 02. The Loner 03. Southern Man 04. Helpless 05. Like A Hurricane 06. Love To Burn 07. Separate Ways 08. Powderfinger 09. Only Love Can Break Your Heart 10. Harvest Moon 11. The Needle And The Damage Done

(Disc 2)
01. Live To Ride 02. Down By The River Encore; 03. All Along The Watchtower
Bonus Tracks; ◆Shoreline Amphitheatre (Mountain View, CA) November 6, 1993
04. Introduction by Pegi Young 05. Sugar Mountain 06. Mother Earth (Natural Anthem) 07. Stranger in Paradise 08. After the Gold Rush 09. Train of Love

(DVD)
01. Mr. Soul 02. The Loner 03. Southern Man 04. Helpless 05. Like A Hurricane 06. Love To Burn 07. Separate Ways 08. Powderfinger 09. Only Love Can Break Your Heart 10. Harvest Moon 11. The Needle And The Damage Done 12. Live To Ride 13. Down By The River Encore; 14. All Along The Watchtower

◇Personnel; Neil Young – (vocals, guitar, harmonica, piano) Booker T. Jones – (organ, synthesizer, vocals) Steve Cropper – (guitar) Donald Duck Dunn – (bass) Jim Keltner – (drums) Astrid Young – (backup vocals) Annie Stocking – (backup vocals)



V.A. (ボブ・ディラン)
30th Anniversary Concert Celebration
PV0031
PRO SHOT
2DVD-R
\4,690


ボブ・ディランのデビュー30周年を記念して、有名ミュージシャンを一堂に集めマジソン・スクウェア・ガーデンで行われたコンサートの模様を、廃盤レーザーディスクマスターよりダイレクトにデジタル収録!!これ以上はない画質・音質です!!さらに未収録のリハーサルの模様を40分にわたりボーナスとしてプラス。

G.ハリスン、クラプトン、ニール・ヤング、ロン・ウッドを始めとする超豪華ゲストによる夢の祭典!!ハイライトとも言えるクラプトンの「Don't Think Twice~」やニール・ヤングの「All Along The Watch Tower」は屈指の名演でしょう!!また演奏されなかったニール・ヤングのオルガン弾き語りによる「Forever Young」など、タップリ4時間見応え十分な内容は必見!!

メニュー画面&チャプター機能付きのプロフェッショナル仕様で言う事なし!!

◆1992/10/16 MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK CITY
Disc1 Runningtime 114min
1.Opening Montage "All Along The Watchtower"
2.Prologue Behind-The-Scenes
3.Like A Rolling Stone (John Mellencamp)
4.Leopard-Skin Pill-Box Hat (John Mellencamp)
5.Blowin' In The Wind (Stevie Wonder)
6.Boots Of Spanish Leather (Nancy Griffith with Carolyn Hester)
7.Gotta Serve Somebody (Booker T.& The M.G.'s)
8.Foot Of Pride (Lou Reed)
9.Masters Of War (Eddie Vedder/Mike McCready)
10.The Times They Are A-Changin' (Tracy Chapman)
11.It Ain't Me, Babe (June Carter/Johnny Cash)
12.What Was It You Wanted (Willie Nelson)
13.I'll Be Your Baby Tonight (Kris Kristofferson)
14.Highway 61 Revisited (Johnny Winter)
15.Seven Days (Ron Wood)
16.Just Like A Woman (Ritchie Havens)
17.When The Ship Comes In
(The Clancy Brothers and Robbie O'Connell with special guest Tommy Makem)
18.War (Sinead O'Connor)
19.Just Like Tom Thumb's Blues (Neil Young)
20.All Along The Watchtower (Neil Young)

Disc2 Runningtime 117min
1.I Shall Be Released (Chrissie Hynde)
2.Love Minus Zero, No Limit (Eric Clapton)
3.Don't Think Twice, It's All Right (Eric Clapton)
4.Emotionally Yours (The O'Jays)
5.When I Paint My Masterpiece (The Band)
6.You Ain't Goin' Nowhere
(Mary-Chapin Carpenter/Rosanne Cash/Shawn Colvin)
7.Absolutely Sweet Marie (George Harrison)
8.License To Kill (Tom Petty & The Heartbreakers)
9.Rainy Day Woman #12 & 35 (Tom Petty & The Heartbreakers)
10.Mr. Tambourine Man (Roger McGuinn)
11.It's Alright, Ma [I'm Only Bleeding] (Bob Dylan)
12.My Back Pages
(Bob Dylan/Roger McGuinn/Tom Petty/Neil Young/Eric Clapton/George Harrison)
13.Knockin' On Heaven's Door (Everyone)
14.Girl Of The North Country (Bob Dylan)

-REHEARSALS-
15.My Back Pages 16.Just Like Tom Thumb's Blues 17.All Along The Watchtower 18.Forever Young



ニール・ヤング
COWGIRL IN THE SANTA CRUZ
SR-007/008/009
AUD
3CD
\7,200


ファンの間で超名演として名高い、1990年の11月13日のサンタ・クルズでのライヴが完全収録初プレスCDで登場!!待望のアイテム登場です!

怒涛の名演奏として名高い1990年11月13日サンタ・クルズ公演を完全収録。かつて『Warpath』と言う名のCDRが海外でリリースされていましたが、当時から入手困難で今では幻のアイテム。未だ入手できず探し求めている方も多いことでしょう。

オーディエンス録音ながらその音質の良さもファンの間では有名で、迫力・臨場感共に最高!今回はトラック打ちもきちんと整えられ、名演『カウガール・イン・ザ・サンド』のイントロもしっかりトラック内に含まれています。更に音質も解像度を増して収録。フランク・サンペドロの強力なリズム・ギターもはっきり聴き取れます。

コンプリート収録でプレスされたのは今回が初!コレクターも納得の、非常に丁寧なつくりになっています。マストアイテム、是非家宝にしてください。

The Catalyst, Santa Cruz 13-11-1990

Disc 1
01.Country Home 02.Surfer Joe And Moe The Sleaze 03.Love To Burn 04.Day's That Used To Be 05.Bite The Bullet 06.Cinnamongirl 07.Farmer John

Disc 2
01.Cowgirl In The Sand 02.Over And Over 03.Dangerbird 04.Don't Cry No Tears 05.Sedan Delivery 06.Roll Another Number 07.Fuckin' Up

Disc 3
01.T-Bone 02.Homegrown 03.Mansion On The Hill 04.Like A Hurricane 05.Love And Only Love 06.Cortez The Killer



ニール・ヤング
A PERFECT ECHO VOLUME.1(1967-1989)
BTCD-003/004/005/006
SBD
4CD
\7,200


NEIL YOUNGの現在入手困難な音源をバッファロー時代も含めた1967年から2001年まで実に丁寧に、サウンドボード・ライブ音源のみでディスク8枚にまとめあげた入魂のコンピレーション・アルバムが良質なサウンドボード音源を提供し続ける「BE TWISTED!」レーベルから登場です!

現在オフィシャルで廃盤のLD「SHOCKING PINKS」からの音源や94年のブリッジベネフィットの2日目(一日目は有名ですが、2日目はレア!)の音源、良質な音源の宝庫「ジョエル・バーンスタイン・テープ」からの音源など、聴き所満載です!

今回は4枚組の2タイトルという形で発売になります。きっちり年代順に並べられ、録音日時もクレジットされている親切な作りで、彼の歴史をライブ盤で振り返れる良い機会ではないでしょうか!是非セットでお買い求め下さい!文句なしのヴォリューム全115曲!!

A PERFECT ECHO VOLUME 1(1967-1989)

Disc 1 - 1967 - 1971
01. Mr. Soul (Buffalo Springfield - Hollywood, CA 11-Aug-1967) 02. Birds (CSNY - Los Angeles, CA 26-Aug-1969) 03. I've Loved Her So Long (CSNY - Los Angeles, CA 26-Aug-1969)04. Sea Of Madness (CSNY - Big Sur, CA, 13-Sep-1969)05. Helpless (CSNY - Houston, TX, 18-Dec-1969)06. Country Girl (CSNY - Houston, TX, 18-Dec-1969)07. Broken Arrow (Cincinnati, OH 25-Feb-1970)08. Come On Baby Let's Go Downtown (New York, NY 6-Mar-1970)09. Everybody Knows This Is Nowhere (New York, NY 6-Mar-1970) 10. Winterlong (New York, NY 6-Mar-1970)11. Cinnamon Girl (New York, NY 6-Mar-1970) 12. Cowgirl In The Sand (New York, NY 6-Mar-1970)13. On The Way Home (CSNY - Los Angeles, CA 28-Jun-1970)14. Tell Me Why (CSNY - Los Angeles, CA 28-Jun-1970)15. Out On The Weekend (London, England, 23-Feb-1971)16. Journey Through The Past (London, England, 23-Feb-1971)17. Love In Mind (London, England, 23-Feb-1971)

(01)バッファロー時代の貴重なライブテイクです!
(04)Big Surフォークフェスティヴァルより収録
(05)スタジオテイクのリリース前の演奏です!
(08-12)FILL MORE EASTでの演奏。ダニーウェットン在籍時のオリジナル・クレイジーホースです!
(15-17)BBC TV「IN CONCERT」からの演奏。


Disc 2 - 1974 - 1976
01. Walk On (CSNY - Westbury, NY, 8-Sep-1974)02. Ambulance Blues (CSNY - Westbury,) 8-Sep-1974)03. Lookin' For A Love (San Francisco, CA, 23-Mar-1975)04. No One Seems To Know (Tokyo, Japan, 10-Mar-1976)05. Human Highway (London, England, 31-Mar-1976)06. Cortez The Killer (London, England, 31-Mar-1976)07. White Line (Fort Worth, TX, 10-Nov-1976)08. Don't Cry No Tears (Chicago, IL, 15-Nov-1976)09. Peace Of Mind (Chicago, IL, 15-Nov-1976)10. A Man Needs A Maid (Chicago, IL, 15-Nov-1976)11. Give Me Strength (Chicago, IL, 15-Nov-1976)12. Lotta Love (Chicago, IL, 15-Nov-1976) 13. Like A Hurricane (Chicago, IL, 15-Nov-1976)14. Harvest (Boston, MA, 22-Nov-1976) 15. Campaigner (Boston, MA, 22-Nov-1976)16. Here We Are In The Years (Atlanta, GA, 24-Nov-1976)17. The Losing End (Atlanta, GA, 24-Nov-1976)

(03)「S.N.A.C.K」ベネフィットコンサートより収録!
(07,16,17)シェルバーンスタイン・テープから。かなり貴重です!
(08-13)「ROLLING ZUMA REVIEW」より収録。


Disc 3 - 1978 - 1984
01.Thrasher (San Francisco, CA, 22-Oct-1978)02. Little Thing Called Love (Berlin, Germany, 19-Oct-1982)03. Old Man (Berlin, Germany, 19-Oct-1982)04. Transformer Man (Berlin, Germany, 19-Oct-1982) 05. Sample And Hold (Berlin, Germany, 19-Oct-1982)06. Don't Be Denied (Dayton, OH, 18-Sep-1983) 07. Barstool Blues (Santa Cruz, CA, 7-Feb-1984)08. Touch The Night (Santa Cruz, CA, 7-Feb-1984) 09. Tonight's The Night (Santa Cruz, CA, 7-Feb-1984)10. Comes A Time (Austin, TX, 25-Sep-1984) 11. Southern Pacific (Austin, TX, 25-Sep-1984)12. Down By The River (Austin, TX, 25-Sep-1984)

(02-05)「Live In BERLIN」から収録
(06)「SHOCKING PINKS」※廃盤 より収録!
(07-09)クレイジーホース+ベン・キースで二日間4公演のみ行われた貴重なライブから。
(10-12)「AUSTIN CITY LIMITS」出演時の演奏


Disc 4 - 1984 - 1989
01. Heart Of Gold (Austin, TX, 25-Sep-1984)02. Flying on the Ground is Wrong (New Orleans, LA, 27-Sep-1984)03. Road Of Plenty (Mansfield, MA, 21-Sep-1986)04. Hippie Dream (Minneapolis, MN, 17-Oct-1986)05. Prisoners Of Rock'n'Roll (Minneapolis, MN, 17-Oct-1986)06. When You Dance I Can Really Love (Birmingham, England, 2-Jun-1987)07. See the sky about to rain (Birmingham, England, 2-Jun-1987) 08. Mideast Vacation (Birmingham, England, 2-Jun-1987)09. Southern Man (CSNY - Oakland, CA, 4-Dec-1988)10. For The Turnstiles (Tulsa, OK, 13-Jan-1989)11. Sugar Mountain (Tulsa, OK, 13-Jan-1989) 12. Four Strong Winds (Tulsa, OK, 13-Jan-1989)13. Cocaine Eyes (Tulsa, OK, 13-Jan-1989) 14. Like A Hurricane (Tulsa, OK, 13-Jan-1989)15. Rockin' In The Free World (New York, NY, 30-Sep-1989)

(01)「AUSTIN CITY LIMITS」出演時の素晴らしい演奏です!
(07)「BIRMINGHAM VACATION」より貴重なトラックです!
(13)「Tulsa Time」よりレア・トラックです!



ニール・ヤング
Solo Cocert In Frankfurt
ZR-137/138
AUD
2CD-R
\4,000


1989年ニールヤングのソロコンサート音源登場です。12月7日のフランクフル小公演を高音質オーディエンスマスターよりリマスタリングされ、完全収録です。

“Rockin' In The Free World ”“Crime In The City ”“Eldorado”“This Note's For You ”といった、この時期ならではの特徴的なセットリストとなっております。曲により昔なじみのベン・キースやフランク・サンペドロがサポートで加わりますが、和気藹々としたとても良い雰囲気です。“Too Far Gone”では演奏をいったん止め「ところでベン、元気にやってるか?」などとなんともフレンドリーで微笑ましいシーンも見受けられます(聞き受けられます)。エレクトリックギターで疾走するニールではありませんが、まあ、こういうのも良いじゃんね。たまには。

DISC 1
01. My My, Hey Hey 02. Rockin' In The Free World 03. The Old Laughing Lady 04. Don't Let It Bring You Down 05. Someday 06. Crime In The City 07. Eldorado

DISC 2
01. Too Far Gone 02. This Note's For You 03. The Needle And The Damage Done 04. No More 05. After The Gold Rush 06. Hanging On A Limb 07. Heart Of Gold 08. Ohio 09. Rockin' In The Free World

1989 European Tour
Neil Young - vocals, guitar, banjo, keyboards, harmonica
(support member)
Frank "Poncho" Sampedro - guitar. mandolin, vocals
Ben Keith - dobro, keyboards, vocals

Live at Musikhalle, Frankfurt, West Germany December 07, 1989



ニール・ヤング
Comes A Live
ZR-094/095
AUD
2CD-R
\4,200


ニールヤング初登場音源です。1978年5月25日のレイトショウと同年5月28日のアーリーショウをカップリングして収録。

『ワン・ストップ・ワールド・ツアー』と名付けられたソロ・ツアーより、どちらも初登場となる日です。音質は『VERY GOOD AUD』といったところ。アコースティックアルバム『カムズ・ア・タイム』の発売が遅れて未だ発売されていなかったにもかかわらず、次の『ラスト・ネヴァー・スリープス』へのアプローチを試みている時期のライヴで、セットリストも『カムズ・ア・タイム』からの曲に加え、『マイ・マイ・ヘイ・ヘイ』なども演奏されています。実際後のアルバム『ラスト・ネヴァー・スリープス』にはこのツアーからの演奏が使われている曲があることからも、ニールは既に新たな試みに突入していたことがわかるのです。また当時ならではのアレンジで歌われる曲たちも聴き逃せません。ニールヤング・ファン必携のコレクションです。

Two Shows From One Stop World Tour

MAY 25TH, 1978 (Late Show) The Boarding House, San Francisco, California
MAY 28TH, 1978 (Early Show) The Boarding House, San Francisco, California

Disc.1
MAY 25TH, 1978 (Late Show)
01. Pocahontas 02. Human Highway 03. Already One 04. Comes A Time 05. Birds 06. My My, Hey Hey 07. Cowgirl In The Sand 08. Shot's 09. After The Goldrush 10. Thrasher 11. The Ways Of Love 12. Out Of My Mind 13. Ride My Llama 14. Sugar Mountain 15. Sail Away

Disc.2
MAY 28TH, 1978 (Early Show)
01. Pocahontas 02. Human Highway 03. Already One 04. Comes A Time 05. Birds 06. My My, Hey Hey 07. Cowgirl In The Sand 08. Shot's 09. After The Goldrush 10. Thrasher 11. The Ways Of Love 12. Out Of My Mind 13. Ride My Llama 14. Sugar Mountain 15. Sail Away 16. Homegrown

Neil Young - vocals, guitar, keyboards, harmonica



ザ・ダックス
Lost Days Of The Ducks
Dead Flowers Records-051
SBD/AUD
4CD-R
\5,700


1977年夏、Neil Youngと「My My, Hey Hey (Out of the Blue)」の共作者Jeff Blackburnを中心に、Moby Grapeのオリジナル・メンバーであるBob Mosley、Ry Cooder等との仕事で知られるJohnny Craviottoという4人のメンバーで結成された”THE DUCKS”。
カリフォルニア州サンタクルーズを根城に僅か3ヶ月間、およそ20回ほどの公演をおこなっただけで空中分解してしまった幻のプロジェクトの全貌を明らかにする珠玉のアイテムが登場。

メーンとなるのは、Disc 1~Disc 3に収録された完全初登場のステレオ・サウンドボード音源で、日付・場所等の詳細は不明ながら、1977年7~9月にサンタクルーズでおこなわれたレア・ライブの数々を素晴らしい音質で記録したものです。一部の楽曲でカット箇所等がありますが、経年を全く感じさせない最高品質のサウンドボード・マスターを使用しており、さらにレーベル・オリジナルの24bitデジタル・リマスタリングが施されたことにより、オフィシャル級の極上音質に仕上がっています。そしてDisc 4には、9/2のCivic Auditoriumでおこなわれたラスト・ライブを、こちらもレーベル・オリジナルのリマスターが光る超高音質オーディエンス録音にて収録。短命に終わってしまった幻のプロジェクトですが、ここで聴くことが出来るライブ・パフォーマンスの数々は、4人のミュージシャンの多様な音楽性が見事に昇華されており、70年代後半のアメリカのロックシーンの美味しい所が全て凝縮されたようなバラエティ豊かな内容となっています。全てのロックファンに聴いていただきたいオススメの1枚!

◆Live Compilation in Santa Cruz, California, July - September USA 1977 (EX-Soundboard Recording / 24bit Digitally Remastered)

(Disc 1)
01. A Deeper Mystery (cut in) 02. Gypsy Wedding 03. Bye Bye Johnny 04. Long May You Run 05. Sailor Man 06. Younger Days 07. Love You Forever 08. Gone Dead Train 09. Hold On Boys 10. Sail Away 11. Silver Wings 12. Two Riders 13. Poor Man

(Disc 2)
01. Mr. Soul 02. Tore Down 03. Wide Eyed And Willing 04. Truckin' Man 05. Don't Let Em Get To You 06. Long May You Run (cut out) 07. Intro 08. Poor Man 09. Tore Down 10. Your Love 11. Two Riders 12. Gone Dead Train 13. Little Wing 14. Truckin' Man 15. Hey Now 16. Silver Wings

(Disc 3)
01. Wild Eyed And Willing 02. Human Highway 03. Gypsy Wedding 04. Honky Tonk Man 05. Hold On Boys 06. I'm Ready 07. Windward Passage (cut out) 08. Mr. Soul 09. Car Tune 10. Leaving Us Now 11. Sail Away 12. Do Me Right

(Disc 4)
◆Civic Auditorium, Santa Cruz, CA 2nd September 1977 (EX-Audience Master / 24bit digitally remastered)
01. Gypsy Wedding 02. Tore Down 03. Sail Away 04. Take Me Down To The Sun 05. Do Me Right 06. Cryin' Eyes 07. Love You Forever 08. Younger Days 09. Silver Wings 10. Little Wing 11. Poor Man 12. Gone Dead Train 13. Hold On Boys 14. Mr. Soul 15. Car Tune 16. Are You Ready For The Country? 17. Homegrown 18. Silver Wings

◇Personnel; Neil Young (guitar, harmonica, vocals), Bob Mosley (bass, vocals), Jeff Blackburn (guitar, vocals) & Johnny Craviotto (drums, vocals)



ニール・ヤング
THE BERNSTEIN TAPE
ZR-033/034
SBD
2CD-R
\5,100


ニールヤングの1976年アメリカ・ツアーよりアコースティック・ソロ・ステージを集めたサウンドボード音源、通称バーンスタイン・テープの完全版が登場!!

バーンスタイン・テープとは、ローディーのレナード・バーンスタインがスタッフたちに配ったテープのことで、内容は1976年のアメリカ・ツアーのニールのソロ・ステージをサウンドボード録音にてコンピレーション収録したものです。これはかつてブート・リリースもありますが、曲数をカットし1枚物でのリリースでした。今回はノーカットの完全版です。既発アイテムでカットされていた『マン・ニーズ・ア・メイド』の演奏ではニールがシンセサイザーとピアノを弾き分け、オフィシャル・アルバム『ハーベスト』収録ヴァージョンに近い演奏が楽しめます。76年と言えばどうしても初登場の『ライク・ア・ハリケーン』に話題がいきますが、アコースティック・ソロ・セットだって素晴らしい演奏をしていたんですっ!

Acoustic Solo From AMERICAN TOUR 1976 Complete “Joel Bernstain Tape”
Disc 1
01 Campaigner 02 The Old Laughing Lady 03 Human Highway 04 Tell Me Why 05 After The Gold Rush 06 Havest 07 Mr. Soul 08 Here We Are In The Years 09 Journey Thorough The Past 10 Heart Of Gold 11 White Line 12 A Man Needs A Mind

Disc 2
01 Give Me Strength 02 No One Seems To Know 03 Mellow My Mind 04 Too Far Gone 05 Needle And The Damage Done 06 Pochahontas 07 Roll Another Number 08 The Losing End 09 Love Is A Rose 10 Sugar Mountain



ニール・ヤング
MADISON HURRICANE
SR-012/013
AUD
2CD
\5,400


歴代のニールヤング・アンド・クレイジーホース・ツアーの中で最も人気の高い1976年後期アメリカ・ツアーからプレス・アイテム登場です!!

ニールヤングがクレイジーホースを率いて1976年後期に行ったアメリカ・ツアーより11月14日のマディソンでのライヴがプレスCDにて登場!この日のライヴがブートレグ・アイテムとしてリリースされるのはこれが初めてです。しかもプレスCD!

1976年は3月に初来日となった日本ツアーを経てヨーロッパツアーを行い、インターバルをはさんで秋にアメリカでツアーを行いました。今回リリースとなるアメリカ・ツアーは1976年初期の日本・ヨーロッパとは比べ物にならないほどのテンションの高さが魅力です。

特にこの日の『ライク・ア・ハリケーン』は20分に及ぶ長丁場で、ニールは後半のソロでギターに飽き足らずピアノまで弾き、さらにまたギターを弾きだすという暴れ様。セットリストも普通はどちらか一方に絞られていた『カウガール・ イン・ザ・サンド』と『ダウン・バイ・ザ・リヴァー』が両方とも演奏されるというお得な日でもあります。

音質はまずまずのオーディエンス録音を適度にマスタリングを施し収録しています。同年のツアーは他にもっと音質の良い音源もリリースされていますが、これだけテンションが高く素晴らしい演奏は他にありません!この日のライヴを聴かずしてニールヤングは語れないのです!!

11-14-1976, Dane County Coliseum, Madison, Wisconsin

DISC 1
01. The Old Laughing Lady/Guilty Train 02. Human Highway 03. Journey Through The Past 04. Pocahontas 05. Too Far Gone 06. The Needle And The Damage Done 07. A Man Needs A Maid 08. No One Seems To Know 09. Sugar Mountain

DISC 2
01. Cowgirl In The Sand 02. Don't Cry No Tears 03. Bite The Bullet 04. Down By The River 05. Lotta Love 06. Like A Hurricane 07. After The Goldrush 08. Cinnamon Girl 09 Encore 10. Cortez The Killer 11. Drive Back



ニール・ヤング
Fanfare Blowing
GG-01/02/03
AUD+PRO-SHOT
2CD+1DVD
\7,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ニール・ヤングの初来日公演より、1976年3月5日大阪フェスティバルホール公演がリリースとなります。

その後も何度か来日しているニール・ヤングですが、この初来日は人気の高い76年のツアーの一環として行なわれたこともあって、ファンの間では特別な思いがあるコンサート。全7回行なわれ、それぞれに高音質のオーディエンス・ソースがコレクターズ・アイテムとしてリリースされています。それら従来の音源もじゅうぶんに高音質だったのですが、近年になってさらに音質が向上したソースが各公演発掘され、大阪3連続公演の中日にあたる本作に収録の3月5日公演も例外ではありません。

ここに収録の音源は、35年前のオーディエンス録音という時代性を超えて、現代でも通用する高音質レコーディング。しかもコンサート完全収録とあって、ぜひニールヤングの来日コレクションのひとつに加えていただきたいタイトルです。

DVDは同じ初来日公演より、日本武道館公演をプロショットで収録。音はもちろんサウンドボードです。

1976年3月10日と11日の両日で撮影された有名な映像ですが、今までおざなりにされていた収録日クレジットを、曲ごとにどの日の演奏かをジャケットに明記してあります。その他、1976年11月29日と31日に収録されたハマースミスオデオン公演から5曲をこれもプロショット映像で、1976年4月2日(1日という説もあり)グラスゴーの地下鉄駅前で行なわれたストリート・ライヴから「Old Laughing Lady」を収録。

ニールヤングの1976年初来日公演より、3月5日大阪フェスティバル・ホール公演を高音質完全収録の2CD、武道館公演プロショット映像をDVDに、それぞれ収録したセット。DVDのボーナス映像として同年ハマースミスオデオンのプロショット、ストリート・ライヴも収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

FESTIVAL HALL OSAKA JAPAN MAR. 5, 1976
DISC ONE
01. Tell Me Why
02. Mellow My Mind
03. After The Goldrush
04. Too Far Gone
05. Only Love Can Break Your Heart
06. A Man Needs A Maid
07. No One Seems To Know
08. Heart Of Gold

DISC TWO
01. Country Home
02. Don't Cry No Tears
03. Down By The River
04. Lotta Love
05. Like A Hurricane 
06. The Losing End
07. Drive Back
08. Southern Man
09. Cinnamon Girl
10. Cortez The Killer

DVD DISC
BUDOKAN HALL TOKYO JAPAN MAR. 1976
01. Mellow My Mind (March 10)
02. Too Far Gone (March 10)
03. No One Seems To Know (March 10)
04. Country Home (March 10)
05. Don't Cry No Tears (March 10)
06. Drive Back (March 10)
07. Cowgirl In The Sand (March 11)
08. Lotta Love (March 11)
09. The Losing End (March 11)

HAMMERSMITH ODEON LONDON ENGLAND MAR. 1976
10. Tell Me Why (March 29)
11. Stringman (March 31)
12. Human Highway (March 31)
13. Down By The River (March 31)
14. Cortez The Killer (March 31)

ENTRANCE OF SUBWAY STATION GLASGOW SCOTLAND APR. 2, 1976
15. Old Laughing Lady



ニール・ヤング
C.O.D.E
SR-030/31
AUD
2CD
\5,200


ニールヤング・クレイジーホースの1976年3月5日大阪公演決定版です。今更説明無用の1976年初来日公演から3月5日の大阪公演がアンコールまで含む完全収録にて登場しました。もともと音質の良いオーディエンス録音で有名でしたが、更に音質の良い新たなマスターよりリマスタリングを施し過去最高の音質に仕上がっています。

Complete "OSAKA" Definitive Edition
Live at Festival Hall, Osaka, Japan March 5th, 1976
Digital Remastered From New High Quality Master

Disc 1
01. Tell Me Why 02. Mellow My Mind 03. After The Gold Rush 04. Too Far Gone 05. Only Love Can Break Your Heart 06. A Man Needs A Maid 07. No One Seems To Now 08. Heart Of Gold

Disc 2
01. Country Home 02. Don't Cry No Tears 03. Down By The River 04. Lotta Love 05. Like A Hurricane 06. The Losing End 07. Drive Back 08. Southern Man 09. Cinnamon Girl 10. Cortez The Killer

Neil Young - vocals, guitar, keyboards, banjo, harmonica
Frank Sampedro - guitar, keyboards, vocals
Billy Talbot - bass, vocals
Ralph Molina - drums, vocals



ニール・ヤング&クレイジー・ホース
ROLLING ZUMA REVUE
LRCD-09054
AUD
2CD-R
\4,400
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ニールヤングがクレイジーホースを率いてバーなどの小さなハコにゲリラ的出演するという、ボブディランの“ローリングサンダーレヴュー”的ツアー、その名も“ローリング・ズマ・レヴュー”!・・・。

ニールヤング史上最も人気の高い1976年ツアーに先駆け1975年に行われたその“ローリング・ズマ・レヴュー”で唯一残された貴重な音源です。超高音質とは行きませんが、リマスタリングしピッチも修正され、ニールヤングのブートを追いかけているファンならまったく問題無く楽しんでいただける音質です。全てエレクトリック演奏で、“ダウン・バイ・ザ・リヴァー”、“カウガール・イン・ザ・サンド”、“ライク・ア・ハリケーン”などの豪華定番トラックから、90年の“傷だらけの栄光”で日の目を見た激レアトラック“ホワイトライン”など1976年のエレクトリックセットでは演奏されなかったようなトラックまで、セットリストも見逃せません。

1976年のツアーが好きで、はじからブートを聴きあさっているようなマニアな方には大推薦!

Live at THE LNN OF THE BEGINNING, COTATI, CALIFORNIA, December 20, 1975

NEIL YOUNG (vo, g, keys, banj, harm) / FRANK SAMPEDRO (g, keys, vo) / BILLY TALBOT (b, vo) / RALPH MOLINA (ds, vo)

Disc 1
1. Country Home / 2. Don't Cry No Tears / 3. Cowgirl In The Sand / 4. One Thing I'm Sure Of / 5. New Orleans / 6. Cinnamon Girl / 7. Homegrown / 8. Down By The River

Disc 2
1. She's Hot / 2. Like A Hurricane / 3. Looking For A Love / 4. Lost And Lonely Feeling / 5. Drive Back / 6. White Line / 7. Southern Man



ニール・ヤング
Chrome Dreams
WR-035
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ニール・ヤング、1970年代中期の幻の未発表アルバム「CHROME DREAMS」が35年の時を越え高音質
スタジオ・サウンドボード音源で蘇ります!

アルバム「CHROME DREAMS」は、1975年から1976年にかけて制作されながら結局、お蔵入りとなってしまった幻のアルバムです。
このアルバムには、後にリリースされるアルバム「American Stas 'N Bars」や「Rust Never Sleeps」に収録される事となる「Like a Hurricane」「Sedan Deliever」「Powderfinger」などの名曲が収録される予定でした。
もしリリースされていれば確実にニールの代表作と成り得たはずなのに当時のニールはOKとしなかってようです。それだけに、当時のフォーマットで聴く事が出来る本タイトルはニール・ファンならずとも必聴です!
さらに、同時期のライブ音源、スタジオ・アンリリース・ヴァージョンなど6曲の貴重なレア・トラックを追加収録!

Remastered from the best available sources of each track 1975-1976.
Source: Excellent Studio Soundboard Recordings.

01. Pocahontas
02. Will To Love
03. Star Of Bethlehem
04. Like A Hurricane
05. Too Far Gone
06. Hold Back The Tears
07. Homegrown
08. Captain Kennedy
09. Stringman
10. Sedan Delivery
11. Powderfinger
12. Look Out For My Love

Bonus Tracks
13. River Of Pride
['White Line',Unreleased Studio Version,27 Nov 1975]
14. Campaigner
[Unedited,Unreleased Studio Version,Summer 1976]
15. No One Seems To Know
[Live,Tokyo,Japan,10 Mar 1976]
16. Give Me Strength
[Live,Chicago,IL,15 Nov1976]
17. Peace Of Mind
[Live,Chicago,IL,15 Nov 1976]
18. Human Highway
[CSNY,Unreleased Studio Version,April 76]



ニール・ヤング
ボブ・ディラン
ザ・バンド
S.N.A.C.K. BENEFIT 1975
WR-410
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


1975年、伝説のチャリティー・コンサート、スナック・ベネフィットで実現した“ニール・ヤング”“ボブ・ディラン”“ザ・バンド”による奇跡の共演ライブ音源を高音質サウンドボード音源で収録した貴重なタイトルが登場!

本タイトルは、1975年、ビル・グラハムの呼びかけでサンフランシスコ・ケザー・スタジアムで開催された”スナック・ベネフィット”でのヤング、ディラン、ザ・バンドによる伝説の共演を収録した貴重なタイトル。もう2度と再現出来ない奇跡の共演が蘇ります!後半の「HELPLESS」から「KNOCKIN ON HEAVEN’S DOOR」に隠されたヤングとディランの駆け引きがたまらない、オススメの貴重なライブ音源です!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Kezar Stadium, San Francisco, CA, March 23, 1975.

01. Are You Ready For The Country / 02. Ain't That A Lot Of Love / 03. Looking For A Love / 04. Loving You Is Sweeter Than Ever
05. I Want You / 06. The Weight / 07. Helpless > Knockin on Heaven's Door / 08. Will The Circle Be Unbroken



ニール・ヤング
Tonight’s The Night Acetate
WR-006
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ニール・ヤング、1975年リリースのアルバム「TONIGHT’S THE NIGHT」のアセテイト盤が登場!
オリジナルは、ドラッグでこの世を去った2人の友人に捧げられた、とても重々しくパーソナルな内容の作品として知られるアルバムですが、本タイトルは、アナログ盤生産の前段階に使用された参照用のマスター音源を使用した、いわゆるアセテイト・ヴァージョンです。

曲順もオリジナルとは異なりサウンドもオリジナルと違い生々しさが半端ないです(しかも5曲の未収録曲入)!ニールが本当に発売したかったヴァージョンは、こちらだったのかもしれません?!オススメです!

SOURCE: Excellent Studio Soundboard Recordings. The Original Recorded Version Album
Recorded Between August 1973 - March 1974.

01. Tonight's The Night
02. Melllow My Mind
03. Roll Another Number
04. Tired Eyes
05. Speakin' Out
06. Walk On
07. For The Turnstiles
08. Bad Fog Of Loneliness
09. New Mama
10. Winterlong
11. Borrowed Tune
12. Traces
Bonus Track
13. World on a String[US 1st Pressing]
14. Come on Baby Let's Go Downtown[US 1st Pressing]
15. Albuquerque[US 1st Pressing]
16. Lookout Joe[US 1st Pressing]
17. Tonight's the Night, Pt. 2[US 1st Pressing]



ニール・ヤング
DANNY BY THE RIVER
SR-025/026
SBD
2CD
\5,200


1970年2月25日シンシナティでのライヴを超高音質サウンドボードにて完全収録!

この日の公演は優良な音質のサウンドボード音源が残されていることもあり、過去にはいくつかのタイトルを生み出しましたが、今回リリースするのは過去にはリリースされたことのないニューバージョンです。近年発掘された新しい超高音質なマスターをリマスタリングし、過去タイトルを一蹴する決定版に仕上げてあります!

1970年のクレイジーホース・ツアーはオリジナル・ギタリストのダニー・ウィットン在籍唯一のツアーで、引き締まった演奏の素晴らしさは、最近オフィシャルリリースされたフィルモア公演でも立証済み!しかしこのオフィシャル『フィルモア』はエレクトリックセットのみの収録で入門用にはもってこいですが、やはりファンは一公演通してライヴを楽しみたくなるもので、この『ダニー・バイ・ザ・リヴァー』はそういったファンのためのアイテムなのです。オフィシャルと聴き比べても遜色ない音質で、当時ならではの『ブロークン・アロウ』なども演奏されたアコースティックセットから楽しんでいただけます。

そして極めつけはボーナストラックに収録された初登場音源の『ダウン・バイ・ザ・リヴァー』です。本編から3日後となる2月28日のペンシルベニア公演から収録されているこの曲はなんと30分に及ぶ大熱演!

音質はオーディエンス録音のため当然本編にはかないませんが、それでもリマスターによりかなりのレベルまで修正され、狭い音域が押し寄せる音の固まりとなり、この音圧がヴェルヴェット・アンダーグラウンドの『シスター・レイ』を髣髴するような迫力となっているのです!!これは音質の良さをメインとするオフィシャルには絶対に出せないブートの醍醐味!!

ボーナストラックまで含めて、1970年オリジナルメンバーによるクレイジーホース・ツアー音源の決定版です。 オフィシャル『フィルモア』とセットでロックファン必聴・必携!!

LIVE AT MUSIC HALL, CINCINNATI, OH, FEBRUARY 25, 1970

DISC 1
01. ON THE WAY HOME / 02. BROKEN ARROW / 03. I AM A CHILED / 04. HELPLESS / 05. DANCE, DANCE, DANCE / 06. SUGAR MOUNTAIN / 07. DON'T LET IT BRING YOU DOWN / 08. - THE OLD LOUGHING LADY / 09. THE LONER 10. EVERYBODY KNOWS THIS IS NOWHERE / 11. WINTERLONG / 12. COME ON BABY LET'S GO DOWNTOWN / 13. WONDERIN'

DISC 2
01. IT MIGHT HAVE BEEN / 02. DOWN BY THE RIVER / 03. CINNAMON GIRL / 04. outro

BONUS TRACK PHILADELPHIA, FEBRUARY 28, 1970
05. DOWN BY THE RIVER



ニール・ヤング
OHIO 1970
WR-296
SBD
2CD-R
\3,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


“ニール・ヤング(ウィズ・クレイジー・ホース)”1970年、オハイオ・シンシナティー・ミュージック・ホールでのステージを高音質サウンドボード音源(2枚組)でコンプリート収録したタイトルが登場!

本タイトルは、“ニール・ヤング”の超名盤「AFTER THE GOLD RUSH」リリース直前、2月、シンシナティーでのライブを収録した至福のタイトル!前半アコースティック、後編エレクトリックに分けられた2部構成のステージは感動の嵐!今まで細切れでしか聴く事が出来なかったシンシナティー公演の全貌が遂に明らかになる貴重なオススメのコレクターズ・アイテムです!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Music Hall, Cincinnati, Ohio, February 25, 1970.

DISC ONE
[Acoustic Set]
01. On the Way Home / 02. Broken Arrow / 03. I Am a Child / 04. Helpless / 05. Dance, Dance, Dance
06. Sugar Mountain / 07. Don't Let It Bring You Down / 08. The Old Laughing Lady

DISC TWO
[Electric Set]
01. The Loner / 02. Everybody Knows This Is Nowhere / 03. Winterlong
04. Come on Baby, Let's Go Downtown / 05. Wonderin' / 06. It Might Have Been / 07. Down by the River / 08. Cinnamon Girl