コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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デレク&ザ・ドミノス
THE LAST SESSIONS
MID VALLEY RECORDS
SBD
1CD
\2,100
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


幻のセカンドアルバム!音質最高のサウンドボード収録!1971年の4月から5月にかけてロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音されたました。ライヴでは有名すぎる"GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE"のスタジオセッションも入ってます!"MEAN OLD FRISCO" "EVIL" "ONE MORE CHANCE""SNAKE LEG BLUES"は公式盤でもちょこちょこ顔を出していたトラックですね。ラストトラックの"GOLD DEVIL ROAD"ではレネー・アーマンドがボーカルをとっており、13分をこえる大曲でその大半10分をエリックがギターソロを弾いております!スタジオライヴのような勢いの圧巻のソロは必聴です!伝説のバンドDEREK & THE DOMINOSの終焉を記録したドキュメンタリーと捉えることもできる本作は、ロック史上燦然と輝き続ける名盤"LAYLA"と共に所有して欲しいアルバムです!

SICK AT HEART "WITHOUT PIANO" 2. SICK AT HEART 3. IS MY LOVE 4. MEAN OLD FRISCO 5. EVIL 6. SNAKE LEG BLUES "MINOR" 7. SNAKE LEG BLUES "MAJOR" 8. ONE MORE CHANCE 9. GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE 10. HIGH 11. UNTITLED INSTRUMENTAL #1 12. UNTITLED INSTRUMENTAL #2 13. GOLD DEVIL ROAD
OLYMPIC SOUND STUDIO, BARNES, SOUTH WEST LONDON. APRIL-MAY 1971



デレク&ザ・ドミノス
The Last Recordings
WR-044
SBD
1CD-R
\3,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


デレク&ザ・ドミノス、1971年、ラスト・セッションが高音質サウンドボード音源で登場です!

本タイトルは、幻のデレク&ドミノスのセカンド・アルバム用のスタジオ・セッションを収録した流出音源集です。
音質もマスター直落としのハイクオリティー高音質サウンドボード音源!エ
リック・クラプトンのオフィシャルCD-BOX「CROSSROAD」に初収録された未発表曲5曲も含まれていますが、本タイトル収録の音源は、なんと全て別ヴァージョン!
音質、内容、文句なしの永久保存盤です!

SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Derek And The Dominos - The Last Recordings 1971.

01. Sick At Heart
02. Is My Love
03. Mean Old Frisco (Instrumental take)
04. Evil (Instrumental take)
05. Snake Lake Blues (Minor Key)
06. Snake Lake Blues (Major Key)
07. One More Chance (Instrumental take)
08. Got To Get Better In A Little While (Instrumental take)
09. High (Instrumental take)
10. Untitled Instrumental #1
11. Untitled Instrumental #2
12. Devil Road



ジョージ・ハリスン
デレク&ザ・ドミノス
Apple Jam
WR-016
SBD
1CD-R
\3,200


ジョージ・ハリスンとデレク&ザ・ドミノスの歴史的セッションを収録したタイトルが高音質サウンドボード音源で登場!

本タイトルは、ザ・ビートルズ解散後、1970年リリースのジョージ3枚目のソロ・アルバム「ALL THINNGS MUST PASS」のレコーディング・セッションを中心にデモ、ライブなどレアな音源を収録した歴史的にも貴重なタイトルです!
言うまでもなくジョージとクラプトンの息はバッチリ!大親友のために努力を惜しまないクラプトンの心意気(テクニック)は感動です!
ジョンやポールに比べ流失音源が極端に少ないジョージのレア・トラックだけに超貴重!オススメです!

Rare Jams,Demos,Live Recordings and Unreleased Material.
Abbey Road Studios & Trident Studios,London
May,June & July,1970.
Source: Excellent Soundboard Recordings.

01. Jam 1
02. Jam 2
03. Jam 3 - Apple Jam
04. Brian's Favorite
05. Wah Wah (Live)
06. While My Guitar Gently Weeps (Live)
07. Awaiting On You All (Instrumental Demo)
08. Let it Roll (Demo)
09. What is Life (Instrumental Demo)
10. My Sweet Lord (Demo)
11. Everybody, Nobody (Acoustic Demo)
12. Let it Down (Acoustic Demo)
13. I Don't Wanna Do It (Acoustic Demo)
14. Isn't it a Pity (Demo)



デレク&ザ・ドミノス
COMPLETE FILLMORE TAPES
PADD-30-39
SBD/AUD
10CD
\15,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


量より質を重視して、厳選された歴史的音源を他レーベルで後発されても価値が落ちない内容と音質をテーマにリリースをするPADDINGTONレーベルの最新作は、デレク・アンド・ザ・ドミノスのフィルモアでのコンサートを、現存するテープを全て網羅した10枚組になります。 以前同レーベルよりリリースされていて完売廃盤になっていたものの、リマスター再発になります。

このフィルモアでのコンサートは1970年10月23日と24日に、それぞれアーリー・ショウとレイト・ショウの2回、合計4回のステージが行なわれました。この4回のステージの内、23日のアーリー・ショウとレイト・ショウ、24日のレイト・ショウを、サウンドボード音源オーディエンス音源を問わず、 現存するもの全てを完全に収録するというコンセプトの元、その全てを10枚に収録した、まさにコンプリート・フィルモア・テープスとも言うべき、ドミノス・ファンにとって欠かすことの出来ない作品となっています。それでは、ディスクごとに内容を紹介しましょう。ディスク1は、23日アーリー・ショウのサウンドボード音源が収録されています。全4曲の収録で完全収録ではないのが残念ですが、この公演の「Little Wing」は、この音源でのみ聴ける貴重なものです。フィルモア初日の最初のショウということですが、緊張が感じられるものではなく、大規模なツアーをこなしてきた余裕が垣間見れる演奏です。ディスク2は、23日のアーリー・ショウのオーディエンス録音が収録されています。当時の録音としては高音質の部類に入るオーディエンス・ソースで、今まで聴くことのできなかった「Blues Power」「Have You Ever Loved A Woman」「Tell The Truth」の三曲がこの音源にて初登場したことは、 数少ないドミノス音源を収集するファンにとって嬉しい収録。ディスク3&4は、23日レイト・ショウをサウンドボード録音にて収録しています。このサウンドボード・テープは、おそらく出回ったテープのジェネレーションの違いから、「Let It Rain」が含まれているものと欠落しているものの二種類が存在しているようです。 既発のタイトルでもきちんとこの時の演奏を収録しているものと、欠落した「Let It Rain」を24日の演奏で使いまわしをしている不完全なものの2種類がリリースされていました。 もちろん本作はきちんと当日の演奏で聴くことができる完全盤です。この公演はもともとサウンドボード音源として素晴らしい音質でしたが、従来のものと比較しても本作が最高のものであると言えるでしょう。ディスク5&6は、その23日のレイト・ショウをオーディエンス録音にて収録しています。これは完全初登場音源で、普段聞き慣れた公演を臨場感あふれる高音質オーディエンス録音で、当日の客席で聴くことのできた音でリアルに再現してくれます。 司会者による冒頭のメンバー紹介など、サウンドボード音源では聴くことのできなかった部分を楽しむことができ、これでまた新たな発見があるかもしれません。そんな初登場音源です。音質もよく、サウンドボード音源がなくても充分に楽しめるクオリティです。ディスク7&8は、24日のレイト・ショウをサウンドボードで収録しています。注目すべきポイントは、今回入手したマスターでは「Bottle Of Red Wine」が未収録だった点です。 この音源自体が元々流出の過程で既に欠落していたようで、既発盤に収録のものはすべて前日23日レイト・ショウの「Bottle Of Red Wine」が使いまわしされていました。この事実によって海外の文献によっては “この公演では「Bottle Of Red Wine」が演奏されなかった” という記述が見受けられますが、ディスク10のオーディエンス・ソースでの同曲は前日のそれとは明らかに異なる別テイクなので、この日も演奏自体はされたようです。本作では、あくまで24日レイト・ショウの音源ということで、最初から欠落していた「Bottle Of Red Wine」は別日での補填は行なっていません。ディスク9&10は、その翌24日のレイト・ショウをオーディエンス録音にて収録しています。このソースは、元々曲間が途切れている曲と繋がっている曲が混在し、元のテープを聴く限りでは正確な曲順が不明でした。しかし、お互いが繋がっている曲と、明らかに曲間にカットのある曲を、当時の残された記録と付き合わせて考察していくうちに、これはテープの流出の過程で意図的に曲順が変えられたのではないかという結論に至りました。そこで元ソースにあった曲間の切れていない複数の曲のかたまりどうしを、カットのある曲の前後で並べ替え、本作は、おそらくこれが正しいであろう本来あるべきセットリストに再構成しました。このソース自体が全曲収録ではないため、間に他の曲を演奏していた可能性はありますが、ここに収録されている曲に限って言えば、この曲順が正しいと思われます。既発盤では狂いが大きくかなり遅かったピッチも正常なものとなっています。デレク・アンド・ザ・ドミノスのフィルモアでのライヴを、オフィシャル未収録曲も含め完全な形で再現する『Complete Fillmore Tapes』。 しかもオーディエンス音源とサウンドボード音源で存在が確認されているものを全て収録し、初登場23日レイト・ショウのオーディエンス・ソース、それに23日レイト・ショウの「Let It Rain」を含めまさにコンプリートの合計CD10枚組超大作となった本タイトル。3公演を6種類のソースにて収録。 これでドミノスのフィルモア音源はカンペキです。今回もジャケットには厚型コーティング高級光沢紙を使用。盤面は美しいピクチャー・ディスク仕様。厚型ジュエル・ケースが2セット、それがスリップ・ケースでひとつにまとまった仕様となります。 企画、マスター製作、デザインと、職人集団で構成されたプロジェクト・チームがまたもやECファンの宝物を丹念に作り上げました。ドミノス音源の決定盤として貴方のコレクションに揃えてください!

DISC ONE October 23, 1970 Early Show SOUNDBOARD SOURCE
01. Introduction 02. Got To Get Better In A Little While 03. Why Does Love Got To Be So Sad 04. Presence Of The Lord 05. Little Wing

DISC TWO October 23, 1970 Early Show AUDIENCE SOURCE
01. Introduction 02. Got To Get Better In A Little While 03. Why Does Love Got To Be So Sad 04. Blues Power 05. Have You Ever Loved A Woman 06. Tell The Truth 07. Presence Of The Lord

DISC THREE October 23, 1970 Late Show SOUNDBOARD SOURCE
01. Got To Get Better In A Little While 02. Key To The Highway 03. Tell The Truth 04. Why Does Love Got To Be So Sad 05. Blues Power

DISC FOUR 01. Have You Ever Loved A Woman 02. Bottle Of Red Wine 03. Presence Of The Lord 04. Little Wing 05. Let It Rain
06. Crossroads

DISC FIVE October 23, 1970 Late Show AUDIENCE SOURCE
01. Introduction 02. Got To Get Better In A Little While 03. Key To The Highway 04. Tell The Truth 05. Why Does Love Got To Be So Sad
06. Blues Power 07. Have You Ever Loved A Woman

DISC SIX 01. Bottle Of Red Wine 02. Presence Of The Lord 03. Little Wing 04. Let It Rain 05. Crossroads

DISC SEVEN October 24, 1970 Late Show SOUNDBOARD SOURCE
01. Introduction 02. Got To Get Better In A Little While 03. Blues Power 04. Have You Ever Loved A Woman 05. Key To The Highway
06. Tell The Truth

DISC EIGHT 01. Nobody Knows You When You Down And Out 02. Let It Rain 03. Why Does Love Got To Be So Sad? 04. Presence Of The Lord 05. Roll It Over 06. Little Wing

DISC NINE October 24, 1970 Late Show AUDIENCE SOURCE
01. Blues Power 02. Have You Ever Loved A Woman 03. Key To The Highway 04. Let It Rain

DISC TEN 01. Why Does Love Got To Be So Sad 02. Presence Of The Lord 03. Bottle Of Red Wine 04. Roll It Over 05. Little Wing
06. Eric Clapton Interview October 24, 1970



デレク&ザ・ドミノス
EMPIRE STATE OF MIND
MID VALLEY RECORDS 2013 MVR-729/730/731
SBD
3CD
\4,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


これが本当の曲順だぜ!ポリドールマスターでは解体された24日の音源ですが、オーディエンス音源とサウンドボード音源のカットの位置を考慮しMVR社が導いた答えはポリドール社に残されていた資料と同じであった!という訳で今回は真の10月24日をお楽しみいただけます!!

いやいや~、もう耳タコ音源ばっかり出しやがってと皆様のお怒りも重々承知しております。まぁ耳タコと申されましても仕方がないのですが、、、今回は24日のライヴを本当の当日の演奏曲順にエディットしまして、、、えっ?はい、何でしょう?今回のマスターは新しい、その曲順のサウンドボードテープじゃねぇのか?ですって、、、旦那ぁ~そんな凄いマスターが発掘されて出てきたらこんなお安い値段で買えるわけねーでゲスよ。じゃぁなにかい単純に曲順を入れ替えただけなのか?って、単刀直入にストレートに申しますとまさしくその通りでありまして、曲順を入れ替えただけですし流れを壊さないように収録された"BOTTOLE OF RED WINE"も23日のテイク(24日風にテンポはスローに編集)でございます。まぁそんなに目くじら立てなくてもいいじゃござんせんか。がっつり音が良いのはこれしかないんですから楽しんでいきやしょうや。
コーティング紙ジャケにW帯が付いたコレクターズ仕様。1970年10月22日発行のthe village VOICEに掲載された激レアなコンサートADが帯になっておりましてECマニアにはたみゃらん逸品となっております!がんばって音源発掘するから許してにゃん☆
200セット限定ジャケット!

RECORDED : LIVE AT THE FILLMORE WEST 23 & 24 OCTOBER 1970 SECOUND SHOW

23 OCTOBER 1970-SET 2
DISC 1
1 INTRODUCTION 2 GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE 3 KEY TO THE HIGHWAY
4 TELL THE TRUTH 5 WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD 6 BLUES POWER 7 HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN 8 BOTTLE OF RED WINE

DISC 2
1 PRESENCE OF THE LORD 2 LITTLE WING 3 LET IT RAIN 4 CROSSROADS

24 OCTOBER 1970 SET 2
5 INTRODUCTION 6 GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE 7 TELL THE TRUTH 8 NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT

DISC 3
1 WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD 2 PRESENCE OF THE LORD 3 BLUES POWER 4 HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN 5 KEY TO THE HIGHWAY 6 BOTTLE OF RED WINE 7 ROLL IT OVER
8 LET IT RAIN 9 LITTLE WING



デレク&ザ・ドミノス
Electric Factory & Winter Gardens
TINKER BELL
AUD
2CD
\6,600


TINKER BELLレーベルより、ペインターズ・ミル、マーキークラブに続くドミノスのタイトル第3段。エレクトリック・ファクトリーとウインターガーデンズの2公演を収録した2枚組がリリースになります。

デレク・アンド・ドミノスは短い活動期間ながら数多くのステージをこなし、また同様に数多くのコレクターズ・アイテムがリリースされていますが、本作は音質の優れたエレクトリック・ファクトリーと、おそらく現存する最初期のコンサート音源であろうウインターガーデンズをカップリングしています。

ディスク1が1970年10月16日フィラデルフィア公演を収録。「Motherless Children」がこの時期既に演奏されているのに驚かされます。後にレコーディングされたものと歌詞が異なる貴重なバージョン。

ディスク2は、アルバム発売前の短期UKツアーから、1970年8月14日のウインターガーデンズの音源で、音質はいまひとつながら、その貴重度は高く、ぜひコレクションしておきたい公演のひとつ。フロントの白いジャケットを着用したエリックの写真も珍しい、プレス盤2枚組。美しいピクチャー・ディスク仕様。日本語帯付。

Disc One
1. Ramblin' On My Mind
2. Why Does Love Got To Be So Sad
3. Blues Power
4. Have You Ever Loved A Woman
5. Mean Old World
6. Motherless Children
7. Let It Rain

Disc Two
1. Country Life
2. Anyday
3. Bottle Of Red Wine
4. I Don't Know Why
5. Roll It Over
6. Blues Power
7. Have You Ever Loved A Woman
8. Bad Boy



デレク&ザ・ドミノス
Layla : 40 Years On
MID VALLEY
SBD
2CD
\4,600
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ロック史に燦然と輝く名盤「Layla」の40周年記念盤発売に際してのラジオ番組を超貴重なラジオショウディスクよりデジタルトランスファーした2枚組み。ジャケットも完全再現!オリジナルより完成度が高くっていいんでしょうか!?(オリジナルはCD-Rでジャケット裏も印刷無しの無地)

ジョナサン・クラークがホストで番組が進行します。途中メンバーのインタビューが挿入され今回のアルバムの曲がプレイされます。放送されたのは52分バージョンと59分バージョンの2バージョンありまして進行具合やプレイされる曲が若干異なります。

やっぱ海外のラジオ番組を流すとイイ感じなんすよね~おしゃべりが入ると楽しく聴けちゃうんです。車や部屋で気軽に楽しんで下さい!

One Hour Radio Special (52:00version)
SEGMENT ONE (SEGMENT TIME : 17:25)

In (Music) “Universal Music Enterprises Presents…” “ I Looked Away” Derek & Dominos Layla “Coming Home” Deleney & Bonnie On Tour With EC “Bell Bottom Blues” Derek & Dominos Layla Out: “Layla:Fourty Years On.” (Music Fade)

SEGMENT TWO (SEGMENT TIME: 11:23)
In (Music) “Welcome Back to Layla…” “ Tell The Truth”(45) Derek & Domonos Layla “Evil” Derek & Dominos Layla Out* “…Layla: Fory Years On” (Sting)

SEGMENT THREE (SEGMENT TIME: 15:11)
In: “Welcome Back To Layla…” “It’S Too Late” (Live) Derek & Dominos Layla “Matchbox” (Live) Derek & Dominos Layla “Nobody Knows You When…” Derek & Dominos Layla Out: “…Derek And The Dominos.” (Music Fade)

SEGMENT FOUR (SEGMENT TIME: 8:00)
In “Welcome Back To Layla…” “Layla” Derek & Dominos Layla Out: “…Of Media Mechanics.” (Music Cold)

PROMO ONE : 15/:20 PROMO TWO :30/:35

One Hour Radio Special (59:00version)
SEGMENT ONE (SEGMENT TIME : 17:25)

In (Music) “Universal Music Enterprises Presents…” “ I Looked Away” Derek & Dominos Layla “Coming Home” Deleney & Bonnie On Tour With EC “Bell Bottom Blues” Derek & Dominos Layla Out: “Layla:Fourty Years On.” (Music Fade) MUSIC BED :59 (FADE)

EGMENT TWO (SEGMENT TIME: 24:24)
In (Music) “Welcome Back to Layla…” “ Tell The Truth”(45) Derek & Dominos Layla “Evil” Derek & Dominos Layla “IT’S TOO LATE” (LIVE) Derek & Dominos Layla “Nobody Knows You When…” Derek & Dominos Layla OUT: “…Derek And The Dominos.” (Music Fade) Music Bed:59 (Fade)

EGMENT THREE (SEGMENT TIME: 15:11)
IN: “You ‘re Listening To Layla…” “Mean Old World” Derek & Dominos Layla “Layla” Derek & Dominos Layla OUT: “…Of Media Mechanics.” (music cold)

PROMO ONE : 15/:20 PROMO TWO :30/:35