コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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2007 1980 1977 1975 1973 1972 1971 1970 1969 solo




レッド・ツェッペリン
BEAUTIFUL CONCERT "FINALE" BERLIN 1980
WECD-195/196
AUD/SBD
2CD
\4,900
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ツェッペリン最後のコンサートとなった、1980年欧州ツアー最終日、7月7日ベルリンでのコンサートである。
長いツェッペリンの歴史の中、数々の名演を繰り広げてきた4人のメンバーの、これが最後の雄姿。もちろんこれが最後のステージになるとは本人たちも思っていなかったであろうが、まるでそれを予見しているかのように、情熱的で、切なく、胸が熱くなる演奏で、ツェッペリン・ファンにとっては、ある種の感傷なくしては聴けない名演となっている。歓声が湧き上がる中、チューニングの音にすら熱狂的に反応する聴衆。そしてそれに応えるべく懸命にプレイするバンド。この熱演は、ツアー最終日ということもあるだろうが、評価の定まっていない1980年欧州ツアーにおいては、その出来は白眉であると言える。前半は通常通りのセットリスト、後半の、特にアンコールでは日替わりで演奏曲が変わるのがこのツアーの特長である。初日ドルトムントは「HEARTBREAKER」を「WHOLE LOTTA LOVE」で挟むという変則的なものであるし、ケルンでは「WHOLE LOTTA LOVE」を割愛して「COMMUNICATION BREAKDOWN」、ロッテルダムでは「HEARTBREAKER」単独での演奏など、その日によって曲目を変えている中で、この最終日ベルリンではシンプルに「ROCK AND ROLL」と「WHOLE LOTTA LOVE」で締めくくられている。この「WHOLE LOTTA LOVE」が実に聴きどころで、延々とインプロヴィセーションが続き、他の日と比べても格段に演奏時間が長い構成になっているのである。正直言って無駄に長い印象は否めまないが、これが最後のコンサート、最後の演奏曲ということを知る由もないメンバーが、このまますんなり終わらせたくない、願わくば永遠にこの時が続けば良いと思っていたかのような気持ちが伝わってくる実に感動的な演奏なのだ。それは本編最後の「STAIRWAY TO HEAVEN」も同様で、永遠に続くかのような長いギターソロは、まるでステージから去るのを名残惜しむかのような長大なものとなっている。  内容は、高音質サウンドボード音源をメインに、欠落部をオーディエンスで補完。オープニングのチューニング、「ALL MY LOVE」の後のMC、そして「KASHIMIR」の中間部はもちろん、アンコール待ちのオーディエンス・アプラウスまで、この日のコンサートを完全収録している。メインのサウンドボードはファースト・ジェネレーションを使用し、高音部分、特にシンバルの響きなど、ダビングを経ると軽減してしまう音域もしっかり収録されており、ガチャガチャうるさいサウンドボードが多いこのツアーの音源の中にあって、素直で自然な音で収録されている。また補完に使用したオーディエンス・ソースも、これだけ単独でも作品として成立するかのような素晴らしい音質で収録されており、補完による違和感も感じない。 こんなに長い別れになるなんて、あの時は思わなかった。7月7日最後のコンサート。この日を最後に我らがレッド・ツェッペリンは夢から帰って行った。不動の4人によるフィナーレ。フロントジャケットの写真は当日の写真を使用し、美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。ブートポイズニング誌においては年間ベストにも選ばれたこの日の決定盤である。  

Eissporthalle, Berlin, Germany July 7, 1980

DISC ONE
01. Tuning 02. TRAIN KEPT A ROLLIN' 03. NOBODY'S FAULT BUT MINE 04. BLACK DOG 05. IN THE EVENING
06. THE RAIN SONG 07. HOT DOG 08. ALL MY LOVE 09. TRAMPLED UNDERFOOT 10. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU

DISC TWO
01. WHITE SUMMER - BLACK MOUNTAIN SIDE 02. KASHMIR 03. STAIRWAY TO HEAVEN 04. ROCK AND ROLL
05. WHOLE LOTTA LOVE



レッド・ツェッペリン
The Last Experiment
WR-157
SBD
2CD-R
\3,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


レジェンド・オブ・ハードロック”レッド・ツェッペリン”1980年7月の正真正銘ラスト・ライブを高音質サウンドボード音源(2枚組)で収録した最新パッケージ版タイトルが登場!

本タイトルは、オリジナル・メンバーでの最終公演を収録した貴重なタイトルです!もはや円熟したバンド・サウンドは、当時からすでに伝説!オープニングの「TRAIN KEPT A ROLLIN’」からラストの「WHOLE LOTTA LOVE」まで一瞬も聴き逃せない怒涛のステージ!この2ヶ月後にジョン・ボーナムの死により伝説に幕を閉じる事となるとは、誰も予想しなかったでしょう!歴史的にも超貴重なコレクターズ・アイテムです!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Seissporthalle,Berlin Germany,July 7,1980.

SIDE ONE
01. Train Kept A-Rollin'
02. Nobody's Fault But Mine
03. Black Dog
04. In The Evening
05. The Rain Song
06. Hot Dog 07. All My Love
08. Trampled Underfoot
09. Since I've Been Loving You

SIDE TWO
01. White Summer~Black Mountain Side
02. Kashmir
03. Stairway To Heaven
04. Rock And Roll
05. Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
MANNHEIM 1980
wecd-220-223
SBD/AUD
4CD
\8,750
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


Wendyレーベルの最新作は、1980年7月2日と3日、このツアーで唯一同一公演地連続公演となったマンハイム公演をサウンドボードで完全収録したタイトルになります。

この前年に4公演のみウォームアップギグとフェスティバルへの出演がありましたが、ツアーとなると1977年のアメリカ以来。約3年のブランクを経てツアーが行なわれたのです。しかもドイツなど欧州をまわる、わずか14公演と、従来のツェッペリンにしては小規模なもので、英国は外されました。1980年当時は、一体どんな曲をどんなスタイルで演奏しているのか、まったく情報が入ってこない状況で、その全貌が明らかになったのは、ブートレグで聴けるようになってからといっても過言ではありません。長期ブランクを経てのツアーであること、そして次に北米ツアーを控えていたことにより、この短期欧州ツアーはそのウォームアップ的な意味合いがあったのではと想像されます。メディアの批評が厳しい英国をあえてツアー日程から外したのも、そのような理由があったのかもしれません。ご存知の通り、1980年欧州ツアーはウィーンとミュンヘン以外の公演がサウンドボード音源が流出しており、本作マンハイム連続公演も、二日間ともサウンドボードで収録されています。マンハイム公演はツアー後半に位置し、やや疲れが見えるものの素晴らしい演奏を展開しています。セットリストは両日とも共通しており、「Rock And Roll」と「Communication Breakdown」がそれぞれ入れ替わっています。
本作の特長は、サウンドボード音源をメインに、高音質オーディエンスで欠落部分を補完し、それぞれの公演を過去最長で完全収録している点にあります。また元々のサウンドボードで音の出力レベルが上下していた箇所も、違和感がないように調整が施されています。
そして本作の最大の特長は、何と言ってもその音質にあります。既発盤は音処理がなされている影響で、ヴォーカルが全面に出てギターと団子状になり、サウンドボードとはいえレンジの狭い、まるでラジオから流れているような音質のものしかありませんでした。しかし本作は、高低音にレンジが広がるような「美しい音」で収録されており、その違いは一聴してわかるほど。既発盤が密室で聴いているような音だったのに対し、本作は広い会場で音が天まで伸びていくような、深みと広がりのある音なのです。これは明らかにジェネレーションに起因するもので、このレベルの音でCD化は寡聞にして初めてではないかと思います。ウェンディ・レーベルの最新作は、1980年7月2日と3日のマンハイム連続公演を、従来にない広がりと深みを持った高音質サウンドボードで収録。欠落部分は高音質オーディエンス録音で補完し、過去最長で完全収録しています。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

Eisstadion Mannheim, Germany July 2, 1980
DISC ONE 01. Train Kept A Rollin 02. Nobody's Fault But Mine 03. Black Dog 04. In The Evening 05. The Rain Song
06. Hot Dog 07. All Of My Love 08. Trampled Underfoot 09. Since I've Been Loving You
DISC TWO 01. Achilles Last Stand 02. White Summer - Black Mountain Side 03. Kashmir 04. Stairway To Heaven
05. Rock And Roll 06. Whole Lotta Love

Eisstadion Mannheim, Germany July 3, 1980
DISC THREE 01. Train Kept A Rollin 02. Nobody's Fault But Mine 03. Black Dog 04. In The Evening 05. The Rain Song
06. Hot Dog 07. All Of My Love 08. Trampled Underfoot 09. Since I've Been Loving You
DISC FOUR 01. Achilles Last Stand 02. White Summer - Black Mountain Side 03. Kashmir 04. Stairway To Heaven
05. Communication Breakdown 06. Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
BLITZKREIG OVER FRANKFURT
EMPRESS VALLEY SUPREME DISK
SBD
2CD
\4,500
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


1980年6月30日フランクフルト電撃戦!最高のサウンドボードで完全収録された1980年ツアーを代表する公演であります。この日の四人の調子は素晴らしくオープニングの"TRAIN KEPT A ROLLIN'"から一気に聴かせてしまう名演です。観客も盛り上がりすぎて演奏を途中で中断しないといけないほどでした。アンコールではフィル・カーソンが飛び入りし"MONEY"をプレイ!これは一番の聴きどころと言って良いでしょう!イントロのハードなフレーズだけで昇天です!ラストの"WHOLE LOTTA LOVE"では"FRANKFURT SPECIAL"が盛り込まれた特別バージョンとなっています。現在のようにサウンドボード音源がない頃から何回聴いたか分からない定番公演の決定版です!美麗コーティング紙ジャケットのロックエイジ帯付き仕様で帰って参りました。ジャケットの写真も非常にレアです。お求め安い定番プライスです!

DISC 1
1. TRAIN KEPT A ROLLIN' 2. NOBODYS FAULT BUT MINE 3. BLACK DOG 4. IN THE EVENING 5. THE RAIN SONG 6. HOT DOG 7. ALL MY LOVE 8. TRAMPLED UNDERFOOT 9. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU

DISC 2
1. ACHILESS LAST STAND 2. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE 3. KASHMIR 4. STAIRWAY TO HEAVEN 5. ROCK AND ROLL 6. MONEY 7. WHOLE LOTTA LOVE

RECORDED LIVE AT HALLENSTADION, FRANKFURT, GERMANY. 30 JUNE 1980



レッド・ツェッペリン
Triumph Des Willens
WECD-147/148
SBD
2CD
\7,300
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ウェンディ・レーベル最新作は、1980年6月30日フランクフルト公演!! 超高音質サウンドボード収録!!

既発盤の欠点は「KASHIMIR」の後半で必ずカットがあることでしたが、本作では初登場オーディエンス・ソースにて欠落箇所を補完。この日の演奏を完全に全曲聴くことが出来る初のタイトルです。サウンドボード部分はファースト・ジェネレーション・ソースを使用して安定した高音質かつ過去最長収録。前述のように欠落部分は初登場オーディエンスにて補完。もはやこれ以上のアップグレードはないといえるでしょう。

ディスク2の最後には、ボーナストラックとして6月27日ニュルンベルク公演を、やはりファースト・ジェネレーション・ソースにて収録。この日はトラブルのためわずか3曲でコンサートが中断したため、本作に収録の3曲で当日の全曲となります。

永久保存のがっちりプレス盤で美しいピクチャーディスク。日本語帯付。他の1980年ツアーもWENDYレーベルより順次リリース予定です。

Festhalle Frankfurt Germany June 30, 1980
Disc One
01 Train Kept A Rollin' 02 Nobody's Fault But Mine 03 Black Dog 04 In The Evening 05 The Rain Song 06 Hot Dog 07 All My Love 08 Trampled Underfoot 09 Since I've Been Loving You 10 Achilles Last Stand

Disc Two
01 White Summer - Black Mountain Side 02 Kashmir 03 Stairway To Heaven 04 Rock And Roll 05 Money 06 Whole Lotta Love

Messezentrum Halle Nuremberg Germany June 27, 1980
07 Train Kept A Rollin' 08 Nobody's Fault But Mine 09 Black Dog



レッド・ツェッペリン
BLITZKREIG OVER ZURICH
Empress Valley Supreme Disc EVSD-070/071
SBD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)


1980年ツアーを代表する定番音源! 1980年6月29日スイス、チューリヒ公演を音質最高のサウンドボードで完全収録!
ゼップファンでツアー・オーバー・ヨーロッパと聞いて知らない人はいないでしょ?超有名音源のこの日、タイトでパンキッシュなプレイで特に「天国への階段」と「ハートブレイカー」は白眉の出来です!あと、あなどれないのは80年バージョンの「アキレス最期の戦い」です。このリズム&グルーヴは気持ちよいのです。タバコをくわえ白のストールでキメたサングラス姿のジミー御大の初登場写真のジャケットだけで昇天です!

Recorded Live At Hallenstadion, Zurich, Switzerland. 29 June 1980

Disc 1
01 The Train Kept A Rollin' 02 Nobody's Fault But Mine 03 Black Dog 04 In The Evening 05 The Rain Song 06 Hot Dog 07 All My Love 08 Trampled Underfoot 09 Since I've Been Loving You

Disc 2
01 Achiless Last Stand 02 White Summer / Black Mountain Side 03 Kashmir 04 Stairway To Heaven 05 Rock And Roll 06 Heartbreaker



レッド・ツェッペリン
THE FILM ARCHIVE
PRIMEVISION COLLECTION PVC007
PRO
1BLU-RAY-R
\4,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


レッド・ツェッペリン注目の最新映像コンピレーションがブルーレイ・エディションで初登場!ツェッペリン伝説の貴重な記録を年代順に6時間以上収録した究極の映像コレクターズ・アイテム!!69年デビュー当時から80年最後の欧州ツアーまで現存するライブ・フィルム映像やインタビュー映像を年代順に収録。歴史的なフィルモアやバス・フェスティバル、71年と72年の日本公演、75年や77年のLAフォーラム公演さらに最後の80年ツアーに至るまで時代的に断片的なフィルム映像がほとんどですがトータル6時間以上に渡り収録。過去の編集ものとは違ってここでは音と映像を再編集したリストア・バージョン公開映像を中心に新登場も含む決定版です。元はフィルム映像ですが高画質HDクオリティにアップコンバートし現存する貴重な映像を最良画質で視聴できます。まさに数々の伝説を記録映像で垣間見るコレクター必見の最新映像タイトルといえるでしょう。

1969
FILLMORE EAST NEW YORK - January 31, 1969 / ATLANTA POP FESTIVAL - July 5, 1969 / CLEVELAND MUSICARNIVAL (Slideshow) - July 20, 1969 / TEXAS INTERNATIONAL POP FESTIVAL - August 31, 1969 / CLEVELAND PUBLIC HALL (Slideshow) - October 24, 1969. / BACKSTAGE FOOTAGE - With The Who, October 1969

1970
CHARLOTTE - Charlotte Coliseum, April 7, 1970 / ICELAND NEWS FILM - with Robert Plant Interview June 1970 / BATH FESTIVAL - West Showground, June 28, 1970 / BERLIN GERMANY - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HEARTBREAKER IN BERLIN - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HAWAII - International Center Arena - September 6, 1970 / NEW YORK INTERVIEW - September 19, 1970

1971
MILAN ITALY - Vigorelli Velodrome - July 5, 1971 / MONTREUX CASINO - August 7, 1971/ HOUSTON - Sam Houston Coliseum, August 26, 1971 / CHICAGO - International Amphitheatre, September 5, 1971 / TOKYO JAPAN - Budokan, September 23, 1971

1972
SYDNEY AUSTRALIA - Showground, February 27, 1972 / SYDNEY PRESS REPORT 1972 / SAN BERNARDINO - Swing Auditorium, June 22, 1972 / TUCSON Community Center Tucson, AZ, June 28, 1972/ TOKYO JAPAN - Budokan, October 2, 1972

1973
LYON FRANCE - Palais de Sports, March 26, 1973 / LOS ANGELES - The Forum, May 31, 1973 / SAN FRANCISCO - Kezar Stadium, June 2, 1973 / PITTSBURGH - Three Rivers Stadium, July 24, 1973/ NEW YORK - Madison Square Garden, July 28, 1973 / NEW YORK - Madison Square Garden, July 29, 1973

1975
ROBERT PLANT INTERVIEW - Brussels, Belgium, January 12, 1975 / CHICAGO - Chicago Stadium, January 21, 1975 / PHILADELPHIA - Spectrum, February 8, 1975 / LANDOVER - Capital Centre, February 10, 1975 / TEXAS - Tarrant County Convention Center, March 3, 1975 / DALLAS - Memorial Auditorium, March 4, 1975 / LONG BEACH - Long Beach Arena, March 12, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 17, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 21, 1975 / ROBERT PLANT INTERVIEW - Midnight Special TV, March 1975 / L.A.FORUM (PART 1) - Los Angeles, March 24, 1975 / L.A.FORUM (PART 2) - Los Angeles, March 24, 1975 / OVER THE HILLS AND FAR AWAY - Los Angeles, March 25, 1975 / THE SONG REMAINS THE SAME - Los Angeles, March 25, 1975 / KASHMIR - Los Angeles, March 25, 1975/ TRAMPLED UNDERFOOT - Los Angeles, March 25, 1975 / WHOLE LOTTA LOVE - Los Angeles, March 25, 1975 / L.A.FORUM (PART 3) - Los Angeles, March 27, 1975

1977
CHICAGO - Chicago Stadium, April 10, 1977 / BIRMINGHAM ALABAMA - Jefferson Memorial Coliseum, May 18, 1977 / BATON ROUGE - LSU Assembly Center, May 19, 1977 / LANDOVER - Capital Centre, May 30, 1977 / GREENSBORO - Coliseum, May 31, 1977 / PLAZA HOTEL NEW YORK - June 7, 1977NEW YORK - Madison Square Garden, June 7, 1977 / THE SONG REMAINS THE SAME / SICK AGAIN- Madison Square Garden, June 10, 1977 / WHOLE LOTTA LOVE / ROCK AND ROLL- Madison Square Garden, June 14, 1977 / SAN DIEGO TV NEWS - Sports Arena, June 19, 1977/ LOS ANGELES - The Forum, June 22, 1977 / SICK AGAIN - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977/ ACHILLES LAST STAND - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977 / KEITH MOON ON STAGE - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977. / KASHMIR - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977/ IT'LL BE ME - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977. / OAKLAND (PART 1) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977 / OAKLAND (PART 2) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977

1979 / 1980
KNEBWORTH CROWD - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 1) - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 2) - Knebworth Festival, August 11, 1979 / DORTMUND - Westfalen Halle, June 17, 1980 / ROTTERDAM - Ahoy Halle, June 21, 1980 / ZURICH - Hallenstadion, June 29, 1980
/ MUNICH - Olympia Halle, July 5, 1980