コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

お問い合わせ、ご質問等はこちらからどうぞ


ご来店いただきましてありがとうございます



デヴィッド・ボウイ
LOST REALITY
AUD
2CD-R
\5,200
個数


つい先日の来日公演ではその変わらぬ容姿と歌声で古くからのファンを魅了しつつ新しい若年層のファンも取り込んでいったデヴィットボウイの最新ツアー2004年4月1日のカナダ・トロント公演を高音質オーディエンスにてコンプリート収録!!

日本公演では演奏されなかった「Star Man」で始まるアンコールのジギー4連発はとにかく圧巻の一言!!昨年秋から始まったこのツアーで、幾度となく繰り返し演奏されて練りに練られたアレンジもいよいよ鋭さを増してきております!!これが完成形でしょう!

Disc 1:
01 - Lead in Music 02 - Rebel Rebel 03 - Modern Love 04 - New Killer Star 05 - Fame 06 - Cactus 07 - All The Young Dudes 08 - China Girl09 - Never Get Old 10 - The Loneliest Guy 11 - The Man Who Sold The World 12 - Hallo Spaceboy 13 - Sunday 14- Heathen 15 - Band IntrosDisc

Disc 2
16 - Under Pressure 17 - Days 18 - Slip Away - Including Space Oddity Tease 19 - Looking For Water 20 - Ashes To Ashes 21 - Hang On To Yourself 22 - Quicksand 23 - I'm Afraid Of Americans 24 - Heroes 25 - Crowd ~Encores~ 26 - Star Man 27 - Five Years 28 - Suffragette City 29 - Ziggy Stardust



デヴィッド・ボウイ
LIVE AT NIPPON BUDOKAN, 8th March 2004
NEW TATTOO-050
AUD
2CD-R
\4,000
個数


デヴィッド・ボウイの2004年ジャパンツアーより、3月8日武道館公演(初日)をNEW TATTOOならではの迫力ある超高音質オーディエンス録音にて完全収録!!




デヴィッド・ボウイ
LIVE AT NIPPON BUDOKAN, 9th March 2004
NEW TATTOO-051
AUD
2CD-R
\4,000
個数


デヴィッド・ボウイの2004年ジャパンツアーより、3月9日武道館公演(2日目)をNEW TATTOOならではの迫力ある超高音質オーディエンス録音にて完全収録!!




デヴィッド・ボウイ
WELCOME TO REALITY
SYLPH-0573
AUD
2CD-R
\5,500
個数


新作「REALITY」を引っ提げて8年振りに来日を果たした、デヴィッド・ボウイの2004年ジャパンツアーより、3月8日武道館公演(初日)を、ベスト・ポジションより武道館とは思えない、迫力満点の超高音質にて完全収録!!耳障りなチャットなども殆どなく、臨場感も満点!!シルフならではのガツーンといい感じなマスターリングをしてありまっせ~!!勇気あるボウイ・ファンの皆さま、ヴォリューム全開でお楽しみ下さいませ!!

パフォーマンス内容は、文句無しの素晴らしさ!!細かい説明不要ですが、この日は「CHINA GIRL」で始めボウイが唄わず、やり直す一幕があります。セットリストの違うボウイだけに、2日目武道館では演奏していない曲が5曲!!(*印)たっぷり2時間10分・全26曲!!常に進化し続ける究極のボウイ・ワールド!!ホント、カッコ良すぎっす!!これは最高!!あの感動がリアルに蘇えるメモリアル・アイテム!!

Disc-One
1.Intro 2.Rebel Rebel 3.New Killer Star4.Fame * 5.Cactus 6.All The Young Dudes7.China Girl 8.Never Get Old *9.The Loneliest Guy10.The Man Who Sold The World11.Hallo Spaceboy 12.Sunday13.Heathen (The Rays)/Band Intro14.Under Pressure

Disc-Two
1.Life On Mars? * 2.Looking For Water3.Quicksand 4.Days *5.Sound And Vision * 6.Be My Wife7.A New Career In A New Town8.Ashes To Ashes 9.I'm Afraid of Americans10."Heroes"(Encore) 11.Five Years 12.Suffragette City 13.Ziggy Stardust



デヴィッド・ボウイ
OVER REALITY'S
SYLPH-0574
AUD
2CD-R
\5,500
個数


新作「REALITY」を引っ提げて8年振りに来日を果たした、デヴィッド・ボウイの2004年ジャパンツアーより、3月9日武道館公演(2日目)を、ベスト・ポジションより武道館とは思えない、迫力満点の超高音質にて完全収録!!耳障りなチャットなども無く、あたかもサウンドボード音源のようです!!分厚い低域(ド迫力度はウーハーギリギリ一杯)と、ボウイのヴォーカルのクリアー度は特筆もの!!しかも、アコースティックなどの繊細な音もリアルに収録してます!!そしてシルフならではのマスターリングを施し、ヤバイ・サウンドにて当日の素晴らしいパフォーマンスを再現!!(要するにガツーンといい感じっすよ~!!ということです(笑)勇気あるボウイ・ファンの皆さま、ヴォリューム全開でお楽しみ下さいませ!!

パフォーマンス内容は、文句無しの素晴らしさ!!細かい説明不要です!!セットリストの違うボウイだけに、初日武道館では演奏していない曲が8曲!!(*印)たっぷり2時間30分・全29曲!!全3公演では一番多くプレイしたツアー2日目です!!常に進化し続ける究極のボウイ・ワールド!!ホント、カッコ良すぎっす!!これは最高!!あの感動がリアルに蘇ります!!

Disc-One
1.Intro 2.Rebel Rebel 3.Hang On To Yourself *4.New Killer Star 5.Fashion * 6.Cactus7.All The Young Dudes 8.China Girl 9.Reality *10.5:15 The Angels Have Gone *11.The Man Who Sold The World 12.Hallo Spaceboy13.Sunday 14.Heathen (The Rays)/Band Intro15.Under Pressure 16.Slip Away *

Disc-Two
1.Looking For Water 2.Quicksand 3.The Loneliest Guy4.Afraid * 5.Be My Wife 6.A New Career In A New Town7.Ashes To Ashes 8.I'm Afraid of Americans 9."Heroes"(Encore)10.Bring Me The Disco King * 11.Five Years12.Fall Dog Bombs The Moon * 13.Suffragette City14.Ziggy Stardust



デヴィッド・ボウイ
STRUGGLING FOR REALITY
SYLPH-0575
AUD
2CD-R
\5,500
個数


あの感動から一週間。辛いところ我慢下さったシルフ・ファンの皆さま、お待たせしました最終弾!!新作「REALITY」を引っ提げて8年振りに来日を果たした、デヴィッド・ボウイの2004年ジャパンツアーより、3月11日大阪公演(最終日)を、ベスト・ポジションより迫力満点の超高音質にて完全収録!!耳障りなチャットなども殆どなく、臨場感も満点!!シルフならではのガツーンといい感じなマスターリングをしてありまっせ~!!勇気あるボウイ・ファンの皆さま、ヴォリューム全開でお楽しみ下さいませ!!

パフォーマンス内容は、文句無しの素晴らしさ!!細かい説明不要!!この日はツアー初出曲はありませんが、初日ナンバーと2日目ナンバーで巧く構成されたセットリストとなっています。たっぷり2時間25分・全28曲!!常に進化し続ける究極のボウイ・ワールド!!ホント、カッコ良すぎっす!!これは最高!!あの感動がリアルに蘇えるメモリアル・アイテム!!

(尚、イントロ部分で1ヶ所音飛びがありますが、マスターからによるものです)

Disc-One
1.Intro 2.Rebel Rebel 3.Hang On To Yourself 4.New Killer Star 5.Fame 6.Cactus 7.All The Young Dudes 8.China Girl 9.Reality 10.5:15 The Angels Have Gone 11.The Man Who Sold The World 12.Hallo Spaceboy 13.Sunday 14.Heathen (The Rays)/Band Intro 15.Under Pressure 16.Slip Away

Disc-Two
1.Looking For Water 2.Quicksand 3.The Loneliest Guy4.Be My Wife 5.Sound And Vision 6.Ashes To Ashes 7. I'm Afraid of Americans 8."Heroes" (Encore) 9.Bring Me The Disco King 10.A New Career In A New Town 11.Five Years 12.Suffragette City 13.Ziggy Stardust



デヴィッド・ボウイ
UNRELEASED ALBUM TOYING
SPACEBOY-001
SBD
1CD-R
\2,600
個数


ボウイファンは超期待のレーベルになること間違いなしDAVID BOWIE 専門 新レーベルSPACEBOY第1弾、全ボウイファンマストアイテムの登場です!!

オリジナルアルバム「HOURS」で活発な活動を再開する前、アルバム「PIN UPS」のようにカヴァー曲と自身の60年代、いわゆるPYE YEARS(スペースオディティより前の曲)リメイクでのアルバムを考えていました。これは「TOYING」と呼ばれ結局のところ未発売に終わりました。

本CDRは、そのアルバム「TOYING」の為に、このままリリース出来る状態にまで仕上がった音質最高のアウトテイクス5トラックを収録。カヴァーも、THE WHO、THE KINKS、MY DEATHの再録音。そして何とジョンレノンのマザーや、ボブディランの曲までやっています。未発表のオリジナル曲のセッションも1曲あり、これにプラスして同時期のライブで行われた、SIMON & GARFUNKELのカヴァー。そしてBOWIE-NETからのインターネット配信でのみ放送されたTHE LONDON BOYSとI DIG EVERYTHING。STORYTELLERSで冗談のようにプレイされたアコースティックでの CAN'T HELP THINKING ABOUT ME。いずれも1966年前後の彼のシングルのリアレンジバージョンです。

更にボーナスとして、2001年のチベタンベネフィットよりベネフィットで演奏された「HEROES」のリハーサルと本番を両方収録。最後に1999年の STORYTELLERSでは、まだ未完成であったCAN'T HELP THINK ABOUT ME の完全なリアレンジライブバージョン(1997)をBBCより高音質サウンドボードで収録。2000年代初期、再活動開始に相応しい超名盤「HOURS」の前にボウイが試行錯誤していた様子がよくわかります。

最終的には未発売となったアルバムですが、ボウイならではのアレンジで完成テイクとして録音されたこれらのカヴァー曲はボウイファン必聴と言えるでしょう。勿論、ステレオサウンドボード高音質です。これが001となるSPACEBOYレーベル。ボウイファンは今後も超期待のレーベルになること間違いなしと言えるでしょう!推薦盤!

1 Pictures Of Lily (Unreleased Recording Around 2000)
2 Waterloo Sunset (Unreleased Recording Around 2000)
3 Mother (Unreleased Recording Around 2000)
4 Trying To Get To Heaven (Unreleased Recording Around 2000)
5 My Death (Unreleased Recording Around 2000)
6 Afraid (Unreleased Recording / From Toying Session Around 2000)
7 America (Live At NYC Oct 2001)
8 The London Boys (Bowie Net Show Only Roseland 19th June 2000)
9 I Dig Everything (Bowie Net Show Only Roseland 19th June 2000)
10 Can’t Help Think About Me (Storytellers 1999)
11 The London Boys (Re-Play At BBC Concert On 27th June 2000)
12 I Dig Everything(Re-Play At BBC Concert On 27th June 2000)

Bonus Tracks
13 Heroes (Tibet House Benefit Concert 2001:Rehearsal)
14 Heroes (Tibet House Benefit Concert 2001:Rehearsal)
15 Can’t Get Thinking About Me (BBC Radio One Concert 2007)



デヴィッド・ボウイ
THE BRIDGE BENEFIT
AS-109
PRO-SHOT
1DVD
\2,970
個数


デヴィッド・ボウイの1996年10月に出演した「ブリッジ・スクール・ベネフィット」でのライブをプロショットにてカップリングにて完全収録。このライブではボウイ、ゲイル・アン・ドルシー、リーヴス・ガブレルスの3人編成での出演となっております。各日ともセットリストを若干変えておりファンは見逃せません。90年代のボウイはちょっと苦手と言うファンの方にも見ていただきたいオススメの1枚!

ボーナストラックとしてティン・マシーン時代の1989年6月24日のアムステルダム公演より5曲、1991年の「サタデー・ナイト・ライブ」出演時の2曲を追加収録。

海外GOD FATHER系 レーベルよりデジパック、プレスDVD。

MOUNTAIN VIEW, SHORELINE AMPHITHEATRE, OCTOBER 20, 1996
1.ALADDIN SANE 2.THE JEAN GENIE 3.I CAN'T READ 4.THE MAN SOLD THE WORLD 5.CHINA GIRL 6."HEROES" 7.WHITE LIGHT, WHITE HEAT

MOUNTAIN VIEW, SHORELINE AMPHITHEATRE, OCTOBER 19, 1996
8.ALADDIN SANE 9.THE JEAN GENIE 10.I CAN'T READ 11.THE MAN WHO SOLD THE WORLD 12."HEROES" 13.LET'S DANCE

EXTRA FEATURE
TIN MACHINE
AMSTERDAM, PARADISO, JUNE 24, 1989
1.HEAVEN'S IN HERE 2.WORKING CLASS HERO 3.I CAN'T READ 4.BABY CAN DANCE 5.UNDER THE GOD

SATURDAY NIGHT LIVE 1991
1.BABY UNIVERSAL 2.IF THERE IS SOMETHING



デヴィッド・ボウイ
Music Is Outside
A-tera Records-033
SBD+AUD-SHOT
3CD-R+1DVD-R
\5,200
個数


スペシャルゲストにNine Inch Nailsを迎えておこなわれた1995年のアメリカ・ツアーより、10/11のミズーリでのライブ(サウンドボード音源)と9/28のニュージャージーでのライブ(オーディエンス映像)をカップリング収録。

95~96年にかけておこなわれた『Outside』ツアー序盤からの2公演、ディスク3枚にわたり収録されたCD(ミズーリ公演)は、大変クリアな高音質サウンドボード・マスターを使用しており、レーベル独自のデジタル・リマスタリングが施された極上サウンドでストレス無くお楽しみいただけます。

DVD(ニュージャージー公演)は、会場2階席ステージ向かって右側からのオーディエンス・ショットで、残念ながら高画質とは言いかねる内容ですが、2時間半に亘り長尺のステージ全編を収録しているので、ミズーリ公演のCDを聴いた後に鑑賞していただければ、より一層このツアーの全貌を理解する手助けとなるはずです。一つのスタイルに留まることを諾とせず常に変遷を続けるボウイのキャリアにおいてもひときわの異彩を放つ実験的なアルバム『Outside』、このコンセプト・アルバムの世界観を再現するためにおこなわれたステージは、再アレンジの施された過去の名曲群もひっくるめて、現代の耳で振り返って聴くと大変興味深い内容です。

◆Riverport Amphitheatre, St Louis, MO, 11th October 1995
[soundboard master / 2009 digitally remastered edition]
<Disc 1>
01. Terrible Lie (fades in) 02. March Of The Pigs 03. The Becoming 04. Sanctified 05. Piggy (Nothing Can Stop Me Now) 06. Burn 07. Closer 08. Wish 09. Gave Up 10. Down It It 11. Eraser

<Disc 2>
01. Subterraneans 02. Scary Monsters 03. Reptile 04. Hallo Spaceboy 05. Hurt 06. Look Back In Anger 07. I'm Deranged 08. The Hearts Filthy Lesson 09. The Voyeur Of Utter Destruction (As Beauty) 10. I Have Not Been To Oxford Town 11. Outside 12. Andy Warhol 13. Breaking Glass

<Disc 3>
01. The Man Who Sold The World 02. We Prick You 03. Joe The Lion 04. A Small Plot Of Land 05. Nite Flights 06. Under Pressure 07. Teenage Wildlife

<bonus DVD [150min. Aud-shot]>
◆Meadowlands Arena, East Rutherford, NJ, 28th September 1995
01. Terrible Lie 02. March Of The Pigs 03. The Becoming 04. Sanctified 05. Piggy (Nothing Can Stop Me Now) 06. Burn 07. Closer 08. Wish 09. Gave Up 10. Down In It 11. Eraser 12. Subterraneans 13. Scary Monsters 14. Reptile 15. Hallo Spaceboy 16. Hurt 17. I'm Deranged 18. Look Back In Anger 19. The Hearts Filthy Lesson 20. The Voyeur Of Utter Destruction (As Beauty) 21. Outside 22. I Have Not Been To Oxford Town 23. A Small Plot Of Land 24. Andy Warhol 25. Breaking Glass 26. We Prick You 27. The Man Who Sold the World 28. Nite Flights 29. Teenage Wildlife 30. Under Pressure 31. Joe The Lion



デヴィッド・ボウイ
Dance The Blues
A-tera Records-005
SBD
2CD-R
\4,500
個数


1983年4/27、レイヴォーンの地元ダラスでおこなわれた"Serious Moonlight Tour"リハーサル音源の決定版が登場!

ブリティッシュ・グラムロックの申し子として華々しくデビューし、その後とどまることなくそのスタイルを変遷させていったボウイと、物心ついた時にはギターを手にし、ブルースの洪水の直中にその生涯を捧げたレイヴォーン。生き様からして水と油の二人の貴重なステージを収録したこの音源は、当日ボウイのマネージャーが録音していたものとされ、過去にも何度かリリースされていますが、本タイトルに用いられたマスターは限りなくマスターに近いロージェネレーション・マスターです。一聴していただければ飛躍的に向上した音質にご納得いただけることと思います。ツアー開始まで余す所半月あまりの状況でのリハーサルだけに、本番さながらの進行、気合十分の演奏で聴き応え十分です。また、随所で(ジギー時代のイメージへの照れ隠しもあってか)ふざけてみせるボウイの人間臭い魅力を垣間見ることができるのも、本ツアーの音源には無い魅力のひとつといえるのではないでしょうか。

◆"Serious Moonlight Tour Rehearsals", Soundcheck with Stevie Ray Vaughan at Los Colinas Soundstage, Dallas, TX, 27th April 1983
(low generation master, digitally remastered definitive edition)
<Disc 1>
01.Star 02.Heroes 03.What in the World 04.Look Back in Anger 05.Joe the Lion 06.Wild is the Wind 07.Golden Years 08.Fashion 09.Let's Dance 10.Red Sails 11.Breaking Glass 12.Life on Mars 13.Sorrow 14.Cat People 15.China Girl 16.Scary Monsters 17.Rebel Rebel 18.I Can't Explain 19.White Heat, White Light

<Disc 2>
01.Station to Station 02.Cracked Actor 03.Ashes to Ashes 04.Space Oddity 05.Young Americans 06.Soul Love 07.Hang on to Yourself 08.Fame 09.TVC15 10.Stay 11.Jean Genie 12.Modern Love



デヴィッド・ボウイ
By The Wall
DF-DVD-007
44min. Pro-shot
1DVD-R
\3,000
個数


David Bowieの1978年ブレーメンでのプロショット・ライブを、過去最高の高画質&高音質にて収録。近年再放送された放送用ソースをデジタル収録しており、「Sense of Doubt」から「Rebel Rebel」まで全8曲をマスタークオリティの高画質で楽しむことができます。

また音声も、別途施されたリマスタリングにより、放送用ソースの範疇を超えた臨場感抜群の完璧な仕上がりとなっています。ベルリン3部作の正に只中にあたる重要な時期にドイツでおこなわれたボウイ入魂のステージ、エイドリアン・ブリューを始めとしたバックバンドのサポートも気合いの入った素晴しいものであり、既にこの日の映像アイテムをお持ちのファンの方にも是非ご覧になっていただきたいオススメの1枚です。

◆Musikladen, Bremen, Germany, 30th May 1978
1.Sense of Doubt 2.Beauty and the Beast 3.Heroes 4.Stay 5.Jean Genie 6.TVC 15 7.Alabama Song 8.Rebel Rebel



デヴィッド・ボウイ
Station To Grand Illusion
DEN-03/04
SBD
2CD
\6,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


デヴィッドボウイの1976年ステーション・トゥ・ステーション・ツアーから、1976年5月13日ロッテルダム公演のサウンドボード音源がリリースになります。1976年ツアーのサウンドボード音源といえばナッソウ公演が有名ですが、本タイトルは比較的レアなロッテルダム公演を収録しています。

アルバム『STATIION TO STATION』をリリースに伴うツアーということで、アルバムがそうであったように、長大な曲が多く演奏されており、どれも10分に至る演奏時間をとって余裕たっぷりのライヴ演奏となっているのが特徴です。厳かな効果音で始まる「Station To Station」から、若干テンポを落としてゆっくりと始まるコンサート。「WORD ON A WING」では広大な世界観、のびのびと自由に歌うボウイのヴォーカルが堪能できます。 

ボーナストラックには、このツアーで演奏されたレア・ナンバーを収録し、本タイトルだけでこのツアーを把握できる内容となっています。

まずは1976年2月28日クリーヴランド公演より「QUEEN BITCH」「TVC15」「LIFE ON MARS?」「FIVE YEARS」「TVC15」の5曲を収録。サウンドボード音源には未収録の「QUEEN BITHC」「LIVE ON MARS?」「FIVE YEARS」の3曲は初期の頃の曲で、それを後年劇的な変貌を遂げたボウイがどのようなアレンジで演奏するかという興味深いもの。特に「LIFE ON MARS?」と「FIVE YEARS」はメドレーで間髪入れずに続けて演奏されるというこのツアーならではのアレンジです。「TVC15」が2度クレジットされているのは、おそらく進行があやふやで2度演奏しだすのですが間違いに気付きすぐに中断してしまう、そんな間違いを2度もくり返すという珍しいハプニングです。

続いて1976年2月26日トロント公演より「THE JEAN GENIE」「SISTER MIDNIGHT」「THE JEAN GENIE」の3曲。レアな「SISTER MIDNIGHT」を挟んで「THE JEAN GENIE」が2度演奏していますが、これも前述の「TVC15」同様、進行上のミスがあったのか、演奏途中で中断させるというハプニングです。「SISTER MIDNIGHT」は1976年3月15日フィラデルフィア公演のテイクも収録しています。

最後は1976年3月23日ナッソウ公演より「PANIC IN DETROIT」を収録。曲中で披露されるパーカッション・ソロを含め完全盤です。 

1976年ステーション・トゥ・ステーション・ツアーのサウンドボード音源。ボーナストラックではこのツアーのレア・ナンバー、レア・テイクを収録し、このツアーを俯瞰する決定盤となるでしょう。美しいピクチャー・ディスクの永久保存がっちりプレス盤。

Sport Palais Ahoy Rotterdam Holland May 13, 1976

DISC ONE
01. Station To Station
02. Suffragette City
03. Fame
04. Word On A Wing
05. Stay
06. Waiting For The Man
07. Changes
08. TVC 15
09. Diamond Dog

DISC TWO
01. Rebel Rebel
02. The Jean Genie

BONUS TRACKS
Public Auditorium, Cleveland, OH, USA February 28, 1976
03. Queen Bitch
04. TVC 15
05. Life On Mars?
06. Five Years
07. TVC 15

Maple Leaf Gardens, Toronto, ON, Canada February 26, 1976
08. The Jean Genie
09. Sister Midnight
10. The Jean Genie

Spectrum Arena, Philadelphia, PA, USA March 15, 1976
11. Sister Midnight

Nassau Veteran's Memorial Coliseum, Uniondale, NY, NYC, USA March 23, 1976
12. Panic In Detroit



デヴィッド・ボウイ
STRANGE FASCINATION-definitive version
DEN-01/02
SBD
2CD
\6,700
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります
個数


デヴィッド・ボウイの1974年ダイアモンド・ドッグ・ツアーから、定番音源である1974年9月5日ロサンゼルス公演を完全収録した「STRANGE FASCINATION」が、十数年ぶりのアップ・グレードになるでしょうか、ロウジェネ・ソースにてリリースになります。

この日のコンサートは超高音質サウンドボードで有名な音源が存在し、アナログ時代から有名な音源。これは是非一度体験していただきたい音です。

1974年のダイアモンド・ドッグ・ツアーからはフィラデルフィア公演を収録した『DAVID LIVE』というライヴ・アルバムがありますが、それは7月8日から12日の5回の公演を編集したもので、レコーディングを巡って当日に至ってもトラブルがあったとも伝えられ、実際に聴けば明らかですが、演奏に覇気がなく歌唱も集中力が欠如したいまひとつのライヴ盤として悪評高いものでした。

本作に相当するロサンゼルス公演はライヴ・アルバムが収録されたフィラデルフィア連続公演のおよそ2ヶ月後に当たり、そのような混乱した状況とは一変し、ツアー終盤ということでこなれた演奏は一聴の価値あるものとなっています。バックの演奏はタイトになり、ボウイの歌唱にも魂が込められた真剣なものであるのが伝わってくる名演です。

また時期的にダイアモンド・ドッグ・ツアーと、その直後のソウル・ツアー、フィリー・ドッグ・ツアーへの過渡期に相当し、セットリストにも若干の変化があり、「It's Gonna Be Me」「John, I’m Only Dancing」が加えられ、『DAVID LIVE』とはかなり印象の異なるコンサートとなっています。ぜひこれを機会に『Strange Fascination』に触れて頂きたいと思っています。

ボーナス・トラックも充実しており、このタイトル1枚で1974年のツアーの概要が掴める内容となっています。

まずメインのロサンゼルス公演ではセットリストから落ちた「Panic In Detroit」を7月12日フィラデルフィア公演よりサウンドボード収録。

1974年ツアーは10月からソウル・ツアーと改称され、ツアータイトルのみならず、セットリストやアレンジががらりと変化し、ぐっとアルバム『Young Americans』よりになりますが、続いて収録されているのはそのソウル・ツアーより10月16日デトロイト公演から「Love Me Do - The Jean Genie」。このメドレーは1973年のハマースミス・オデオンにおけるバージョンが有名ですが、聴き慣れた「The Jean Genie」の途中からビートルズの「Love Me Do」に繋がるものではなく、最初から「Love Me Do」で始まり途中で「The Jean Genie」に繋がるという逆パターンなのです。アレンジも一年でこれほど変化するのかと思うくらいにソウルフルなものになっています。

続いて10月28日ニューヨークはラジオ・シティ公演より、「Sorrow」「Young Americans」「Can You Hear Me?」「Somebody Up There Likes Me」の4曲を収録。

どれもロックンロールとは程遠いソウル・ナンバーで、当時とはいえこれをステージで演奏するのは勇気が必要だったのではと思います。その後もツアー中セット・リストは増減を繰り返し、次に収録されているのは12月1日アトランタ公演より、コンサートの冒頭で演奏された「Memory Of Free Festival」、アルバム『Young Americans』から「Win」、ディック・キャベット・ショウでの演奏がお馴染みの「Footstompin’」のステージでのライヴ演奏がそれぞれ収録されています。 

最後にボーナス・トラックのさらにボーナス・トラックのような感じですが、1974年8月13日にシグマ・サウンド・スタジオでレコーディングされたセッション・テープより4曲を収録しています。

今年になってオリジナルのリール・テープがオークションに出品されて話題となり、ここに収録されているのはその出品に際してサンプルとして公開されたもので、それぞれほんの短い収録ながら初登場の音源にマニアは騒然となりました。特に「Shilling of Rubes」に関しては曲目のみが知られていたのみで、実際に耳にすることが出来るのはコレクターズ・アイテムとしては本作が初登場になります。

サウンドボード音源ロウジェネ・ソースを使用した名盤『STRANGE FASCINATION』のアップグレード決定盤。ボーナス・トラックも充実しており、進行中においても様々な変化を遂げた1974年ツアーの全貌を掌握できるような内容となっています。

同レーベルからは今後もボウイの素晴らしいアーカイヴが予定されており、第2弾はステーション・トゥ・ステーション・ツアーのサウンドボード音源とのこと。ナッソウ公演ではありませんのでご安心を(笑)。永久保存のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様です。

The Universal Amphitheater Los Angeles CA U.S.A. SEPTEMBER 5, 1974

DISC ONE
01 – Introduction
02 – 1984
03 - Rebel Rebel
04 - Moonage Daydream
05 - Sweet Thing
06 – Changes
07 - Suffragette City
08 - Aladdin Sane
09 - All the Young Dudes
10 - Cracked Actor
11 - Rock'n'Roll with me
12 - Knock on Wood
13 - It's Gonna be me
14 - Space Oddity
15 - Furture Legend
16 - Diamond Dogs

DISC TWO
01 - Big Brother
02 – Time
03 - The Jean Genie
04 - Rock'n'Roll Suicide
05 - John I'm only Dancing

BONUS TRACKS
Tower Theatre, Philadelphia, PA, USA July 12, 1974
06 - Panic in Detroit
Palace, Michigan, Detroit, MI, USA October 16, 1974
07. Love Me Do - The Jean Genie
Radio City Music Hall, New York, NYC, USA October 28, 1974
08. Sorrow
09. Young Americans
10. Can You Here Me?
11. Somebody Up There Likes Me
Omni Arena, Atlanta, GA, USA December 1, 1974
12. Memory Of Free Festival
13. Win
14. Footstompin'
Sigma Sound Studio Sessions August 13, 1974
15. Young Americans
16. After Today
17. Shilling Of Rubes
18. I'm a Laser