コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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2007 1980 1977 1975 1973 1972 1971 1970 1969 solo




レッド・ツェッペリン
1969 : The Only Way To Fly
MASTERPIECE PREMIUM MPP003-1/2/3
SBD
2CD+1DVD
\5,500
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)


レッド・ツェッペリン衝撃のファースト・アルバム・オルタネイト・コレクションとなる『レッド・ツェッペリン-1969:ジ・オンリー・ウェイ・トゥ・フライ』が貴重な音源と映像をマニアックに追求する”マスターピース・プレミアム”から登場!!

DVDにはアルバムのミックス違い音源聴き比べ、オリンピア公演の未編集放送音源によるオーディオ・セクションと貴重な映像をまとめたビデオ・セクションを収録。CD1にはアルバムのファースト・プレス・DIFFミックスと69年デンマーク・コペンハーゲン公演のサウンドボード放送音源を収録。CD2にはスタジオ・セッション音源を収録。歴史的名盤であるファースト・アルバム関連の音と映像マテリアルを集結した注目のスペシャル・コレクターズ・エディションです!!

[内容詳細] DVDはオーディオ・セクションとビデオ・セクションの構成でオーディオ・セクション(静止画像音源再生)にはアルバムのミックス違い音源聴き比べが出来るオーディオ・セレクトによりオリジナル・アナログ音源、ファースト・プレス・DIFミックス、クラシック・レコーズ・リマスター音源と三種の異なるアルバム・ミックスを収録。再生しながらオーディオ・オプションでどう違うミックスかを簡単に聴き比べることが出来るDVDならではの便利なリファレンス・オーディオ機能で収録。マニアックな音源研究として見逃せない内容です。
続いて公式リリースされるも短縮編集されてしまった69年10月のパリ・オリンピア公演を未編集放送音源マスターからオーディオ音源を完全収録。貴重な映像をまとめたビデオ・セクション(動画映像)の方にはこの時期のプロモ、TVライブ等を収録。今や貴重な出演といえるビート・クラブ映像や公式では編集されていたパリTV”TOUS EN SCENE”等見逃せない映像コレクションとなってます。
CD1にはアルバムのファースト・プレス・DIFFミックスと69年デンマーク・コペンハーゲン公演のサウンドボード放送音源を収録。不完全ながパリ・オリンピア公演同様この時期のサウンドボード音源として重要なマテリアルを放送前のプリ・マスターから収録。
CD2には公式では未収録となったスタジオ・セッション音源をまとめて収録。これまで知られた音源ながら一段と明瞭になったアップグレード・クオリティで収録されてます。ファースト・アルバム関連の音と映像マテリアルをたっぷりと網羅したまさにスペシャル・コレクターズ・エディションといえる内容になっております。

CD1 LED ZEPPELIN I : ORIGINAL ALBUM - DIFFERENT MIX
01. Good Times Bad Times 02. Babe I'm Gonna Leave You 03. You Shook Me 04. Dazed And Confused 05. Your Time Is Gonna Come 06. Black Mountain Side 07. Communication Breakdown 08. I Can't Quit You Baby 09. How Many More Times
LIVE AT TIVOLIS - COPENHAGEN, DENMARK (March 16, 1969) Pre-FM Broadcast Live At Tivolis koncertsal, Copenhagen, Denmark March 16th 1969 10. I Can't Quit You Baby 11. I Gotta Move 12. Dazed And Confused 13. How Many More Times

CD2 STUDIO SESSIONS Recorded At Olympic Sound Studios, Barnes, London, UK September 27th - October 10th 1968
01. Babe I'm Gonna Leave You (Take 8) 02. Babe I'm Gonna Leave You (Take 9 - Intro) 03. Babe I'm Gonna Leave You (Take 9)
04. You Shook Me (Take 1) 05. Baby Come On Home (Tribute To Bert Berns) (Take 1) 06. Baby Come On Home (Tribute To Bert Berns) (Take 2) 07. Baby Come On Home (Tribute To Bert Berns) (Take 3) 08. Guitar And Organ (Take 1) 09. Guitar And Organ (Take 2) 10. Guitar And Organ (Take 3) 11. Guitar And Organ (Take Unknown) 12. Guitar And Organ (Take 4) 13. Guitar And Organ (Take Unknown - Complete) 14. Guitar And Organ (Take 7)

DVD AUDIO SECTION LED ZEPPELIN I : ORIGINAL ALBUM - COMPARE AUDIO CHOICE
Good Times Bad Times Babe I'm Gonna Leave You You Shook Me Dazed And Confused Your Time Is Gonna Come
Black Mountain Side Communication Breakdown I Can't Quit You Baby How Many More Times

AUDIO1=ORIGINAL ANALOG STEREO MIX AUDIO2=FIRST PRESSING DIFFERENT MIX
AUDIO3=CLASSIC RECORDS REMASTERED

LIVE AT THE OLYMPIA - PARIS, FRANCE (October 10, 1969) Live At Olympia, Paris, France October 10th 1969
NTSC COLOR/B&W 16:9 WIDE SCREEN (4:3 INCLUDED) DOLBY DIGITAL STEREO
AUDIO SECTION 45min. + 78min. VIDEO SECTION 32min.
Unedited Audio Introduction Good Times Bad Times / Communication Breakdown I Can't Quit You Baby Heartbreaker
Dazed And Confused White Summer You Shook Me How Many More Times

VIDEO SECTION Communication Breakdown – Promo Babe I'm Gonna Leave You - Beat Club You Shook Me - Beat Club
Communication Breakdown - Tous En Scene / Paris TV Dazed And Confused - Tous En Scene / Paris TV Communication Breakdown (Rehearsal) - Tous En Scene / Paris TV Fillmore East, New York (January 31, 1969) - Film Archive Communication Breakdown - Japanese TV



レッド・ツェッペリン
LED ZEPPELIN Ⅱ MULTI TRACK MIXDOWNS
EMPRESS VALLEY(EVSD-567)
SBD
1CD
\4,400
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


衝撃のミックスダウン!!「LED ZEPPELIN Ⅱ」の別ヴァージョン集!!

「THE MAKING OF LED ZEPPELIN Ⅱ(EVSD-560/561/562/563)」には4曲分のマルチトラック(各8トラック)が収録されているが、これはそれらをミックスダウンすることで、それぞれ楽曲として完成させたものだ。4曲とも3バージョンが作られていて、「HEARTBREAKER」のみ更に4バージョンがボーナスとして追加されている。各曲の[MIX#1」はストレートにミックスダウンされたバージョン「MIX#2」はリマスタリングされており、よりドラムが強調された音のバランスになっている。「NO VOCAL MIX」はタイトルの如く、メインヴォーカル・トラックがミックスされていないもの。(いわゆるカラオケ)ボーナスとして収録されている4トラック分の「HEARTBREAKER」だが、「THE MAKING OF LED ZEPPELIN Ⅱ」の「HEARTBREAKER」は全てのトラックに3テイクが収録されていて、1テイク目も演奏は途中までであり、これはその1テイク目と2テイク目をミックスダウンしたものとなっている。「THE MAKING OF LED ZEPPELIN Ⅱ」はマニアにとって極めて衝撃的な内容だったが、一般的なリスナーの耳(純粋に音楽を聴くという意味)においてはコア過ぎた内容だったかもしれない。しかし、このミックスダウンの数々はそういう耳にも衝撃を与えるに違いない。言い方を変えると、これは結果として「LED ZEPPELIN Ⅱ」の別ヴァージョン集に仕上がっているのである!
勿論、音質はオフィシャルテイクと何ら変わらない抜群に優れたものだ!

1 WHOLE LOTTA LOVE (MIX#1)
2 WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE (MIX#1)
3 HEARTBREAKER (MIX#1)
4 RUMBLE ON (MIX #1)
5 WHOLE LOTTA LOVE (MIX#2)
6 WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE (MIX#2)
7 HEARTBREAKER (MIX#2)
8 RUMBLE ON (MIX #2)
9 WHOLE LOTTA LOVE (NO VOCAL MIX)
10 WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE (NO VOCAL MIX)
11 HEARTBREAKER (NO VOCAL MIX)
12 RUMBLE ON (NO VOCAL MIX )
13 HEARTBREAKER (MIX#1-TAKE 1)
14 HEARTBREAKER (MIX#1-TAKE 2)
15 HEARTBREAKER (MIX#2-TAKE 1)
16 HEARTBREAKER (MIX#2-TAKE 2)



レッド・ツェッペリン
Les Rendez-vous de Paris
EMPRESS VALLEY SUPREME DISK
AUD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


久々の新発掘初登場ライヴ音源!!
この速さでリリースできるのはダウンロード音源ではないのだよ!
他レーベルは王者エンプレス・バレイの後塵を拝すのだ!!

1969年冬、シャトネ・マラブリーの名門校の生徒の為に行われた、真夜中のスぺシャル・ギグ!
「胸いっぱいの愛を」をハウ・メニー・モア・タイムズ・メドレーでインクルードした激レア・バージョン!

2013年にこんな素晴らしい音源が出てくるなんて、夢にも思ってませんでした。1969年12月6日パリ、シャトネ・マラブリーPiston 70でのライヴを超高音質収録!1969年でこれだけの音質で録音できるなんて関係者録音以外ありえません。初期ゼップのアーリーパワー全開のプレイ!圧巻はラストの"HOW MANY MORE TIMES"メドレーに尽きます!
なんと"WHOLE LOTTA LOVE"をインクルードしているのです!最初、耳を疑いますよ!!そしてペイジが"GOOD TIMES BAD TIMES"のリフをグイグイ弾いて、導こうとするのですがプレイするまでは至りません。しかし激レアメドレーの22分間というのには変わりありません。後は自分の耳で確認しましょう。

RECORDED Live At Piston 70, L’Ecole Centrale Chatenay-Malabry, Paris, France.
6 December 1969

DISC 1
01 GOOD TIMES BAD TIMES 02 COMMUNICATION BREAKDOWN 03 I CAN’T QUIT YOU
04 HEARTBREAKER 05 DAZED AND CONFUSED 06 TUNING
07 WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE

DISC 2
01 YOU SHOCK ME 02 MOBY DICK 03 HOW MANY MORE TIMES



レッド・ツェッペリン
CENTRALIEN
WECD-212/213
AUD
2CD
\4,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


WENDYレーベルより、驚愕の初登場音源がリリースになります!しかも年代はレアな1969年の年末、この年の唯一の12月公演となるパリはシャトネマレブリー公演です。1969年12月のコンサートがリリースされるのが初めてのことなら、コンサート・ファイルには、「この公演が開催されたことを確認する材料はなく、出演はとりやめになったものと考えられる」とあるくらい、存在すら知られていなかったコンサート。とりやめになったどころか、ここに動かぬ証拠、コンサート全曲収録の初登場音源が発掘されたのです!!! 

しかも初登場でありながら、今まで陽の目を見なかったのが不思議なくらいに高音質。バランスといい、音質といい、1969年という時代を考えると、これもまた、将来に渡ってツェッペリンの定番音源として君臨するタイトルとなることでしょう。
しかもイントロの「Good Times Bad Times」で、わずかに頭が欠けているのみで、その他の曲中でのカットは皆無というのも素晴らしい。よくぞこのような音源が出てきたものです。セットリストはその前のフィルモアなどと同じく「Good Times Bad Times」のイントロから「Communication Breakdown」に続くオープニングで、最後は「How Many More Times」で締めくくるというもの。しかしながら、その演奏たるや、非常に聴きどころ満載の素晴らしいコンサートなのです! ロバートがMCをしゃべっているにも関わらず「Dazed And Confused」のイントロを奏でるジョンジー。
ジミーがステージ上で延々とチューニングをして、なかなか始まらない「White Summer ? Black Mountain Side」。そして何より驚きは「How Many More Times」です。途中に様々なメドレーを挿入することで毎回コンサートのハイライトとなるこの曲ですが、この日は何と、「Whole Lotta Love」が途中に組み込まれると言う、他に類を見ないパターン。ジミーが軽くイントロ・リフを奏でると、まるで単独の曲であるかのように
そのままジャジャ~ジャジャンと始まるのです。この展開には驚きを禁じ得ません。しかもその後は、オープニング同様に「Good Times Bad Times」のリフが繰り返され、そして最後にまた「How Many More Times」に戻るという、実に珍しいメドレーとなっています。
本作のメインはもちろん、初登場となるパリ、シャトネマレブリー公演なのですが、ボーナストラックとして、ディスク2の後半には、1969年11月5日カンザスシティにおけるアーリーショウを収録しています。この公演は残念ながら5曲しか残存が確認されておらず、時間にして40分程度しか残されていませんが、その全てを収録しています。初登場にして、非常にレアな1969年12月6日シャトネマレブリ―公演を、初登場とは思えない高音質での完全収録。ボーナスでは、これもほとんど収録タイトルがない1969年11月5日カンザスシティ公演を収録。美しいピクチャーディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

L'ECOLE CENTRALE CHATENAY-MALABRY, CHATENAY-MALABRY, PARIS, FRANCE
December 6, 1969

DISC ONE
01. Good Times Bad Times - Communication Breakdown 02. I Can't Quit You 03. Heartbreaker 04. Dazed And Confused
05. White Summer - Black Mountain Side 06. You Shook Me

DISC TWO
01. Moby Dick 02. How Many More Times - Steal Away - The Hunter - Whole Lotta Love - Good Times Bad Times
- Boogie Chillun'

SOLDIER'S AND SAILOR'S MEMORIAL HALL KANSAS CITY KS U.S.A. November 5, 1969 early show
03. Good Times Bad Times - Communication Breakdown 04. I Can't Quit You 05. Heartbreaker 06. Dazed And Confused
07. How Many More Times - Boogie Chillen'



レッド・ツェッペリン
Ladies & Gentlemen
EMPRESS VALLEY SUPREME DISK
AUD/SBD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


「テキサス国際ポップ祭」
キャンセルになった8月31日のダラス公演の振り替え公演、第三回北米ツアー最終日!
真夏のダラスをさらに暑く、熱くした!彼等のプレイが極上音質でいつまでも楽しめる定番アイテム!特に「Communication Breakdown」は強力なプレイでございます!1969年8月31日テキサス・インターナショナル・ポップ・フェスティバルでのライヴを2ソース収録。ディスク①にはフォトグラファーがフォトピットで録音した音質最高のオーディエンス・ソースをディスク②には極上音質のサウンドボード・ソースを収録しております。思う存分この1969年を代表する音源を楽しんでください。

TEXAS INTERNATIONAL POP FESTIVAL
Recorded Live At Lewisville, Texas, Festival Field Dallas
International Motor Speedway, Florida. 31 August 1969

Disc 1
Audience Source 01 Introduction 02 The Train Kept A Rollin' 03 I Can't Quit You 04 Dazed And Confused
05 You Shock Me 06 How Many More Times 07 Communication Breakdown

Disc 2
Soundboard Source 01 Introduction 02 The Train Kept A Rollin' 03 I Can't Quit You 04 Dazed And Confused
05 You Shock Me 06 How Many More Times 07 Communication Breakdown



レッド・ツェッペリン
A Decree Of Love
WECD-126/127
AUD
2CD
\7,300
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ウェンディ・レーベル最新作は、1969年6月20日ニューキャッスル公演!! ファースト・ジェネレーション・ソースを使用して、既発タイトルのほとんどないこの公演の決定盤となる作品です。

元々の音源はヒス・ノイズが著しく、ピッチが不安定でしたが、最新マスタリングと丁寧な補正で、1969年の音源を名盤のひとつと数えられるくらいにまでクリーン・アップしました。音源に恵まれない初期ツアーの中でも特筆すべきタイトルとなるでしょう。 「The Train Kept A Rollin’」で始まるセットリストはお馴染みですが、単独の「White Summer」の後、場繋ぎ的にロバート・プラントのハーモニカ演奏が挟まれるのが面白いところ。何よりバンド全体を包む勢いと迫力の演奏は、初期の中でも特に光を放つ絶好調のコンサートのひとつに数えられます。

ディスク2の後半にはボーナストラックとして、これまたほとんど既発タイトルがない1969年3月22日バーミンガム公演から3曲。1969年のオーディエンス録音としては驚異的な音質の良さで、わずか3曲なのが残念なところですが、ぜひ聴いておきたいコンサートです。さらに1969年5月25日コロンビア公演から「Whole Lotta Love」を収録。こちらも残念ながら1曲しか陽の目を見ていないコンサートですが、同様に押さえておきたい音源です。

数少ないニューキャッスル公演をファースト・ジェネレーション・ソースにて収録したタイトル。永久保存のがっちりプレス盤で美しいピクチャーディスク仕様。日本語帯付。

DISC ONE
Newcastle City Hall Newcastle U.K. 20th JUNE 1969
01. The Train Kept A Rollin'
02. I Can't Quit You
03. Dazed And Confused
04. White Summer
05. Harmonica Solo
06. You Shook Me
07. Pat's Delight

DISC TWO
01. How Many More Times
02. Communication Breakdown

Mothers Club Birmingham U.K. 22nd March 1969
03. The Train Kept A Rollin'
04. I Can't Quit You
05. Dazed And Confused

Merriweather Post Pavilion of Music, Columbia, MD U.S.A. 25th May 1969
06. Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
Blues Explosion : Live At Winterland
EMPRESS VALLEY
AUD
2CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


"WHOLE LOTTA LOVE"の初演!!
1969年サンフランシスコ四日間連続公演の三日目の4月26日ウィンターランド公演を高音質収録!ファースト&セカンドショーをほぼ完全収録。何とオープニングナンバーは"COMMUNICATION BREAKDOWN"!もう四人のアクセル全開ですわ!
プラントのヴォーカルも絶好調で"AS LONG AS I HAVE YOU"では、まさにコレ!これだよ!のプラント様のぶち抜けた熱唱を聴くことができます。そしてHOW MANY MORE YEARSではレアな"SMOKESTACK LIGHTNING"をインクルードされております。あと何と言ってもまだ発表前の"WHOLE LOTTA LOVE"をプレイしておりまして、この日が記念すべき初演となっております!必聴!

Recorded Live At Winterland Ballroom, San Francisco, California, 26 April 1969

Disc 1
01 Introduction 02 Communication Breakdown 03 I Can’t Quit You 04 Dazed And Confused 05 You Shock Me / 06 How Many More Times

Disc 2
01 White Summer / Black Mountain Side 02 Killing Floor 03 Babe I’m Gonna Leave You 04 Pat’s Delight / 05 As Long As I Have You 06 Whole Lotta Love



レッド・ツェッペリン
Blues Explosion : Live At Fillmore West
EMPRESS VALLEY
AUD
2CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


"SITTING & THINKING"を演奏!
1969年サンフランシスコ四日間連続公演の最終日4月27日フィルモア・ウエストでのライヴを高音質ライン音源をメインにオーディエンス音源で補完収録。この日は昔から数々のブートがリリースされておりまして~AulicaとKaleidoscopic盤を愛聴盤としていた頃が懐かしいです。「しばらくお別れになるね。思い切り熱くやるから、ひとり残らずたっぷり楽しんでってくれよな」と優しいプラント。
激レアなこの日のみプレイされたバディ・ガイのシッティング&シンキングは必聴です。1969年のライヴ音源では定番中の定番なので
誰にでもオススメできるタイトルとなってます。現在好調の紙ジャケ&帯の人気ラインです☆写真のペイジが超かっけー!

Recorded Live At Fillmore West, San Francisco, California. 27 April 1969

Disc 1
01 The Train Kept A Rollin’ 02 I Can’t Quit You 03 As Long As I Have You 04 You Shock Me / 05 How Many More Times 06 Communication Breakdown

Disc 2
01 Killing Floor 02 Babe I’m Gonna Leave You 03 White Summer / Black Mountain Side 04 Sitting And Thinking / 05 Pat’s Delight 06 Dazed And Confused



レッド・ツェッペリン
Thee Image Club
EMPRESS VALLEY SUPREME DISK
AUD
2CD-DIGI
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


「冬のサニー・アイルズ・ビーチ」
初の北米ツアーの最終日!1969年2月14日、冬のサニー・アイル・ビーチの熱演を収録!
オーディエンス録音ですが安定しており、1969ツアー定番音源のひとつと言っていいでしょう。ハイライトの「How Many More Times」のメドレーでは非常に珍しい「Roll Over Beethoven」を演奏!レアな当日の写真をしたナイスカバーはさすがのエンプレスバレーです。この日の「As Long As I Have You」もぶちかましてくれてます!イントロでは「アップルタルト!」と叫び(空耳)いつものドラマティックな展開の演奏に突入です。マネマジ無しのイメクラ!
テレキャスのしびれるトーンに僕は昇天!!

Recorded Live At Thee Image Club, Sunny Isles Beach, Miami, Florida. 14 February 1969

Disc 1
01 Train Kept A Rollin' 02 I Can't Quit You 03 Dazed And Confused 04 Killing Floor 05 Babe, I'm Gonna Leave You
06 How Many More Times

Disc 2
01 White Summer / Black Mountain Side 02 As Long As I Have You 03 You Shook Me 04 Pat's Delight



レッド・ツェッペリン
A Sudden Attack Boston
GRAND LODGE-9/10
AUD
2CD
\5,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


GRAND LODGE最新作は、LED ZEPPELINの定番音源のひとつ、ジョン・ポール・ジョーンズがこのライヴでバンドの成功を確信したと言われる、1969年1月のボストン・ティー・パーティーでの4日目公演を収録したタイトル!!

Shout To The Topがリリースした際に使用したマスターを、新たにピッチを補正して収録した改訂版リリースです!!更に初日公演のロージェネ・マスターをカップリングした充実の内容。

メインの69年1月のボストン・ティー・パーティー4日目公演は4時間半のマラソン・コンサートであったという伝説のあるライヴで、ジョンジーのこのライヴに関する発言は本作のトレイ下に記されています。それによると通常のセットの後には、ビートルズ・ナンバー等も飛び出したようですが、実際に聴 くことが出来るのは前半の約90分。本当に4時間も演奏したのかはわかりませんが、もしジョンジーの回想が確かならば、肝心の部分を聴くことは出来ないも のの、演奏内容は素晴らしく、また全体を通してギターが大きく録られていて、ベースも歪んだ感じながら、全体としては迫力満点の音質になっていて、69年 屈指の定 番音源です。「You Shook Me」途中からおそらくジョンジーがオルガンを演奏しているのも聴きどころのひとつ。

今回のリリースに当たり、現在本公演に関して最も評価の高いタイトルであるShout To The Topレーベルの『A Sudden Attack Boston』に使用されたマスターをピッチ補正して使用することで、ベスト・タイトルを目指したものとなっています。また、CDの収録時間を最大限活用しDISC:1に「Pat's Delight」までを収録することにより、DISC:2に出来たスペースには、同じ69年1月のボストン・ティー・パーティー公演の初日公演を収録。ファースト・ジェネレーション・マスターと言われる音源から、ヒス・ノイズを軽減しての収録となっています。

「The Train Kept A Rollin'」でペイジのギターの弦が切れ、次曲との間隔が長く開いており、初期ならではのリラックスした雰囲気を感じることも出来ますが、全体的に間延びすることもなくアグレッシヴな内容の演奏が展開されています。もっと長尺のテープが残されていないことが惜しいほど。

1969年4月のフィルモア公演と並んで、この時既に素晴らしい演奏を繰り広げていたことがわかる、好音源のカップリングで、ピッチが正確に補正されていることでマニア諸氏には納得の、ビギナーには定番としてオススメのタイトルです!ピクチャー・ディスク仕様!!

DISC:1
01. The Train Kept A Rollin'
02. I Can't Quit You Baby
03. Killing Floor
04. Dazed And Confused
05. You Shook Me
06. Communication Breakdown
07. White Summer/Black Mountain Side
08. Babe I'm Gonna Leave You
09. Pat's Delight

DISC:2
01. How Many More Times?
02. Introduction
03. The Train Kept A Rollin
04. I Can't Quit You Baby
05. As Long As I Have You
06. Dazed And Confused
07. You Shook Me ?

DISC:1-01~09/DISC:2-01(Live at Boston Tea Party, Boston, MA, US January 26, 1969)
DISC:2-02~07(Live at Boston Tea Party, Boston, MA, US January 23, 1969)



レッド・ツェッペリン
For Your Love
EMPRESS VALLEY
AUD
2CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


"FOR YOUR LOVE を演奏!”最初期の演奏でこれだけの長さはこれだけ!音質も安定感抜群のオーディエンス録音。

ヤードバーズとはひと味もふた味も違うんだぜ!初のUSツアーからペイジの体調もかなり良くなってきた頃の1969年1月10日フィルモアウェスト公演を収録。このフィルモアでのライヴはこれまでで最も長時間なものとなっており、この音源は非常に聴きやすい音質でその全貌をとらえている好音源なのである。アンコールでは非常に珍しい”FOR YOUR LOVE"をプレイしております。(同レーベルのWHISKY A GO GO 公演がリリースされる前はこの公演のFOR YOUR LOVEが最古でした)写真ではテレキャスを使用しているがほとんどの最初期ですが、実はこのフィルモア連続公演から伝家の宝刀レスポールが初お目見えしているのです!定番アイテムのフィルモアウェスト!アメリカ征服開始!

Recorded Live At Fillmore West, San Francisco, California, 10 January 1969

Disc 1
01 The Train Kept A Rollin'
02 I Can't Quit You
03 As Long As I Have You
04 Dazed And Confused
05 How Many More Times

Disc 2
01 White Summer/Black Mountain Side
02 Killing Floor
03 You Shock Me
04 Pat's Delight
05 Babe I'm Gonna Leave You
06 Communication Breakdown
07 For Your Love



レッド・ツェッペリン
LIVE AT GONZAGA UNIVERSITY 1968
WECD-306
AUD
1CD
\3,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ツェッペリンのライブ音源は数多くあるが、本作は残存が確認されている中で最古の音源にして唯一の1968年のステージであるゴンザガ大学でのコンサートを収録している。ツェッペリンの母体となったのはペイジが在籍していたヤードバーズである。スタジオ・ミュージシャンとしてかなり早い時期から経験を積んでいたペイジは、 各パートのプロフェッショナルを集わせ新たなバンドの結成を目論んでいた。ペイジが主体となり1968年の多くの時間をメンバー探しに費やす事になる。1968年初頭には既にジョンポールジョーンズと共演しており、ベース及びキーボードとしての力量を知っていた事から加入。プラントはテリーリードの紹介、 そしてボンゾはプラントの紹介という形でペイジと知り合う事になる。初めて顔を揃えた4人は、最初のセッションの時点で既に成功の萌芽を感じたという。特にボンゾのインパクトは強く、ハード・ロック路線とフォーク・ロック路線のいずれかの選択を迷っていたペイジは、セッションを通じてハード路線で行くことを決意するに至る。 旧メンバーによるヤードバーズとしてのステージは1968年7月が最後であったが、まだ契約が残っていたため、後のツェッペリンはNEW YARDBIRDSという名称でスカンジナビア・ツアーを行なっている。この時点で既にファーストに収録の曲を演奏している事に注目である。また1968年11月のイギリス公演ではNEW YARDBIRDS featuring LED ZEPPELINという表記で出演を果たしている。1968年というのは、このようにヤードバーズを母体としてペイジが主体となり新メンバーを集め、それが後のレッド・ツェッペリンに名を変える過渡期に相当する。ツェッペリンのファースト・アルバムは1968年10月にレコーディングが行なわれた。既にライヴで演奏しているステージの熱気をそのままにスタジオで再現した、デビュー・アルバムにして非常に完成度の高いものであった。このファースト・アルバムは1969年1月12日にリリースされたが、発売前に全米で5万枚の予約が殺到したと伝えられている。この事実が更にプロモーションとなり、ツェッペリンの名を一夜にして押し上げたのであった。この予約殺到の背景には、前年末に行なわれたツアーの影響がある事は間違いない。バニラ・ファッジに同行した前座扱いのツアーでありながら、メンバー全員が全力で立ち向かうステージは評判を呼び、それがアルバムの圧倒的な予約状況に繋がったのであろう。本作は、まさに予約殺到に繋がる前評判を呼んだ1968年12月のツアーから、12月30日ゴンザガ大学におけるステージを収録している。ツェッペリン最古の音源として知られるこのゴンザガ大学のライヴ音源であるが、音質は1968年とは思えない程に良好なもので、よくぞ残してくれたと感謝したいくらいの高音質である。唯一残されている1968年の音源という感傷を抜きにしても、この素晴らしい演奏と音質は、ツェッペリン黎明期の貴重な音源として是非コレクションに加えておくべき光り輝く価値を持っている。
【THE TRAIN KEPT A ROLLIN’】 ヤードバーズの印象が強い「レモンティー」の元ネタ「ブギウギ列車夜行便」である。1980年ツアーでは初心に還る意味合いからオープニング・ナンバーに選ばれたが、まさに本作のこの録音こそがその「初心」の時代である。ベニヤ板を叩きつけるような音を放つドラムに合わせベースがうなり、ハードなギターが絡んでいく疾走感あふるる展開は圧巻である。しかも若きプラントの若さ故の荒々しい絶叫は、この時代特有の最強の組み合わせと言えるだろう。
【I CAN’T QUIT YOU】 間髪入れずにメドレー的に演奏される「君から離れられない」である。前の曲の疾走する演奏から一転クール・ダウンし、バンドの重要なバックボーンたるブルーズ・ロックへのオマージュが具現化した楽曲である。この曲は第4番目の楽器としてのプラントのヴォーカルが最も栄える曲であり、ここでも重要な役割を果たしている。PA付近で録音されたのが全体的にギターを中心とした楽器の音が前面に出ている録音であるが、後進に影響を与えたプラントの絶叫スタイル、絶叫の中にも加橋かつみのように自然な発声におけるビブラートがかかったプラントのヴォーカルが実に素晴らしい。強弱濃淡をつけながら、時として低い声を駆使し、深遠な曲世界を見事に表現している。まさにこの時のプラントはドラマティック・ヴォーカルであるといえる。
【AS LONG AS I HAVE YOU】 正式にレコーディングされていないながら、初期においてはステージのハイライトであり、後に長大な曲に発展する楽曲である。有名な1969年フィルモアなどと異なり、1968年ならではのアレンジが聴きどころであると言える。その違いはイントロを聴いただけでもすぐにわかる。冒頭にギターとドラムの殴り合いのようなイントロが付与され、翌年には消えてしまうギター・フレーズが散りばめられている。
【DAZED ZND CONFUSED】 ファースト・アルバムに収録されているのみならず、全時代を通して常にツェッペリンのステージで重要な位置をしめていた「幻惑されて」である。ツェッペリンの数ある楽曲の中で最も長い期間演奏されてきた曲であろう。後年の演奏より手数が多いボンゾのドラミングに加え、イントロからエンディングまで一瞬の緩みない緊張感あふるる素晴らしい名演となっている。映像なりで確認できないのが残念だが、間奏でバイオリン・ボウを使用している音も確認することができる。バイオリンと異なり弦が平坦に並んでいるギターでバイオリン・ボウを使用する意味合いは薄いが、視覚的な効果とピックでは出せない即興的な音をペイジは求めていたのだろう。
【WHITE SUMMER】 この曲は残念ながらカット・インで始まり冒頭の部分が元音源では未収録となっている。ペイジの滑らかな運指を堪能出来るインスト・ナンバーである。ペイジはことのほかこの曲を気に入っていたのであろう、この曲も長らくステージで披露されており、後に「KASHIMIR」といった重い楽曲のまるで長いイントロのような役割を果たすことになる。ツェッペリンのメンバー選考においては各楽器のスペシャリストであるという点が考慮され、即興性を重視したステージを目したと伝えられるが、ギタリストとしてのスポット・ライトがこの「WHITE SUMMER」でペイジに当てられる。
【HOW MANY MORE TIMES】 約15分に渡る長大な「HOW MANY MORE TIMES」である。忍び寄るようなイントロに合わせてプラントによるメンバー紹介がなされる。まだ知られていないバンドであったことを証明するかの如く、メンバー紹介によるアプラウスは控えめで、比較的名の知れていたペイジの時に少し大きくなる程度であるのも時代を感じさせる。曲構成が1969年のものとは若干異なり、楽器を抑えてプラントの独唱的な箇所が挿入されている。これは各メンバーにはソロの見せ場があるため、プラントにもそういう場を設けようとしての配慮ではないだろうか。また後年には「DAZED AND CONFUSED」に挿入されたようなギター・パフォーマンス、そして「WHOLE LOTTA LOVE」に挿入されたようなメドレーが、この時はこの曲に全て凝縮されている。
【PAT’S DELIGHT】 ボンゾのドラムソロの独壇場である。後年「MOBY DICK」に代わるまでボンゾの見せ場としてステージを彩ってきた。とはいっても元々ボーカルがないため「MOBY DICK」と異なるのはイントロのギター・フレーズだけであり、基本形は「MOBY DICK」と同じドラムソロである。残念ながらこの曲はフェイド・アウトで終わる。
【LIVE AT GONZAGA UNIVERSITY】 本作はツェッペリンとして唯一現存が確認されている1968年最古の音源である12月30日ゴンザガ大学でのステージを高音質で収録している。既発盤では元音源に由来する録音レベルの昇降が随所に散見され、特に「AS LONG AS I HAVE YOU」に至ってはガタガタの状態のまま収録されているタイトルが多い。本作はそれらを全体通して細かくフラットに本来の当日の出音であったように調整が施されているため、実に違和感なく自然に聴くことが出来る。ジャケットにはバンド名が「Len Zefflin」と表記されているが、これは誤植ではなく、無名のあまりコンサート告知にこのように誤記されていた事実を踏襲してのものである。裏ジャケットには当日の貴重なカラー写真が4葉掲載されている。これを見ると時代がかったサイケデリック・ピンクのパンツのジミーがステージ狭しと跳ねているのがわかる。歴史的にも重要なコンサートであり、記録としても一級品であるゴンザガ大学の音源。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

Gonzaga University, Kennedy Pavilion Spokane, Washington U.S.A.
December 30, 1968
01. Train Kept a Rollin 02. I Can't Quit You 03. As Long As I Have You 04. Dazed and Confused 05. White Summer
06. How Many More Times 07. Pat's Delight



レッド・ツェッペリン
OLYMPIC STUDIO+
WR-181
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


”レッド・ツェッペリン”1964年から1969年の貴重なスタジオ・セッションを高音質スタジオ・サウンドボード音源で収録したタイトルが登場!

本タイトルは、”レッド・ツェッペリン”の1968年と1969年、ロンドン・オリンピック・スタジオでのセッションを中心に、古くは1964年、ツェッペリン以前のジミー・ペイジのセッション音源までも収録した歴史的にも貴重なタイトルです。
中でも後半のオリンピック・スタジオでのセッション音源は、ライブ・バンドとしての実力を裏付ける迫力のサウンド!当時のツェッペリンの勢いを感じる事の出来るオススメの1枚です!!

SOURCE: EXCELLENT STUDIO SOUNDBOARD RECORDINGS.
Studio Session 1964-1969.

01. Leave my kitten alone
02. Train Kept a rollin'
03. A Certain Girl
04. Honey Hush
05. Night come down
06. Garden of my mind
07. Circles [Jimmy Page sessions,Recorded at assorted UK Studios,1964-1966]
08. George Wallace [Session with Led Zeppelin 1968]
09. Babe, I'm gonna leave you #1
10. Babe, I'm gonna leave you #2
11. You shook me
12. Tribute to Bert Berns #1,#2,#3
13. Instrumental #1
14. Instrumental #2 [Recorded in september & October of 1968 at Olympic Studios,London]
15. Moby Dick (intro w.o drums)
16. Moby Dick (drums insert)) [Recorded in the summer of 1969 at at Olympic Studios,London]



レッド・ツェッペリン
Rare Collection
WR-053
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


偉大なるハード・ロックの帝王“レッド・ツェッペリン”、1968年から1975年(「LED ZEPPELINⅠ」から「PYSICAL GRAFFITI」)までの貴重なレア音源を高音質サウンド・ボード音源でコンピレーションしたタイトルが登場です!
今もなお世界のロック・シーンに多大なる影響を与え続けているレッド・ツェッペリン!
本タイトルは、ツェッぺリンのレアなスタジオ・リハーサル音源、スタジオ・セッション音源、 オルタネイト・ミックス、アウトテイクなどなど、歴史的にも貴重な音源が目白押し!
しかも、高音質サウンドボードで収録となれば、聴かないわけにはいかないでしょう!とにかく一聴の価値あり!
オフィシャル盤では味わう事の出来ない衝撃のサウンドは、ファンならずとも必聴の永久保存盤です!

Source: Excellent Soundboard Recordings.
All Tracks Have Been Carefully Remastered After Long Research For The Ultimate Available Sources 1968-1975.

01. Swansong (Previously Unrelised First-Ever Take)
02. Ozone Baby (Rare Rehearsal Take From 1968)
03. Wearing& Tearing (Rare Rehearsal Take From 1968)
04. Baby Come Back Home (Tribute To Bert Burns,Olympic Studios 1968)
05. Babe I'm Gonna Leave You (Version II Olympic Studios 1968)
06. Jenning's Farm Blues (Studio Session 1969)
07. Moby Dick (From A 1969 Studio Session)
08. Since I've Been Loving You (Previously Unrelised Rehearsal Take From 1969)
09. Immigration Song (Studio Rehearsal Take From 1970)
10. Out On The Tiles (Studio Rehearsal From 1970)
11. Poor Tom (Outtake From Led Zeppelin IV 1971)
12. Black Dog (Headly Garden Session 1971)
13. No Quarter (Headly Grange Session 1971)
14. Stairway To Heaven (Previously Unrelised Early Acustic Version 1971)
15. Something Else (Headly Garden Session 1971)
16. Willow Tree (Headly Garden Session 1971)
17. Walter's Walk (Previously Unrelised Session Take 1972)
18. Trampled Underfoot (Alternate Work-in Progress Mix)
19. Custard Pie (Diffferent Version)



レッド・ツェッペリン
The Beginning Of Myth
WR-071
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


“レッド・ツェッペリン”神話の始まり!を再確認出来るコンピレーション・タイトルが高音質サウンドボード音源で登場です!

言わずと知れた最強ハード・ロック・バンド“レッド・ツェッペリン”!
本タイトルは、ジミー・ペイジとロバート・プラントのツェッペリン結成以前、いわゆるルーツとも言える音源を中心に収録した非常に興味深いタイトルです!
ロバート・プラントの幻のソロ・シングルをはじめ、ジミー・ペイジ、ヤードバーズ在籍時の音源、さらに、ツェッペリン初期のTV出演時の音源などなど貴重な音源が満載。しかも高音質収録。
ファンならずとも必聴です!ツェッペリン神話の始まりを、あなたの耳で確かめてみてください!永久保存盤!!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Early recordings of Led Zeppelin as well as Robert Plant and Jimmy Page.

01. You better run
02. Everybody's gonna say
03. Our song
04. Laughing, crying, laughing
05. Long time coming
06. I've got a secret
07. Garden of my mind
08. Shapes of things
09. Happening ten years time ago
10. Over under sideway down
11. I'm a man
12. Communication breakdown
13. How many more times
14. Dazed and confused

01-06: Robert Plant solo singles 1966/67
07: Mickey Finn (obscure single feat. Jimmy Page as session guitarist)
08-11: Yardbirds live in Cologne (Germany), March 1967 (feat. Jimmy Page)
12-14: First Led Zeppelin TV-appearance, London Dec. 1968



レッド・ツェッペリン
THE FILM ARCHIVE
PRIMEVISION COLLECTION PVC007
PRO
1BLU-RAY-R
\4,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


レッド・ツェッペリン注目の最新映像コンピレーションがブルーレイ・エディションで初登場!ツェッペリン伝説の貴重な記録を年代順に6時間以上収録した究極の映像コレクターズ・アイテム!!69年デビュー当時から80年最後の欧州ツアーまで現存するライブ・フィルム映像やインタビュー映像を年代順に収録。歴史的なフィルモアやバス・フェスティバル、71年と72年の日本公演、75年や77年のLAフォーラム公演さらに最後の80年ツアーに至るまで時代的に断片的なフィルム映像がほとんどですがトータル6時間以上に渡り収録。過去の編集ものとは違ってここでは音と映像を再編集したリストア・バージョン公開映像を中心に新登場も含む決定版です。元はフィルム映像ですが高画質HDクオリティにアップコンバートし現存する貴重な映像を最良画質で視聴できます。まさに数々の伝説を記録映像で垣間見るコレクター必見の最新映像タイトルといえるでしょう。

1969
FILLMORE EAST NEW YORK - January 31, 1969 / ATLANTA POP FESTIVAL - July 5, 1969 / CLEVELAND MUSICARNIVAL (Slideshow) - July 20, 1969 / TEXAS INTERNATIONAL POP FESTIVAL - August 31, 1969 / CLEVELAND PUBLIC HALL (Slideshow) - October 24, 1969. / BACKSTAGE FOOTAGE - With The Who, October 1969

1970
CHARLOTTE - Charlotte Coliseum, April 7, 1970 / ICELAND NEWS FILM - with Robert Plant Interview June 1970 / BATH FESTIVAL - West Showground, June 28, 1970 / BERLIN GERMANY - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HEARTBREAKER IN BERLIN - Deutschlandhalle, July 19, 1970 / HAWAII - International Center Arena - September 6, 1970 / NEW YORK INTERVIEW - September 19, 1970

1971
MILAN ITALY - Vigorelli Velodrome - July 5, 1971 / MONTREUX CASINO - August 7, 1971/ HOUSTON - Sam Houston Coliseum, August 26, 1971 / CHICAGO - International Amphitheatre, September 5, 1971 / TOKYO JAPAN - Budokan, September 23, 1971

1972
SYDNEY AUSTRALIA - Showground, February 27, 1972 / SYDNEY PRESS REPORT 1972 / SAN BERNARDINO - Swing Auditorium, June 22, 1972 / TUCSON Community Center Tucson, AZ, June 28, 1972/ TOKYO JAPAN - Budokan, October 2, 1972

1973
LYON FRANCE - Palais de Sports, March 26, 1973 / LOS ANGELES - The Forum, May 31, 1973 / SAN FRANCISCO - Kezar Stadium, June 2, 1973 / PITTSBURGH - Three Rivers Stadium, July 24, 1973/ NEW YORK - Madison Square Garden, July 28, 1973 / NEW YORK - Madison Square Garden, July 29, 1973

1975
ROBERT PLANT INTERVIEW - Brussels, Belgium, January 12, 1975 / CHICAGO - Chicago Stadium, January 21, 1975 / PHILADELPHIA - Spectrum, February 8, 1975 / LANDOVER - Capital Centre, February 10, 1975 / TEXAS - Tarrant County Convention Center, March 3, 1975 / DALLAS - Memorial Auditorium, March 4, 1975 / LONG BEACH - Long Beach Arena, March 12, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 17, 1975 / SEATTLE - Seattle Center Coliseum, March 21, 1975 / ROBERT PLANT INTERVIEW - Midnight Special TV, March 1975 / L.A.FORUM (PART 1) - Los Angeles, March 24, 1975 / L.A.FORUM (PART 2) - Los Angeles, March 24, 1975 / OVER THE HILLS AND FAR AWAY - Los Angeles, March 25, 1975 / THE SONG REMAINS THE SAME - Los Angeles, March 25, 1975 / KASHMIR - Los Angeles, March 25, 1975/ TRAMPLED UNDERFOOT - Los Angeles, March 25, 1975 / WHOLE LOTTA LOVE - Los Angeles, March 25, 1975 / L.A.FORUM (PART 3) - Los Angeles, March 27, 1975

1977
CHICAGO - Chicago Stadium, April 10, 1977 / BIRMINGHAM ALABAMA - Jefferson Memorial Coliseum, May 18, 1977 / BATON ROUGE - LSU Assembly Center, May 19, 1977 / LANDOVER - Capital Centre, May 30, 1977 / GREENSBORO - Coliseum, May 31, 1977 / PLAZA HOTEL NEW YORK - June 7, 1977NEW YORK - Madison Square Garden, June 7, 1977 / THE SONG REMAINS THE SAME / SICK AGAIN- Madison Square Garden, June 10, 1977 / WHOLE LOTTA LOVE / ROCK AND ROLL- Madison Square Garden, June 14, 1977 / SAN DIEGO TV NEWS - Sports Arena, June 19, 1977/ LOS ANGELES - The Forum, June 22, 1977 / SICK AGAIN - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977/ ACHILLES LAST STAND - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977 / KEITH MOON ON STAGE - The Forum, Los Angeles, June 23, 1977. / KASHMIR - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977/ IT'LL BE ME - The Forum, Los Angeles, June 26, 1977. / OAKLAND (PART 1) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977 / OAKLAND (PART 2) - Alameda County Coliseum, July 23, 1977

1979 / 1980
KNEBWORTH CROWD - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 1) - Knebworth Festival, August 4, 1979 / KNEBWORTH (PART 2) - Knebworth Festival, August 11, 1979 / DORTMUND - Westfalen Halle, June 17, 1980 / ROTTERDAM - Ahoy Halle, June 21, 1980 / ZURICH - Hallenstadion, June 29, 1980
/ MUNICH - Olympia Halle, July 5, 1980