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2007 1980 1977 1975 1973 1972 1971 1970 1969 solo




レッド・ツェッペリン
Madison Square Garden trois
wecd-188/189/190
SBD
3CD
\9,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


ウェンディ・レーベルの最新作は、1973年7月29日ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン公演になります。

この年のMSG公演は3連続公演が行なわれ、映画撮影のために撮影クルーが入り、正式にレコーディングされたことが知られています。映画はこの日を含め3連続公演からのベスト・ショット及びベスト・プレイが選ばれるのみならず、曲中においても細かい編集がなされていることはご存じかと思いますが、本作はその製作過程の流出マテリアルを元としており、最終日29日の演奏をサウンドボードで収録したタイトルになります。

まず音質についてです。メインは流出のサウンドボード音源による収録で、安心して聴くことができます。そして欠落部分をオーディエンス・ソースにて補っており、このコンサートを完全最長収録。音質においても内容においても従来のものを凌駕するものと言えます。

次に編集についてです。メインソースはサウンドボード音源を使用していますが、欠落部分は編集によりストレスなく通して聴けるようになっています。

具体的な編集箇所としては、まず「ROCK AND ROLL」のブレイク部分、「NO QUARTER」の中間部、「DAZED AND CONFUSED」の後半、そして「STAIRWAY TO HEAVEN」、「THE OCEAN」の導入部分、以上がオーディエンス音源にて補完されており、現行では最長の収録となっています。

最後にピッチ調整についてです。サウンドボード音源とはいえ、40年前のカセットテープに落ちた音ですので、ピッチの不安定や狂いは不可避なもので、今回、これだけの音源ですので、かなり厳密にピッチ調整が施されています。よって正確なピッチで全編を通して聴けるのはもちろん、ピッチのズレから生じる編集箇所での違和感は皆無ですので、安心して楽しむことが出来ます。

WENDYレーベルの最新作は1973年のMSG公演最終日。サウンドボードで収録されており、欠落部分はオーディエンス音源にて補完、内容的にも完璧。部分的には映画にも使用されたマジソン・スクエア・ガーデン公演の流出サウンドボード同一コンサート完全盤としてマスターピースとなることでしょう。

豪華見開きデジパックに、スリップケース入り、美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。1973年アメリカン・ツアーの有終を飾るMSG3連続公演は全てWENDYで揃えましょう!

Live In MSG New York USA 29th July 1973

DISC ONE
01. Rock And Roll
02. Celebration Day
03. Black Dog
04. Over The Hills And Far Away
05. Misty Mountain Hop
06. Since I've Been Loving You
07. No Quarter
08. The Song Remains The Same
09. The Rain Song

DISC TWO
01. Dazed And Confused
02. Stairway To Heaven
03. Moby Dick

DISC THREE
01. Heartbreaker
02. Whole Lotta Love
03. The Ocean
04. Thank You



レッド・ツェッペリン
Madison Square Garden deux
wecd-177/178/179
SBD
2CD
\7,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


■ ファースト・ジェネレーション・マスターを使用した高音質サウンドボード収録。
■ ボーナス・トラックでオルタネイト・エディット収録
■ パタンパタンの豪華3面見開きデジパック+スリップケース付

ウェンディ・レーベルの最新作は、1973年7月28日ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン公演になります。

この年のMSG公演は3連続公演が行なわれ、映画撮影のために撮影クルーが入り、正式にレコーディングされたことが知られています。映画はこの日を含め3連続公演からのベスト・ショット及びベスト・プレイが選ばれるのみならず、曲中においても細かい編集がなされていることはご存じかと思いますが、本作はその製作過程の流出マテリアルを元としており、二日目28日の演奏をサウンドボードで収録したタイトルになります。

もちろん古くから定番タイトルとして数多くのリリースがありましたし、WENDYレーベルでも過去において『COMPLETE MADISON SQUARE GARDEN』というタイトルがありましたが、今回はそれらとは一切別ルートの更にロウ・ジェネレーションのマスターを用い、現在考え得る最高の完成度を誇るタイトルとなっています。

まず音質についてです。メインのサウンドボード部分をロウ・ジェネ・ソースを使用。これはサブのサウンドボード・ソースと比べても音質の差は明らかで、同じサウンドボード音源でもジェネレーションによってこのような差が出るのかと思うほどです。

そのサブのサウンドボード・ソースはメインの部分と比べると流石に音質は落ちますが、短いながらもメインを補完する意味で重要な役割を果たしています。そしてそれ以外の部分をオーディエンス・ソースにて補っており、このコンサートを完全最長収録。音質においても内容においても従来のものを凌駕するものと言えます。

次に編集についてです。メインソースはロウ・ジェネレーションのサウンドボード音源を使用していますが、前述のようにわずかながら存在する欠落部分は編集によりストレスなく通して聴けるようになっています。具体的な編集箇所としては、まず「NO QUARTER」の中間部と「THE RAIN SONG」の中間部。こちらはジェネレーションの異なる同日別のサウンドボード音源により補完しています。

そして「WHOLE LOTTA LOVE」の始まってすぐ、25秒間くらいのカット部分をオーディエンス音源にて補完。「THE OCEAN」の2か所のカット部分をこれまたジェネレーションの異なる同日別のサウンドボード音源にて補完しています。残念ながら「MOBY DICK」と「THE OCEAN」はオーディエンス音源が未発掘のため完全収録とはなりませんでしたが、現行では最長の収録となっています。

また、ボーナストラックとして別編集のトラックが4曲収録されています。

「NO QUAETER」はサブのサウンドボードのみでノーカット・バージョンを収録。「THE RAIN SONG」は欠落している中間部を、本編ではサブのサウンドボード・ソースで補完していましたが、ここではオーディエンス・ソースにて補完したバージョンを収録。「WHOLE LOTTA LOVE」は、本編ではメインSBD+オーディエンスと、2種類のソースを駆使し音質を重視した編集がなされていますが、ここではサウンドボード音源をより使うことを主眼を置いて、サブSBD+オーディエンスという編集によって収録されています。わずかですが本編よりもサウンドボード部分が長いということになります。同様に「THE OCEAN」は本編ではメインSBD+サブSBDという編集がなされていますが、こちらではサブSBDのみの収録でカット数を少なくする編集が施されています。

次にピッチ調整についてです。サウンドボード音源とはいえ、40年前のカセットテープに落ちた音ですので、ピッチの不安定や狂いは不可避なもので、今回、これだけの音源ですので、かなり厳密にピッチ調整が施されています。よって正確なピッチで全編を通して聴けるのはもちろん、ピッチのズレから生じる編集箇所での違和感は皆無ですので、安心して楽しむことが出来ます。

WENDYレーベルの最新作は1973年のMSG公演2日目。サウンドボードで全曲が収録されており、別編集バージョンをボーナストラックに加え、内容的にも完璧。部分的には映画にも使用されたマジソン・スクエア・ガーデン公演の流出サウンドボード同一コンサート完全盤としてマスターピースとなることでしょう。パタンパタンの3面見開きデジパックに、スリップケース入り、美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。1973年アメリカン・ツアーの有終を飾るMSG3連続公演は全てWENDYで揃えましょう!

Live In MSG New York USA 28th July 1973

DISC ONE
01. Rock And Roll
02. Celebration Day
03. Black Dog
04. Over The Hills And Far Away
05. Misty Mountain Hop
06. Since I've Been Loving You
07. No Quarter
08. The Song Remains The Same
09. The Rain Song

DISC TWO
01. Dazed And Confused
02. Stairway To Heaven
03. Moby Dick



レッド・ツェッペリン
Performed Live In Seattle 1973
WECD-207/208/209
AUD+SBD
3CD
\8,500
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


WENDYレーベルの最新入荷は、1973年7月17日、シアトル公演を完全収録したタイトルになります。

ディスク3枚組で、冒頭のアナウンスメントからディスク2の最後までがサウンドボード音源。そしてディスク3がオーディエンス音源で、コンサート全曲完全収録となっています。爆竹を鳴らすなと注意するアナウンスメントから、やり過ぎなくらい速弾きの「Since I’ve Been Loving You」、35分に及ぶ超ロングバージョンとなった「Dazed And Confused」、そして人間の忍耐力と持久力の限界に挑戦しているかのような33分の「Moby Dick」、さらに美しい「Stairway To Heaven」では、あまりの緊張感あふれる美しいギターソロに、演奏後も拍手が鳴りやみません。とにかく、1973年を代表する、すべてがスケール大きい素晴らしいコンサートです。音質はもちろん、サウンドボードだけに文句のつけようがありません。またオーディエンス部分も非常に音が近くきれいに録音されているので、例えば「The Rain Song」におけるサウンドボードの欠落部分をオーディエンス音源で補完してあるのですが、ほとんど違和感ありません。サウンドボードと並べても遜色ない、
それくらい上質なオーディエンス録音であるといえます。懐かしいジャケット・デザインに、素晴らしい高音質サウンドボード収録、さらにオーディエンス音源で編集された完全収録盤。美しいピクチャーディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

SEATTLE JULY 17, 1973

DISC ONE
01. Introduction 02. Rock And Roll 03. Celebration Day 04. Black Dog 05. Over The Hills And Far Away
06. Misty Mountain Hop 07. Since I've Been Loving You 08. No Quarter

DISC TWO
01. The Song Remains The Same 02. The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven

DISC THREE
1. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean



レッド・ツェッペリン
Detroit Hard Rock City
wecd-180/181/182
AUD+SBD
3CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


■ロウジェネ・ソースを使い、12日は全曲収録。
■13日は4曲ながらサウンドボード収録
■豪華3面見開きデジパック+スリップケース
■長年のご愛顧に感謝して一切手抜きナシの通常作品ながら特別価格

WENDYレーベルの最新作は、1973年7月12日と13日のデトロイト連続公演より、二日間のカップリングタイトルになります。

1973年のデトロイトといえば殺気立つ観客と鬼気迫る演奏で有名な1973年の名演のひとつに挙げられる有名ないコンサート。その割にはタイトルが少なくこれといった決定盤がない状態が続いていました。

本作は7月12日のコンサートをオーディエンス録音にて全曲収録、そして7月13日のコンサートを4曲だけですがサウンドボード収録した、この連続公演の決定盤ともいうべき内容となっています。

まず初日12日のコンサートですが、メインとなるオーディエンス・ソースは1種類。このコンサートからはソースが1種類しか発掘されておらず、カットがいくつかあるのと、細かい音切れやノイズが散見されるのが欠点とされていました。しかしながら音自体は非常に鮮明に録音されており、当日の様子を迫力ある高音質で現在に伝えてくれます。

本作ではこの唯一のオーディエンス・ソースのファースト・ジェネレーション・マスターを使用し、音切れやノイズに関しても出来る限り補修して聴きやすいものとなっています。もちろん補修作業にも技術的な限界があり、“ない部分を作る”ことは出来ないので、完全収録の多いこのツアーでは分が悪いところもありますが、その欠点を補って余りある内容と音質なので、安心して聴いていただけます。

内容は、残念ながらさっそく一曲目の「ROCK AND ROLL」が途中から始まる収録となっています。しかし一聴しただけでこのコンサートが特別なものであるとはっきり認識できる演奏の凄まじさにすぐに引きこまれてしまうことでしょう。

「CELEBRATION DAY」の激しいリフまわし、軽快に跳ねるような「OVER THE HILLS AND FAR AWAY」、そのどれもが名演と呼ぶにふさわしい渾身のプレイ。「SINCE I’VE BEEN LOVING YOU」のエモーショナルなロバートの歌唱、深くブルージーなバンド・アンサンブル、まさにすべてが最高といってもいいでしょう。

この日のバンドが非常に調子良いとわかるのは演奏時間の長さで、実にのびのびと自由なインプロを展開しており、「DAZED AND CONFUSED」に至っては30分以上に渡る見せ場の連続で、息をつく暇もない緊張感ある演奏となっています。

続く「STAIRWAY TO HEAVEN」は、一転静かな雰囲気で始まり、丁寧にメロディを積み上げていくような美しい演奏。ギターソロの盛り上がりも申し分なく、これで最後のロバートのシャウトが申し分なければ完璧だったところ。残念ながら「MOBY DICK」はテーパーが意図的にテープを止めたのか3分あまりしか収録されていません。

そしてコンサートが進むにつれて演奏にもさらに熱を帯びてきます。「HEARTBREAKER」と「WHOLE LOTTA LOVE」のメドレーは圧巻。重いリフをひとつひとつズッシリと重ねていくイントロから、徐々に盛り上がり「WHOLE LOTTA LOVE」に繋げる展開は、まるで「HEARTBREAKER」が長い前奏のように思えます。その「WHOLE LOTTA LOVE」は「CRUNGE」や「I’M GOING DOWN」などを挟み、これ以上ないといったくらいの素晴らしい演奏となっています。

アンコールは「COMMUNICATION BREAKDOWN」と「THE OCEAN」の2曲。最後の「THE OCEAN」がケッサクで、ロバートがMCをしゃべっているにも関わらず、ボンゾが“ホイッ!!”とマイクで茶々を入れ、さらに会場に向かって“俺はこの曲では大声で叫んでいいことになってるんだ。ワン、トゥ、スリー、アン、フォ~!!”と、酔っ払っているのか何なのか、絶叫で始まるのです。こんなに機嫌のよいボンゾは見たことがありません。

2日目の13日コンサートは、残念ながら「MOBY DICK」「HEARTBREAKER」「WHOLE LOTTA LOVE」「DANCING DAYS」の4曲のみの収録となっていますが、これが実に素晴らしいバランスと迫力ある優れたサウンドボード音源で収録されています。こちらも初日に負けずとかなりの熱演になっているのが聴きどころです。

特にクリアなハイハットから踊るベースラインまではっきり聴きとれるこの鮮明なサウンドボード音源ならではという部分もあるでしょうが、初日ではその全貌がわからなかった「MOBY DICK」が、ここでは28分に渡るロングラン・プレイとなっているくらい、メンバーのノリも尋常ではありません。

そして驚きはアンコールの最後に演奏された「DANCING DAYS」です。この曲が演奏されるのはこの時の北米ツアーにおいてはこの日のみというレア・ナンバー。なぜここで披露されたかは不明ですが、このような素晴らしい演奏をサウンドボード音源で聴けるとは驚きの一言です。

1973年ツアーにおいても名演のひとつに数えられるデトロイト2連続公演をファースト・ジェネレーション・マスターを用いて過去最長収録した未来永劫の決定盤となりうる3枚組。パタンパタンの3面見開きデジパックをスリップケースに収納する装丁です。もちろん美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。

Cobo Hall Detroit MI U.S.A. July 12&13, 1973

[DISC ONE]
01. Rock And Roll
02. Celebration Day
03. Black Dog
04. Over the Hills And Far Away
05. Misty Mountain Hop 
06. Since I've Been Loving You 
07. No Quarter
08. The Song Remains The Same
09. The Rain Song

[DISC TWO]
01. Dazed And Confused
02. Stairway To Heaven
03. Moby Dick 
04. Heartbreaker
05. Whole Lotta Love

[DISC THREE]
01. Communication Breakdown
02. The Ocean

[BONUS TRACK]
03. Moby Dick
04. Heartbreaker 
05. Whole Lotta Love 
06. Dancing Days



レッド・ツェッペリン
Mary Kezar
WECD
SBD+AUD
3CD
\7,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


■ケザー・スタジアム公演をサウンドボードとオーディエンスの両方で完全収録。
■豪華三面見開きデジパック+スリップケース仕様

ウェンディ・レーベルより、超有名定番公演1973年6月2日、サンフランシスコはケザー・スタジアム公演が、装丁が変わって再発になります。

ジャケットにあるように、白装束のジミーをはじめ、数多くの迫力ある写真が撮影されたことでも有名なこのケザー・スタジアム公演は、さらに大観衆を前にした演奏の素晴らしさと、そこで録音された素晴らしいオーディエンス音源でも有名。全てのゼップ・ファンに聴いて頂きたい73年ツアーのランドマーク的なコンサート! 

その定番音源の決定盤として君臨していたがウェンディ・レーベルの名盤が、装丁も新たに再発になります。

この73年アメリカン・ツアーからはボンゾの誕生日やMSGなど数多くの名演、名タイトルがリリースされていますが、このケザー・スタジアムもその筆頭に挙げられるべきタイトルとなることでしょう。

内容的には、前座の演奏が終了後、ロバートが登場して会場の聴衆に向かって挨拶。5分後にもう一度会おう、と言って一旦下がり、そこから火の出るような演奏を開始!緩みない緊張が張った演奏は一切手抜きナシ!メドレーで繋がる「Misty Mountain Hop」と「Since I’ve Been Loving You」のため息が出るくらいの美しさ、そして「Heartbreaker」から「Whole Lotta Love」に繋がる息つく暇もないくらいの畳み込み。こんなに圧倒的で、こんなに絶対的なコンサートは他ではちょっと聴けません。しかもアンコールは73年版「Communication Breakdown」! これまた屈指の名演です。

音源的には、ディスク1とディスク2にオーディエンス・ソースを、ディスク3にはサウンドボード音源をそれぞれ収録。AUDとSBDの両方を完璧に収録した初めてのタイトルとなります。

しかも凄いのはその音質です。オーディエンス部分は「録音したカセット→DAT→マスターCDR」という最低限の過程のみを経て作成されており、オリジナル・ソースを謳う全ての既発盤と聴き比べてみましたが、ワイドに広がるステレオ感、クリアで抜けの良い高音部、全てが本作に軍配があがる最高のものであることをお約束します。しかもディスク3とダブらない曲における曲中カット部は「No Quarter」と「Dazerd And Confused」にある2箇所のみ、それもほんのわずかのもので、さしてダメージにはならないでしょう。

そしてディスク3はサウンドボード音源を収録。「Moby Dick」からの収録ですが、こちらはもちろん音質に関しては文句の付け所がありません。

大元のマスターを、ほぼノー・イコライジングで収録。さらにピッチ調整していること、「Whole Lotta Love」における数秒のカット部をディスク2に使用したオーディエンス・ソースで補完していることで付加価値を高めています。

超有名なケザー・スタジアム公演をオーディエンス&サウンドボードで完璧に収録(単にサウンドボード音源をオーディエンスで補完したものではありません。サウンドボードとオーディエンスの両方の残されている音源を全て収録しているのです!)。しかも究極のロウ・ジェネレーション・マスター。

数あるケザー・スタジアムの中でも最高峰のタイトルです。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。パタンパタンのデジパックにスリップケース付。

Live At Kezar Stadium San Fransisco California 2nd June 1973

DISC ONE
01. Introduction
02. Rock And Roll
03. Celebration Day
04. Black Dog
05. Over The Hill And Far Away
06. Misty Mountain Hop
07. Since I've Been Loving You
08. No Quarter
09. The Song Remains The Same
10. The Rain Song

DISC TWO
01. Dazed And Confused
02. Staiway To Heaven
03. Moby Dick
04. Heartbreaker
05. Whole Lotta Love
06. Communication Breakdown
07. The Ocean

DISC THREE
01. Moby Dick
02. Heartbreaker
03. Whole Lotta Love
04. Communication Breakdown
05. The Ocean
06. Outroduction



レッド・ツェッペリン
Bonzo's Birthday Party
Empress Valley Supreme Disc
EVSD-171/172
SBD
2CD-DIGI
\4,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


1973年5月31日LAフォーラム公演といえば、"BONZO'S BIRTHDAY PARTY"と即答できるくらい有名なライヴですが、今回はサウンドボードのみを収録した2枚組でのリリースです。

オープニングの"ROCK AND ROLL"から好調で、やはりLA公演は素晴らしいなと感じさせられます。いやペイジ様~この二日前に指を負傷しているとは思えないですね~やはり黒魔術を使って治療したに違いありません。
「この日はボンゾの25歳の誕生日なのですがプラントが「今日はボンゾの21歳の誕生日だよ」と冗談を言ってるのも、彼等らしいですよね。「ハッピー・バースデイ・ボンゾ」のバースデイ・ソングも最高のスペシャルなショウをお楽しみ下さい!
あとこの日はジャケットについても語らないとダメでしょう。ここまでこの日のライヴを有名にしたのはウィリアム・スタウト氏の素晴らしいイラストのおかげなのは異論の余地はないでしょう。オリジナルは勿論、線画で描かれておりカラーではないのですがここまでキレイにカラー化したのはエンプレス・バレイ盤しかありません。是非この美しいコーティング紙ジャケットで所有していただきたいです。

Recorded Live At Inglewood Forum, California, Los Angels. 31 May 1973

DISC1
TK-01 ROCK'N ROLL
TK-02 CELEBRATION DAY
TK-03 BLACK DOG
TK-04 OVER THE HILLS AND FAR AWAY
TK-05 MISTY MOUNTAIN HOP
TK-06 SINCE I'VE BEEN LOVING YOU
TK-07 NO QUARTER

DISC 2
TK-01 THE SONG REMAINS THE SAME
TK-02 THE RAIN SONG
TK-03 DAZED AND CONFUSED
TK-04 STAIRWAY TO HEAVEN



レッド・ツェッペリン
THREE DAYS BEFORE
Empress Valley Supreme Disc EVSD-153/154
SBD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


レッド・ツェッペリン満員御礼で頂点へ!! 1973年5月28日ボンゾの誕生日から三日前ということでこのタイトルが付けられたサンディエゴ公演。
高音質サウンドボードで収録された定番アイテム!ボンゾが絶好調で知られるこの日、「胸いっぱいの愛を」メドレーでの「ゴーイング・ダウン」は非常にレアです!「オーシャン」が聴けるのもポイント高し!このタイトルのジャケットの写真も珍しいね~ロックエイジ帯も最高やね。

Recorded Live At Sports Arena, San Diego, California, 28 May 1973

Disc 1
01 Rock'n Roll 02 Celebration Day 03 Black Dog 04 Over The Hills And Far Away 05 Misty Mountain Hop 06 Since I've Been Loving You 07 No Quarter
08 The Song Remains The Same 09 The Rain Song

Disc 2
01 Moby Dick 02 Stairway To Heaven 03 Heartbreaker 04 Whole Lotta Love 05 The Ocean



レッド・ツェッペリン
Georgia On My Mind
Empress Valley Supreme Disc
EVSD-201/202
SBD
2CD-DIGI
\4,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


1973年5月26日ソルト・レイク・シティ公演を収録。この日は数多くある1973年サウンドボード音源の中でもトップクラスの音質の良さで有名です!

なので初心者の方にもおすすめできちゃいます。このショウの目玉はタイトルにもなっておりますが、レイ・チャールズの名曲「我が心のジョージア」を演ってるんですね~というのも前曲の「MISTY MOUNTAIN HOP」でペイジのギターの弦が切れてしまい、その張替え中尾の時間に「次はクレイジーな西海岸に行くんだ。今日は中西部でのライヴの中でも最高の日にするね。」とプラント、そしてジョンジーのイントロから「我が心のジョージア」が始まり、プラントが心を込めて歌い上げます。
ファンに優しいプラント!この日はかなり上機嫌だったのでしょうね。
もうシリーズ化しております。美しいコーティング紙ジャケット&帯付き、リーズナブルな価格でご提供。

"SOUNDBOARD RECORDING"
Recorded Live At Salt Palace, Salt Lake City, Utah, May 26 1973

Disc 1
01 Rockand Roll
02 Celebration Day
03 Black Dog
04 Over The Hills And Far Away
05 Georgia On My Mind
06 Misty Mountain Hop
07 Since I've Been Loving You
08 No Quarter
09 The Song Remains The Same
10 The Rain Song

Disc 2
01 Dazed And Confused
02 Stairway To Heaven
03 Heartbreaker
04 Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
FORTWORTH EXPRESS
Empress Valley Supreme Disc EVSD-451/452
SBD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


1973年定番サウンドボード音源のひとつ!1973年5月19日テキサス、フォートワース公演をベストなサウンドボード・ソースで収録。
良好音質で「ロック・アンド・ロール」から「天国への階段」まで11曲を楽しめます。「幻惑されて」お友達のバター・クイーンさんに捧げられた特別仕様。ジョンジーさんは肋骨を骨折中にもかかわらず、それを感じさせない気迫のプレイです。三号機を抱えテルミン中のジミーさんのジャケットもナイスです。

Recorded Live At Tarrant County Convention Center, Fort Worth, Texas, 19 May 1973

Disc 1
01 Rock'n Roll 02 Celebration Day 03 Black Dog 04 Over The Hills And Far Away 05 Misty Mountain Hop 06 Since I've Been Loving You 07 No Quarter
08 The Song Remains The Same 09 The Rain Song

Disc 2
01 Dazed And Confused 02 Stairway To Heaven



レッド・ツェッペリン
Speed Freaks
Empress Valley Supreme Disc
SBD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


「明日なき暴走」
1973年5月13日アラバマ、モービル公演を音質最高のサウンドボード収録。
「見事なコンサートであった。この日のツェッペリンは最高のコンディションにあり、ショウを楽しんでいる。ロバート・プラントのヴォーカルは完璧に近いものであった」と評される名演。ブート初心者にもおすすめできるタイトルです!各曲におけるメンバーの白熱したプレイは冒頭の評のように素晴らしいのです!是非あなたの1973年ツアー・コレクションに加えていただきたいアイテムです。ドラッグ・マシーンに乗ってるボンゾの写真もかっこいいですよ。

Recorded Live At Municipal Auditorium, Mobile, Alameda. 13 May 1973

Disc 1
01 Rock And Roll 02 Celebration Day 03 Black Dog 04 Over The Hills And Far Away 05 Misty Mountain Hop
06 Since I've Been Loving You 07 No Quarter 08 The Song Remains The Same 09 The Rain Song

Disc 2
01 Dazed And Confused 02 Stairway To Heaven 03 Moby Dick



レッド・ツェッペリン
LIVE AT THE TAMPA STADIUM 1973
WECD-270/271
AUD
2CD
\8,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


ツェッペリン史上最大のコンサートとして知られる1973年5月5日タンパ公演である。アメリカにおける1回のコンサートの動員数において、実に56800人の聴衆を前に行なわれた、30都市をまわるこの年の全米ツアー最大のコンサートである。そして同時に、これはツェッペリン史上で最も多くの聴衆の前で演奏した記録的なものとなった。プラントは後に「これまでで最大のコンサートであることは知っていた。しかし緊張しないよう、あくまで普通通りに歌うことを心掛けていた」と述べている。メンバーたちにとっても特別なコンサートであることは自覚されていたのである。 この1973年5月5日タンパ公演は、2種類のオーディエンス音源の存在が確認されている。双方とも似たような音質、音の感じで甲乙つけがたく、しかも巨大スタジアムで録音されたとは思えない高音質なものである。本作は、この2種類のソースを駆使することにより、この記念すべきコンサートを完全収録している。もちろん、そのまま編集したのみならず、細かい修正が随所に施されており、既発盤を凌駕する価値あるものとなっている。 元音源は録音時にリミッターみたいなものがかけられていたのか、音量が大きくなる部分では録音レベルが下がるという症状が見られたが、本作では全体を通して当日発せられた音をそのまま再現するよう調整がなされている。例を挙げると「Over The Hills And Far Away」でドラムスが入って来る箇所、イントロの美しいギターフレーズから一気に曲がスパークするコンサートのキモだが、その箇所では既発盤ではことごとくレベル・ダウンしていたものが、本作ではレベルが下がることなく、非常にアタック感あるものとなっている。なぜか「Misty Mountain Hop」においてもこのようなレベルの上下が曲中において散見される。「Since I’ve Been Loving You」などは、録音者の近くでトラブルがあったらしく、口論する声が聞こえる、その影響であろうか、元テープの状態はもうガタガタと言ってもよい。それらを丁寧に補正している本作は、従来に比べストレスなく聴くことができる。ツェッペリン史上最大、記録的な56800人を動員した巨大スタジアム、1973年5月5日タンパ公演を、2種類の甲乙つけがたいオーディエンスを駆使して完全収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

DISC ONE
01. Introduction 02. Rock And Roll 03. Celebration Day 04. Black Dog 05. Over The Hills And Far Away
06. Misty Mountain Hop 07. Since I've Been Loving You 08. No Quarter 09. The Song Remains The Same 10. The Rain Song

DISC TWO
01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Moby Dick 04. Heartbreaker 05. Whole Lotta Love
06. The Ocean 07. Communication Breakdown



レッド・ツェッペリン
Wings Of Desire
WECD-191/192
AUD
2CD
\7,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


ウェンディ・レーベルの最新作は、1973年3月19日ベルリン公演です。

1973年欧州ツアーはツェッペリンの最も充実した時期と言われ、演奏の力強さ、メンバーのノリといったものが、特に輝いていた時期として人気の高いツアー。

夏のアメリカンツアーからツアー自体が巨大化してしまってからは、いくぶん定型となってしまったコンサートにあって、この春の欧州ツアーはステージで比較的自由に振舞う事が出来た最後のツアーといってもいいでしょう。特にジミーに至っては手数が多く実に充実した演奏を展開しています。ロバートは「Stairway To Heaven」の後にビートルズの「Please Please Me」を歌うなど、余裕ある様子。 

本作には、この1973年ベルリンでのコンサートをオーディエンスにて完全収録。音の良い73年欧州ツアーにあって、この公演も迫力ある高音質で収録されています。

また、ボーナストラックには、本公演より唯一残されている「Whole Lotta Love」のサウンドボード音源を追加収録しています。

ウェンディ・レーベル最新作は1973年欧州ツアーより、3月19日ベルリン公演。『ベルリン天使の詩』というタイトルに相応しく、凛とした美しさを感じる素晴らしい名演です。

ジャケット写真はネガからプリントした未発表写真を使用。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。豪華二つ折りデジパック+スリップケース付。

Deutschlandhalle Berlin Germany March 19, 1973

DISC ONE
01. Audience applause
02. Rock And Roll 
03. Over The Hills And Far Away
04. Black Dog 
05. Misty Mountain Hop 
06. Since I've Been Loving You
07. Dancing Days 
08. Bron-Yr-Aur Stomp 
09. Whole Lotta Love

DISC TWO
01. The Song Remains The Same
02. The Rain Song
03. Dazed And Confused
04. Stairway to Heaven
05. Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
Wrench In The Works
WECD-205/206
AUD/SBD
2CD
\8,400
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


ウェンディ・レーベルの最新作は、1973年3月16日ウィーン公演です。
1973年欧州ツアーはツェッペリンの最も充実した時期と言われ、演奏の力強さ、メンバーのノリといったものが、特に輝いていた時期として人気の高いツアー。
夏のアメリカンツアーからツアー自体が巨大化してしまってからは、いくぶん定型となってしまったコンサートにあって、この春の欧州ツアーはステージで比較的自由に振舞う事が出来た最後のツアーといってもいいでしょう。
このウィーン公演を聴いて感じるのは、非常に充実した時期であるという点です。
バンドは激しく一瞬の弛緩ない素晴らしい演奏を展開しており、聴く側を圧倒します。
MCの静寂が演奏と同時に大迫力で打ち破られる瞬間の緊張感、これぞ全盛期と言っても過言ではありません。

本作は複数のオーディエンス・ソースとサウンドボード・ソースを駆使し、このコンサートの最長収録を実現しています。
爆竹が撃ち鳴らされ、緊迫した中で始まるコンサート。
最も音質の良いとされているオーディエンス・ソースのカセット・マスターをメインに据え、「The Song Remains The Same」と「The Rain Song」は別のオーディエンス・ソースにて補完。
「Dazed And Confused」の途中からがサウンドボード・ソースになります。
不完全ながらサウンドボードソースが散見される1973年欧州ツアーにあって、このウィーン公演は群を抜いて高音質のサウンドボード音源が残されており、クリアかつ迫力あるバランスのとれた音像は一聴に値する特別なもの。
「Dazed And Confused」の後にはロバートが突然ビートルズの「Happiness Is A Warm Gun」を口ずさむ一幕もあります。
「Whole Lotta Love」の前半もオーディエンスソースながら、途中から最後までがサウンドボード・ソースになります。
「Heartbreaker」には激しいリフの応酬によるジャムふうのイントロがつけられた珍しいバージョンとなっており、その勢いを曲に繋げるという粋なアレンジとなっています。

ウェンディ・レーベル最新作は1973年欧州ツアーより、3月16日ウィーン公演を、複数のオーディエンス・ソースとサウンドボードを駆使し、過去最長収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。
豪華二つ折りデジパック+スリップケース付。

Stadthalle Vienna, Austria March 16, 1973

DISC ONE
01. Rock And Roll
02. Over The Hills And Far Away
03. Black Dog
04. Misty Mountain Hop
05. Since I've Been Loving You
06. Dancing Days
07. Bron-Y-Aur Stomp
08. The Song Remains The Same
09. The Rain Song

DISC TWO
1. Dazed And Confused
02. Stairway To Heaven
03. Whole Lotta Love
04. Heartbreaker



レッド・ツェッペリン
Die Meistersinger Von Nurnberg
WENDY
AUD
2CD
\7,500
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


■ドミノス「LAYLA」のリフでフェイントをかけて始まる「THE SONG REMAINS THE SAME」
■「RAMBLE ON」を余興で演奏

ウェンディ・レーベルの最新作は、1973年3月14日ニュルンベルク公演になります。

1973年欧州ツアーはツェッペリンの最も充実した時期と言われ、演奏の力強さ、メンバーのノリといったものが、特に輝いていた時期として人気の高いツアー。夏のアメリカンツアーからツアー自体が巨大化してしまってからは、いくぶん定型となってしまったコンサートにあって、この春の欧州ツアーはステージで比較的自由に振舞う事が出来た最後のツアーといってもいいでしょう。MCでのジョークや、時折奏でられるイレギュラーな曲は、メンバーの余裕ある様子が伺えます。

このニュルンベルク公演は約一カ月間の短期欧州ツアーの半ばにあたり、緊張と余裕がよい具合に雰囲気を作っているのがわかります。コンサート・ファイルによればジミーのプレイは新たな領域に入ったとの記述があり、まさに素晴らしいコンサートが存分に味わえます。

面白いと言えば、ロバートが“次の曲は、「The Song Remains The Same」です”と言うや否や、ジミーがドミノスの「Layla」の有名なイントロフレーズを奏でるところでしょう。ほんのイントロのみですが、ジミーがあのフレーズを弾くとこうなるのか、なかなか重厚で良いじゃないか、そのまま演奏しろ、などと思ってしまいます(笑)。

また「Dazed And Confused」と「Stairway To Heaven」の間には、なんと「Ramble On」が演奏されます。ほんの鼻歌の域を出ないものですが、きちんとギターでレコード通りのリフを奏で、ロバートが悪ノリして乗っかったという感じです。このようなお遊びが自然に出て、しかもメンバー間で示し合わせていたかのように合わせているのがおかしいです。

ウェンディ・レーベル最新作は1973年欧州ツアーより、3月14日ニュルンベルク公演。ワーグナーの壮大なオペラ作品「ニュルンベルクの名歌手」というタイトルに相応しい内容です。

美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。豪華二つ折りデジパック+スリップケース付。

Messehalle Nurnberg Germany March 14,1973

DISC ONE
1. Rock And Roll 
2. Over The Hills And Far Away
3. Black Dog 
4. Misty Mountain Hop 
5. Since I've Been Loving You 
6. Dancing Days 
7. Bron-Yr-Aur Stomp 
8.Layla - The Song Remains The Same
9. The Rain Song

DISC TWO
1. Dazed And Confused
2. Ramble On
3. Stairway to Heaven
4. Whole Lotta Love
5. Heartbreaker



レッド・ツェッペリン
SOUTHERMPTON UNIVERSITY
WENDY WECD-210/211
SBD
2CD
\7,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


Wendyレーベルの最新作は、1973年1月22日サザンプトン大学で行なわれたライヴを、サウンドボード収録したタイトルになります。

この日のコンサートは正式にマルチトラックでレコーディングがなされたことでも有名で、何らかの理由でお蔵入りしていたものの、素晴らしい高音質のサウンドボードが近年流出して驚かれました。まさにその音源が本作に使用されています。この頃には既にビッグバンドとなっていたツェッペリンですが、このサザンプトン大学公演は急遽日程が加えられ、さらにカーペットが敷かれた小さなステージでのコンサートとあって、これがライヴ・レコーディングのために組まれたコンサートであることが伺えます。レコーディングを前提としている意識がメンバーの中にあったのか、演奏も素晴らしいもので、まさに音質と内容を伴った素晴らしいライヴ・アルバムとなっています。本作は、このサザンプトン公演を超高音質サウンドボードにて収録。既発盤では狂っていたピッチを正常に調整し、また細かいノイズが散見されましたが、それを綺麗に除去した点、そして「The Rain Song」での中盤における音質の変化も違和感がないよう修正を施した点など、既に何らかのタイトルをお持ちかと思いますが、後発ならではのアドバンテージがある決定盤ともいえる仕上がりとなっています。美しいピクチャーディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

DISC ONE
01. Rock and Roll 02. Over The Hills And Far Away 03. Black Dog 04. Misty Mountain Hop 05. Since I've Been Loving You 06. Dancing Days 07. The Song Remains The Same 08. The Rain Song 09. Dazed And Confused

DISC TWO
01. Stairway to Heaven 02. Whole Lotta Love 03. Heartbreaker 04. Organ Solo 05. Thank You 06. How Many More Times 07. Communication Breakdown



レッド・ツェッペリン
SOUTHAMPTON 1973 –REMASTERED-
WR-454
SBD
2CD-R
\3,700
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個数


“レッド・ツェッペリン”1973年、U.K.ツアーより1月22日、サウザンプトンでの迫力のステージを高音質サウンドボード音源(2枚組)で収録したタイトルが登場!

本タイトルは、ZEPの流出音源の中でもオフィシャル級(公式リリース予定?!)として超有名なサウザンプトン公演をリマスターし収録した至福のタイトル!この年のU.K.ツアーは、ロバート・プラントが体調不良で、今一つであったのは有名ですが、その分、それをフォローすべく、ペイジ、ボーナム、ジョーンズの爆裂した演奏は圧巻!珍しくアンコールで「HOW MANY MORE TIMES」を演奏するなど侮れないライブ音源です!ZEPの歴史のを語る上で重要な1973年のオススメのライブ盤です!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at Southampton University,Southampton, U.K, January 22, 1973.

DISC ONE
01. Rock and Roll / 02. Over The Hills And Far Away / 03. Black Dog / 04. Misty Mountain Hop / 05. Since I've Been Loving You
06. Dancing Days / 07. The Song Remains The Same / 08. The Rain Song / 09. Dazed and Confused

DISC TWO
01. Stairway to Heaven / 02. Whole Lotta Love / 03. Heartbreaker / 04. Thank You / 05. How Many More Times
06. Communication Breakdown



レッド・ツェッペリン
HERE'S ONE FOR THE M6
Empress Valley Supreme Disc EVSD-600/601
SBD
2CD-DIGI
\4,700
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(2週間程度かかる場合がございます)
個数


ニューマスター使用で生まれ変わったリバプール公演! 1973年1月14日母国イギリス、リバプール公演を高音質サウンドボード収録!
ニューマスター使用で音質数ランクアップ!この日は何と言ってもボンゾが絶好調すぎてこわいです!その凄まじさは1977年LA初日を彷彿させる素晴らしいドラミングなのです!これらのフレーズを聴けるだけで幸せだよ~☆ほんと聴いたことない人は損しちゃうよ~再優秀ドラミング賞受賞作品です。

Recorded Live At Liverpool Empire Theater, Liverpool, England 14 January 1973

Disc 1
01 Over The Hills And Far Away 02 Black Dog 03 Misty Mountain Hop 04 Since I've Been Loving You 05 Dancing Days 06 Bron-Yr-Aur Stomp 07 The Song Remains The Same 08 The Rain Dog 09 Dazed And Confused

Disc 2
01 Stairway To Heaven 02 Whole Lotta Love 03 Heartbreaker 04 The Ocean



レッド・ツェッペリン
THE FILM ARCHIVE
PRIMEVISION COLLECTION PVC007
PRO
1BLU-RAY-R
\4,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


レッド・ツェッペリン注目の最新映像コンピレーションがブルーレイ・エディションで初登場!ツェッペリン伝説の貴重な記録を年代順に6時間以上収録した究極の映像コレクターズ・アイテム!!69年デビュー当時から80年最後の欧州ツアーまで現存するライブ・フィルム映像やインタビュー映像を年代順に収録。歴史的なフィルモアやバス・フェスティバル、71年と72年の日本公演、75年や77年のLAフォーラム公演さらに最後の80年ツアーに至るまで時代的に断片的なフィルム映像がほとんどですがトータル6時間以上に渡り収録。過去の編集ものとは違ってここでは音と映像を再編集したリストア・バージョン公開映像を中心に新登場も含む決定版です。元はフィルム映像ですが高画質HDクオリティにアップコンバートし現存する貴重な映像を最良画質で視聴できます。まさに数々の伝説を記録映像で垣間見るコレクター必見の最新映像タイトルといえるでしょう。

1969
FILLMORE EAST NEW YORK - January 31, 1969 / ATLANTA POP FESTIVAL - July 5, 1969 / CLEVELAND MUSICARNIVAL (Slideshow) - July 20, 1969 / TEXAS INTERNATIONAL POP FESTIVAL - August 31, 1969 / CLEVELAND PUBLIC HALL (Slideshow) - October 24, 1969. / BACKSTAGE FOOTAGE - With The Who, October 1969

1970
CHARLOTTE - Charlotte Coliseum, April 7, 1970 / ICELAND NEWS FILM - with Robert Plant Interview June 1970 / BATH FESTIVAL - West Showground, June 28, 1970 / BERLIN GERMANY - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HEARTBREAKER IN BERLIN - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HAWAII - International Center Arena - September 6, 1970 / NEW YORK INTERVIEW - September 19, 1970

1971
MILAN ITALY - Vigorelli Velodrome - July 5, 1971 / MONTREUX CASINO - August 7, 1971/ HOUSTON - Sam Houston Coliseum, August 26, 1971 / CHICAGO - International Amphitheatre, September 5, 1971 / TOKYO JAPAN - Budokan, September 23, 1971

1972
SYDNEY AUSTRALIA - Showground, February 27, 1972 / SYDNEY PRESS REPORT 1972 / SAN BERNARDINO - Swing Auditorium, June 22, 1972 / TUCSON Community Center Tucson, AZ, June 28, 1972/ TOKYO JAPAN - Budokan, October 2, 1972

1973
LYON FRANCE - Palais de Sports, March 26, 1973 / LOS ANGELES - The Forum, May 31, 1973 / SAN FRANCISCO - Kezar Stadium, June 2, 1973 / PITTSBURGH - Three Rivers Stadium, July 24, 1973/ NEW YORK - Madison Square Garden, July 28, 1973 / NEW YORK - Madison Square Garden, July 29, 1973

1975
ROBERT PLANT INTERVIEW - Brussels, Belgium, January 12, 1975 / CHICAGO - Chicago Stadium, January 21, 1975 / PHILADELPHIA - Spectrum, February 8, 1975 / LANDOVER - Capital Centre, February 10, 1975 / TEXAS - Tarrant County Convention Center, March 3, 1975 / DALLAS - Memorial Auditorium, March 4, 1975 / LONG BEACH - Long Beach Arena, March 12, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 17, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 21, 1975 / ROBERT PLANT INTERVIEW - Midnight Special TV, March 1975 / L.A.FORUM (PART 1) - Los Angeles, March 24, 1975 / L.A.FORUM (PART 2) - Los Angeles, March 24, 1975 / OVER THE HILLS AND FAR AWAY - Los Angeles, March 25, 1975 / THE SONG REMAINS THE SAME - Los Angeles, March 25, 1975 / KASHMIR - Los Angeles, March 25, 1975/ TRAMPLED UNDERFOOT - Los Angeles, March 25, 1975 / WHOLE LOTTA LOVE - Los Angeles, March 25, 1975 / L.A.FORUM (PART 3) - Los Angeles, March 27, 1975

1977
CHICAGO - Chicago Stadium, April 10, 1977 / BIRMINGHAM ALABAMA - Jefferson Memorial Coliseum, May 18, 1977 / BATON ROUGE - LSU Assembly Center, May 19, 1977 / LANDOVER - Capital Centre, May 30, 1977 / GREENSBORO - Coliseum, May 31, 1977 / PLAZA HOTEL NEW YORK - June 7, 1977NEW YORK - Madison Square Garden, June 7, 1977 / THE SONG REMAINS THE SAME / SICK AGAIN- Madison Square Garden, June 10, 1977 / WHOLE LOTTA LOVE / ROCK AND ROLL- Madison Square Garden, June 14, 1977 / SAN DIEGO TV NEWS - Sports Arena, June 19, 1977/ LOS ANGELES - The Forum, June 22, 1977 / SICK AGAIN - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977/ ACHILLES LAST STAND - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977 / KEITH MOON ON STAGE - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977. / KASHMIR - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977/ IT'LL BE ME - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977. / OAKLAND (PART 1) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977 / OAKLAND (PART 2) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977

1979 / 1980
KNEBWORTH CROWD - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 1) - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 2) - Knebworth Festival, August 11, 1979 / DORTMUND - Westfalen Halle, June 17, 1980 / ROTTERDAM - Ahoy Halle, June 21, 1980 / ZURICH - Hallenstadion, June 29, 1980
/ MUNICH - Olympia Halle, July 5, 1980



レッド・ツェッペリン
Days And Confused
SV-006/7
pro/aud-shot 388min
2DualLayer DVD
\9,400
個数


レッドツェッペリン・ファン必携の超強力タイトル登場です!!最近、ジミ・ヘンドリクスのレア映像マテリアルをまとめた最強コンピDVD『ファイヴ・イヤーズ』をリリースしたシーモア・レコーズより、今度はレッド・ツェッペリンのコンピレーションDVDが登場です。年代順にレア映像が2枚の二層式プレスDVDに収められ、トータル約400分という超絶ヴォリューム!資料的価値が高く、初心者向けというよりは、むしろ“マニアなら絶対持っていなければいけない”タイプのアイテムです。

DISC 1
1969 (JAPAN TV PROMO)
01. Intro - Communication Breakdown
(DANISH TV 17-MAR-1969)
02. Communication Breakdown
03. Dazed And Confused
04. Babe, I'm Gonna Leave You
05. How Many More Times
(STAINES, ENGLAND 25-MAR-1969)
06. Dazed And Confused
(PARIS TV 19-JUL-1969)
07. Communication Breakdown
08. Dazed And Confused
09. Communication Breakdown (Rehearsal)
(BEAT CLUB OCT-1969)
10. Whole Lotta Love

1970 (ROYAL ALBERT HALL, LONDON 9-JAN-1970)
01. Intro - We're Gonna Groove
02. I Can't Quit You, Baby
03. White Summer / Black Mountain Side
04. Whole Lotta Love
05. Communication Breakdown
06. C'mon Everybody
07. Long Tall Sally - Whole Lotta Shakin' Goin' On

1970 - 1972 (R.A.H. HIGHLIGHTS, FROM DIFF MASTER)
01. Whole Lotta Love
02. White Summer / Black Mountain Side
03. I Can't Quit You, Baby
(THE JULIE FELIX SHOW, 26-APR-1970)
04. White Summer / Black Mountain Side
(HONOLULU, HAWAII, 6-SEP-1970)
05. Silent Footage
(SYDNEY SHOWGROUND AUSTRALIA, 27-FEB-1972)
06. Rock And Roll
07. Let's Have A Party
(AUSTRALIAN PRESS PARTY, FEB-1972)
08. Australian News Reel
(AMSTERDAM, HOLLAND 27-MAY-1972)
09. Short Footage

Incl. At The Airport & Immigrant Song 1975 (OLD GREY WHISTLE TEST, 20-JAN-1975)
01. Plant Interview
(CHICAGO ILLINOIS, 21-JAN-1975)
02. Chicago Stadium Live Footage Incl. No Quarter / Trampled Underfoot / Moby Dick / Violin Bow Solo /Whole Lotta Love / Black Dog
(PHILADELPHIA PENNSYLVANIA 8-FEB-1975&THE SILENT PART FROM LANDOVER MARYLAND, 10-FEB-1975)
03. Philadelphia 1975 (Silent)
Silent Live Film w/ Synchronized Sound Incl. Rock And Roll / Sick Again / Over The Hills And Far Away /In My Time Of Dying - Silent
(SANDIEGO, CALIFORNIA, 10-MAR-1975)
04. Sandiego 1975 (Silent)
(LONG BEACH CALIFORNIA, 11-MAR-1975)
05. Long Beach 1975 (Silent)
(SEATTLE WASHINGTON, 21-MAR-1975)
06. Seattle 1975 (Silent)


DISC 2
1975 (LOS ANGELES, CALIFORNIA, 24/25/27-MAR-1975)
01. Los Angeles 1975, 3/24-#1 (Silent)
02. Los Angeles 1975, 3/24-#2 Silent Live Film w/ Synchronized Sound Incl. Rock And Roll / Sick Again / Over The Hills And Far Away /In My Time Of Dying / Kashmir / Trampled Underfoot / Stairway To Heaven /Whole Lotta Love / Black Dog & More!
03. Los Angeles 1975, 3/25-#1 Silent Live Film w/ Synchronized Sound Incl. Sick Again / In My Time Of Dying / The Song Remains The Same /Kashmir / Trampled Underfoot / Over The Hills And Far Away
04. Los Angeles 1975, 3/25-#2 Silent Live Film w/ Synchronized Sound Incl. Sick Again / Violin Bow Solo / The Song Remains The Same / Kashmir / Stairway To Heaven & More!
05. Los Angeles 1975, 3/27 (Silent)
Contains The Last Night Of The 1975 USA Tour!(UNKNOWN LOCATION, 1975)
06. USA 1975 Silent Live Film w/ Synchronized Sound Incl. Rock And Roll / Kashmir / Trampled Underfoot / Moby Dick /Dazed And Confused / Stairway To Heaven Whole Lotta Love & More!

1977 (OLD GREY WHISTLE TEST, 02-NOV-1976)
01. Plant & Peter Grant Interview
(CHICAGO ILLINOIS, 09/10-APR-1977)
02. Chicago 1977, 4/9 Live Footage
03. Chicago 1977, 4/10 Live Footage
(BIRMINGHAM ALABAMA, 18-MAY-1977)
04. Birmingham 1977 Live Footage Incl. The Song Remains The Same / In My Time Of Dying / Kashmir / Rock And Roll
(BATON ROUGE LOUSIANA, 19-MAY-1977)
05. Baton Rouge 1977 (Silent)
Incl. The Tour Documentary & Live Footage From Baton Rouge (NEW YORK NEW YORK, 14-JUN-1977)
06. Outside Plaza Hotel 1977 (Silent)
07. New York 1977 (Silent) 
(LOS ANGELES CALIFORNIA, 00/23-JUN-1977)
08. Los Angeles 1977 #1 Live Footage
09. Los Angeles 1977 #2 Live Footage
Incl. Stairway To Heaven / Whole Lotta Love / Trampled Underfoot / Moby Dick / Violin Bow Solo / Rock And Roll & More.. Also Featuring Keith Moon From The Who!!
(OAKLAND CALIFORNIA, 23-JUL-1977)
10. Oakland 1977 Live Footage