コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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バディ・ガイ
76 Years Young
XAVEL-168
AUD
2CD-R
\4,200
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


6年ぶりとなるBuddy Guyの2012年来日ツアーより、7/30の渋谷O-EAST公演、一夜限りの単独ステージを、超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。
シカゴ・ブルースの第一人者Buddy Guy、76歳の誕生日におこなわれたスペシャル・ステージを、XAVELレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリングを施して収録した高音質盤です。

曲によってはマイクと距離をとって歌う、あるいはギターのヴォリュームを絞って演奏をおこなうなど、ダイナミックレンジの広い当日会場の出音を忠実に収録しているため、一部の楽曲で音圧が低めになっていますが、素晴らしいトーンで迫るBuddyのギターとヴォーカルを最高音質で切り取っています。
Fuji Rock Festival 2012への出演からわずか2日、疲れなど微塵も感じさせないパワフルな演奏は正に"生きる伝説"です!

◆Shibuya O-East, Tokyo, Japan 30th July 2012

(Disc 1)
1. Opening 2. Intro Jam ~ Nobody Understands Me But My Guitar 3. Hoochie Coochie Man / She's 19 Years Old 4. Someone Else Is Steppin' In 5. Boom Boom 6. Louisiana Blues 7. 74 Years Young 8. Strange Brew 9. Down Don't Bother Me 10. Fever

(Disc 2)
1. Skin Deep 2. Voodoo Child (Slight Return) / Sunshine Of Your Love 3. Do Your Thing 4. Damn Right, I've Got The Blues 5. Closing Jam 6. Ending



バディ・ガイ
WANEE MUSIC FESTIVAL 2009
OMCD-09033
AUD
1CD-R
\3,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


ファットなギター音ガッチリの高音質オーディエンスマスターをリマスタリング収録。

近年のバディ・ガイのライヴはパワーこそあれショウの要素がかなり濃かったのですが、この日の演奏、ただ事ではありません。ピンと張り詰めた静かな水面に隕石が落ちるかのごときギターソロの冴えっぷりは神がかり。しょっぱなから飛ばしまくりますが中でも曲名不明となっているトラック6、感電痙攣燃焼の超危険なソロには恐怖すら感じるほど。PA機器の故障か、或いは戦闘機による爆撃か。狂気のバディ・ガイ顕在。ファン必携、爆音再生必至。

Live at Wanee Music Festival, Spirit of the Suwannee Music Park
- Live Oak, FL, June 05, 2009

1. Best Damn Fool / 2. Hoochie Coochie Man / 3. Mustang Sally / 4. In A Feels Like Rain / 5. Skin Deep / 6. Unknown / 7. Boom Boom - Strange Brew - Jam / 8. I Just Want To Make Love To You / 9. Intro - Voodoo Chile - Sunshine Of Your Love / 10. Band Intro - Little By Little / 11. Closing Jam



バディ・ガイ
DEEP IN ALBUQUERQUE
OMCD-08011
AUD
1CD-R
\3,800
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


70歳を超えてもまったく衰えを知らないブルース超人バディ・ガイの最新ライヴ音源です。

バディのライヴは毎回エンターテイメント性が高くブルースの楽しみに満ち溢れていますが、今回も例外でなく、最近リリースしたニューアルバム“スキン・ディープ”からのセットや、冗談交じりのジョン・リー・フッカー“ブーン・ブーン”の物まねや、おなじみジミ・ヘンドリクス“ヴードゥー・チャイル”等、かなり楽しめる内容です。最上級オーディエンスマスターをリマスタリングし、満足の高音質収録です。

Live at THE ISLETA CASINO AND RESORT, ALBUQUERQUE, NM, August 08, 2008

Buddy Guy (g, vo) / Ric "Jaz Guitar" Hall (g) / Orlando Wright (b) / Tim Austin (ds) / Marty Sammon (keys)  

1. Little by Little / 2. Hoochie Coochie Man / 3. Love Her With a Feeling / 4. Out In The Woods - I got wolf blood in my veins / 5. Best Damn Fool / 6. Skin Deep / 7. Drowning on Dry Land / 8. Keep on using me / 9. Boon Boon - Who's Gonna Fill Those Shoes / 10. Voodoo Chile / 11. Closing Jam



バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ
Chicago Blues Brothers
BMMVD-002
PRO-SHOT 48min
1DVD-R
\4,000


ジャズ・ブルース専門のブルーマーク・ミュージックから第2段となる映像作品が登場です!ブルース至上最強のコンビとうたわれたバディ・ガイ+ジュニア・ウェルズの1980年代初頭のシカゴでのライヴを収録してあります。

メインはシカゴ・ブルースフェスティヴァルのプロショット映像で、黒人バンドをバックに従えてのファンキーな演奏が楽しめます!ジェームス・ブラウンの『パパのニューバッグ』のカヴァーは最高!『シカゴのJB』ことジュニア・ウェルズのヴォーカルにファンキーな演奏・バディ・ガイのぶち切れたギターが絡んでグルーヴするバンドは圧巻!ブラックミュージックファン必見!!

そしてボーナス的に、ストーンズファンにはおなじみのチェッカーボードラウンジでのライヴから、バディ・ガイ+ジュニア・ウェルズの演奏シーンのみを抜いたプロショット映像が収録されています。純白のスーツに身を包んだバディ・ガイに、トレードマークのハットをかぶったジュニア・ウェルズ、彼らの全盛期を映像で体験できる最高のアイテムです!

それから今回もボーナスとしてブルーマークミュージック・ブルース・サンプラーVOL.2CDRをセットにしました。ブルーマークミュージックのリリースしているブルース・タイトルの中からピックアップした曲を収録してあります。お楽しみに!

at CHICAGO FEST
01. intro - unknown 02. unknown 03. Got My Mojo Workin 04. Papa's Got A Brand New Bag 05. Dust My Bloom 06. Rock Me - Outro

Live at CHECKERBOARD LOUNGE, CHICAGO, IL, NOVEMBER 22, 1981
07. intro 08. Got My Mojo Working 09. Next Time You See Me



バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ
NEW YORK FUNKY BLUES
OMCD-09027
SBD
3CD-R
\5,000
※お取り寄せに通常よりお時間がかかります


史上最強のブルースブラザーズ、バディガイ+ジュニアウェルズのライヴです。完璧なステレオサウンドボード音源をリマスタリング収録。このアイテム、はっきり言って今まで聴いたバディガイのライヴアルバム(オフィシャルも含め)の中で間違いなくトップ3に入ります。

音数の多いチョッパーベースとファンキードラムがゴリゴリとソロプレイヤーをあおり、バディ、フィルのガイ兄弟は熱のこもった最高のギタープレイを聴かせます。場の空気をガッチリもってく吸引力抜群のジュニアウェルズが加わり、観客のレスポンスも伴い、もうこれ以上は望めない最高のライヴを体感してください。

BBキングのソウルブルース“スリル・イズ・ゴーン”、サニーボーイ(ライス・ミラーの方)に捧げた“ヘルプ・ミー”、オールマンズもプレイした、かつての親分マディウォーターズの“トラブル・ノー・モア”、“アイ、キャント・クイッチューベイビ”の燃えさかるギターソロはどうでしょう!バタフィールド・ブルースバンドでもおなじみの“ヤンダーズ・ウォール”、バンドの力量が最大限に発揮されたインストファンクでの閉幕!これだけでビールが1ダース飲めます!

一つ一つあげたらキリがありませんが、随所で聴かれる狂気に満ちた“ぶち切れたバディガイ”は最高!次回から「バディガイのアルバム何がすき?」と聞かれたら「ニューヨーク・ファンキーブルースっちゅうブートレグ。」となるかもしれません。

Live at BOTTOM LINE, NEW YORK, NY, (three shows in 1978)

Buddy Guy - g, vo / Junior Wells - vo, harp / Philip Guy - g / Douglas Fagen - ts / Kenny Ray - b / Merle Perkins ? ds

DISC 1 / January 09
1. Cleo's Back / 2. The Thrill Is Gone / 3. How Blue Can You Get / 4. Chicken Heads / 5. Little By Little / 6. Help Me / 7. Ships On The Ocean / 8. - Trouble No More / 9. Early In The Morning / 10. Juke / 11. Closing Instrumental

Disc 2 / January 10 (Early Show)
1. Intro - Black Frost / 2. Inflation / 3. I Can't Quit You Baby / 4. Love Her With A Feelin' / 5. Little By Little

Disc 3 / January 10 (Late Show)
1. Intro - Instrumental / 2. Real Mother For Ya / 3. What My Mama Done Told Me (With Band Intros) / 4. Chicken Heads / 5. Untitled / 6. Introduction For Junior Wells - Low Down Dirty Shame / 7. Yonder's Wall / 8. Last Night / 9. Don't Start Me Talking / 10. Closing Instrumental