コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

お問い合わせ、ご質問等はこちらからどうぞ


ご来店いただきましてありがとうございます



その他のタイトルはコチラにあります



エリック・クラプトン
Back To Budokan Complete -2016日本武道館完全版-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-072/073/074/075/076
AUD
10CD-BOX
\22,800
<SOLD OUT>


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演。
世界が羨むこのスペシャル・ライブを、全ステージ・コンプリート収録した200セット限定生産のメモリアル・ボックスがXAVELレーベルより登場!
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルですが、今回の5公演はそれらをも凌駕する至高のライブ録音に仕上がりました。これは凄いです。
まさに"集大成"と形容すべき決定版メモリアル・アイテム。今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属します。限定生産ですのでお買い逃がしなく!
*こちらの商品は、「Back To Budokan 1st Night」(XAVEL-SMS-072)、「Back To Budokan 2nd Night」(XAVEL-SMS-073)、「Back To Budokan 3rd Night」(XAVEL-SMS-074)、「Back To Budokan 4th Night」(XAVEL-SMS-075)、「Back To Budokan 5th Night」(XAVEL-SMS-076)の5タイトルがまとめて収められた限定ボックスセットです。それぞれの公演の詳細に関しましては、各タイトル単体の解説をご覧ください。

Live At Nippon Budokan, Tokyo April 19th 2016

Disc-1
01. Opening BGM 02. Somebody's Knockin'* 03. Key To The Highway
04. Hoochie Coochie Man 05. Next Time You See Me 06. I Shot The Sheriff
07. Circus Left Town 08. Nobody Knows You When You're Down And Out
09. I Dreamed I Saw St. Augustine* 10. I Will Be There* 11. Cypress
Grove*... 55'03
Disc-2
01. Sunshine State 02. Gin House 03. Wonderful Tonight 04. Crossroads
05. Little Queen Of Spades 06. Cocaine
-Encore- 07. High Time We Went 08. Outro - Closing BGM... 49'40
* From EC's forthcoming album"I Still Do"

Eric Clapton - guitar, vocals
Andy Fairweather Low - guitar, vocals
Chris Stainton - piano, keyboards
Paul Carrack - organ, keyboards, vocals
Dave Bronze - bass
Henry Spinetti - drums
Dirk Powell - multi-instrumentalist
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals



エリック・クラプトン
FINAL CIRCUS
EC-0072
AUD
2CD-R
\4,220
個数


「ギターの神様」エリック・クラプトンの、日本のファンだけに企画された5夜限定のスペシャル・コンサートが実現!!その2年振り、通算21回目となった2016年4月19日武道館公演最終日を迫力&臨場感満点の極上級/超高音質にて完全収録!!武道館とは思えない生々しい超リアルでゴキゲンなサウンドで蘇ります!!また会場の盛り上がりに興奮度もアップ間違いなし!!もちろんオリジナル・マスターを使用し、E&Cワールド・スター・レーベル(シルフ)ならではの丁寧なプロ級マスターリングも光る文句無しの逸品ですので、至福のライヴステージを思う存分に堪能して頂けます!!
ライブ内容ですが、近日リリースされる新作から「サムバディズ・ノッキン」「聖オーガスティンを夢でみた」「アイ・ウィル・ビー・ゼア」「サイプレス・グローヴ」の4曲が登場!!世界中で早くもライヴ・テイクが聴けるのは嬉しい限り!!中盤でのアコースティック‥コーナーでは、涙無くしては聴けない名曲「サーカス」も披露されており、感動必至でしょう!!「アイ・ショット・ザ・シェリフ」や「クロスロード」ではエリックのワウ・プレイ、「サイプレス・グローヴ」ではスライド・プレイ、そしてアンディーがメインのスロー・ブルース「ジン・ハウス」では、エリックのキレ味鋭い極上ギターソロを堪能出来ます!!「ワンダフル・トゥナイト」はソフト・レゲエ・ヴァージョン。etc...説明出来ない位に聴き所満載!!今回はアコーディオンやマンドリンなど多彩な楽器を操る、ダーク・パウエルが参加しており、これまでとは一味違った新鮮味溢れるライヴ・ステージを楽しめます!!エリックの元気なヴォーカルとギターも健在の1時間45分に及ぶスペシャル・コンサートは、ファン必聴間違いなし!!行けなかったファンも、武道館最終日へリアルにタイムスリップできるアイテムですので、感動と興奮をお約束致します!!数々の名盤を世に送り出してきたEC来日音源の老舗”E&Cワールド・スター(シルフ)”が、美麗ジャケット・ワーク(帯付き)&極上サウンドにてお届けする追体験・武道館最終日公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!!

Live At Nippon Budokan, Tokyo April 19th 2016

Disc-1
01. Opening BGM 02. Somebody's Knockin'* 03. Key To The Highway
04. Hoochie Coochie Man 05. Next Time You See Me 06. I Shot The Sheriff
07. Circus Left Town 08. Nobody Knows You When You're Down And Out
09. I Dreamed I Saw St. Augustine* 10. I Will Be There* 11. Cypress
Grove*... 55'03
Disc-2
01. Sunshine State 02. Gin House 03. Wonderful Tonight 04. Crossroads
05. Little Queen Of Spades 06. Cocaine
-Encore- 07. High Time We Went 08. Outro - Closing BGM... 49'40
* From EC's forthcoming album"I Still Do"

Eric Clapton - guitar, vocals
Andy Fairweather Low - guitar, vocals
Chris Stainton - piano, keyboards
Paul Carrack - organ, keyboards, vocals
Dave Bronze - bass
Henry Spinetti - drums
Dirk Powell - multi-instrumentalist
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals



エリック・クラプトン
Back To Budokan 5th Night -2016日本武道館フィフス・ナイト-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-076
AUD
2CD
\4,600
※入荷には限りがございます。品切れの際はご了承ください。
個数


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演より、最終日4/19のステージを「これぞ決定版!」と自信を持って断言できる極上サウンドで完全収録。
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルからのリリース。今回の来日公演では、「オーディエンス録音の最高峰」と評されるオリジナルMK4ソースを核とした"2016年最新型"の録音手法が導入されており、同レーベルが標榜する「進化し続けるライブ録音」の面目躍如たる至高のサウンド・クオリティを実現しています。唯一無二のあのギターサウンドを艶やかに捉えた"ぶ厚く暖かみのある理想的な音質。とかく散漫になりがちな武道館のライブ録音ですが、本作で聴くことが出来る芯のある立体的なサウンド・バランスは、間違いなく全てのファンの方々にご納得いただけることと思います。さて、世界中のファンの耳目を集めた武道館5公演も遂にフィナーレ。有終の美を飾ったこの日のステージでは、「聖地武道館におけるライブの集大成」と形容すべき珠玉のパフォーマンスが展開されました。バンドメンバーを刷新しておこなわれた今ツアーは、エリック自身が楽しんでいることが全編から伝わってくる非常にリラックスした内容で「全日必聴!」と断言できますが、中でもこの最終公演は聴き逃がすことが出来ません。限定プレス2枚組CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様。2016年4/19武道館五日目最終公演の決定的なメモリアル・アイテムです。
*武道館5公演をコンプリート収録した限定ボックス・セット(今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属)も同時入荷。このボックス・セットは数量限定ですので、ご予約はお早めに!

◆Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 19th April 2016
(Disc 1)
1. Somebody's Knocking 2. Key to the Highway 3. I'm Your Hoochie Coochie Man 4. Next Time You See Me 5. I Shot the Sheriff 6. Circus 7. Nobody Knows You When You're Down and Out 8. I Dreamed I Saw St. Augustine 9. I Will Be There (with Ed Sheeran)
(Disc 2)
1. Cypress Grove (with Ed Sheeran) 2. Sunshine State (with Ed Sheeran) 3. Gin House 4. Wonderful Tonight 5. Cross Road Blues 6 Little Queen of Spades 7. Cocaine Encore: 8. High Time We Went



エリック・クラプトン
Back To Budokan 4th Night -2016日本武道館フォース・ナイト-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-075
AUD
2CD
\4,600
※入荷には限りがございます。品切れの際はご了承ください。
個数


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演より、四日目4/18のステージを「これぞ決定版!」と自信を持って断言できる極上サウンドで完全収録。
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルからのリリース。今回の来日公演では、「オーディエンス録音の最高峰」と評されるオリジナルMK4ソースを核とした"2016年最新型"の録音手法が導入されており、同レーベルが標榜する「進化し続けるライブ録音」の面目躍如たる至高のサウンド・クオリティを実現しています。唯一無二のあのギターサウンドを艶やかに捉えた"ぶ厚く暖かみのある理想的な音質。とかく散漫になりがちな武道館のライブ録音ですが、本作で聴くことが出来る芯のある立体的なサウンド・バランスは、間違いなく全てのファンの方々にご納得いただけることと思います。さて、世界中のファンの耳目を集めた武道館5公演四日目のステージ。休養日を1日挟んでおこなわれたこの日のステージは、「充電完了」とばかりに冴えわたるギタープレイを全編に聴くことが出来ます。バンドメンバーを刷新しておこなわれた今ツアーは、エリック自身が楽しんでいることが全編から伝わってくる非常にリラックスした内容なので、この四日目公演もやはり聴き逃がすことが出来ません。限定プレス2枚組CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様。2016年4/18武道館四日目公演の決定的なメモリアル・アイテムです。
*武道館5公演をコンプリート収録した限定ボックス・セット(今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属)も同時入荷。このボックス・セットは数量限定ですので、ご予約はお早めに!

◆Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 18th April 2016
(Disc 1)
1. Somebody's Knocking 2. Key to the Highway 3. I'm Your Hoochie Coochie Man 4. Next Time You See Me 5. I Shot the Sheriff 6. Circus 7. Nobody Knows You When You're Down and Out 8. I Dreamed I Saw St. Augustine 9. I Will Be There (with Ed Sheeran)
(Disc 2)
1. Cypress Grove (with Ed Sheeran) 2. Sunshine State (with Ed Sheeran) 3. Gin House 4. Wonderful Tonight 5. Cross Road Blues 6 Little Queen of Spades 7. Cocaine Encore: 8. High Time We Went



エリック・クラプトン
Back To Budokan 3rd Night -2016日本武道館サード・ナイト-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-074
AUD
2CD
\4,600
※入荷には限りがございます。品切れの際はご了承ください。
個数


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演より、三日目4/16のステージを「これぞ決定版!」と自信を持って断言できる極上サウンドで完全収録。
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルからのリリース。今回の来日公演では、「オーディエンス録音の最高峰」と評されるオリジナルMK4ソースを核とした"2016年最新型"の録音手法が導入されており、同レーベルが標榜する「進化し続けるライブ録音」の面目躍如たる至高のサウンド・クオリティを実現しています。唯一無二のあのギターサウンドを艶やかに捉えた"ぶ厚く暖かみのある理想的な音質。とかく散漫になりがちな武道館のライブ録音ですが、本作で聴くことが出来る芯のある立体的なサウンド・バランスは、間違いなく全てのファンの方々にご納得いただけることと思います。さて、世界中のファンの耳目を集めた武道館5公演三日目のステージ。ツアー日程の中日(なかび)週末のライブということで、この日のライブも大いに盛り上がりました。バンドメンバーを刷新しておこなわれた今ツアーは、エリック自身が楽しんでいることが全編から伝わってくる非常にリラックスした内容で、この三日目公演もやはり聴き逃がすことが出来ない好演となっています。限定プレス2枚組CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様。2016年4/16武道館三日目公演の決定的なメモリアル・アイテムです。
*武道館5公演をコンプリート収録した限定ボックス・セット(今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属)も同時入荷。このボックス・セットは数量限定ですので、ご予約はお早めに!

◆Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 16th April 2016
(Disc 1)
1. Somebody's Knocking 2. Key to the Highway 3. I'm Your Hoochie Coochie Man 4. Next Time You See Me 5. I Shot the Sheriff 6. Circus 7. Nobody Knows You When You're Down and Out 8. I Dreamed I Saw St. Augustine 9. I Will Be There (with Ed Sheeran)
(Disc 2)
1. Cypress Grove (with Ed Sheeran) 2. Sunshine State (with Ed Sheeran) 3. Gin House 4. Wonderful Tonight 5. Cross Road Blues 6 Little Queen of Spades 7. Cocaine Encore: 8. High Time We Went



エリック・クラプトン
Back To Budokan 2nd Night -2016日本武道館セカンド・ナイト-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-073
AUD
2CD
\4,600
※入荷には限りがございます。品切れの際はご了承ください。
個数


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演より、二日目4/15のステージを「これぞ決定版!」と自信を持って断言できる極上サウンドで完全収録。
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルからのリリース。今回の来日公演では、「オーディエンス録音の最高峰」と評されるオリジナルMK4ソースを核とした"2016年最新型"の録音手法が導入されており、同レーベルが標榜する「進化し続けるライブ録音」の面目躍如たる至高のサウンド・クオリティを実現しています。唯一無二のあのギターサウンドを艶やかに捉えた"ぶ厚く暖かみのある理想的な音質。とかく散漫になりがちな武道館のライブ録音ですが、本作で聴くことが出来る芯のある立体的なサウンド・バランスは、間違いなく全てのファンの方々にご納得いただけることと思います。さて、世界中のファンの耳目を集めた武道館5公演二日目のステージ。楽曲面でのサプライズこそありませんが、「Circus」から始まるアコースティック・パートなどは至福の時間であり、今ツアーならではの聴きどころが満載となっています。バンドメンバーを刷新しておこなわれた今ツアーは、エリック自身が楽しんでいることが全編から伝わってくる非常にリラックスした内容で、この二日目公演も聴き逃がすことが出来ない好演となりました。限定プレス2枚組CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様。2016年4/15武道館二日目公演の決定的なメモリアル・アイテムです。
*武道館5公演をコンプリート収録した限定ボックス・セット(今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属)も同時入荷。このボックス・セットは数量限定ですので、ご予約はお早めに!

◆Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2016
(Disc 1)
1. Somebody's Knocking 2. Key to the Highway 3. I'm Your Hoochie Coochie Man 4. Next Time You See Me 5. I Shot the Sheriff 6. Circus 7. Nobody Knows You When You're Down and Out 8. I Dreamed I Saw St. Augustine 9. I Will Be There (with Ed Sheeran)
(Disc 2)
1. Cypress Grove (with Ed Sheeran) 2. Sunshine State (with Ed Sheeran) 3. Gin House 4. Wonderful Tonight 5. Cross Road Blues 6 Little Queen of Spades 7. Cocaine Encore: 8. High Time We Went



エリック・クラプトン
Back To Budokan 1st Night -2016日本武道館ファースト・ナイト-
XAVEL-Silver Masterpiece Series-072
AUD
2CD
\4,600
※入荷には限りがございます。品切れの際はご了承ください。
個数


エリック・クラプトンの2016年来日ツアー、5夜限りの日本武道館公演より、初日4/13のステージを「これぞ決定版!」と自信を持って断言できる極上サウンドで完全収録。
近年のクラプトン来日公演、とりわけ武道館公演において数多の秀逸な音源をリリースしてきたXAVELレーベルからのリリース。今回の来日公演では、「オーディエンス録音の最高峰」と評されるオリジナルMK4ソースを核とした"2016年最新型"の録音手法が導入されており、同レーベルが標榜する「進化し続けるライブ録音」の面目躍如たる至高のサウンド・クオリティを実現しています。唯一無二のあのギターサウンドを艶やかに捉えた"ぶ厚く暖かみのある理想的な音質。とかく散漫になりがちな武道館のライブ録音ですが、本作で聴くことが出来る芯のある立体的なサウンド・バランスは、間違いなく全てのファンの方々にご納得いただけることと思います。さて、世界中のファンの耳目を集めた武道館5公演初日のステージ。この日は新進気鋭のシンガー・ソングライターEd Sheeranが中盤「I Will Be There」「Cypress Grove」「Sunshine State」の3曲に飛び入り参加し開幕ステージに花を添えています。バンドメンバーを刷新しておこなわれた今ツアーは、エリック自身が楽しんでいることが全編から伝わってくる非常にリラックスした内容で、とりわけこの初日公演では随所にに素晴らしいギターソロを聴くことが出来ます。限定プレス2枚組CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様。2016年4/13武道館初日公演の決定的なメモリアル・アイテムです。
*武道館5公演をコンプリート収録した限定ボックス・セット(今回のジャパン・ツアー用に制作された限定ポスターをモチーフにしたホログラム・カードが付属)も同時入荷。このボックス・セットは数量限定ですので、ご予約はお早めに!

◆Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 13th April 2016
(Disc 1)
1. Somebody's Knocking 2. Key to the Highway 3. I'm Your Hoochie Coochie Man 4. Next Time You See Me 5. I Shot the Sheriff 6. Circus 7. Nobody Knows You When You're Down and Out 8. I Dreamed I Saw St. Augustine 9. I Will Be There (with Ed Sheeran)
(Disc 2)
1. Cypress Grove (with Ed Sheeran) 2. Sunshine State (with Ed Sheeran) 3. Gin House 4. Wonderful Tonight 5. Cross Road Blues 6 Little Queen of Spades 7. Cocaine Encore: 8. High Time We Went





エリック・クラプトン
 
①Always Dreaming(2/26)
②Heaven's Blues(2/25)
 
①EC-0070
②EC-0071
 
AUD
 
各2CD-R
 
各\3,840
①Always Dreaming(2/26) 個数
②Heaven's Blues(2/25) 個数


お待たせしました!!!1999年「ピルグリム」ジャパンツアーよりエリック・クラプトン来日公演のリリースを開始し、15年間に渡り多くのECファンにご愛顧頂きました「E&C WORLD STAR」レーベル(シルフ)から長きの感謝を込めて2公演だけではありますが.....第70作・第71作目いきます!!!!

「ギターの神様」エリック・クラプトンの来日40周年記念、20回目となる2年半振り待望の2014年ジャパンツアーより、2月25日名古屋公演(5日目)と2月26日大阪公演(6日目)を共に迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し(オリジナルマスター使用)、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点にコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じるアコースティックセットなどの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品です!!リズム隊がお馴染みスティーヴ・ガット&ネイザン・イースト、そしてギタリストがエリック一人という新体制でスタートした今ツアー!!名古屋公演では開演前に珍しく手拍子が起き、一曲目からアリーナが総立ちとなる大盛り上がり!!エリックも気を良くしたのか?前半4公演とは打って変わってギタープレイもキレキレな好演となっており、会場まるごと真空パックしたド迫力リアル・サウンドにて名古屋公演を楽しめます!!翌日大阪はエリックのヴォーカルもかなり元気で、ギタープレイ&バンド演奏も最高の超ド迫力・バリバリ最高峰リアル・サウンド!!これは熱くさせられる事間違いなし!!パフォーマンスとしては名古屋公演以降、エリックもかなり気合いの入ったプレイの連続で、「I Shot The Sheriff」「Little Queen Of Spades」での壮絶ソロ・プレイは必聴と断言!!また「Key To They Highway」や「Wonderful Tonight」を始め、様々な楽曲でこれまでとは少し違ったライヴアレンジが施されており、クリス・ステイトンやポール・キャラック二人の凄腕ソロプレイなども聴き所でしょう!!中盤のアコースティックセットではレゲエ風「Tears In Heaven」も登場し若年ファンも魅了しています。etc...終始聴き応え満点!!もはや細かい説明は不要でしょう!!ワクワクさせるオープニングナンバー「Pretending」から、ポール・キャラックが歌うジョー・コッカーのノリノリ・カバー「High Time We Went」に至るまで、タップリ2時間に渡るECならではのオンリーワンな魅力満開パフォーマンスはファン必聴間違いなし!!「E&C WORLD STAR」レーベル(シルフ)が美麗ジャケットワーク/極上音質にてお届けする2014年メモリアル・アイテムがいよいよ登場です!あの感動と興奮がリアルに蘇ります!!

Live At Osaka Castle Hall, Osaka February 26th 2014
Live At Aichi Prefectural Gymnasium, Nagoya, Aichi February 25th 2014

Disc-One
1. Intro 2. Pretending 3. Key To They Highway 4. Tell The Truth
5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man 7. Wonderful Tonight 8. I Shot
The Sheriff
9. Driftin'* 10. Nobody Knows You When You're Down And Out*
11. Alabama Woman* 12. Layla* 13. Tears In Heaven*

Disc-Two
1. How Long (Paul Carrack/Vocals) 2. Before You Accuse Me
3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine
-Encore- 6. High Time We Went (Paul Carrack/Vocals) 7. Outro
* Acoustic Set

Eric Clapton - guitar, vocals
Chris Stainton - piano, keyboards
Paul Carrack - organ, keyboards
Nathan East - bass
Steve Gadd - drums
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals



エリック・クラプトン
Tokyo 140228
XAVEL-231
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 I Shot The Sheriff (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、千秋楽東京公演(2/28日本武道館)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。ツアー最終日、聖地武道館でおこなわれたこの日のライブは、正に有終の美を飾るに相応しい素晴らしいパフォーマンスの連続となりました。今ツアー中「間違いなくベスト!」と断言できる入魂のプレイの数々を、アリーナA中央ブロック最前方のベストポジションより収録したのが本作です。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思います。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 28th February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Pretending 03. Key To They Highway 04. Tell The Truth 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. I Shot The Sheriff 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
Nagoya 140225
XAVEL-230
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 Little Queen Of Spades (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、名古屋公演(2/25愛知県体育館)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。東京、横浜での4公演を終え名古屋に移動、セットリストは横浜同様「After Midnight」の代わりに「I Shot The Sheriff」が組み込まれております。もちろん本作もアリーナ最前方のベストポジションより収録。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思います。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Aichi Prefectural Gymnasium, Nagoya, Japan 25th February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Pretending 03. Key To They Highway 04. Tell The Truth 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. I Shot The Sheriff 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
Yokohama 140223
XAVEL-229
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 High Time We Went (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、横浜公演(2/23横浜アリーナ)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。武道館での3公演を終え舞台を横浜に移動、今ツアー中ベストといっても過言ではない素晴らしい音響の下繰り広げられた感動のステージを、アリーナ・センター中央最前方のベストポジションより収録したのが本作。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思いますが、その中でもベストの音質を誇るのが本作というわけです。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Yokohama Arena, Yokohama, Japan 23rd February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Pretending 03. Key To They Highway 04. Tell The Truth 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. I Shot The Sheriff 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
Tokyo 140221
XAVEL-228
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 How Long (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、東京三日目公演(2/21日本武道館)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。ツアー3日目、前日に引き続き聖地武道館でおこなわれたライブを、アリーナA中央ブロック最前方のベストポジションより収録。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思います。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 21st February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Pretending 03. Key To They Highway 04. Tell The Truth 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. After Midnight 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
Tokyo 140220
XAVEL-227
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 Wonderful Tonight (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、東京二日目公演(2/20日本武道館)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。ツアー2日目、一日の休みを挟んでおこなわれた聖地武道館でのライブを、アリーナA中央ブロック最前方のベストポジションより収録。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思います。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 20th February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Pretending 03. Key To They Highway 04. Tell The Truth 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. After Midnight 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
Tokyo 140218
XAVEL-226
AUD
2CD-R
\4,400
個数

   ♪試聴 After Midnight (MP3) 【Download】

Eric Claptonの2014年来日ツアーより、東京初日公演(2/18日本武道館)を極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。おなじみXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタルリマスタリングを施した珠玉のライブ盤。Jeff Beckとの共演も大きな話題となった2009年来日公演、BLIND FAITH時代の盟友Steve Winwoodとの来日で大いに沸かせた2011年ツアー。いずれにおいても"決定版"というべき素晴らしいサウンド・クオリティの音源を連発してきたXAVELレーベルですが、今回もファンの期待を裏切らぬ素晴らしい仕事ぶりを見せてくれています。日本ツアーの開幕公演にして通算200回目の来日ステージでもあった東京初日公演の全てを、アリーナA中央ブロック最前方のベストポジションより収録。巷に溢れかえる残念な音質のオーディエンス録音とは全く別次元の、正に“最高峰”と形容すべき素晴らしい録音をお楽しみいただけます。ブルース・フィーリングほとばしる定番ナンバーから、日本のファンの前では久しぶりに演奏された「Tears In Heaven」まで、ギタリスト・エリッククラプトンの魅力の全てが凝縮された2時間のステージ。大規模なツアーはこれで最後とも言われているだけに、ファンには感慨一入のライブとなったことでしょう。同XAVELレーベルよりリリースの東京連日公演、横浜公演、名古屋公演は、いずれ劣らぬ珠玉のライブドキュメントに仕上がっておりますので、どの日をお買い求めになられましても120%満足していただけることと思います。なお、今回はセット商品のリリースは予定されておりません。各日を収録した単体タイトルのみとなります。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 18th February 2014
(Disc 1)
01. Opening 02. Tell The Truth 03. Key To They Highway 04. Pretending 05. Hoochie Coochie Man 06. Honest Man (Paul Carrack on Vocals) 07. Wonderful Tonight 08. After Midnight 09. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Woman Blues 12. Layla (Acoustic Version) 13. Tears In Heaven

(Disc 2)
01. How Long (Paul Carrack on Vocals) 02. Before You Accuse Me 03. Crossroads 04. Little Queen Of Spades 05. Cocaine Encore 06. High Time We Went (Paul Carrack on Vocals)

◇Personnel; Eric Clapton (Guitar, Vocals) Paul Carrack (Organ, Vocals) Steve Gadd (Drums) Chris Stainton (Keyboards) Nathan East (Bass) Michelle John (Backing Vocals) Sharon White (Backing Vocals)



エリック・クラプトン
The Last Concert In Japan
Tricone 115/116/117/118
AUD
4CD
\6,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)
個数


エリック・クラプトンのこれで最後と噂される20回目のジャパンツアーから、今ツアー最高の出来映えを見せた
2月28日の武道館最終公演における2つの極上オリジナルマスターを収録したプレス4CDが本盤です。

一般のロックファンからコアなマニアまで、誰もが今ツアーで最高と評価したこのステージを、当店が独自に入手した素晴らしい音質のマスター2つで完全再現します!なぜ2つのマスターをカップリングしたかと申しますと、単純に どちらも甲乙つけ難い最高レベルのクオリティを持っていたからに他なりません。Recorder 1としてディスク1&2に収録されているのは、アリーナ前方やや右のポジションで全体のサウンドをクリアかつ クリーン、抜群のバランスで捉えたものです。まさに文句のつけようのないサウンドと言えます。Recorder 2としてディスク3&4に収録されているのが、アリーナ前方の左PA真ん前あたりのポジションで録音されたもので、同じく非常に クリアな音質ですが、よりダイレクト感に溢れたシャープで迫力のあるサウンドです。
特にスティーヴ・ガッドのシンバルの一打一打が心に刺さるように響いてきます。この2つを聴いていただくと、どなた様も「どちらも捨て難い魅力あるサウンド」と感じていただけると思います。そのため ツアー中最高の出来映えだったこの日ならば、2つも入手できた極上マスターを2つともプレスでリリースし、この素晴らしかった ステージをお客様に永久保存していただこうと決めたわけです。この日は間違いなく、クラプトンの歴史の残る日でした。その理由は、Laylaの演奏中に、コード弾きしていたパートでクラプトンがいきなり手を止め、以下のようなコメントを発したからです。
「I've been here for 40years. Before some of you were born. The best place I've ever played. The best place in the world. (僕がここで演奏してもう40年も経ってしまいました。この中にはまだ生まれてなかった人もいるんじゃないかな。これまでずっと、ここは僕が演奏するには一番好きな所でした。世界で一番好きな場所だったんです。)」 満員のオーディエンスは全員息を止めてこのコメントに聞き入りました。そしてこの直後、ありったけの想いを込めて、拍手と歓声を クラプトンに送ったのです。
今回のツアーでも、クラプトンのコンサートではMCは一切なし、日本語でご機嫌をとることもなし、ただ曲後には笑顔で「Thank you!」と言うだけでした。彼はそれで日本のファンは自分の気持ちを分かってくれていると考えていましたし、 日本のファンもそれだけで十分だったのです。日本での200回目の記念となった初日公演でも、何のコメントも発しなかったクラプトンでしたから、 前述のコメントを曲中に発するなどとは、会場の中で誰一人思いも寄らなかったことでした。この日は、クラプトンが日本に対し、40年間想い続けてきたことを直接日本のファンに伝えてくれた瞬間でした。また、このLaylaの後には、スタンド上方席のオーディエンスから あった「We love you!」という呼びかけにも、珍しくクラプトンは「Thank you.」と応えました。さらにI Shot The Sheriffでは、まるで40年間の想いを込めたような、凄まじいソロが火を噴いたのでした。40年という長い年月。ファンの心に常にあったクラプトンの音楽。
クラプトンが20回に亘り、生で聴かせてくれた音楽の素晴らしさ。それが本当にこの時で終わろうとしていたのでしょうか?いえ、日本のファンの彼への想い、クラプトンの日本のファンへの想いは途絶えることはないでしょう。この日、クラプトンと日本のファンの心がまた新たな次元で繋がったのだと信じたいものです。40年に及ぶさまざまな感慨が湧き上がるこの武道館最終公演を、極上マスター2つで完全「真空パック」した本盤を、どうぞ永遠の メモリアル・アイテムとしてコレクションしてください。

Disc 1(68:42)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man
7. Wonderful Tonight 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women 12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 2(50:27)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went

Disc 3(68:40)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man
7. Wonderful Tonight 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women
12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 4(49:53)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocal Nathan East - Bass, Vocal Steve Gadd – Drums Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals



エリック・クラプトン
YOKOHAMA 2014
Tricone 109/110
AUD
2CD
\4,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)
個数


エリック・クラプトン20回目のジャパンツアーから、遂にツアー後半公演の極上盤が登場です!
本盤は、4日目となった2月23日の横浜アリーナ公演をこれもまた「極上」としか言い様のないステレオ・オーディエンス録音で完全収録しています。

録音者は、プレスタイトル「200th Concert In Japan」、「Budokan 2014: 2nd & 3rd Nights」のマスターを録音したのと同じテーパーによるもの。今回の録音ポジションもアリーナ席の絶好のポジションだったとのことです。プレス盤「Budokan 2014: 2nd & 3rd Nights」の20日の音質に匹敵するこの音質は、同じく現代のオーディエンス録音の最高峰と言っていいでしょう。本盤もリリース済みの「200th Concert In Japan」、同時リリースの「Budokan 2014: 2nd & 3rd Nights」と同様、 決してお客様を裏切ることはありません。本盤のリリースによって、既にこの日の決定盤となったと断言してもよいくらいです。このクリアかつステレオの拡がり感もあり、バランスが絶妙なサウンドを聴いていただければ、ご納得いただけるでしょう。音が非常に澄んでいて、楽器の一つ一つが粒だって聞こえます。この日のトピックは、After Midnightに替えて、本ツアーで初めてI Shot The Sheriffが演奏されたことです。ここまでの3公演、After Midnightも選曲としては悪くはなかったのですが、I Shot The Sheriff独特の快活さ、ノリの良さが見事に発揮され、場内を盛り上げる効果を上げました。ジャム風のイントロで始まるという初めてのアレンジだった上に、イントロからクラプトンがソロを弾きまくり、後奏のロングソロでは、1ヶ所ミストーンはあったものの後半は盛り返し、スローハンド奏法での速弾きを炸裂させました。ファンはこのプレイを待っておられたのではないでしょうか。その他のナンバーはセットに変更はありませんでしたが、I Shot The Sheriffのウケの良さを感じてからのクラプトンのプレイには一際力がこもっているように思えます。アコースティックセットでのマーティン・サウンドは絶品で、本盤の音質によってその響きの美しさが際立っています。また、ポール・キャラックをフィーチャーした3曲では、クラプトンはボーカルをとる負担のない分、伸び伸びとした様子で、非常に フレキシブルで流麗なオブリガートとソロを披露しています。他人の曲を見事に彩るという、こうした部分の彼の非凡さも再認識されるべきものでしょう。ツアーも半ばを迎え、バンドメンバーのプレイもより力の入ったものとなってきています。ポール・キャラックのプレイは、オルガンも抜群ですが、何よりもボーカルの上手さが光ります。そしてクリス・スティントンのピアノもCocaineでの「決め」はもちろんのこと、 各ナンバーでも昔と変わらぬセンスを感じさせてくれます。90年代と同じく、ネイザン・イーストも再びCocaineの出だしを任されるなど、クラプトンとメンバーの信頼関係の強固さもここに証明されています。プレスCDでの限定リリースとなりますので、是非お早めのオーダーをお願い致します。

Disc 1 (78:42)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man 7. Wonderful Tonight
8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women 12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 2 (50:27)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocal Nathan East - Bass, Vocal Steve Gadd – Drums Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals



エリック・クラプトン
BUDOKAN 2014: 2ND & 3RD NIGHT
Tricone 105/106/107/108
AUD
4CD
\6,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)
個数


エリック・クラプトンの2014年日本ツアーからの最新作。既に初日公演については「200th Concert In Japan」という究極の音質盤のリリースを実現しましたが、今週は、2日目となった20日、3日目となった21日の武道館公演を極上のオリジナルマスターから2日分のプレス4CDとしてリリース致します!

勿論、オリジナルマスターからで、ネット上のファイルではありません。現代のオーディエンス録音の最高峰と断言してもよい、素晴らしい音質で両日が収められています。どちらも優れた クオリティを誇りますが、20日の音質を聴かれれば、ちょっと言葉が出てこないほどの衝撃を覚えられると思います。このマスターの提供者は「200th Concert In Japan」を録音したのと同じテーパーで、屈指の高音質を誇ります。さて、特筆すべき両日のコンサートの内容ですが、2日目からクラプトンはオープニング・ナンバーをPretendingに入れ替えてきまし た。3曲目のTell The Truthとの位置をチェンジした形にし、それを3日目も続けています。恐らくよりインパクトのあるオープニングに するための措置だったのでしょう。面白いのは、2日目と3日目でこの曲のイントロの入りのドラムパターンが違っていることです。2日目は、導入のピアノとのタイミングをスティーヴ・ガッドがイマイチよく把握できていなかったのかもしれません。3日目は オリジナルバージョンどおりの完璧な入りになっています。この曲ではいきなりクラプトンのワウワウが炸裂しています。まさに絶好のオープニングでしょう。また、全編を通じたクラプトンのプレイクオリティに関しては、2日目、3日目と徐々に高まって きているのがお判りになると思います。細かなところでミスがあったり、あまりキレのある速弾きがでてこないなどの部分はありますが、 歌心のあるフレーズでソロを弾き切るという本来の調子が戻ってきています。 演奏の安定感はバックメンの実力とともにさすがと言えるもので、非常にタイトで安定している一方で、いぶし銀の円熟味も見せるという次元の高いステージになっています。セットリストは2日間でまったく同じですが、それだけに前述したようなミスも含んでの「生もの」の ステージを聴き比べていただく楽しみがあります。これでラストと噂されるクラプトンのジャパンツアー。ここは是非全公演の極上タイトルをコレクトしていただくのがファンの本望と言えるのではないでしょうか。プレスCDでの限定リリースとなりますので、お早めのオーダーをお待ちしております。

Live at Budokan, Tokyo, Japan 20th February 2014
Disc 1 (64:02)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man 7. Wonderful Tonight
8. After Midnight 9. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women 12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 2 (47:46)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went


Live at Budokan, Tokyo, Japan 21st February 2014
Disc 3 (64:47)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man 7. Wonderful Tonight
8. After Midnight 9. Driftin' 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women 12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 4 (48:43)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went


Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocal Nathan East - Bass, Vocal Steve Gadd – Drums Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals



エリック・クラプトン
200TH CONCERT IN JAPAN
Tricone 103/104
AUD
2CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
(2週間程度かかる場合がございます)
個数


エリック・クラプトン20回目のジャパン・ツアー。そして現役メジャー海外アーティストの日本公演史上初めて最高公演回数200回を数えた初日の日本武道館公演を、ここに逸早く素晴らしい音質のステレオ・オーディエンス録音で完全収録したプレスCDでお届けします!
このマスターはネット上のアップロードマスターではなく、完全オリジナル・マスターからで、レコーディングされた ポジションは、武道館アリーナ席の正面に向かってPAスピーカー右側の前になります。クラプトン自身曰く、どこで聴いても いいサウンドだという武道館の良い部分を証明する非常にクリアな極上音質です。クラプトンのボーカルとギター、バンドメンバーそれぞれの楽器の音、女性コーラス、どれをとっても非常にクリアで、まさに当日、会場ではこの音で鳴っていたと納得させるサウンドを捉えています。 初日ということで、駆けつけたファンの期待はMAXに膨らんでいた中、提示されたパフォーマンスは終演後、賛否両論を生みました。派手さに欠ける無難なナンバーばかりの、過去のツアーの焼き直しのようなセットリストだったと嘆くファンが いた一方、いや、それが円熟の境地に達したクラプトンがやりたかった、最も彼らしいセットリストじゃないかと反論するファン。また、会場で販売されたパンフレットに掲載されたクラプトンのメッセージから、これで最後の日本公演になるかもしれないと悟った方々はクラプトンのギターから発せられる一音一音、彼の歌声を胸に刻みつけました。1974年、クラプトン29歳時の初来日から40年、69歳になっての来日20回目のステージはそれだけでファンには万感迫るものだったと言えるでしょう。その一方で、これまでの来日公演を経験し、今回もギターの名手たるクラプトンにかつてと同じプレイクオリティを求めた熱心なマニアの方々からは心から満足できるものではなかったという意見が寄せられました。69歳という年齢の自分をストレートに曝け出したクラプトンの姿に感謝する気持ちと年老いようともかつての誇り高き完璧なプレイを熱望する想いとがぶつかり合ったのが
この初日公演だったと言えるでしょう。そのファンの複雑なレスポンスを物語るように、クラプトンのプレイは気合いのこもったパートと気を抜いたと感じられるような パート、相反するプレイが交錯しています。心許ないPretendingのイントロ、今まで何千回と弾いてきたであろうWonderful Tonightの イントロフレーズでのミスとAfter Midnightのソロでのミストーン、そして全般的にあまり前に出ていないボーカル(特にアコースティック・ セット)など、確かに完璧とはいえないプレイぶりが見受けられます。しかしLittle Queen Of Spadesでの鬼気迫るチョーキングには、 一音に込められた彼の情熱が宿ってもいたわけです。そういう意味でこの公演は、後から鑑賞することによってさらに楽しめるものではないでしょうか。これを遂に黒人ブルースマンの域に近づいたステージと捉えることもできると思います。
初日公演のクラプトンをあなたはどう評価されますか? それは全貌をリアルに捉えた本盤をお聴きいただき、ご判断いただければと思います。賛否両論を巻き起こしたクラプトンとバンドのありのままのステージを逸早く本盤でお楽しみください。
プレスCDでの限定リリースとなります。

Disc 1 (73:42)
1. Introduction 2. Tell The Truth 3. Key To The Highway 4. Pretending 5. Hoochie Coochie Man 6. Honest Man 7. Wonderful Tonight 
8. After Midnight 9. Driftin'
10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women 12. Layla 13. Tears In Heaven

Disc 2 (47:01)
1. How Long 2. Before You Accuse Me 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades
5. Cocaine 6. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Piano, Keyboards
Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocal Nathan East - Bass Steve Gadd - Drums
Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
ECLIPSE-BUDOKAN 5th NIGHT-
XAVEL Silver Masterpiece Series-022
AUD
2CD
\4,500
個数


(12/10日本武道館、東京最終公演、限定プレス2CD)
Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/10に日本武道館でおこなわれたライブを、「これぞ決定版!」と断言できる極上音質のオーディエンス録音にて完全収録した限定プレス2CDの登場。

全国8箇所、合計13公演がとりおこなわれた2011年ジャパンツアーも遂に最終公演、折りしも11年ぶりとなる皆既月食が日本全国で観測されたこの日の夜、中二日の休みを挟んで聖地武道館でおこなわれた同会場五日目となるステージは、有終の美を飾るに相応しい珠玉のパフォーマンスの連続、一音一音を噛みしめるかのような非常に丁寧な演奏が印象的な素晴らしい内容となりました。

今ツアーの最重要公演と言っても過言ではないこの日のパフォーマンスを”究極のハイクオリティ・サウンド”で完全収録した逸品が本アイテム。横浜、広島、そして武道館における4日間と、6公演いずれも秀逸な音質の必聴盤をリリースしているXAVELレーベルですが、この最終公演ではそれらと比べても一頭も二頭も抜きん出た驚異的な音質をお楽しみいただけます!

アリーナAの中央ブロック・フロントロウという最高のポジションから録音されたXAVELレーベル・オリジナルのマスターを24bitデジタル・リマスタリング処理、圧倒的な音圧で迫る楽器のリアルな生音と、ステージ上に設置されたPAスピーカーからの出音とを完璧なバランスで捉えており、真の意味での「音の近さ」を体感できるファン感涙のミラクル・サウンドに仕上がっています。録音環境も最高で、煩わしいオーディエンス・ノイズ等は皆無!これはもう“オーディエンス録音の到達しうる最高峰”と断言できる奇跡的な音質です!

ボーナストラックとして、12/2の武道館初日公演より、東京ではこの日のみの演奏となった「Midland Maniac」を追加収録(既に発売中の「BUDOKAN 1st NIGHT」(XAVEL-136)に用いられたマスターを別途リマスター収録した極上音源となります)。

XAVELレーベルが自信を持ってお薦めする今ツアーの最終決定版!永久保存のプレスCDでのリリースです、お買い逃しなく!

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 10th December 2011
<Disc 1>
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

<Disc 2>
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
encore;
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

bonus track;
◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 2nd December 2011
09. Midland Maniac

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
2 Shows at Budokan
Second Line-096
165min. Aud-shot
2DVD-R
\2,800
個数


クラプトン&ウィンウッドの2011年来日ツアーより、12/7と12/2の日本武道館でのライブを高画質のオーディエンス・ショットにて収録。

Disc 1には、12/7におこなわれた武道館4公演目にあたるステージを、大変安定した素晴らしいクオリティのオーディエンス・ショットにて全曲収録。冒頭の「Had To Cry Today」がカットインとなっていますが、それ以外は完全収録されており、なおかつ映像クオリティ・サウンドクオリティともに非常に素晴らしいものなので、今ツアーの決定版映像となることは間違いなしです!

Disc 2には、12/2におこなわれた武道館2公演目にあたるステージを合計8曲収録。こちらはライブの中盤が未収録で、映像・音質ともにディスク1と比較するとかなり見劣りがしますが、大御所二人の記念すべき共演来日ツアーのメモリアル・アイテムとして、やはりファン必見の内容といえるでしょう!

<DVD 1>
◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 7th December 2011
01. Had To Cry Today (cut in)
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind
13. Driftin'
14. That's No Way To Get Along
15. Wonderful Tonight
16. Can't Find My Wau Home
17. Gimme Some Lovin'
18. Voodoo Chile
-encore-
19. Dear Mr. Fantasy
20. Cocaine

<DVD 2>
◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 2nd December 2011
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright (cut out)
-encore-
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine







エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
①LIVE FROM NIPPON BUDOKAN:4
②LIVE FROM NIPPON BUDOKAN:5
③BUDOKAN 4&5 SET
①EC-0068
②EC-0069
③NN-1319
AUD
①②2CD-R
③4CD-R
①②\3,300
③\5,600



①12/7 BUDOKAN 個数
②12/10 BUDOKAN 個数
③12/7&12/10 BUDOKAN 個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー12日目となる12月7日武道館4日目とツアー13日目となる12月10日武道館5日目(最終日)を共に迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!

「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し、中低域に厚みを持たせてコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じる各楽曲ごとの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので是非ともスピーカーから大音量でお楽しみ下さい!!!

内容ですが、もはや細かい説明は不要でしょう!!最終日はオープニングではエリックがジャパンツアーへの謝辞を述べてスタートしています!!日替わりナンバーは両日共「Pearly Queen」です。セットリストに大きな変化はありません.......が、クラプトン&ウィンウッドのギターソロやウィンウッドのハモンドオルガン・ソロなど全て違いますので終始聴き応え満点!!2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!!

「E&C WORLD STAR」レーベルが美麗ジャケットワークにてお届けする2011年メモリアル・アイテムが登場です!!お得な2DAYSセットもあります!!(特別価格にてご奉仕です)

Live At Nippon Budokan,Tokyo December 7th 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Pearly Queen
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine


Live At Nippon Budokan,Tokyo December 10th 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Pearly Queen
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 4th NIGHT
XAVEL-139
AUD
2CD-R
\4,200
個数


(12/7日本武道館、東京公演四日目)
Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/7に日本武道館でおこなわれたライブを極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。今ツアーのハイライトと言っても過言ではない”聖地武道館5公演”、その4公演目にあたるステージです。

同時発売の前日(12/6)公演同様、会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質へと仕上がっています。暖かでふくよかな中低音が最高に心地よい「武道館ならでは」といえる極上音質で、二人のレジェンドの珠玉のパフォーマンスを心ゆくまでお楽しみください!

*前日(12/6)の武道館三日目公演をあわせてご希望の場合は、同時発売の4枚組みセット商品「BUDOKAN 3rd & 4th NIGHT」(XAVEL-138/139)がお買い得です。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 7th December 2011

<Disc 1>
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

<Disc 2>
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
encore;
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals), Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals), Chris Stainton (keyboards), Willie Weeks (bass), Steve Gadd (drums), Michelle John (backing vocals) & Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 3rd NIGHT
XAVEL-138
AUD
2CD-R
\4,200
個数


(12/6日本武道館、東京公演三日目)
Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/6に日本武道館でおこなわれたライブを極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。今ツアーのハイライトと言っても過言ではない”聖地武道館5公演”、その3公演目にあたるステージです。

会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質へと仕上がっています。

東京公演二日目と同様「Pearly Queen」を含む今ツアーの定番セットは目新しい箇所こそありませんが、会場の音響は確実に向上しており、初日・二日目公演ではぼやけ気味であった中低音域の輪郭がより鮮明になっています。

*翌日(12/7)の武道館四日目公演をあわせてご希望の場合は、同時発売の4枚組みセット商品「BUDOKAN 3rd & 4th NIGHT」(XAVEL-138/139)がお買い得です。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 6th December 2011

<Disc 1>
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

<Disc 2>
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
encore;
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals), Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals), Chris Stainton (keyboards), Willie Weeks (bass), Steve Gadd (drums), Michelle John (backing vocals) & Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 3rd&4th NIGHT
XAVEL-138/139
AUD
4CD-R
\6,300
個数


(12/6+12/7日本武道館、東京公演三日目+四日目)
Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/6と12/7に日本武道館でおこなわれたライブを、ともに極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

11/17の札幌公演を皮切りに、横浜・大阪・福岡・広島・金沢・名古屋と日本全国を精力的に行脚した2011年クラプトン&ウィンウッド来日ツアーの最終章、聖地武道館における5公演の中から、三日目と四日目のステージを最高音質で捉えたファン必聴のアイテムです。

両日ともに、会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しているので、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質でこの歴史的な2公演をお楽しみいただけます。

12/6武道館三日目公演を収録した「BUDOKAN 3rd NIGHT」(XAVEL-138)と12/7武道館四日目公演を収録した「BUDOKAN 4th NIGHT」(XAVEL-139)のカップリング・アイテムですので、各公演の詳細に関してはそれぞれの解説をご覧になってください。

(最終日(12/10)は限定プレスCDで登場となります!お買い逃しなく!)

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 6th December 2011
◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 7th December 2011







エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
①LIVE FROM NIPPON BUDOKAN:1
②LIVE FROM NIPPON BUDOKAN:2
③BUDOKAN 1&2 SET
①EC-0066
②EC-0067
③NN-1318
AUD
①②2CD-R
③4CD-R
①②\3,300
③\5,600



①12/2 BUDOKAN 個数
②12/3 BUDOKAN 個数
③12/2&12/3 BUDOKAN 個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー9日目となる12月2日とツアー10日目となる12月3日武道館2DAYSを迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!

「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し、中低域に厚みを持たせてコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じる各楽曲ごとの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので是非ともスピーカーから大音量でお楽しみ下さい!!!

内容ですが、もはや細かい説明は不要でしょう!!日替わりナンバーが初日は「Midland Maniac」、2日目は「Pearly Queen」を披露しています。セットリストに大きな変化はありません.......が、クラプトン&ウィンウッドのギターソロやウィンウッドのハモンドオルガン・ソロなど全て違いますので終始聴き応え満点!!2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!!

「E&C WORLD STAR」レーベルが美麗ジャケットワークにてお届けする2011年メモリアル・アイテムが登場です!!お得な2DAYSセットもあります!!(特別価格にてご奉仕です)

Live At Nippon Budokan,Tokyo December 2nd 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Midland Maniac
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine


Live At Nippon Budokan,Tokyo December 3rd 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Pearly Queen
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
PYSCHO
SEE NO EVIL-124
SBD+AUD
2CD
\4,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


ほぼ2年毎に来日して数多くのステージをこなしているエリッククラプトンですが、2011年はスティーヴ・ウィンウッドと共に待望の来日公演が実現しました。

ブラインド・フェイスの中核を担った二人の共演は既に4年目となりますが、全世界で好評を博しています。そのクラプトンとウィンウッドの共演ステージが、いよいよここ日本でのお披露目と なった話題のステージを武道館公演より完全収録。

本作は、ほぼソールド・アウトとなっ た武道館公演2日目、12月3日公演 をイヤモニ音源とフロント・ロウからの極上オーディエンス音源が丹念にフル・マトリックス・ミックス処理されたもので、サウンドボードの近距離感とオーディエンスの臨場感が程良く配分され、極端過ぎるマトリックス処理の「STAGE FRIGHT」と比べ、 非常にバランスの取れた、尚かつ、きめ細かな音のツブが揃った高音質音源となっています。

バスドラのアタック感、アコースティックギターの艷やかさ、オルガンの響き、そしてヴォーカルの近さ、そのどれをとっても、前に出過ぎず、それでいて輪郭のピシッと整った、それぞれの音源の特性が十分に発揮されており、もちろん、エリックのボーカルやギターが埋もれる事無く、IEM 音源に頼り過ぎない抜群の ミックス・ センスで、ただの優良オーディエンス録音には無い、一本芯の通った聴き応えのある極上クオリティに仕上がっております。

また、ボーナス・トラックでは前日、日本武道館初日公演で演奏された日替わりの「Midland Maniac」を こちらもフル・マトリックス収録。 美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!

Complete Recorded Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, Dec 03, 2011
* taken from December 02 at Nippon Budokan.

DISC ONE
01. Opening Announcement / 02. Had To Cry Today / 03. Low Down / 04. After Midnight / 05. Presence of the Lord / 06. Glad / 07. Well All Right / 08. Hoochie Coochie Man / 09. While You See a Chance / 10. Key to the Highway / 11. Pearly Queen / 12. Crossroads

DISC TWO
01. Georgia on My Mind / 02. Driftin' / 03. That's No Way to Get Along / 04. Wonderful Tonight / 05. Can't Find My Way Home / 06. Gimme Some Lovin' / 07. Voodoo Chile / 08. Cocaine / 09. Dear Mr.Fantasy / 10. Midland Maniac *



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 2nd NIGHT
XAVEL-137
AUD
2CD-R
\4,200
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/3に日本武道館でおこなわれた東京公演二日目のステージを、極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。今ツアーのハイライトと言っても過言ではない”聖地武道館5公演”、その2公演目にあたるステージです。

前日の武道館初日公演を収録した「BUDOKAN 1st NIGHT」(XAVEL-136)同様、会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質へと仕上がっています。

前日と比べると会場音響は確実に向上、演奏面も一層の気合が入っており、また中盤の「Midland Mniac」も「Pearly Queen」に変更されているので、この日会場に足を運べなかったファンにとっても聴き逃せない内容といえます。

*前日(12/2)の武道館初日公演をあわせてご希望の場合は、同時発売の4枚組みセット商品「BUDOKAN 1st & 2nd NIGHT」(XAVEL-136/137)がお買い得です。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 3rd December 2011

<Disc 1>
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

<Disc 2>
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
encore;
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 1st NIGHT
XAVEL-136
AUD
2CD-R
\4,200
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/2に日本武道館でおこなわれた東京公演初日のステージを、極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

11/17の札幌公演を皮切りに、横浜・大阪・福岡・広島・金沢・名古屋と日本全国を精力的に行脚した2011年クラプトン&ウィンウッド来日ツアーの最終章、聖地武道館における5公演の記念すべき封切りステージです。

本タイトルでは、会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質でこの歴史的なステージをお楽しみいただけます。

セットリストに関しては「Wonderful Tonight」を含む今ツアーの定番セットで大きなサプライズこそありませんが、尻上がりに調子を上げてきているクラプトンのギタープレイを筆頭にバンド全体が全編にわたり素晴らしい演奏を展開、このあと4日間が予定されている武道館公演に大きな期待を抱かせる内容となっています。

*翌日(12/3)の武道館二日目公演をあわせてご希望の場合は、同時発売の4枚組みセット商品「BUDOKAN 1st & 2nd NIGHT」(XAVEL-136/137)がお買い得です。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 2nd December 2011

<Disc 1>
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Midland Maniac
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

<Disc 2>
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
encore;
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
BUDOKAN 1st&2nd NIGHT
XAVEL-136/137
AUD
4CD-R
\6,500
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、12/2と12/3に日本武道館でおこなわれた東京公演初日+2日目のステージを、ともに極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

11/17の札幌公演を皮切りに、横浜・大阪・福岡・広島・金沢・名古屋と日本全国を精力的に行脚した2011年クラプトン&ウィンウッド来日ツアーの最終章、聖地武道館における5公演の中から、前半2公演を最高音質で捉えたファン必聴のアイテムです。

両日ともに会場アリーナ最前方中央の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、バンドの繰り出す生音とPAスピーカーの出音とをバランスよく捉えた圧倒的なハイクオリティ・サウンド、”オーディエンス録音の最高峰”と断言できる素晴らしい音質でこの歴史的な2公演をお楽しみいただけます。

12/2武道館初日公演を収録した「BUDOKAN 1st NIGHT」(XAVEL-136)と12/3武道館二日目公演を収録した「Tokyo Dome 2nd Night 2011」(XAVEL-137)のカップリング・アイテムですので、各公演の詳細に関してはそれぞれの解説をご覧になってください。

◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 2nd December 2011
◆Nippon Budokan, Tokyo, Japan 3rd December 2011



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
LIVE FROM NIPPON GAISHI HALL
EC-0064
AUD
2CD-R
\4,200
個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー8日目となる11月30日名古屋公演をベストなポジションより、リアルな臨場感&迫力満点の超高音質にて完全収録!!

クラプトン&ウィンウッドのヴォーカルやギターも超リアルにド迫力収録!!分厚い低域も堪りません!!これは名古屋決定盤と断言です!!「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点にコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じる各楽曲ごとの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので是非ともスピーカーから大音量でお楽しみ下さい!!!

内容ですが、もはや細かい説明は不要でしょう!!名古屋では「Pearly Queen」がセットイン!!「After Midnight」ではカッコイイ、クラプトンのワウ・ギターソロが楽しめます。又、アンコールラストで「Cocaine」をプレイするという一幕もあります!!...etc...

セットリストは同じですが、クラプトン&ウィンウッドのギターソロやウィンウッドのハモンドオルガン・ソロなど全て違いますので終始聴き応え満点!!2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!!

「E&C WORLD STAR」レーベルが極上音質&美麗ジャケットワークにてお届けする大推薦の2011年メモリアル・アイテムが登場です!!

Live At Nippon Gaishi Hall, Nagoya, Aichi Novemver 30th 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Pearly Queen
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
NAGOYA:YOKOHAMA SET
NN-1317
AUD
4CD-R
\6,200
個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー8日目となる11月30日名古屋公演と、ツアー2日目となる11月19日横浜公演をセットにしたお得な2DAYSセットです。

Live At Nippon Gaishi Hall, Nagoya, Aichi Novemver 30th 2011
Live At Yokohama Arena,Kanagawa Novemver 19th 2011



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
A Night In Hiroshima
XAVEL-135
AUD
2CD-R
\4,200
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、11/26に広島グリーン・アリーナでおこなわれたツアー6日目のステージを、超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

XAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリング処理を施しており、会場の空気感を存分に伝えてくれる秀逸な音質へと仕上がっています。

オーディエンス録音の醍醐味というべき適度な残響をともなう暖かみのある音質は、同時発売の横浜公演(「A Night In Yokohama」XAVEL-134)とは好対照なキャラクターのサウンドで、両者甲乙つけがたい秀逸な音質なので是非聴き比べていただきたいと思います。

名匠Steve Gaddをはじめとしたバンドの磐石のサポートを得て、伝説のスーパーグループBLIND FAITHの盟友2人が繰り広げる珠玉のパフォーマンスの数々、全編必聴と断言できる感動のステージです!

◆Green Arena, Hiroshima, Japan 26th November 2011

(Disc 1)
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Midland Maniac
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

(Disc 2)
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile encore
07. Dear Mr. Fantasy
08. Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)







エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
①LIVE FROM CASTEL HALL OSAKA:1
②LIVE FROM CASTEL HALL OSAKA:2
③LIVE FROM CASTEL HALL OSAKA:1&2 SET
①EC-0062
②EC-0063
③NN-1316
AUD
①②2CD-R
③4CD-R
①②\4,200
③\6,500



①2011/11/21 OSAKA 個数
②2011/11/22 OSAKA 個数
③OSAKA 2DAYS SET 個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー3日目となる11月21日と4日目となる日11月22日大阪2DAYSをベストなポジションより、共にリアルな臨場感&迫力満点の超高音質にて完全収録!!

クラプトン&ウィンウッドのヴォーカルやギターも超リアルにド迫力収録!!!!「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点にコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じる各楽曲ごとの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので是非ともスピーカーから大音量でお楽しみ下さい!!!

内容ですが、もはや細かい説明は不要でしょう!!大阪2DAYSでは「Midland Maniac」がセットイン!!横浜公演にて史上初披露された「Wonderful Tonight」アコースティック・ヴァージョンが、この2日間でもプレイされております!!

又、2日目ではアンコールラストで「Cocaine」をプレイするという一幕もあります!!...etc..

.終始聴き応え満点の2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!!「E&C WORLD STAR」レーベルが極上音質&美麗ジャケットワークにてお届けする大推薦の2011年メモリアル・アイテムが登場です!!(お得な2DAYSセットもあります)

Live At Castle Hall, Osaka Novemver 21th & 22th 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Midland Maniac
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
8.Cocaine
-Encore-
9.Dear Mr. Fantasy

Disc-Three
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Midland Maniac
12.Crossroads

Disc-Four
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovi
7.Voodoo Chile
-Encore-
8.Dear Mr. Fantasy
9.Cocaine

Eric Clapton - guitar, vocals
Steve Winwood - hammond organ, piano, guitar, vocals
Chris Stainton - keyboards
Willie Weeks - bass
Steve Gadd - drums
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
Osaka 1st Night
Grun Zund Music-034
AUD
2CD-R
\4,200
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、11/21の大阪城ホールにおけるライブを超高音質のオリジナル・オーディエンス・マスターより完全収録。

11/17の札幌公演を皮切りに、横浜→大阪と会場を移しておこなわれたジャパンツアー序盤戦、大阪2DAYSの初日にあたるステージを、非常にクリアかつ音像の近い素晴らしいサウンドで楽しむことが出来るファン必聴のアイテムです!

クラプトン、ウィンウッドそれぞれのソロの持ち曲にBLIND FAITH時代の楽曲、さらにカヴァー曲までを網羅した今ツアーの定番セットは聴き所満載、直前におこなわれた横浜公演に引き続きこの日も「Wonderful Tonight」がセットインしている点も見逃せません。

ジャパンツアー序盤のハイライト、大阪初日公演を決定的な音質でお楽しみいただける大推薦のアイテムの登場です!

◆Osaka-Jo Hall, Osaka, Japan 21st November 2011

(Disc 1)
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well All Right
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Midland Maniac
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

(Disc 2)
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
07. Cocaine
encore;
08. Dear Mr.Fantasy

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
STAGE FRIGHT
BELL-27/28
SBD+AUD
2CD
\4,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


■サウンドボード+オーディエンスのミックス音源。
■音がめちゃくちゃ近い!ヴォーカルがめちゃくちゃ近い!!
■「Pearly Queen」やアコースティック「Wonderful Tonight」など聴きどころ満載!
■開演アナウンスから終演アナウンスまで一瞬漏らさず完全収録

ほぼ2年毎に来日して数多くのステージをこなしているエリッククラプトン、2011年の来日はスティーヴ・ウィンウッドとの共演ステージになりました。ブラインドフェイスの中核を担った二人の共演は既に4年目となりますが、全世界で好評をはくしています。そのクラプトンとウィンウッドの共演ステージがいよいよ日本でのお披露目となりました。 

本作収録は初日札幌を終え、2日目の横浜アリーナ公演。どのようなセットリストになるのか、初日と変えてくるのか、いろいろなファンの思い入れが込められた関東圏初の注目のステージでした。

そして2曲、初日とは異なるセットが組まれ、「Midland Maniac」の代わりに「Pearly Queen」が、そして「Layla」の代わりに「Wonderful Tonight」がセットイン。特に前日「Layla」がアコースティック・バージョンで演奏された代わりということで、「Wonderful Tonight」のアコースティック・ヴァージョンが初披露となったのです。美しく情緒的な曲調にぴったし合ったヴァージョンは、これを聴いてみたかった人も多いのではないでしょうか。

さて注目の音質ですが、間違いなく今回の最高峰であることは間違いないでしょう。イヤモニ・サウンドボード音源と高音質オーディエンス音源がミックスされたもので、サウンドボードの近距離感とオーディエンスの臨場感が程良く配分され、非常に高音質かつバランスのとれた音源となっています。

バスドラのアタック感、アコースティックギターの艷やかさ、オルガンの響き、そしてヴォーカルの近さ、そのどれをとっても、それぞれの音源の特性が十分に発揮されており、どんな音のよく録れたオーディエンスでもこれはかなわない位のクオリティです。

クラプトン&ウィンウッドの最新ツアーより、2011年11月19日横浜公演をサウンドボード+オーディエンスのミックスにて超高音質完全収録。コンサート終演後は各ファンサイトでも絶賛された感動の横浜公演。

美しいピクチャー・ディスク仕様永久保存がっちりプレス盤です!

YOKOHAMA ARENA NOVEMBER 19, 2011

DISC ONE
01. Opening Announcement / 02. Had To Cry Today / 03. Low Down / 04. After Midnight / 05. Presence of the Lord 06. Glad / 07. Well All Right / 08. Hoochie Coochie Man / 09. While You See a Chance / 10. Key to the Highway 11. Pearly Queen / 12. Crossroads

DISC TWO
01. Georgia on My Mind / 02. Driftin' / 03. That's No Way to Get Along / 04. Wonderful Tonight 05. Can't Find My Way Home / 06. Gimme Some Lovin' / 07. Voodoo Chile / 08. Cocaine / 09. Dear Mr.Fantasy 10. Closing Announcement



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
A Night In Yokohama
XAVEL-134
AUD
2CD-R
\4,200
個数


Eric Clapton & Steve Winwoodの2011年来日ツアーより、11/19に横浜アリーナでおこなわれたツアー2日目のステージを、極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

会場アリーナ最前方の良席で録音されたXAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターを24bitデジタル・リマスタリング処理、巷に溢れるダウンロード音源とは全く別次元の圧倒的なサウンド・クオリティで、この歴史的な一夜のステージを楽しむことが出来ます。

クラプトンの前回の来日公演(2009年)でも秀逸な音源を連発したXAVELレーベルですが、本タイトルにおいてもそれらを凌駕するほどの素晴らしい仕事ぶりを見せてくれており、今ツアー序盤戦の決定版と断言できる素晴らしいアイテムへと仕上がっています。

名匠Steve Gaddをはじめとしたバンドの磐石のサポートを得て、伝説のスーパーグループBLIND FAITHの盟友2人が繰り広げる珠玉のパフォーマンスの数々、全編必聴と断言できる感動のステージです!

◆Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 19th November 2011

(Disc 1)
01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind

(Disc 2)
01. Driftin'
02. That's No Way To Get Along
03. Wonderful Tonight
04. Can't Find My Way Home
05. Gimme Some Lovin'
06. Voodoo Chile
07. Cocaine
encore
08. Dear Mr. Fantasy

◇Personnel;
Eric Clapton (guitar, vocals)
Steve Winwood (hammond organ, piano, guitar, vocals)
Chris Stainton (keyboards)
Willie Weeks (bass)
Steve Gadd (drums)
Michelle John (backing vocals)



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
LIVE FROM YOKOHAMA ARENA
EC-0065
AUD
2CD-R
\3,300
個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド夢の共演が遂に日本上陸!!!!

その2011年ジャパンツアーより、ツアー2日目となる11月19日横浜公演を臨場感満点の超高音質にて完全収録!!

「E&C WORLD STAR」レーベルならではの丁寧なマスターリングを施し、中低域に厚みを持たせてコンサートを再現!!又、試聴にあたりストレスに感じる各楽曲ごとの音量調整はもちろん、サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので是非ともスピーカーから大音量でお楽しみ下さい!!!

内容ですが、もはや細かい説明は不要でしょう!!「Wonderful Tonight」アコースティック・ヴァージョンは横浜公演が史上初披露されたライヴとなりました!!!...etc...

セットリストは同じですが、クラプトン&ウィンウッドのギターソロやウィンウッドのハモンドオルガン・ソロなど全て違いますので終始聴き応え満点!!2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!!

「E&C WORLD STAR」レーベルが美麗ジャケットワークにてお届けする2011年メモリアル・アイテムが登場です!!(こちらは特別価格にてご奉仕です)

Live At Yokohama Arena,Kanagawa Novemver 19th 2011

Disc-One
1.Intro
2.Had To Cry Today
3.Low Down
4.After Midnight
5.Presence Of The Lord
6.Glad
7.Well Alright
8.Hoochie Coochie Man
9.While You See A Chance
10.Key To The Highway
11.Pearly Queen
12.Crossroads

Disc-Two
1.Georgia On My Mind
2.Driftin'
3.That's No Way To Get Along
4.Wonderful Tonight
5.Can't Find My Way Home
6.Gimme Some Lovin'
7.Voodoo Chile
8.Cocaine
-Encore-
9.Dear Mr. Fantasy



エリック・クラプトン
&スティーヴ・ウィンウッド
Sapporo Japan 2011
MDNA-11020
AUD
2CD-R
\3,500
個数


エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッドの2011年ジャパン・ツアーより、記念すべき初日公演とあいなった11月17日の札幌公演を、奥行きのある劇空間的な極上クオリティー・オーディエンス録音で完全収録。

ジャパン・ツアーを通じてこの日のみの演奏となった「愛しのレイラ」(アコースティック・バージョン)など、2時間を超える共演パフォーマンスはファン必聴間違いなしです!今ツアーのパンフをモチーフにした美麗なジャケットワークでお届けするメモリアル・アイテム!あなたの宝物になること間違い無しです!

◆Hokkaido Prefectural Sports Center, Sapporo, Japan November 17th 2011
<Disc 1>
01 Had To Cry Today
02 Low Down
03 After Midnight
04 Presence Of The Lord
05 Glad
06 Well All Right
07 Hoochie Coochie Man
08 While You See A Chance
09 Key To the Highway
10 Midland Maniac
11 Crossroads
12 Georgia On My Mind

<Disc 2>
01 Driftin'
02 That's No Way To Get Along
03 Wonderful Tonight
04 Can't Find My Way Home
05 Gimme Some Lovin'
06 Voodoo Chile
07 Dear Mr. Fantasy
Encore;
08 Cocaine

◇Personnel;
Eric Clapton (Guitar, Vocals), Steve Winwood (Keyboards, Guitar, Vocals), Chris Stainton (Keyboards), Willie Weeks (Bass), Steve Gadd (Drums), Michelle John (Backing Vocals), Sharon White (Backing Vocals)




エリック・クラプトン
TOKYO 6th & 7th Night
XAVEL-032/033
AUD
4CD-R
\5,800
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演6日目と7日目にあたる2/27と2/28の日本武道館2公演を、いずれも超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

「TOKYO090227」(XAVEL-032)と「TOKYO090228」(XAVEL-033)をカップリング収録したものなので、各公演の詳細に関してはそれぞれのアイテムの解説をご覧になって下さい。2009年来日ツアーの最終章、演奏内容・会場の出音ともに大変充実した正にツアーのハイライトと言える最終の2公演を一度に楽しめることが出来るお買い得なアイテム、各日いずれも素晴しい音質のオーディエンス録音ながら対照的なサウンド・キャラクターによる収録となっており、また27日は「Isn’t It A Pity」と「Everything’s Gonna Be Alright」が、28日は「Here But I’m Gone」と「Before You Accuse Me」が日替わりでセット入りしているというのも嬉しい限りです。

◆Budokan, Tokyo, Japan 27th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Everything's Gonna Be Alright 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◆Budokan, Tokyo, Japan 28th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro



エリック・クラプトン
TOKYO090228
XAVEL-033
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演7日目2/28の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

Jeff Beckとの共演ステージを含めて合計11公演、半月以上に及んだ来日ツアーもいよいよ最終日、満員のファンで埋めつくされた武道館の一夜を大変クリアな極上音質で再現してくれる必聴盤です。この日の音源の特徴は、同XAVELレーベルより発売中の25日音源(「090225」XAVEL-031)同様の、アリーナ最前方に設置されたモニタースピーカーからの出音をダイレクトに収録した素晴しく粒立ちの良い音質にあります。よって音が回る箇所等は皆無、一聴しただけではとても武道館音源とは思えないような非常に輪郭のくっきりしたサウンドによる収録となっています。艶やかなクラプトンのギターの音色とそのプレイの細部に亘ってまでを、ここまで明瞭に聴き取ることが出来るアイテムも中々ないでしょう。最終日公演に相応しい大満足のサウンド・クオリティ、もちろん演奏内容も最高です!

◆Budokan, Tokyo, Japan 28th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
TOKYO090227
XAVEL-032
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演6日目2/27の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

来日ツアーも余すところ2日、日を追うごとにその演奏内容が充実していった最終盤の素晴しい演奏を、臨場感満点の極上サウンドで味わうことが出来る大推薦のアイテムです。この日は同XAVELレーベルより発売中の24日音源(「090224」XAVEL-030)と同じく、アリーナ最前の中央ブロック内のセンターライン上で録音されたオリジナル・マスターを使用しており、バンドの生音とスピーカーからの出音が絶妙のバランスでミックスされた素晴しいサウンド・クオリティによる収録となっています。武道館音源の理想形と言っても過言ではないリッチでファットな音質はファン感涙モノ、完璧な定位感と圧倒的なまでのステレオ感、聴くほどに音の洪水に心地よく溺れることが出来る秀逸なアイテムです。

◆Budokan, Tokyo, Japan 27th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Everything's Gonna Be Alright 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)





エリック・クラプトン
①THE MOMENT
②SHINING BRIGHT
①EC-0060
②EC-0061
AUD
各2CD-R
各\4,100


①2/27 tokyo 個数
②2/28 tokyo 個数


全公演完全網羅!?「E&C WORLD STAR」レーベルよりリリース第3弾!!!エリック・クラプトン2009年ジャパンツアーより、2月27日と最終日2月28日武道館2DAYSをベストポジションより、臨場感&迫力満点の極上超高音質にて完全収録!!!

クラプトンのヴォーカルやギターのリアルさは勿論ですが、広がりのある会場の空気感もタップリと感じられる、これまでのEC武道館公演ものとは一線を画す、素晴らしい至福サウンドにて収録されております!!もちろん丁寧なマスターリングを施し、最近のいかにもデジタルという薄っぺらな音質ではなく、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点に再現!!なんとも心地いい~でもガッツリ出音も収録していると言う、ちょっと他では味わえないアイテムに間違いなし!!サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので、是非ともスピーカーから大音量で聴いて下さい!!!鳥肌必至っす!!!内容説明は不要でしょう!!千秋楽となったこの2日間、エリックも気合い十分で弾きまくっており、聴き応え満点っす!!素晴らしいパフォーマンスをズッシリ図太い・ド迫力サウンドにてお楽しみ下さい!!!

①Live At Budokan, Tokyo February 27th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Tell The Truth
3.Key To The Highway
4.Hoochie Coochie Man
5.I Shot The Sheriff
6.Isn't It A Pity
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Everything's Gonna Be Alright
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads


②Live At Budokan, Tokyo February 28th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Tell The Truth
3.Key To The Highway
4.Hoochie Coochie Man
5.I Shot The Sheriff
6.Here But I'm Gone
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Before You Accuse Me
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads



エリック・クラプトン
TOKYO 4th & 5th Night
XAVEL-030/031
AUD
4CD-R
\5,800
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、2/24、2/25の日本武道館における2公演をともに超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

埼玉でのJeff Beckとの歴史的共演ステージを終えて再度武道館へと戻って来たECバンド、武道館前半戦と比べると会場の出音が格段に良くなってきていることもあり、その最初の2ステージ(「TOKYO090224」XAVEL-030、「TOKYO090225」XAVEL-031の2タイトル)をカップリング収録した本作はオススメです。各公演でセットリストに大きな変化こそありませんが、キャラクターの異なる2種の高音質武道館サウンドを存分に楽しむことができるファンには嬉しいアイテムです。各公演の詳細に関しては、それぞれのアイテムの解説をご覧になって下さい。

◆Budokan, Tokyo, Japan 24th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◆Budokan, Tokyo, Japan 25th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Everything's Gonna Be Alright 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro



エリック・クラプトン
TOKYO090225
XAVEL-031
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演5日目2/25の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

放送用のカメラが多数入り、バンドの気合いも一入であったこの日のステージ(中でもこの日の「Cocaine」におけるChris Staintonのソロは秀逸)ですが、大阪公演以来となる「Everything’s Gonna Be Alright」がセットインとなっています。音質に関してですが、この日の録音はアリーナ最前の左寄りブロックのフロント・ロウから録音されており、他日の武道館公演とは完全にキャラクターの異なる、非常にドライで異常なまでに粒立ちの良いサウンドによる収録となっています。これは、会場最前列に複数台設置されたモニタースピーカーの出音をダイレクトに拾っているためで、そのぶん他日の音源と比べると臨場感が劣ると言えなくもありませんが、ある意味“サウンドボード的”ともいえる非常にクリアな高音質サウンドはファン必聴です!

◆Budokan, Tokyo, Japan 25th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Everything's Gonna Be Alright 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
TOKYO090224
XAVEL-030
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演4日目2/24の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

埼玉でのJeff Beckとの歴史的共演2Daysを終えて、“仕切り直し”のECバンド武道館後半戦最初のステージ、この日はベックとの共演でも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた「Here But I’m Gone」が引き続きセットインする等、2/19のセットをそのまま踏襲したものとなっています。音質に関しては、この日は最前ブロックの完全なセンターライン上で録音されたオリジナル・マスターを用いており、「このポジション以外ではこの音質は不可能」と言っても過言ではないほどの臨場感満点のリッチなサウンドによる収録となっています。“各楽器の輪郭の明瞭さ”という点においては他日の音源に一歩劣ると言えなくもないので、その辺りは聴く方の好みの分かれるところでしょうが、良い意味での“武道館らしさ”がすべて詰まった最高のサウンドであるという点は間違いなく、よって09年武道館ツアーの決定的な1枚として推薦したいと思います。

◆Budokan, Tokyo, Japan 24th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Go To Be So Sad? 08. Drifitn' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
Across The Muddy Road vol.1
XAVEL Silver Masterpiece Series-005
AUD
2CD
\4,300
個数


2009年2/21、埼玉スーパーアリーナでおこなわれたEric ClaptonとJeff Beckの共演ステージ第1夜を、正にミラクル・クオリティという形容こそが相応しい戦慄のオーディエンス録音にてプレスCDに完全収録!

来日公演の合間を縫ってのEric Claptonと、大阪で(単独)来日ツアーを終了したばかりのJeff Beck、“夢舞台”という言葉がピタリと当てはまる歴史的ステージの全貌を、ファン卒倒間違いなしの凄まじいまでの高音質にて記録した永久保存のアイテムです!Jeff Beckの2009年来日ツアーを全公演追いかけ、総じてクオリティの高い音質でリリースしているXAVELレーベルですが、それらのアイテム全てがかすんでしまうかのようなあまりにも圧倒的なサウンド・クオリティによる収録となっています、試聴可能なお店であれば是非試聴してみて下さい、これは凄すぎます!ステージの進行に関しては、①Jeff Beckバンド、②Eric Claptonバンド、そして③Eric ClaptonバンドにJeff Beckが客演するという3部構成からなるステージで、各セット50分前後の演奏となっているのですが、本アイテムでは機材の入れ替え時間、あるいはバンドメンバーが退場しているアンコール待ちの箇所を必要最低限だけカットすることにより、ステージ全編をディスク2枚にコンパクトに収録しています。クラプトン、ベックともに各バンドの時間帯では、通常の単独公演のセットと較べると半分ぐらいのショートセットになっている点が残念ですが、曲間息つく間もなく鬼気迫るテンションで進行していくステージには全く物足りなさ等感じないはずです。そしてこの日最大の目玉であるクラプトン&ベックの共演パート、ステージ上に肩を並べて現れた二人の姿を見ただけで感極まったファンの方も多かったことと思いますが、その演奏内容の素晴しさはさらに想像を絶するものであったはずです、これはもう聴いていただくほか説明不可能です!サウンドボード音源すら一蹴してしまうウルトラ・クオリティの極上アイテム、限定プレスCDによるリリースです。

◆Saitama Super Arena, Saitama, Japan 21st February 2009
<Disc 1> [Jeff Beck band]
01. intro 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended As Lovers 05. Stratus 06. Angel (Footsteps) 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush WIth The Blues 10. instrumental jam (incl. Freeway Jam) 11. Blue Wind 12. A Day In The Life -encore- 13. Peter Gunn Theme 14. outro [Eric Clapton band;] 15. intro 16. Driftin' 17. Layla (unplugged version) 18. Motherless Child 19. Running On Faith

<Disc 2>
01. Tell The Truth 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Cocaine 05. Crossroads 06. outro [Eric Clapton band with Jeff Beck] 07. intro 08. You Need Love 09. Listen Here 10. Compared To What 11. Here But I'm Gone 12. Outside Woman Blues 13. Brown Bird 14. Wee Wee Baby -encore- 15. I Want To Take You Higher 16. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)

◇Jeff Beck Band:
Jeff Beck (guitar, bass)
Tal Wilkenfeld (bass)
Vinnie Colaiuta (drums)
David Sancious (keyboards)



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
Torn Curtain
BELL-23/24/25/26
AUD
3CD+1DVD
\7,500
SOLD OUT


世界で唯一日本でだけ行なわれたエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演ステージを超高音質で完全収録した今年ナンバー1アイテムがリリース!! 世界中が注目していた歴史的コンサートなだけにおそらく今後も多くのアイテムがリリースされると思いますが、本作を凌駕する音質および内容は現れないであろう最高の作品であると自負しています。

コンサートそのものの情報は既に知られている通りですので、ここでは音質と収録内容についてのみ触れます。 まず音質に関してです。数々の名作を録音したベテラン・テーパー・グループが、今回はアリーナに降り注ぐ音を特殊集音マイクで収録。超高音質の初日と同様に、まるでモニター・アンプの音をダイレクトで収録したかのような近距離感に驚くでしょう。臨場感あふれるオーディエンス録音をお聴きください。 また内容に関しても他の追随を許さないものとなっています。開演前のまだ客電が点灯したままの会場に流れるBGM、開演間近を告げる会場アナウンス。そしてメンバーが登場して盛り上がる様子など、克明に記録。さらにジェフ・ベック単独の第一部のあとに設けられた休憩時間、さらに終演後の退場を促すアナウンスまで、当日の様子を完全収録したドキュメントとなっています。 

なお、本タイトルには、ボーナスとして、この公演のエリック単独ステージと、その後のジェフ・ベックとの共演ステージを正面からの安定したショットで高画質収録したDVDがついてきます。残念ながらジェフ・ベック単独の第一部が未収録となっていますが、アコースティックから始まるエリックのステージ全曲と、エリックとジェフの白熱のギターバトルが展開される共演ステージの全曲を収録。多くのギタリストの憧れと尊敬を集めた二人が並び立つステージでの雄姿をご堪能ください。

日本でのみ行われたエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演ステージを開演前のアナウンスから、退場を促すアナウンスまで本当の意味で完全収録。音質はまるで初日同様の近距離感が驚きの高音質収録。ディスク1がジェフ・ベックのステージ、ディスク2がエリック・クラプトンのステージ、そしてディスク3はエリックとジェフの共演ステージ、さらにエリックのステージと共演ステージを収録したDVD、全部が永久保存のがっちりプレス盤の4枚組です。初日と合わせて揃えていただければと思います。

DISC ONE JEFF BECK BAND
01. opening announcement 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended as Lovers 05. Stratus 06. Angel 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush with the Blues 10. Solo instrumental by Jeff Beck with Tal Wilkenfeld 11. A Day in the Life 12. Where Were You 13. Big Block 14. Peter Gunn Theme 15. mid-break announcement

DISC TWO ERIC CLAPTON BAND
01. mid-break announcement 02. Drifitn' 03. Layla 04. Motherless Child 05. Running On Faith 06. Tell The Truth 07. Key To The Highway 08. I Shot The Sheriff 09. Wonderful Tonight 10. Cocaine 11. Crossroads

DISC THREE ERIC CLAPTON BAND with JEFF BECK
01. members appearance 02. You Need Love 03. Listen Here 04. Compared To What 05. Here But I'm Gone 06. Outside Woman Blues 07. Brown Bird 08. Wee Wee Baby 09. Want To Take You Higher 10. closing announcement

DVD DISC ERIC CLAPTON BAND
01. Drifitn' 02. Layla 03. Motherless Child 04. Running On Faith 05. Tell The Truth 06. Key To The Highway 07. I Shot The Sheriff 08. Wonderful Tonight 09. Cocaine 10. Crossroads

ERIC CLAPTON BAND with JEFF BECK
11. members appearance 12. You Need Love 13. Listen Here 14. Compared To What 15. Here But I'm Gone 16. Outside Woman Blues 17. Brown Bird 18. Wee Wee Baby 19. Want To Take You Higher



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
Rear Window
BELL-20/21/22
AUD
3CD
\7,000
個数


世界で唯一日本でだけ行なわれたエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演ステージを超高音質で完全収録した今年ナンバー1アイテムがリリース!! 世界中が注目していた歴史的コンサートなだけにおそらく今後も多くのアイテムがリリースされると思いますが、本作を凌駕する音質および内容は現れないであろう最高の作品であると自負しています。

コンサートそのものの情報は既に知られている通りですので、ここでは音質と収録内容についてのみ触れます。  まず音質に関してです。数々の名作を録音したベテラン・テーパー・グループが、今回はアリーナに降り注ぐ音を特殊集音マイクで完璧に収録。本作を聴くと、まるでモニター・アンプの音をダイレクトで収録したかのような近距離感に驚くことでしょう。本作を聴いての第一印象はとにかく「音が近い」につきます。しかも本作は通常のオーディエンス録音と異なり、高音部分を収録するマイクと低音部分を収録するマイクとを別々に設置し、それぞれの音域範囲に集中して収録された複数のテープをミックスした音源で、単一ソースではカバーしきれないような高低音のレンジを幅広く完璧に収録した意欲作。今までにない臨場感あふれるオーディエンス録音をお聴きください。 また内容に関しても他の追随を許さないものとなっています。

開演前のまだ客電が点灯したままの会場に流れるBGM、開演間近を告げる会場アナウンス。そしてメンバーが登場して盛り上がる様子など、克明に記録。さらにジェフ・ベック単独の第一部のあとに設けられた休憩時間もそのまま収録。さらに終演後の退場を促すアナウンスまで、当日の様子を一秒足らずも漏らさず完全収録したドキュメントとなっています。 日本でのみ行われたエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演ステージを開演前のアナウンスから、退場を促すアナウンスまで完全収録。音質はまるでモニター・アンプの音を収録したかのような近距離感が驚きの高音質収録。

ディスク1がジェフ・ベックのステージ、ディスク2がエリック・クラプトンのステージ、そしてディスク3はエリックとジェフの共演ステージと、永久保存のがっちりプレス盤の3枚組です。

SUPER ARENA 21st FEB. 2009
DISC ONE JEFF BECK BAND
01. opening announcement 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended As Lovers 05. Stratus 06. Angel 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush With The Blues 10. Solo Instrumental by Jeff Beck with Tal Wilkenfeld 11. Blue Wind 12. A Day In The Life 13. member introductions 14. Peter Gunn Theme 15. mid-break announcement

DISC TWO ERIC CLAPTON BAND
01. mid-break announcement 02. Drifitin' 03. Layla 04. Motherless Child 05. Running On Faith 06. Tell The Truth 07. Little Queen Of Spades 08. Before You Accuse Me 09. Cocaine 10. Crossroads

DISC THREE ERIC CLAPTON BAND with JEFF BECK
01. members appearance 02. You Need Love 03. Listen Here 04. Compared To What 05. Here But I'm Gone 06. Outside Woman Blues 07. Brown Bird 08. Wee Wee Baby 09. Want To Take You Higher 10. closing announcement



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
Across The Muddy Road vol.2
XAVEL Silver Masterpiece Series-006
AUD
2CD
\4,300
個数


2009年2/22、埼玉スーパーアリーナでおこなわれたEric ClaptonとJeff Beckの共演ステージ第2夜を、正にミラクル・クオリティという形容が相応しい戦慄の高音質オーディエンス録音にてプレスCDに完全収録!

前日の第1夜公演を収録した「~ vol.1」(XAVEL Silver Master Piece Series-005)同様、アリーナ最前中央ブロック前方のセンター座席から録音された超絶高音質のオリジナル・オーディエンスマスターを使用しており、甲乙つけ難い凄まじいサウンド・クオリティでステージ全編を収録しています。繰り返しになりますが、とにかく音質が素晴しく、あまりにもくっきりとした各楽器の輪郭とステレオ感にはブートの常識を全てひっくり返されるような思いすらします。演奏内容に関しては、クラプトン・バンド、ベック・バンドともに前日とセットリストを一部変えてきており、50分前後という短い演奏時間の中に全精力を凝縮させるかのような素晴しいパフォーマンスをこの日も見せてくれています。共演パートにおいては前日と同様の流れとなっていますが、まず2度と見られないであろう両雄の掛け合いだけに、両日ともに一秒たりとも聴き逃すことは出来ないでしょう!サウンドボード音源すら一蹴してしまうウルトラ・クオリティの極上アイテム、限定プレスCDによるリリースです。

◆Saitama Super Arena, Saitama, Japan 22nd February 2009
<Disc 1> [Jeff Beck band]
01. intro 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended As Lovers 05. Stratus 06. Angel (Footsteps) 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush WIth The Blues 10. instrumental jam (incl. Freeway Jam) 11. A Day In The Life 12. Big Block 13. Where Were You 14. Peter Gunn Theme 15. outro

[Eric Clapton band;]
16. intro 17. Driftin' 18. Layla (unplugged version) 19. Motherless Child 20. Running On Faith

<Disc 2>
01. Tell The Truth 02. Key To The Highway 03. I Shot The Sheriff 04. Wonderful Tonight 05. Cocaine 06. Crossroads 07. outro

[Eric Clapton band with Jeff Beck]
08. intro 09. You Need Love 10. Listen Here 11. Compared To What 12. Here But I'm Gone 13. Outside Woman Blues 14. Brown Bird 15. Wee Wee Baby -encore- 16. I Want To Take You Higher 17. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)

◇Jeff Beck Band:
Jeff Beck (guitar, bass)
Tal Wilkenfeld (bass)
Vinnie Colaiuta (drums)
David Sancious (keyboards)



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
Across The Muddy Road Complete
XAVEL Silver Masterpiece Series-005006
AUD
4CD
\7,000
個数


2009年2/21と2/22、埼玉スーパーアリーナでおこなわれたEric ClaptonとJeff Beckの二夜限りの共演ステージをプレスCD4枚に完全収録。

第1夜を収録した「Across The Muddy Road vol.1」(XAVEL Silver Masterpiece Series-005)と、第2夜を収録した「Across The Muddy Road vol.2」(XAVEL Silver Masterpiece Series-006)のカップリングアイテムとなります。両日共に“オーディエンス録音の究極型”と自信を持って断言出来る素晴しすぎる音質による収録となっています。両公演の詳細に関しては、それぞれのタイトルの解説をご覧になって下さい。サウンドボード音源すら一蹴してしまうウルトラ・クオリティの極上アイテム、限定プレスCDによるリリースです。

◆Saitama Super Arena, Saitama, Japan 21st February 2009
<Disc 1> [Jeff Beck band]
01. intro 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended As Lovers 05. Stratus 06. Angel (Footsteps) 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush WIth The Blues 10. instrumental jam (incl. Freeway Jam) 11. Blue Wind 12. A Day In The Life -encore- 13. Peter Gunn Theme 14. outro

[Eric Clapton band;]
15. intro 16. Driftin' 17. Layla (unplugged version) 18. Motherless Child 19. Running On Faith

<Disc 2>
01. Tell The Truth 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Cocaine 05. Crossroads 06. outro

[Eric Clapton band with Jeff Beck]
07. intro 08. You Need Love 09. Listen Here 10. Compared To What 11. Here But I'm Gone 12. Outside Woman Blues 13. Brown Bird 14. Wee Wee Baby -encore- 15. I Want To Take You Higher 16. outro

◆Saitama Super Arena, Saitama, Japan 22nd February 2009
<Disc 1> [Jeff Beck band]
01. intro 02. The Pump 03. You Never Know 04. Cause We've Ended As Lovers 05. Stratus 06. Angel (Footsteps) 07. Led Boots 08. Goodbye Pork Pie Hat 09. Brush WIth The Blues 10. instrumental jam (incl. Freeway Jam) 11. A Day In The Life 12. Big Block 13. Where Were You 14. Peter Gunn Theme 15. outro

[Eric Clapton band;]
16. intro 17. Driftin' 18. Layla (unplugged version) 19. Motherless Child 20. Running On Faith

<Disc 2>
01. Tell The Truth 02. Key To The Highway 03. I Shot The Sheriff 04. Wonderful Tonight 05. Cocaine 06. Crossroads 07. outro [Eric Clapton band with Jeff Beck] 08. intro 09. You Need Love 10. Listen Here 11. Compared To What 12. Here But I'm Gone 13. Outside Woman Blues 14. Brown Bird 15. Wee Wee Baby -encore- 16. I Want To Take You Higher 17. outro





エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
①MIRACULOUS NIGHT -FIRST NIGHT-
②MIRACULOUS NIGHT -SECOND NIGHT-
①NEW TATTOO-397
②NEW TATTOO-398
AUD
各3CD-R
各\6,000
①SAITAMA 2/21 個数
②SAITAMA 2/22 個数


奇跡の共演となったベック・クラプトンの埼玉公演2DAYSをオリジナルマスター使用の超高音質オーディエンス録音にて完全収録!

各日DISC1がベック、DISC 2がクラプトン、DISC 3が共演となっております。ベックはこの埼玉公演がジャパンツアーの最後の締めくくりとなった為、とても楽しそうに延び延びとプレイしているのが音源からも感じられると思います。一方クラプトンはいきなりのアコースティックから渋くスタートし、ツアーセットリストのエッセンス的な内容のライブとなりました。(ベックもそうですが。。)そして肝心の2人の共演ですが、クラプトンのバンドにジェフが加わるという形の共演となり、慣れ親しんだブルースナンバーなどで、お互いソロを取り合い素晴らしい内容の共演ライブとなりました。特に2日目の共演と持ち時間は前日の共演に触発されたのか、クラプトンの演奏に見違えるものがあります。

音質も同レーベル独特の臨場感溢れる音源となっておりますので安心してお聞きいただけると思います。


DISC ONE
- JEFF BECK -
01. THE PUMP
02. YOU NEVER KNOW
03. CAUSE WE'VE ENDED AS LOVERS
04. STRATUS
05. ANGEL (FOOTSTEPS)
06. LED BOOTS
07. GOODBYE PORK PIE HAT
08. BRUSH WITH THE BLUES
09. BASS SOLO (Inc.FREEWAY JAM)
10. BLUE WIND
11. A DAY IN THE LIFE ~ BAND INTRO
- encore -
12. PETER GUNN THEME

DISC TWO
- ERIC CLAPTON -
01. DRIFTIN' (ACOUSTIC, SOLO)
02. LAYLA (ACOUSTIC VERSION)
03. MOTHERLESS CHILD
04. RUNNING ON FAITH
05. TELL THE TRUTH
06. LITTLE QUEEN OF SPADES
07. BEFORE YOU ACCUSE ME
08. COCAINE
09. CROSSROADS

DISC THREE
- JEFF BECK WITH ERIC CLAPTON & HIS BAND -
01. YOU NEED LOVE
02. LISTEN HERE / COMPARED TO WHAT
03. HERE BUT I'M GONE
04. OUTSIDE WOMAN BLUES
05. LITTLE BROWN BIRD
06. WEE WEE BABY
- encore -
07. I WANT TO TAKE YOU HIGHER
LIVE AT SAITAMA SUPER ARENA, SAITAMA ON 21ST FEBRUARY 2009



DISC ONE
- JEFF BECK -
01. THE PUMP
02. YOU NEVER KNOW
03. CAUSE WE'VE ENDED AS LOVERS
04. STRATUS
05. ANGEL(FOOTSTEPS)
06. LED BOOTS
07. GOODBYE PORK PIE HAT
08. BRUSH WITH THE BLUES
09. BASS SOLO(Inc.FREEWAY JAM)
10. A DAY IN THE LIFE
11. BIG BLOCK
12. WHERE WERE YOU
13. PETER GUNN THEME

DISC TWO
- ERIC CLAPTON -
01. DRIFTIN' (ACOUSTIC, SOLO)
02. LAYLA (ACOUSTIC VERSION)
03. MOTHERLESS CHILD
04. RUNNING ON  FAITH
05. TELL THE TRUTH
06. KEY TO THE HIGHWAY
07. I SHOT THE SHERIFF
08. WONDERFUL TONIGHT
09. COCAINE
10. CROSSROADS

DISC THREE
- JEFF BECK WITH ERIC CLAPTON & HIS BAND -
01. YOU NEED LOVE
02. LISTEN HERE / COMPARED TO WHAT
03. HERE BUT I'M GONE
04. OUTSIDE WOMAN BLUES
05. LITTLE BROWN BIRD
06. WEE WEE BABY
- encore -
07. I WANT TO TAKE YOU HIGHER
LIVE AT SAITAMA SUPER ARENA, SAITAMA ON 22ND FEBRUARY 2009



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
①A Night To Remember Vol.1
②A Night To Remember Vol.2
①SEE NO EVIL-082/083/084
②SEE NO EVIL-085/086/087
AUD+SBD
各3CD-R
各\4,900
①SAITAMA 2/21 個数
②SAITAMA 2/22 個数


奇跡の共演を果たしたEric ClaptonとJeff Beckの超プレミアムな2日間を各々完全収録にてリリースです。

DISC1のJEFFのセットはもちろんご期待通り、JEFFがステージにて使用のIEM(イン・イヤー・モニター)ソースとオーディエンスソースを完全フルマトリックス!! クオリティは同レーベルからの単独公演(関東4公演)を聞いて頂ければわかるように納得の仕上がりとなっています。21日が50分、22日が55分と単独公演と比べると若干物足りませんが、今回のジョイントに限って言えば内容よりクオリティ重視と言えるかもしれません。JEFFがステージ上でモニターしている、その指使いの様子までもが伺い知れそうな程の恥ずかしい位リアルな音像が目前に迫ります。

DISC2、ERICのセットは現在行われている2009年ジャパンツアーからの抜粋のセットリストとなっていますが、レイラのアコースティックがサプライズとして披露されました。単独の本公演同様、堅実で要所を締めた、安定したプレイで60分楽しめます。DISC3は、ERICのセットにJEFFが参加する形での共演で、各日40分強楽しめます。セットは両日変わらないものの、それぞれの日でソロの入りや取り方が全然違っていますので、正にそこが聞き所となっています。特に22日のアイコンタクトの応酬によるソロ合戦は圧巻のこの日最大の見せ場となっています。(JEFFはこの共演セットのステージでもIEMを使用していますが、マトリックスしますとERICのギターがどうしても埋もれてしまう為、共演セットに限ってはマトリックス無しという判断をしました。ご了承下さい。)

DISC2、3はオーディエンス録音となっていますが、どのレーベルさんにも引けを取らない音圧の効いた粒ぞろいの高音質ソースで150分お楽しみ頂けます。特に出力が低いERICのアコースティックセット部分にありがちな、過度の音圧を稼いで起きるヒスノイズも目立たずに極上の音色でアコーステッィクセットが堪能出来ます。この時点において、2009年上半期の、内容、音質共にベストアクト間違い無しの逸品です。

①Recorded Live At Super Arena,Saitama,Japan,Feb 21,2009
DISC1 JEFF BECK
01. The Pump 02. You Never Know 03. 'Cause We've Ended As Lovers 04. Stratus 05. Angel (Footsteps) 06. Led Boots 07. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues 08. Tal & Jeff Solo (incl. Freeway Jam) 09. Blue Wind 10. A Day In The Life 11. Peter Gunn Theme

DISC2 ERIC CLAPTON
01. Driftin' 02. Layla (Acoustic) 03. Motherless Child 04. Running On Faith 05. Tell The Truth 06. Little Queen Of Spades 07. Before You Accuse Me 08. Cocaine 09. Crossroads

DISC3 ERIC CLAPTON & JEFF BECK
01. You Need Love 02. Listen Here / Compared To What 03. Here But I'm Gone 04. Outside Woman Blues 05. Brown Bird 06. Wee Wee Baby 07. I Want To Take You Higher


②Recorded Live At Super Arena,Saitama,Japan,Feb 22,2009
DISC1 JEFF BECK
01. The Pump 02. You Never Know 03. 'Cause We've Ended As Lovers 04. Stratus 05. Angel (Footsteps) 06. Led Boots 07. Goodbye Pork Pie Hat / Brush With The Blues 08. Tal & Jeff Solo (incl. Freeway Jam) 09. A Day In The Life 10. Big Block 11. Where Were You 12. Peter Gunn Theme

DISC2 ERIC CLAPTON
01. Intro 02. Driftin' 03. Layla (Acoustic) 04. Motherless Child 05. Running On Faith 06. Tell The Truth 07. Key To The Highway 08. I Shot The Sheriff 09. Wonderful Tonight 10. Cocaine 11. Crossroads

DISC3 ERIC CLAPTON & JEFF BECK
01. You Need Love 02. Listen Here / Compared To What 03. Here But I'm Gone 04. Outside Woman Blues 05. Brown Bird 06. Wee Wee Baby 07. I Want To Take You Higher



エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
MUSIC'S STILL FLASHIN
EC-0059
AUD
2CD-R
\3,400
個数


E&C WORLD STARレーベルより、エリック・クラプトンとジェフ・ベックが共演した2009年2月21日と22日埼玉演2DAYSをベストなポジションより、リアルな臨場感&迫力満点の超高音質にて完全収録!!

共演部分のみですが、埼玉初日公演を42分間をディスク1に、2日目の47分間をディスク2にそれぞれノーカット収録!!もちろん丁寧なマスターリングを施し、最近のいかにもデジタルという薄っぺらな音質ではなく、中低域に厚みを持たせてリッチ感満 点に再現!!なんとも心地いい~でもガッツリ出音も収録していると言う、ちょっと他では味わえないアイテム!!サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので、是非ともスピーカーから大音量で聴いて下さい!!!鳥肌必至っす!!!ジャケットワークは2日間のフォトを使用し、フロントジャケットはリバーシブル仕様となっております。内容説明は不要でしょう!!世紀のスペシャル・ライヴを、ズッシリ図太い・ド迫力サウンドにてお楽しみ下さい!!!

DISC-ONE
Live At Super Arena, Saitama February 21th 2009
1.Opening
2.You Need Love
3.Listen Here - Compared To What
4.Here But I'm Gone
5.Outside Woman Blues
6.Brown Bird
7.Wee Wee Baby
-Encore-
8.Want To Take You Higher
9.Ending
TOTAL: --- 42:15

DISC-TWO
Live At Super Arena, Saitama February 22th 2009
1.Opening
2.You Need Love
3.Listen Here - Compared To What
4.Here But I'm Gone
5.Outside Woman Blues
6.Brown Bird
7.Wee Wee Baby
-Encore-
8.Want To Take You Higher
9.Ending
TOTAL: --- 47:30

Eric Clapton & His Band with Jeff Beck
Eric Clapton (guitar, vocal)
Jeff Beck (Guitar)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
TOKYO 1st - 3rd Night
XAVEL-027/028/029
AUD
6CD-R
\7,200
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、2/15、2/18、2/19の日本武道館におけるライブをすべて超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

埼玉でのJeff Beckとの歴史的共演ステージを前におこなわれた東京公演の前半3ステージ(「TOKYO090215」XAVEL-027、「TOKYO090218」XAVEL-028、「TOKYO090219」XAVEL-029の3タイトル)をカップリング収録したお買い得なアイテムです。各公演でセットリストに大きな変化こそありませんが、キャラクターの異なる3種の高音質武道館サウンドを存分に楽しむことができるファンには嬉しいアイテムです。各公演の詳細に関しては、それぞれのアイテムの解説をご覧になって下さい。

◆Budokan, Tokyo, Japan 15th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◆Budokan, Tokyo, Japan 18th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. I Can't Judge Nobody 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◆Budokan, Tokyo, Japan 19th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro



エリック・クラプトン
TOKYO090219
XAVEL-029
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演3日目2/19の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

埼玉でのJeff Beckとの歴史的ステージを前におこなわれた東京公演前半戦最後のステージ、この日は「Isn’t It A Pity」に代わり「Here But I’m Gone」がセットインしています。この日もアリーナ最前ブロックからの録音ですが、ステージ向かって左よりのブロックであったため定位がわずかに左に寄っています(もちろん気になるレヴェルではありませんので、ご安心下さい)。しかしながら、音質自体はスピーカーの出音をダイレクトに拾った非常に粒立ちの良いものであるため、良い意味で“武道館らしからぬ”極上音質といえます。また左寄りであったことが幸いして、この日絶好調のパフォーマンスを見せてくれたドイルのギタープレイを最高の音質で捉えている点も見逃せません。

◆Budokan, Tokyo, Japan 19th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Here But I'm Gone 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
TOKYO090218
XAVEL-028
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演2日目2/18の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

二日間の中日をおいておこなわれた東京2日目のステージ、基本的なステージの流れは東京初日と同様ですが、アコースティック・セットで「That’s All Right」に代わり「I Can’t Judge Nobody」がセット・インしています。この日もアリーナ最前ブロック中央(初日はわずかに右寄りの座席からの録音でしたが、この日は完全に中央なので定位がど真中です)から録音されたオリジナルのオーディエンス・マスターを使用、東京初日と比べると武道館特有の暖かみのあるぶ厚いサウンドに仕上がっている点が特徴で、すべての楽器を最高のサウンド・バランスで聴きとることが出来る大満足のクオリティとなっています。

◆Budokan, Tokyo, Japan 18th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. I Can't Judge Nobody 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
Family Plot
BELL-18/19
AUD
2CD
\4,400
個数


2006年12月以来、2年ぶりとなったエリッククラプトンの2009年来日公演より、東京初日武道館公演を高音質オーディエンスにて完全収録! 

開演前の会場内の様子から、メンバーがステージに登壇して盛り上がる聴衆。1曲目「TELL THE TRUTH」のアタック感あふれるオープニングから、すべて高音質にて完全収録です。前回とは異なりセットリストが大幅に変更にならないであろう、今回のツアーで、その代表的なセットリストとして本作をご鑑賞いただければと思います。巨漢ドラマー、エイブラボリエルJr.のドンドン迫力ドラムに乗せて、今までのツアーとは異なる雰囲気のアレンジで、聴きなれた曲も新鮮な解釈として私たちの耳に届きます。途中アコースティック・セットを挟み、久しぶりにホームグラウンドである武道館に帰ってきて心地よくプレイしている様子が伝わってくるような音源です。永久保存のがっちりプレス盤。エリックのソロ・ツアーでは、TINKERBELLレーベルからはこの初日のみのリリースということで、特別価格です。

15th Feb, 2009
DISC ONE
01. Tell The Truth 02. Key To The Highway 03. Hoochie Coochie Man 04. I Shot The Sheriff 05. Isn't It A Pity 06.Why Does Love Got To Be So Sad 07. Driftin' 08. Travelin' Alone 09. That's Alright 10. Motherless Child 11.Running On Faith

DISC TWO
01. Motherless Children 02. Little Queen of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06.Cocaine 07. Crossroads



エリック・クラプトン
TOKYO090215
XAVEL-027
AUD
2CD-R
\4,300
個数


Eric Claptonの2009年来日ツアーより、東京公演初日2/15の日本武道館でのライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。

大阪での2公演を終えて東京へと乗り込んできたECバンド、この日は日曜日ということもあり大盛況のステージとなりましたが、本アイテムではその素晴らしいパフォーマンスを迫力満点のオリジナル・オーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録しています。XAVELレーベルより同時リリースされた他日の東京公演と比べると、わずかに硬質なイメージのサウンドによる収録(これはこの日の会場スピーカーの出音に起因するものです)となっていますが、各楽器の輪郭はとてもはっきりしており、アリーナ最前ブロック中央(わずかに右寄り)からの録音なので武道館特有の音が回り込む箇所も無い、素晴らしいサウンドバランスによる収録となっています。セットリストに関しては、大阪公演から一転「Tell The Truth」からスタート、その後の流れは今回のツアー共通のものですが、この日は前半のエレクトリック・セットで「Isn’t It A Pitty」、アコースティック・セットで「That’s All Right」、後半のエレクトリック・セットで「Before You Accuse Me」がセットインとなっています。

◆Budokan, Tokyo, Japan 15th February 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Tell The Truth 03. Key To The Highway 04. Hoochie Coochie Man 05. I Shot The Sheriff 06. Isn't It A Pity 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 08. Driftin' 09. Travelin' Alone 10. That's Alright 11. Motherless Child 12. Running On Faith

<Disc 2>
01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Before You Accuse Me 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine -encore- 07. Crossroads 08. outro

◇Eric Clapton & His Band:
Eric Clapton (guitar, vocal)
Doyle Bramhall II (guitar, vocal)
Willie Weeks (bass)
Abe Laboriel Jr. (drums)
Chris Stainton (keyboards)
Michelle John (backing vocals)
Sharon White (backing vocals)



エリック・クラプトン
Live At Budokan, First Night
SEE NO EVIL-080/081
AUD
2CD-R
\4,200
個数


通例通りの約2年振りの来日公演となった2009年ジャパンツアー、東京公演初日となった2月15日、日本武道館公演を開演を告げるアナウンスも含む完全収録盤にてリリースです。

終盤、ドミノス祭りと化し大爆発した2006年ジャパンツアーも記憶に新しいですが、2009年、東京、日本武道館公演初日は去年まで行っていたワールドツアー内容を継承した感じで、それは2006年日本公演からの延長線といった感のある、斬新なサプライズ曲はありませんが極めてオーソドックスな非常に安定感のあるエリックらしいショウとなりました。 既に開演前には、大阪公演の酷評が漏れ伝わっており先行きを心配する声も聞かれましたが、ホームグラウンドの日本武道館初日という事で、のびのびとしたギタープレイ(ストラトの音がこれまた素晴らしいっ!)、そしてリラックスしたボーカルが随所で光りました。

アリーナ、フロントロウからの極上のステレオ・オーディエンス収録です。 あまりにも2006年のドミノス祭りのインパクトが絶大過ぎ、過剰な期待感が渦巻く中でスタートした日本公演ですが、前回、エリックにセットの変更を進言し、大爆発の起爆剤となったデレク・トラックスがバンドを去った為、セットを大幅に変える可能性は今回は極めて低いとは某関係者の弁ですが、武道館初日からどのようにプレイが進化して行くかが聞き所の1つの2009年ツアー、まずはその日本武道館初日です。

DISC1
01. Intro 3:03 02. Tell The Truth 6:40 03. Key To The Highway 4:15 04. Hoochie Coochie Man 7:42 05. I Shot The Sheriff 8:23 06. Isn't It A Pity 7:37 07. Why Does Love Got To Be So Sad? 7:45 08. Driftin' 4:52 09. Travelin' Alone 4:09 10. That's Alright 3:45 11. Motherless Child 3:42

DISC2
01. Running On Faith 6:11 02. Motherless Children 5:16 03. Little Queen Of Spades 13:43 04. Before You Accuse Me 5:17 05. Wonderful Tonight 4:19 06. Layla 7:16 07. Cocaine 9:32 08. Crossroads 6:35







エリック・クラプトン
①YOU BETTER COME
②BEAUTY SURROUNDS
③EXCEPT MY WORLD
①EC-0056
②EC-0057
③EC-0058
AUD
各2CD-R
各\4,100


①2/15 tokyo 個数
②2/18 tokyo 個数
③2/19 tokyo 個数


全公演完全網羅!?「E&C WORLD STAR」レーベルよりリリース第2弾!!!!!3年振り18度目となるエリック・クラプトン2009年ジャパンツアーより、ツアー3日目(東京初日)2月15日とツアー4日目(東京2日目)18日、そしてツアー5日目(東京3日目)を3公演共に最高のポジションより、臨場感&迫力満点の極上超高音質にて完全収録!!!

クラプトンのヴォーカルやギターのリアルさは勿論ですが、広がりのある会場の空気感もタップリと感じられる、これまでのEC武道館公演ものとは一線を画す、素晴らしい至福サウンドにて収録されております!!この3公演はマジで最高峰音源と断言します!!もちろん丁寧なマスターリングを施し、最近のいかにもデジタルという薄っぺらな音質ではなく、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点に再現!!なんとも心地いい~でもガッツリ出音も収録していると言う、ちょっと他では味わえないアイテムに間違いなし!!サウンド・バランスも完璧で、ちょっと武道館とは思えない感じです。いやーホントに是非とも聴いてもらいたい!!E&C嘘は申しません!!この3公演、自信を持ってお届け致します!!!!

内容ですが、東京初日からオープニングが「Tell The Truth」となり、前半の曲順が大阪2公演とは更に変化しております。この日は武道館初で「Isn't It A Pity」が登場!!この日も歌と演奏が素晴らしく、涙もの感動間違いなし!!ギタープレイも更に調子を上げて来て、これは聴応え満点って感じです!! 武道館2日目では「I Can't Judge Nobody」が初登場!!「「Isn't It A Pity」もプレイしています!!ギタープレイも更に絶好調で最高!ってな感じでしょうか!?。そして武道館3日目は大阪2日目でプレイした「Here But I'm Gone」が再びセットイン!!ギタープレイですが。。。もう良くわかりません。。。スイマセン。。。etc...と細かくは書きません。というか書けません。。。聴き所だらけクラプトン・ライヴ・パフォーマンス!!マニアなファンなら全公演必聴でしょう!!全公演順次リリースです!!

①Live At Budokan, Tokyo February 15th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Tell The Truth
3.Key To The Highway
4.Hoochie Coochie Man
5.I Shot The Sheriff
6.Isn't It A Pity
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Before You Accuse Me
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads


②Live At Budokan, Tokyo February 18th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Tell The Truth
3.Key To The Highway
4.Hoochie Coochie Man
5.I Shot The Sheriff
6.Isn't It A Pity
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.I Can't Judge Nobody
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Before You Accuse Me
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads


③Live At Budokan, Tokyo February 19th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Tell The Truth
3.Key To The Highway
4.Hoochie Coochie Man
5.I Shot The Sheriff
6.Here But I'm Gone
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Before You Accuse Me
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads





エリック・クラプトン
①THINKING ANYMORE
②TIME TO REPLACE
①EC-0054
②EC-0055
AUD
各2CD-R
各\4,900
①2/12 osaka 個数
②2/13 osaka 個数


エリック・クラプトン2009年ジャパンツアー第一弾!!全公演完全網羅!? お久しぶりでございますー第1弾!!!2006年ツアーでも大変お世話になり誠にありがとうございました!!いよいよ「E&C WORLD STAR」レーベルよりリリース・スタートです!!

3年振り18度目となるエリック・クラプトン2009年ジャパンツアーより、記念すべきツアー初日2月12日と13日の大阪2DAYSをベストなポジションより、リアルな臨場感&迫力満点の超高音質にて完全収録!!クラプトンのヴォーカルやギターも超リアルにド迫力収録!!もちろん丁寧なマスターリングを施し、最近のいかにもデジタルという薄っぺらな音質ではなく、中低域に厚みを持たせてリッチ感満点に再現!!サウンド・バランスも文句無しの逸品ですので、是非ともスピーカーから大音量で聴いて下さい!!!鳥肌必至の大大大推薦メモリアル・アイテムです!!!

内容ですが、初日はなんとサプライズ・ナンバー「Isn't It A Pity」が登場!!(武道館初日でもプレイしたようですが。。。この日が日本初披露です!!)歌と演奏が素晴らしく、これは涙もので感動間違いなし!!「Layla」のイントロでは御大がミスをして苦笑いするという、コアなファンには逆に楽しめるというクラプトン・マジックもあります(笑)。ギタープレイに関しては、まだまだこんなもんじゃないでしょうってな感じですが、聴き応えはありますのでご安心を!!

そして2日目は、初日とはセットを3曲も変えてきましたー!!初日にプレイされた「Isn't It A Pity」「Motherless Child」「Everything's Gonna Be Alright」が外れ、「Here But I'm Gone」「Nobody Knows You」「Before You Accuse Me」が新たにセットイン!!ギタープレイも調子を上げて来たって感じですね~聴き応えありっす!!etc...と細かくは書きません。というか書けま せん聴き所だらけクラプトン・ライヴ・パフォーマンス!!マニアなファンなら全公演必聴でしょう!!さあどう変化して行くか楽しみな2009年ツアー。 全公演順次リリース!!今回もよろしくでーす!!

①Live At Castle Hall, Osaka, Japan February 12th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Hoochie Coochie Man
3.Key To The Highway
4.I Shot The Sheriff
5.Isn't It A Pity
6.Tell The Truth
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Motherless Child
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Everything's Gonna Be Alright
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads


②Live At Castle Hall, Osaka, Japan February 13th 2009
DISC-ONE
1.Opening
2.Hoochie Coochie Man
3.Key To The Highway
4.Tell The Truth
5.I Shot The Sheriff
6.Here But I'm Gone
7.Why Does Love Got To Be So Sad
8.Driftin' (EC Solo)
9.Travelin' Alone
10.That's Alright
11.Nobody Knows You (When You're Down and Out)
12.Running On Faith

DISC-TWO
1.Motherless Children
2.Little Queen Of Spades
3.Before You Accuse Me
4.Wonderful Tonight
5.Layla
6.Cocaine
Encore:
7.Crossroads


Eric Clapton - guitar and vocals
Chris Stainton - keyboards
Abe Laboriel Jr. - drums
Willie Weeks - bass
Doyle Bramhall II - guitars and backing vocals
Sharon White - backing vocals
Michelle John - backing vocals