コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

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ランディ・ブレッカー
ビル・エヴァンス・ソウル・バップ・バンド
Spain & Switzerland
Tribal Blast DVD-021
139min. Pro-shot
1DVD-R
\3,050


Randy BreckerとBill Evansが率いるSoul Bop Bandのプロショット映像が入荷。前半が2006年7/7のスイスEstival Jazzでのライブ、後半が2004年7/13スペインでのライブで、両編ともに音声部にデジタル・リマスタリングが施された高画質のプロショット、合計2時間以上に亘る収録となっています。

前半Estival JazzはベースにTom Barney、ドラムにRodney Holmesが参加した06年度版のバンド編成で、07年東京JAZZでの切れ味抜群のプレイを追体験するにうってつけの素晴しい演奏内容、ラストは「Some Skunk Funk」で締めくくっています。

一方後半は遡ること2年の2004年のステージ、よってRandy Brecker、Bill Evans、Hiram Bullock、David Kikoskiの不動のメンツに、Victor Bailey、Steve Smithを加えたオフィシャルアルバム録音と同じバンド編成によるライブを楽しむことが出来ます。

◆Estival Jazz, Lugano, Switzerland, 7th July 2006

1.Rattletrap 2.Cool Eddie 3.Sponge 4.Tease Me 5.Above and Below 6.Let's Pretend 7.Hangin' in the City 8.Big Fun 9.Some Skunk Funk

Personnel:
Randy Brecker - trumpet, vocal
Bill Evans - saxophone
Hiram Bullock - guitar
Dave Kikoski - keyboards, piano
Tom Barney - bass
Rodney Holmes - drums

◆Iberdrola Jazz, Vitoria-Gasteiz, Spain, 13th July 2004

1.Cool Eddie 2.Dixie Hop 3.band introduction 4.Greed 5.Hangin' in the City 6.Big Fun

Personnel:
Randy Brecker - trumpet, vocal
Bill Evans - saxophone
Hiram Bullock - guitar, vocals
David Kikoski - keyboards, piano
Victor Bailey - bass
Steve Smith - drums



ハービー・ハンコック
マイケル・ブレッカー
ロイ・ハーグローヴ
Directions in Moldejazz
All Blues Records-031
SBD
2CD-R
\4,300


Herbie Hancock、Michael Brecker、Roy Hargroveの3人が、Miles DavisとJohn Coltraneの生誕75周年を記念して結成したドリーム・プロジェクトのステレオ・サウンドボード音源が登場。

2002年7/17、説明不要の名ライブ盤『Directions In Music』のリリース後にノルウェーでおこなわれたライブを、ステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録した必聴アイテムです。

『Directions In Music』を完全に再現したセット進行(+ラストに「Pinoccchio」)で繰り広げられるライブは、同盤を凌駕するほどの素晴らしいパフォーマンスに満ち溢れています。レーベル独自のリマスタリングが施された極上サウンド、本編終了後にはライブに前後しておこなわれたインタビューを追加収録しています。

◆“DIRECTIONS IN MUSIC (Celebrating Miles Davis & John Coltrane)”
Moldejazz, Idrettens Hus, Molde, Norway 17th July 2002
(Stereo Soundboard Recording / 2009 digitally remastered)

<Disc 1>
1. The Sorcerer 2. The Poet 3. So What / Impressions 4. Misstery 5. Naima 6. Transition

<Disc 2>
1. My Ship 2. D-Trane 3. Pinnochio 4. interviews

◇Personnel;
Herbie Hancock (piano)
Michael Brecker (tenor sax)
Roy Hargrove (trumpet, flugelhorn)
George Mraz (bass)
Willie Jones III (drums)



ブレッカー/メセニー
スペシャル・カルテット
In Summer 2000
Our Prayer-010
SBD
2CD-R
\4,160


2000年夏、Michael Brecker、Pat Metheny、Larry Goldings、Bill Stewartの4人からなるドリームカルテットがおこなったヨーロッパツアーより、7/28オーストリア公演と7/5ノルウェー公演をともにオフィシャル級の極上音質にてカップリング収録。

メンバー全員が制作に関わったマイケルの『Time Is Of The Essence』からの「Half Past Late」「Timeline」等の楽曲、マイケルとパットの絆を決定的なものとした『80/81』収録の「Every Day (I Thank You)」、そして珠玉の名演という表現すら陳腐に感じてしまうほどの感涙のパフォーマンスとなった「Summertime」。若き日の過激なスタイルとは一味違ったマイケルのプレイに、今更ながら万感迫る思いです。

Disc2の3曲目までが7/28のオーストリア公演で、不要なDJ部分を排してフルセット収録(「Faith Healer」のみラストがフェードアウト)、Disc2の残りが7/5公演の抜粋となっています。マイケル本人のインタビューによると、この2公演の間に実に20年ぶりにマウスピースを替えたということなので、マイケルファンはそういった音色の違いに注目してみるのも面白いのではないでしょうか。

*全編デジタル・リマスタリングの施された完璧な音質ですが、Disc2のt1・t2でマスターに起因するノイズが発生します、ご了承ください。

Michael Brecker (ts)
Pat Metheny (guitars)
Larry Goldings (organ)
Bill Stewart (drums)

<DISC 1>
◆Buehne Krieau, Jazzfest Wien, Austria, 28th July 2000

1.Slings And Arrows 2.Half Past Late 3.Timeline 4.Into The Dream ~ Extradition 5.band introduction 6.Every Day (I Thank You) 7.What Do You Want?

<DISC 2>
1.As I Am 2.Faith Healer (fade out) 3.Summertime

◆Kongsberghallen, Kongsberg, Norway, 5th July 2000

4.Slings And Arrows 5.Timeline 6.Into The Dream ~ Extradition 7.Song For Bilbao (fade out)



ブレッカー/メセニー
スペシャル・カルテット
Warsaw 2000
Tribal Blast DVD-030
133min. Pro-shot
1DVD-R
\2,910


Michael BreckerとPat Methenyの双頭カルテットが2000年夏におこなったヨーロッパ・ツアーより、6/25のワルシャワ公演を全曲完全収録したプロショット映像が入荷。

約1ヶ月間続いた欧州ツアーの序盤にあたるこの日のステージ、後半部のみを収録した1時間ほどの映像はこれまでも出回っていましたが、ついにファン待望の完全な状態での登場となります。画質も大きな乱れ等は皆無のかなり高画質なものとなっており、音質は完璧なバランスのデジタル・リマスタリング音源、収録時間だけでなくそのクオリティにおいても既発のショート・タイトルを一蹴してしまう仕上がりです。マイケルの『Time Is Of The Essence』からの楽曲を中心にセットは進行、中間部ガーシュウィンの「Summertime」からモンクの「Round Midnight」へと繋げるマイケルとパットのデュオ・パートは何度見ても鳥肌モノ、80/81時代の名曲「Every Day (I Thank You)」から後半は「Song For Bilbao」等パットの定番曲でまとめています。マイケルとパットのソロ・プレイは勿論ですが、果敢にアウトに走るLarry Goldingsのソロと変幻自在にサポートするBill Stewartのドラム・プレイも見逃せません。

Pat Metheny (guitar)
Michael Brecker (saxophone)
Larry Goldings (keyboards)
Bill Stewart (drums)

◆Kongresowa Hal, Warsaw, Poland, 25th June 2000
<dolby digital 2.0 digitally remastered sound source>

1. Slings And Arrows 2. Half Past Late 3. Timeline 4. Into The Dream ~ Extradition 5. Summertime ~ Round Midnight 6. What Do You Want ? 7. Every Day (I Thank You) 8. Faith Healer 9. Song For Bilbao 10. Question And Answer



ブレッカー・ブラザーズ・バンド
Summertime Be-Bop 1993
Tribal Blast-001
SBD&Pro-Shot(88min.)
1CD-R&1DVD-R
\4,160


Brecker Brothers 1993年の極上ライブCD&DVDが登場!最強のバックミュージシャンを迎え制作された『Return Of The Brecker Brothers』を引っさげ、ランディ&マイケルがBB名義でシーンに戻ってきたのが1992年のこと。
間髪入れずにスタートした再結成ツアーは、11年という歳月の間に数々のセッションワークでより逞しく成長した二人の雄々しいパフォーマンスに満ちた爽快でパワフルなものでした。

この記念すべきツアーの中から、今回は93年7/3にスイスで行われたEstival Jazz出演時のステージがステレオ・サウンドボード録音、24bitデジタル・リマスタリング・バージョンのオフィシャル級極上クオリティで登場です。左右のチャンネルから完璧なステレオ分離、バランスで迫り来るマイケル&ランディの鬼気迫るインタープレイが、何故彼らがJazz・Fusionシーン史上最強の兄弟と称されるか、何故マイケルがコルトレーン後最大のテナーサックスの革命者と呼ばれるかを雄弁に物語ります。もちろんバンドメンバーも素晴らしく、Dean Brown、George Whitty、James Genusの『Return…』参加の3人に加え、"第7銀河の超絶ドラマー"Lenny Whiteが、『Heavy Metal Be Bop』で不動のものとしたBBライブの強烈極まりないテンションをしっかりと支えています。マイケルの一人語りのようなテナーソロで幕を開ける「Song For Barry」に全てのファンは涙を禁じえないはずです。

さらにボーナスDVDとして、同月14日のVitoriaジャズフェスでの同じメンバーによるステージを高画質プロショットにて収録、ウィンドシンセを熱吹するマイケルの雄姿を是非とも目に焼き付けて下さい!

Michael Brecker (tenor saxophone)
Randy Brecker (trumpet)
Dean Brown (electric guitar)
George Whitty (keyboards)
James Genus (electric bass),
Lenny White (drums)

<CD>
◆Estival Jazz, Piazza Della Riforma, Lugano, Switzerland, 3rd July 1993

1.Above And Below 2.Spherical 3.Sozinho 4.Straphangin' 5.Song For Barry

<DVD>(NTSC format/All Regions/88min. Pro-shot)
◆Festival de Jazz, Vitoria-Gasteiz, Polideportivo Mendizoroza, 14th July 1993

1.Above And Below 2.Spherical 3.Sozinho 4.Straphangin' 5.Song For Barry 6.Inside Out



ブレッカー・ブラザーズ・バンド
1992
Tribal Blast DVD-037
101min. Pro-shot
1DVD-R
\3,000


“Becker Brothers”として本格的にシーンに舞い戻ってきた1992年のライブ映像を2ソース、いずれもオフィシャル級の極上プロショットにて収録したDVDが入荷。

前半は10/10にドイツのフランクフルトで開催されたジャズフェスにおけるステージを収録したもので、ブレッカー兄弟に加えてMike Stern、James Genus、George Whitty、そしてDennis Chambersという強力無比な布陣のリユニオンツアー・レギュラーバンドが繰り広げるハイパーライブは筆舌に尽くし難い凄まじさで、この年のライブのハイライト映像といっても過言ではない出来ばえです。

一方後半は遡ること3ヶ月、7/10にオランダで開催されたNorth Seaジャズフェスでのライブを収録したもので、こちらはDennis Chambersの代わりにDave Wecklがドラムスティックを握っています。前半のライブを“ハイパー”と形容するならこちらは“グルーヴィー”、「Some Skunk Funk」冒頭でのランディによる裏撃ちハイノート等、シビれるフレーズが連発です。Dennis ChambersとDave Weckl、ともに超絶テクで当代を代表する二人のドラマーですが、その個性はかなり異なるものであり、それが良い意味でブレッカーズの耳に馴染んだ楽曲に甲乙つけ難い風味違いのスパイスを加えているので、2公演を同時に見比べることが出来る本作はファンにはたまらないリリースと言えるでしょう。

◆Frankfurt Jazz Festival, Bockenheimer Depot, Germany, 10th Oct 1992

1.Above And Below 2.Some Skunk Funk 3.Common Ground 4.Inside Out

◇Personnel;
Michael Brecker (Saxophone)
Randy Brecker (Trumpet)
James Genus (Bass)
Mike Stern (Guitar)
George Whitty (Keyboards)
Dennis Chambers (Drums)

◆NSJF, JCV Statenhal, The Hague, Netherlands, 10th July 1992

1.Song For Barry 2.Spherical 3.Brecker Brothers' Interview 4.Some Skunk Funk 5.Common Ground 6.Sponge

◇Personnel;
Michael Brecker (Saxophone)
Randy Brecker (Trumpet)
James Genus (Bass)
Mike Stern (Guitar)
George Whitty (Keyboards)
Dave Weckl (Drums)



ブレッカー・ブラザーズ・バンド
Return To Hamburg 1992
Our Prayer-017
SBD
1CD-R
\2,800


1992年、11年ぶりにBrecker Brothers名義でシーンに戻ってきた直後7/7のハンブルグ公演を、放送用ステレオ・サウンドボード・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施した超オフィシャル級の極上音質にて収録。

Mike Sternを大フィーチャーした「Common Ground」、この夏のツアーでデニチェンに代わって骨太BBサウンドのボトムを支えたDave Wecklのドラム・ソロ等、聴き所満載の77分超となっています。デジタル・リマスタリングにより、各楽器の定位・分離が完璧な仕上がりとなっているのは勿論のこと、一部マスターに発生していた受信ノイズもきれいに払拭されており、トレーダー間で出回っている同日の音源とは一線を画す驚愕のクオリティを実現しています。

Randy Brecker (trumpet)
Michael Brecker (tenor saxophone, EWI
Mike Stern (guitar)
James Genus (bass)
George Whitty (keyboards)
Dave Weckl (drums)

◆Technics Jazzport Festival, Deichtorhallen, Hamburg, Germany, 7th July 1992

1.Some Skunk Funk 2.Common Ground 3.Sponge 4.bass solo ~ Walkie Talkie 5.Song For Barry 6.drum solo ~ Inside Out



マイケル・ブレッカー
スティーヴ・ガッド
ミック・グッドリック
チャーネット・モフェット
Milano 1988
Rainbow Seeker-002
AUD
2CD-R
\3,880


1988年4/12ミラノ、Michael Brecker、Steve Gadd、Mick Goodrick、Charnett Moffettというレアなバンド編成でおこなわれたスペシャル・ライブを極上音質のオーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

一部トレーダー間で出回ってきた音源(あまりにもサウンドバランスが良いため、FMマスターという記述がなされていることも)とは一線を画すロージェネレーション・マスターに最新のデジタル・リマスタリングを施しており、“失われた記録”と呼ぶに相応しいこの特別なショウを完璧な形で蘇らせています。艶やかなマイケルのテナーサックスの音色、ファースト・セット、セカンド・セットそれぞれに組み込まれたガッドのドラムソロ、聴き所満載の珠玉の名演を最高の音質でお楽しみ下さい!

<excellent audience master / 2008 digitally remastered>
◆Teatro Orfeo, Milano, Italy, April 12th 1988

<DISC 1> 1st set;
1.Summer Band Camp 2.Suspone 3.band introduction 4.Che Or So 5.Net Man (incl. Steve Gadd solo)

<DISC 2> 2nd set;
1.Nothing Personal 2.Amazing 3.The Dance (incl. Steve Gadd solo) 4.Watchin' The River Flow

◇Personnel;
Michael Brecker (tenor saxophone)
Mick Goodrick (guitar)
Charnett Moffett (bass)
Steve Gadd (drums)



ブレッカー・ブラザーズ・バンド
1976-77 USA Tour
Our Prayer-031
SBD
2CD-R
\4,300


名盤『Heavy Metal Be-Bop』への一里塚、BRECKER BROTHERSの1970年代USAツアー音源を、高音質ステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

ギターにSteve Khan、ベースにWill Lee、ドラムにChris Parker、キーボードにDon Grolnickという錚々たるメンツでおこなわれた76~77年のライブより、ディスク1に76年のNYボトムライン公演を、ディスク2に77年のCleveland公演を収めたものとなります。76年のボトムライン公演はオフィシャル級の極上音質、テクニシャン揃いのバンドの演奏力を如実に伝えてくれるサウンドバランスはもちろん、マスターでは断続的に発生していた耳障りなノイズも、デジタル・リマスタリングによりきれいに払拭されています。翌年のCleveland公演は、音質的にはディスク1のボトムライン公演には及ばないものの、経年によるマスターの劣化を感じさせないかなりの高音質で、よりタイトにまとまったバンドの演奏を楽しめます。

<DISC 1>
◆Bottomline, New York, NY, between 4th and 7th March 1976

1.Sneakin’Up Behind You (short version) 2.Cactus 3.Nightflight 4.A Creature Of Many Faces 5.If You Wanna Boogie.. Forget It 6.Sneakin’Up Behind You 7.Inside Out

<DISC 2>
◆Agora Ballroom, Cleveland, OH, 1977

1.introduction 2.Slick Stuff (Brecker Bump) 3.Jungle Walk 4.Sneakin' Up intro ~ Some Skunk Funk 5.Steve Khan Piece 6.Night Flight 7.If You Wanna Boogie.. Forget It 8.Sneakin'Up Behind You

◇Brecker Brothers Band;
Michael Brecker (tenor saxophone)
Randy Brecker (trumpet)
Steve Khan (guitar)
Will Lee (bass)
Chris Parker (drums)
Don Grolnick (keyboards)
*Sammy Figuroa (bottom line only)



ホレス・シルバー・クインテット
Jazz Workshop 1973
All Blues Records-019
SBD
1CD-R
\2,630


ブレッカー兄弟を擁するHorace Silver Quintetの1973年3/27ボストン公演を、高音質の放送用ステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。「Big Business」の11:40でマスターに起因する受信ノイズが発生しますが、それ以外は全編時代を全く感じさせない非常に高音質な仕上がりとなっています。

演奏内容としては『In Pursuit Of The 27th Man』リリース翌年のステージで、同アルバム収録の「Liberated Brother」におけるランディ&マイケルの疾走感満点の掛け合いは、オフィシャル盤では聴くことが出来ないライブならではの魅力といえるでしょう(ランディ・ソロの出だしで珍しく呼吸がずれる一幕もあります)。そして本作もう一つの聴き所は若きリズムセクション、Alvin QueenとWill Leeによるフロントを食わんばかりの勢い溢れるプレイです。弱冠10代にしてNYのジャズシーンにおける最も将来を嘱望されるドラマーとなったAlvin Queen。ランディに誘われ本格的なキャリアをスタートさせたばかりながら、その後の目覚しい活躍は周知の通りのWill Lee。センス抜群のソングライティングとピアノワークばかりでなく、そういった逸材を発掘し育て上げる大御所Horace Silverの名伯楽ぶりを再認識させられるファン必聴のタイトルです。

Horace Silver (piano)
Randy Brecker (trumpet)
Michael Brecker (tenor saxophone)
Will Lee (bass), & Alvin Queen (drums)

◆Jazz Workshop, Boston, MA, 27th March 1973

1.intro 2.Liberated Brother 3.In Pursuit Of The 27th Man 4.Big Business 5.outro